【マジで】朝起きたら原っぱのど真ん中にいたんだがどうしよう【ここどこ】 作:アリス・オラクル
A.戦闘シーンの描写で行き詰まってます
Q2.のわゆ×モンハンの小説はどうした?
A.恋愛描写で行き詰まってます
Q3.お前が今書いているのは?
A.……たるとマギカ×ポケモンです
Q4.お ま え な に や っ と ん の ?
A.返す言葉もございません(土下座)
……はい、新年早々やっちまいました三作目。同じ間違いを何度繰り返せば気が済むんだ私(自虐)。反省はしてますが後悔はしてません。
気を取り直して!第三作目『【マジで】朝起きたら原っぱのど真ん中にいたんだがどうしよう【ここどこ】』、略称『マジどこ』の第一話、楽しんでいって下さい!
1:名無しの転移者
スレタイ通り。たすけて
【画像】
2:名無しの転移者
いやそうはならんやろ
3:名無しの転移者
>>2
なっとるやろがい!
4:名無しの転移者
とりあえず状況を詳しく教えてクレメンス
5:名無しの転移者
いや状況も何も…昨日ポケモンsvで図鑑完成させて寝て起きたら原っぱのど真ん中にいたとしか…それ以上は何も分からん…
6:名無しの転移者
マジかwまだ発売されて1週間も経っとらんやろw
7:名無しの転移者
幾ら何でも早すぎィ!
8:名無しの転移者
>>6
>>7
土日月(高校の創立記念日)と一睡もせずプレイしたわ。おかげで寝不足や
9:名無しの転移者
いや草
10:名無しの転移者
寝不足とか言うレベルじゃねぇぞソレ
11:名無しの転移者
寝ろ(真顔)
12:名無しの転移者
>>11
今はそんな事言ってられんけどな
話を聞く限りイッチが何も分からん事だけは分かった
13:名無しの転移者
とりあえず所持してる物だけでも確認せい。後コテハンつけて
14:原っぱ転移者
>>13
コテハンね。これで良い?
15:名無しの転移者
いやまんま過ぎてグラスフィールド生えるんよw
16:名無しの転移者
ゴリランダー…夢特性…高火力先制技…キョダイマックス…うっ頭が…
17:名無しの転移者
トラウマ蘇っとるヤツは置いといて…イッチ、持ち物の確認は終わったか?
18:原っぱ転移者
終わったでー。箇条書きで書くわ
・ワイの学校の制服
・ちょっと大きめのショルダーバッグ
・ワイの財布(どこの国のものかも知らん硬貨が入ってる)
・スマホロトム(今使ってる)
・モンスターボール4個
こんな感じやな
19:名無しの転移者
>>18
2つ程おかしいのが混ざってますねぇ?
20:名無しの転移者
何でモンスターボールとスマホロトム持ってるんですか!?
21:原っぱ転移者
ワイに聞かれても困るんだが!?しかもボールの方は4個とも中にポケモン入ってるみたいだし!
22:名無しの転移者
スマホロトムを使っていて疑問に思わなかったのかとかツッコミたい事はあるが…つまりイッチはポケモン世界に転移?
23:名無しの転移者
それならまずは街向かった方がええな
24:原っぱ転移者
>>23
せやな。とりあえず近くの街向かうわ。もしかしたらこの硬貨使えるかも知れんしスマホロトムが使えるからポケモン世界でも街までの道のりは分かるだろうs
25:名無しの転移者
どうしたイッチ?
26:名無しの転移者
【速報】スマホロトムのマップアプリ、どうやら地球仕様な模様
ちなみに現在地はフランスのドンレミ村付近らしい、どういう事なの…
27:名無しの転移者
????????
28:名無しの転移者
えーとつまり?イッチはポケモン持ってフランスにいると…うん、それどういうシチュ?
29:原っぱ転移者
ワイが聞きたいわ!ポケモン世界じゃないの!?そして何故にフランス!?
30:名無しの転移者
もしかしたらその硬貨フランスのものなのかもな。ちなみにイッチはフランス語話せる?
31:原っぱ転移者
全く話せませんが何か?
