設定については、各章が終わり追加する事があれば更新します。
設定
名前 黒岩 優弥
年齢 17歳
能力 能力を司る程度の能力
・身体能力を操る程度の能力
・霊力、妖力、神力、魔力を操る程度の能力
・気配を探る程度の能力
・あらゆるものを創造する程度の能力
・交信する程度の能力
・ありとあらゆる怪我を無くす程度の能力
・空間を操る程度の能力
武器 ・高周波ブレード改良版
メタルギアライジングで雷電が使う高周波ブレードの刃を黄色に変えただけで特徴等は高周波ブレードと同じである(現在は折れてしまい使い物にはならないが)。
・ナイフ(ボウイナイフ)
模擬戦の時に咄嗟に創ったナイフ。特徴は通常のナイフより少しだけ刃が長いのと模擬戦後にスタンガンの様に電気を流し相手を無力化することが出来る様に手を加えた。それ以外は他のナイフと同じである。
・M1911
唯のハンドガンである。普段は軍服の腰にホルスターを付けておりその中に閉まっている。
・M40A5
スナイパーライフルである。これは背中に背負う形で所持しており普段は使うことが無い。
服装 転生して軍に入る前までは学校の制服だが、軍に入隊してからは軍服を着ている。(模擬戦の時はジャージを着て戦っていた)
外見 髪は伸ばしており、後ろでまとめている。目の色は黒で、身長は175cmと平均よりも高めである。
高校から自宅に帰る途中で、女の子が道路に飛び出したのに気付いて、車から女の子を助けたが轢かれてしまい、その行動を見ていた神様に転生させてもらった、この作品の主人公。
生前、両親は中学二年生の時に他界しており、それからずっと一人暮らしをしていた為、家事は得意である。
性格は、他人に優しく自分の親しい人が傷付くと、傷付けた相手に対して倍返し以上の怪我をさせるぐらい自分の周りを大切にする。これによりもてていたが、本人は自覚をしていない為、周りからは朴念仁や鈍感と呼ばれていた。
友人と呼ばれている人物との出会いは後に語るが、簡潔に話すと、優弥に絡んで来たのが友人である。
東方projectについては、友人からキャラとゲーム内容を教えてもらった程度の知識しかなく、原作前などの出来事は殆ど知らない。
いろんなアニメやゲームも友人に教えてもらい、一番興味を持ったのはメタルギアシリーズとFPSである。
敬語を使うのが少なく普段はタメ口に近い状態で話しており余程の事が無い限り敬語を使用しない。
現在笑うことが少ないが、感情はちゃんと持っており、楽しい時には笑い、悲しい時には泣いたりする。
運動神経がよく剣術を学んでいて、高周波ブレード改良版で松木空と戦えていたのはこれのおかげである。
身体能力を操る程度の能力で上げるのは、腕力・脚力・視力・回復力・耐久力等で骨折などは流石に回復力を上げても治せない為、怪我を無くす程度の能力を創った。
どうも作者です。今回は優弥君には休んで貰っています。
まず、本編を楽しみにしてくださっている方には、申し訳ありません。次回は本編なので、次回まで待っててください。
次回は、時間がかなり飛ぶかもしれません。
次回もゆっくりしていってね