ゲーミングヒムラーと逝く!よう実世界の旅   作:産廃

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アイデア集

大和民族武装SS部隊名候補

 

ヤタガハス(Yatagarasu,八咫烏)

キルシュブリューテ(Kirschblüte,桜花)←トーテンコップとの相性良好(散るまで=骨になっても戦う)

トクガヴァ(Tokugawa,徳川)

ヨヅィチューン(Yositune,義経)

ヤーパン(Japan)

ヤアマート(Ja-rhmacht,大和)

ゾンダーコマンドA(SonderkommandoA,特命隊A)

○○機関(○○は人名)

 

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ハインリヒ・ルイトポルト・ヒムラー

 

学力:A

 

知性:B

 

判断力:B-

 

身体能力:D

 

協調性:A

 

学校からの評価:勉強面においては秀才と言っても過言ではなく、筆記試験では10位の成績をマークしている。一方で独善的な視点に陥る場面もあるため、頭脳の明晰さが総合的な知性や判断力に結びつかないという側面があると見受けられる。また身体能力に関しては人並み以下であり、体育の授業などでは苦労するであろう。本人曰く幼い頃から病気がちであったことも関係しているとのこと。一方で不気味なほど愛想がよく、面接官に確固たる信頼を植え付けたことは特筆すべき点であろう。そのためか、当該面接官からは学業成績を加味してAクラスの配属が望ましいとの打診があったが、面接官が絆された可能性を考慮した結果、「偏りがちな視点を矯正する教育的効果を狙い」Dクラスの配属となった。

 

担任からの評価:結論から言うと、Dクラスに配属することくらいしか彼を抑える術がない。ああ確かに彼は頭脳明晰で協調性も高く、Aクラスに相応しい人物に見えるかもしれない。だが、彼の本性はもっと恐ろしいものだと、私の直感が告げた。私も自分が何を言っているのか分からない。根拠もなく生徒の人物評を下したことなどただの一度もなかったのだから。

だが彼はAクラスに入れてはダメだ。彼に利用可能な人的リソースを与えてはダメだ。彼を優秀な生徒の中に放り込んだら最後、彼は持ち前の愛想の良さで人を惹きつけ、明晰な頭脳を以て彼らを強力に組織するだろう。その組織を用いて彼が何をしでかすか、私は恐ろしくて仕方がない。

私は彼を落とすように何度も忠告した・・・だが聞き入れられる訳がなかった。だから和解案として提示されたのが、Dクラスへの配属だったのだ。私は彼に関し責任を背負い込むことになってしまったが、最早責任回避などどうでもいい。それほどまでに彼の中には何かとんでもない、怪物のようなものが渦巻いているのだ。私に彼を抑えることが出来るかは分からないが、最早やるしかあるまい・・・

 

 

 

タボリツキー→白波(一之瀬=アレクセイ、キリスト教ホナミエル派カルト、一之瀬のブルグント化=綺麗な一之瀬の死を受け入れられない)

ヒムラーは白波にタボリツキー構文、日記のディシジョン選択肢部分を送り付けこれを促進

「どうか神様、帆波さんをお救いください」

タボリツキー化以前から、好意ゆえの感度の高さで一之瀬の心の闇を何となく察する→ガタガタ震えながら神に祈る

 

ヨシアス→軽井沢(真鍋s=三人組)

 

ヒュティッヒ=一之瀬(グローバルプランによる活性化、ヤンデレ気質=監視社会)

 

岸→坂柳?(クーデター=指令第44号)

 

イェッケルン

 

ハイドリヒ

 

ヤゾフ→葛城(坂柳への大審判)

or 葛城→カルヴィシェフ

弥彦→ヤゾフ

カルヴィシェフの死=葛城の龍園クラス移転

増幅した復讐心に絶望し、見捨てる

(保守的人格者の葛城には身に余る)

弥彦は「意志を代弁」。

Aクラスを潰そうとするCクラスと利害が一致。Cクラスの支援を受けながら大審判に備える。

→復讐主義が龍園に伝播し、龍園の龍雲化につながる

 

カルヴィシェフ最期の日々→葛城時代のAクラス

分裂ゆえに誰も話を聞いてないetcの堕落

→弥彦を後継者に指名?

 

 

ドイツ内戦=Aクラス内戦?Dクラス分裂?