32:名無しの転移者
>>31
あーうん…まぁ…コミュニケーション頑張って?
33:原っぱ転移者
チクショォォォォ!やってやるよオルァァァァン!!とりあえずドンレミ村向かいまァァァァす!
34:名無しの転移者
がんばれイッチー(棒読み)、まぁ最悪コミュニケーションはジェスチャーで何とかなるしね?
35:名無しの転移者
やはりジェスチャー…ジェスチャーは全てを解決する…!
36:名無しの転移者
今このスレに入ったワイ、話が急展開過ぎてついていけてない件
37:名無しの転移者
>>36
まずは過去ログをきちんと見てきなされ
38:名無しの転移者
でも>>36の言う通りやな、まだこのスレ50も行ってないし
39:名無しの転移者
イッチの切り替えが早すぎる、脳味噌常にニトロチャージしてるだろコレ
40:名無しの転移者
>>39
素早さ壊れちゃ〜う
41:おフランストレーナー
さて!着替えOK!では早速ドンレミ村に向かう!
42:名無しの転移者
>>41
いやコテハンよwww
やはりドンレミ村か…いつ出発する?
43:名無しの転移者
花○院
44:名無しの転移者
村に着いたら教えてクレメンス
45:名無しの転移者
了解!それではイクゾー!
46:名無しの転移者
デッデッデデデデ
47:名無しの転移者
カーン!デデデデッ!
97:名無しの転移者
やっぱりたけのこなんよ
98:名無しの転移者
は?(圧)きのこに決まってるだろJK
99:名無しの転移者
それでも私はアル○ォート
100:名無しの転移者
>>99
異教徒だ!磔にしろ!
101:おフランストレーナー
着いたで…って何できのこたけのこ戦争しとるんやおまいら
102:名無しの転移者
お、イッチおかえりー
103:名無しの転移者
>>101
そこは引っ掛らんくていい
そういえば村ってどんな感じや?ワイドンレミ村なんて世界史の授業でしか聞いた事ないから分からんのや
104:おフランストレーナー
>>103
こんな感じやでー。めっちゃ牧歌的な村やな
【画像】
105:名無しの転移者
ファッ⁉︎
106:名無しの転移者
何て言うか…建物が中世っぽいな?
107:名無しの転移者
道路も舗装されてない様やし…アレ?これワンチャン転移と同時にタイムスリップしとる?
108:おフランストレーナー
言われてみればそう見えるような…でもそんな事ある?
109:名無しの転移者
ここまでの話を加味すると普通にあり得る話やな
110:おフランストレーナー
ほーん、とりあえず誰かにコンタクト取ってみるわ。っつーわけでそこのお姉さーん!此処が何処か知りませんかー?(すっとぼけ)
111:名無しの転移者
いやイッチ、言葉は通じないと思うし少し待ちn
112:おフランストレーナー
普通に言葉通じたわw
113:名無しの転移者
うっそやろお前()
114:名無しの転移者
えぇ…(困惑)
115:名無しの転移者
まぁ良かったじゃないかイッチ、言葉が通じなくてあたふたするイッチも見てみたかったが
116:おフランストレーナー
>>115
オメーさてはドSだな?
あーそれとな?さっきコンタクトを取ったお姉さんなんやけどその人どうやら此処に来たばっかりらしいでー。その人、一緒におった女の子二人を助けたって事でその女の子の家に泊めてもらうんだと。
ワイも女の子の親父さんに事の次第を若干フェイクを交えて説明してそこに泊まらせてもらう事にしたからそこんとこよろしく
117:名無しの転移者
イッチテメェ!
118:名無しの転移者
ほう?コロコロ決定
119:おフランストレーナー
いやいや、流石に間違いは起こさへんから安心してもろて
120:名無しの転移者
>>119
そう言う事じゃねぇんだよォ!
121:名無しの転移者
イッチ…女の子三人と一つ屋根の下などおまいに許されるとでも…?
