宇宙海賊好きの男がシンフォギアの地球にやって来た 作:アスハラ
[地球/とある国]
マーベラス
「たく、海賊相手に何度も攻撃してくるなんていい度胸だなお前等」
男達
『····』
マーベラス
「ま、もう聞こえねぇか····」
マーベラスの後ろに軍服を着ていた男達の死体の山が出来ていた。
セレナ
「マーベラスさ〜ん終わりました〜?」
マーベラス
「とっくに終わった」
セレナ
「流石マーベラスさんですね」
トリィ
『さあさあ皆並んで並んでキャプテンマーベラス特性カレーとパンがあるよ〜♪』
マーベラス
「ガキ共ちゃんと並べ!!(カッ」
セレナ
「マーベラスさん怒鳴る前にその返り血シャワーで洗い流してくださいね」
マーベラス
「チッ、分かった····」
セレナに言われたマーベラスは軍人を殺し返り血がマーベラスに付いていたマーベラスはゴーカイガレオン船にシャワーを浴びに向かった。
少女
「あれ?セレナ、マーベラスは?(キョロキョロ」
マーベラスを探してた銀髪の女が訪ねていた。
セレナ
「マーベラスさんはシャワーを浴びに向かいましたよ〜はいどうぞ熱いから気よ付けて下さいね~♪」
避難者1
「ありがとうございますありがとうございます(ペコペコ」
セレナ
「いえいえ、お気になさらず♪」
少女
「ありがとうございます“雪音 クリス”さん」
雪音 クリス
「クリスでいいって言ってるだろ?」
マーベラス
「あ〜さっぱりした〜」
セレナ
「あ、マーベズイブグゥエイヤー!?(////」
マーベラス
「何いってんだお前?」
雪音 クリス
「マーベラス!?お前なんで上裸なんだよ!?」
マーベラス
「ゴーカイガレオン内に血の腐臭させる訳にはいかねえから外の空気吸いに来た。それより誰かメシの配膳変わってやれ」
雪音 クリス
「え?」
セレナ
「#!$@々&¥*□⚫⚪☆★◀▲」←マーベラスの上半身裸を見て壊れた
トリィ
『わぁ!?セレナが壊れた!?』
雪音 クリスママ
「あ、私が変わります」
雪音 クリス
「あ、ママ」
雪音 クリスママ
「クリス、マーベラスさんと一緒にいるのはいいけと御迷惑かけちゃ駄目よ〜」
雪音 クリス
「ハーイ」
マーベラス
「何で俺が面倒見るの決定事項何だよ?」
雪音 クリス
「まあまあ、いいじゃねえか」
マーベラス
「いいわけねえだろうがたくっ」
雪音 クリス
「マーベラス行く前に上着とけ。で、マーベラス何処に行くんだ?」
マーベラス
「余計なお世話だ付いて行くのは勝手だが吐いたり目を逸らすなよ」
[とある国/軍人の死体場所]
雪音 クリス
「マーベラス何で此処に····?」
マーベラス
「俺に負けた奴等の顔を拝みに来た」
雪音 クリス
「何で拝みに····?」
マーベラス
「こいつらから逃げない為だ····」
雪音 クリス
「逃げない為····?」
マーベラス
「こいつら死んでる癖に夢に出るんだよ」
雪音 クリス
「マーベラス····」
マーベラス
「目を開けたらこいつら俺が手に掛けたこいつ等がいる。雪音お前に何時もの日常からこの国に来たことで地獄に変わった目を閉じて開けたら何があった?」
雪音 クリス
「何時もの日常から····地獄に変わっちまった····でも」
マーベラス
「?」
雪音 クリス
「お節介なセレナとキャプテンマーベラスが来てくれたお陰で地獄から少しだけだけど救って来れた」
マーベラス
「セレナが我儘言ったお陰だ」
雪音 クリス
「それでもありがとうな····」
マーベラス
「·····チ海賊に礼を言うんじゃねえよ(〃」
雪音 クリス
「それにしてもいつ見ても信じられ無いな」
マーベラス
「?」
雪音 クリス
「空から宇宙船が出て来るなんてあの時は驚たな」
セレナ
マーベラスがあるお宝を見つけお宝が光りだしてセレナが現れたがセレナは起きてそうそう記憶喪失になっていた。
マーベラスのやり方は色々理解出来ているときと出来ていないときがある。
性格/お人好し、世話好き
嫌い/人間扱いしない人達
変身/ゴーカイピンク
次回はトリィとゴーカイガレオンの紹介です。