 

サブリン=グローバルプラン前の一之瀬?(スターリニズム化をブルグント化に置換)

 

ゲーリング=龍園or坂柳?

 

龍雲=龍園(激寒)

 

 

Sシステム公開=安田危機

 

堀北=マジェール(シャルルマーニュ)?

モンキーボーイ=ドグレル?(堀北よりは忠誠弱い?)

 

オズワルド・ポール

 

ランゲマルク

 

アイヒマン

 

赤いポピー

 

ヒムラーは南雲・坂柳の謀略を予知し次第、その早期発動を促進→一之瀬のブルグント化へ

OR 謀略を適度に妨害しBクラスとCまたはAクラス、生徒会南雲派を巻き込んだ南アフリカ戦争に導入

→シェンクの燃料タンクの破壊やミュラーの補給路破壊により泥沼化

→泥沼の戦いに疲れ果てた一之瀬に怪文書()を送り、化学兵器の使用を促す→ブルグント化

みんな助けてくれなかった(ヒムヒムの妨害のせいであるとはつゆ知らず)→使えないやつばかりか→じゃあ私が変わらないと・・・→盾の崩壊=一之瀬の完全独裁化

→シェンク、ミュラー=神崎、柴田(順不同)

→ヒムラー君よりも厳格で純粋なアーリアニズム、ヒムラー君が私から学ぶことになるよ!()

荒野で一人、自分の罪と向き合い続けて狂ってしまう一之瀬

ブルグント前から罪を見破られているのではないかという猜疑心と一人闘う→ことが起これば爆発

ヘアピンが後ろから針の筵のように襲いかかる妄想

椅子の軋み→和解交渉の時に座ったボロ椅子の軋み→トラウマ発症→必死に椅子のネジを締める様が確認される

使えない奴ばかりか→失敗から自分の独裁体制の孤独を自覚せざるを得ない

「みんなと一緒だと思っていたけど、本当はずっと、独りだった・・・?」

 

学年末試験→Cクラスの下剤戦法→南部の浄化√へ

 

ブラックルーム山内=ブラックリーグ山内

無能の誹りを下し、軽蔑してきた世間に対する復讐戦争

ORブラックルーム→黒軍→アナキスト=無秩序

 

軽井沢のヨシアス化→綾小路の救出活動をヒムラーが適度に妨害。軽井沢にとっては綾小路という第四の敵が増えただけの結果となる→綾小路ではなく、ヒムヒムの送りつけた怪文書のイデオロギーに依存する軽井沢

 

佐倉→綾小路に対するヒムラーの妨害により、「やるとこまでやられる」→堀北のアフターケアによる濃厚な百合展開→佐倉、堀北の封臣化→佐倉は堀北を通してヒムラー指揮下に

堀北「汚いわけがないわ。あなたにも私と同じ、崇高なアーリア民族の血が流れているのだもの。」

 

水泳→ヒムラー「女性の姿態で目を反らさせてその間に何かするつもりなのだろう!」→ガン見(下心0、疑念1145148101919)→下心ではないガン見を不思議に思う女子陣、櫛田はその疑いの視線が自分の本性を見破るのではないかと勘違い→挙動不審→不審に思ったヒムラーが堀北を派遣し調査させる(調査GUI)→櫛田「アイツ、知ってやがった!」→櫛田の疑念+50→櫛田、綾小路への取り込みによる対堀北(+ヒムラー)カウンターインテリジェンスを謀る

→ヒムラー、フロントカンパニーを作って櫛田を影響下に。

それが堀北のボスの会社とはつゆ知らず、堀北排除に協力する姿勢を見せるフロントカンパニーと提携する櫛田

 

 

ポスト・ハイドリヒ、アフリカの荒廃、ポスト・タボリツキー、ブルグントの春をシンクロさせる→崩壊エンドのハッピーセットでハッピーエンド

ブルグントの春=ヒムヒムが掘っ立て小屋以下になったことで「青春」を取り戻す原作登場人物たち

OR ポスト・タボリツキー+アフリカの荒廃のBクラスや掘っ立て小屋以下のDクラス→無法地帯化

だからといって弥彦の大審判が中止される訳でもなく、予定通り坂柳派を攻撃→Aクラスも無法地帯に

→弥彦派・坂柳派双方がスキャンダルの応酬を行ったことにより、影響が全方面に拡大(熱核戦争)