122:名無しの転移者
宜しいならば戦争だ
123:おフランストレーナー
おーこわこわ、とりあえず俺は此処で一回落ちるわー
124:名無しの転移者
逃げるなァァァァ!卑怯者ォォォォ‼︎
125:名無しの転移者
オレァクサムヲムッコロス‼︎
______________________________________________
「娘を助けて下さりありがとうございました。大したもてなしもできませんがどうぞ召し上がり下さい」
(おお…肉にパン、果物…全て美味しそうだな…)
現代日本から中世フランスに謎転移した俺ことイッチはつい先程このドンレミ村で知り合った第一村人ことジャックさんの家に招かれ、料理を出されていた。まぁこれは俺の為に作られた訳じゃなく…
「わたしとお姉ちゃんを助けてくれたんでしよ?って言っても全然覚えてないんだけどね。とにかく本当にありがとう、…えぇっと」
「リズ…リズ・ヴィスコンティよ」
「そっか!ありがとうリズお姉ちゃん!」
今ジャックさんの娘の1人であるカトリーヌちゃんが話している黒髪ロングの女性…リズさんに対して振る舞われているものである。彼女は俺と合流する前にカトリーヌちゃんともう1人の娘さんを助けたって事らしい。
「あらあら、ヴィスコンティっていうとイタリアの方よね?私はよくローマに巡礼に行くのよ。そのせいで近所じゃロメさんなんて呼ばれててねぇ」
ジャックさんの奥さんであるイザベルさんがリズさんにそう聞く。イタリアもあるって事は此処が地球だと言うのは確定だな。しかし…自分も知識として知ってる場所でちょっと安心したとはいえやっぱりポケモン世界行きたかったなぁ…!
「はい、イタリアの生まれです。私は傭兵をしていまして…それでイタリアからフランスに」
傭兵もあるのか…まぁこの村いかにも中世って感じだったしそう言う職に就いていても驚きはしないがな…
「まぁ大変ね!女性が戦うなんてフランスじゃあ考えられないもの!」
「あー…話に割り込む様で申し訳ないんですが俺の国でも女性兵士がいるんですよ。まぁ俺の国ではもう何十年も戦争は起こってないんですがね」
「あら、貴方は?」
「あ、自己紹介が遅れましたね…
「あらあらご丁寧にどうもクロノ君。自分の家だと思ってくつろいでいってね」
「ありがとうございます。あと、クロノが苗字でマオが名前なんです。うちの国、ヨーロッパの方とは苗字と名前の順番が逆なんですよ」
「それは珍しいわねぇ…クロノ君は何処のご出身なの?」
「あーそうですね…ジパング、といえば伝わりますかね…?」
「え⁉︎クロノお兄ちゃんあのジパングの人なの⁉︎」
「驚いた…ジパングなんて創造上の場所だと思ってたわ…」
「ああ…ジパングについて書かれてる書物でも有名所の『東方見聞録』でさえ結構昔の話も多いッスからねぇ…」
「そうなの⁉︎じゃあ金がいっぱい出てくるってお話は?」
「大昔は出てたみたいなんだけどねぇ…まぁその代わりと言っちゃあ何だけどモノ作りは凄く盛んだよ。ほらこれとか」
そう言って俺はスマホロトムを宙に浮かせる。
「わっ⁉︎何これ!」
「宙に浮く…板?」
「《スマホロトム》。主に遠くの人と連絡を取る時とかに使う道具。まぁ肝心の連絡を取る相手がいないんだけどね…(スレ民を除く)」
「連絡?これでお手紙を書くってこと?」
「うーん、ちょっと違うかなカトリーヌちゃん。これはスマホロトムを持っている人同士でお話が出来るんだよ。水の中とかじゃなければ基本的にどこにいてもね」
「えっ!じゃあもしも私とお姉ちゃんがこれを持っていれば何処にいてもお姉ちゃんとお話ができるって事⁉︎」
「そう言う事だね」
「凄いねー!ちょっと羨ましいかも…」
「こらカトリーヌ、そんな事言っちゃダメだよ。クロノ君も困ってしまうだろう」
「はーい…ごめんねクロノお兄ちゃん」
アハハ…確かに気持ちは分かるよカトリーヌちゃん。俺も中学生の時はスマホ親に禁止されてたからめちゃくちゃ欲しかったしね。
「別に気にしてないから大丈夫。せっかくだしもう一つだけカトリーヌちゃんに面白い物を見せよう。という事で皆さん、そこの壁の前に集まってくれますか?あ、カトリーヌちゃんも集まってね」
「良いけど…何をするのかしら?」
「それはやってからのお楽しみって事で。…集まりましたねー?じゃあ皆さん、笑顔でお願いしまーす!」
「え、ええ…分かったわ」
「はーい!」
「じゃあ撮りますよー!3、2、1、はい!チーズ!」
パシャ!
『⁉︎』ビクッ
「あっ、音が出る事言っとけばよかったな。まぁ気を取り直して…これを見て下さい」
そう言って俺はカメラアプリで撮った写真を見せる。…リズさん達はちょっと笑顔が硬いけどカトリーヌちゃんは満面の笑顔で写ってるな。かわいい(語彙力消滅)
「これ…私たち⁉︎」
「えっ⁉︎でも私もリズお姉ちゃん達も此処にいるし…でもスマホロトム?の中にもいるし…どうなってるのー⁉︎」
「もしかして肖像…?にしては余りにも…何をしたんだいクロノ君?」
「ふふふ、凄いでしょう?これは『カメラ』と言うものでしてね。簡単に説明しますと好きな風景や人の一挙手一投足を好きな時にカメラを使って『像』として捕らえる事で精巧な肖像画や風景画をすぐに作る事ができると言うものなんです。今日は皆さんとの出会いを記念して肖像を作らせて貰いました」
「記念か…ありがとうクロノくん。でも自分の肖像なんてちょっと気恥ずかしいな…」
「もう、お父さんったら恥ずかしがらなくていいのに…そういえばこれって飾れるの?」
「ごめんねカトリーヌちゃん…これを飾る為には別に『プリンター』っていうのが必要だから渡せないんだ…その代わりにこの肖像、大事にさせてもらうね」
「うん!じゃあこれは私達とクロノお兄ちゃんの大事な思い出だね!」
「ふふふ…あ、そういえばあの子…もう一人の娘さんはどちらに?」
あっ、素で忘れてた…もう一人の子は気絶してたからジャックさんが休ませてたんだっけ…大分時間経ったしそろそろ起きててもおかしくないとは思うんだが…
『ああ、ジャネットかい?』
複数の男性の声が聞こえる。カトリーヌちゃんのお兄さん達かな?
「あの子ならあっちの部屋さ」
「まだ疲れている様だったからね」
「大事をとって休ませてるのさ」
「え〝〝〝」
そこに現れたのは三人の男性、おそらくカトリーヌちゃん達のお兄さん達なのだろうが…ちょっと待て、いくらなんでも似過ぎだろ‼︎コピペロスもビックリするレベルだぞコレ⁉︎えっちょっと待って何で三人揃って近づいて…
「さて、クロノ君と言ったね」
「お願いがあるんだけど…」
「僕たちの肖像も作ってくれないかな?」
え?あーそう言う事ね完壁に理解したわ(理解してる)。つまりさっきの話を聞いていて自分達も写真を撮ってもらいたかった訳か…
それはそうと同じ顔が三つも迫ってくるのは普通にホラーなんでやめてもろて…
「いいですよ。あと自己紹介を…」
「ああごめんね!僕が長男のジャックマン!」
「僕が次男のジャン!」
「僕が三男のピエール!」
『よろしくね!』
「アッハイ。よろしくお願いします」
……うん。自己紹介してもらった手前言いづらいんだけど顔も服装も同じなんで分かりづらい…身長は違うからそれで頑張って覚えよう…
それはそうと。
「あれ?そういえばリズさんどこ行った?」
「あ、リズお姉ちゃんはお姉ちゃんのお見舞いに行ったよ!」
「ファッ⁉︎いつの間に⁉︎」
確かに心配なのは分かる!分かるけど置いてかないでリズさん⁉︎ここに泊まらせてもらう以上俺もその人に挨拶しないとなんで‼︎
「ごめんなさい!肖像作るのはまた後で!カトリーヌちゃん、お姉さんのいる部屋まで案内してくれるかな⁉︎」
「いいよー!着いてきて!」
「Yes,ma'am!」
そう言ってカトリーヌちゃんが連れてきてくれたのはちょっと離れた所にあった部屋。ここにカトリーヌちゃんのお姉さんがいるのか…しっかりと挨拶して気持ちよくフランスライフを始めようじゃないか!