→ヒムラーも最後の余力を振り絞って今まで溜めてきたスキャンダルを公表(ラグナロク)

→暫時的に平和だったCクラスも焼け野原に

→学年崩壊を受けて、上層部は「特別試験どころではない」と判断→学年限定でSシステムの停止とAクラス特権の剥奪を決定

→「さようなら」

 

大審判→坂柳派のスキャンダルにより、弥彦に率いられた関係者が坂柳に詰め寄る

→Cクラスから得たノウハウを用いて、坂柳を水責めにする弥彦軍

→学園長の懇願を受け、あらゆる圧力からの庇護を条件に綾小路が坂柳を救出

→完全に綾小路に依存し、傀儡と化す坂柳

→綾小路に壊滅させられたかのように見えた弥彦派

→ヒュドラシステムが発動、ポスト・タボリツキーのBクラスに残存していた勢力が復活

 

ブルグントの春→あらゆる情勢がラグナロクへと向かうことが確定し、勝利するヒムラー

→「絶望から怒りへ」

→Dクラスの気付いているOR実際にヒムラーに抑圧・脅迫されている勢力が蜂起

→ヒムラーが影から築いた体制が崩壊するDクラス

→剣と盾=高円寺六助と堀北を選出、不忠を排除させる

→高円寺・堀北「それはハインリヒ・ヒムラーではないだろう」

 

ポスト・タボリツキー→メルキフ的な奴=襲撃と審議によるPP略奪を楽しむ勢力

サファ・ガジズ→白波の盲目的帆波崇拝により割を食ったBクラス人員による、Bクラス浄化陸軍

偽アレクセイ→一之瀬の天使要素を継承するかのような素振りを見せるBクラス女子生徒による軍閥

 

原作ヒロイン達のTNO化→ホモ展開で恋と感情を知る綾小路君可愛いね♂

 

須藤の部活人脈→先輩に他クラスの女子生徒を紹介→仲介する過程で情報獲得

須藤がバスケ部であることが判明→情報獲得作戦立案→須藤が実行→仲介作戦立案→実行→・・・

既に恋仲にある人間を操ることはロドモで経験済みBUT恋仲にしたことがないヒムラー→手練れの高円寺六助の助言

一度その女子と須藤の先輩がくっつけば、後はロドモ戦法で、ヨシ!

 

→須藤が椎名ひよりを先輩に紹介→椎名と先輩くっつく→椎名を通してCクラスに工作

 

→Cクラスの内乱を極限まで長引かせるヒムラー

→終わらない内乱にケリをつけるため、一旦は妥協する龍園

→ヒムラーが龍園に少しずつ支援+怪文書工作。

絶妙な時期に大アジア戦争(第二次Cクラス内乱)が発生するよう調整。→龍雲と化す龍園

 

一之瀬→善人なので、うまくいってる内は過激思想に染まりづらい

→当初はビジネスパートナーシップ、機熟すればヒュティッヒ化

 

対Aクラス戦略→前半は坂柳支援、後半は葛城支援

坂柳の好戦性と加虐性を怪文書と影響工作で亢進→原作よりも屈辱的な敗北を喫する葛城

→葛城の復讐心も原作よりもバフがかかる

→トドメに怪文書で葛城をオムスクの復讐鬼に。

 

外村・三馬鹿→須藤を通した影響工作

生徒会→堀北を通じた工作

 

勉強会→成績優秀なヒムラーが参加

→ヒムラー・須藤との連携の下、堀北がDクラスに納得のいってない幸村を取り込み

 

須藤→部活繋がりで過去問を入手→情報パワーを用いて平田を屈服させる

 

須藤→ヒムラーや堀北の作戦立案によりIQの高い行動が実行可能に

基本的には命令を実行する立場

「忠誠こそわが名誉」

 

 

私の左隣に座る、黒髪に黄色い肌をした、典型的な大和民族の女である。

 

「それなのに私がDクラスなんて・・・納得がいかないわ。」

 

「君がDクラスという不当な扱いを受けているのも、クラスの人間が君に不当な評価を下すのも、君がアーリア人だからに他ならんのだよ。君が奴等よりも優秀だから、かえって奴等は君を排除して、自らの程度の低さを誤魔化そうとするのだよ。全く、劣等人種らしいことをするものだな!」

 

 

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