「お姉ちゃーん!入るよー!」
カトリーヌちゃんがそう言ってドアを開ける。そこにはシングルサイズくらいのベッドがあり、カトリーヌちゃんと同じ金髪をした女の子が座っていた。側にはリズさんもいる。
「どうしたのカトリーヌ?…その男の人は?」
「初めまして。紆余曲折あってここにしばらくの間泊まらせてもらう黒野真央と言います。クロノと呼んで下さい」
「あ、初めまして、ジャネットと言います。私の方こそよろしくお願いします!」
うわめっちゃいい子。ジャネットさんって言うのか。年は俺より2つ下くらいか。……あれ?ドンレミ村のジャネットってなーんか聞き覚えある様な…?気のせいか。
「そういえばお姉ちゃん。何か声が聞こえてたけどリズお姉ちゃんと話してたの?」
「あっそうか…カトリーヌはあの時気絶してたもんね…実は私、《天使様》とお話ししてたの」
「嘘⁉︎天使様と⁉︎ど、どこにいるの⁉︎」
「えっ⁉︎もしかして見えてないの?」
「う、うん…」
天使様…?フランスってキリスト圏だしもしかしてこの子あれか。主を崇め過ぎて幻覚を見てるのかそうなのk『タルト、僕の姿は普通の人には見えないんだ』……ん?
「すっ!凄いっ!やっぱり天使様は天使様なのですね!」
そう言ってジャネットさんがベッドの方を向く。俺もそれに釣られて同じ方向を見る。するとそこには…
『あれ?そこの君、もしかして僕が見えているのかい?』
猫とウサギが合体した様なフォルム。両耳(?)に着いている金色の輪っか。どう見てもま○マギのキュウべえですありがとうございました。
という訳で。
「なんっっっっでお前がいるんじゃこのクソ害獣がァァァァ‼︎」
『きゅっぷぅぅぅぅ⁉︎』
俺は全力でこの天使様(笑)を蹴り飛ばす。
「え……」
それを見てジャネットさんがフリーズする。そして数秒後。
「て…天使様ぁー⁉︎」
ジャネットさんが天使様(笑)がお星様(隠喩)になるのを見て声を上げる。
……嗚呼、元の世界のお父様、お母様、あとスレ民の皆。
どうやら俺はポケモンを持ってまどマギ世界(なお中世フランス)に転移してしまったようです()
イッチ/黒野真央
色々と順応が早すぎる主人公。でも最後に判明した事には未だ困惑中。とりあえず素性を誤魔化す為にスマホロトムを乱用するのはやめなさい()
……何でポケモン持ってまど○ギ世界に…?意味が分からん…
カトリーヌ
妹のほう。かわいい(語彙力消滅)。イッチが持つアイテムに興味津々。
お姉ちゃんもクロノお兄ちゃんも何してるんだろ…?(キュウべえは見えていない)
キュウべえ
まどマギお馴染みクソ害獣。中世フランスではキューブと呼ばれている。以上。
リズ・ヴィスコンティ
傭兵系黒髪お姉さん。なんかまだ秘密を持ってそう(イッチ主観)。
彼…何でキューブが見えているの…?
ジャネット/???
姉のほう。イッチの時代ではめちゃくちゃ有名な英雄だがまだイッチはその事を知らない。
あの、何で天使様を蹴飛ばしたんですか⁉︎
うーん、めっちゃ展開がガバい気がする…ガバガバ過ぎてガバルドンになりそう(某スケトーダ人並感)
イッチが持ってるポケモンはまだ内緒です!ヒントはポケモンSVに出てくるヤバめのポケモン!どれくらいの人が分かるかな?