宇宙海賊好きの男がシンフォギアの地球にやって来た   作:アスハラ

20 / 32
いや〜出来たが合ってるかなメガレッドの武器名?調べるのに色々大変でした。


海賊VS暗黒宇宙人2

❲公園/上空❳

 

メガレッド

「“メガスナイパー”フン!」

 

ドン!ドン!

 

マグマ星人1

「グワッ!?」

 

マグマ星人2

「グォ!?」

 

メガレッド

「まだまだ行くぜ!“ドリルスナイパーカスタム”“マルチ03”シュート!」

 

ズドオォォォォ!!

 

マグマ星人達

『ギャアァァァァ!!』

 

メガレッド

「まだまだド派手に行くぜ!!」

 

カチャ!

 

メガレッド

「ゴーカイチェンジ!」

 

モバイレーツ

❲サーイバー怪獣!❳

 

メガレッド

「サイバーゴモラアーマーアクティブ!バラバラになりやがれ!怒臨気雄峰突(どりんきおほうつく)!」

 

マグマ星人達

『ギャアァァァァ!!』

 

メガレッド

「地上なら支えられる物があるが空中には無いからな」

 

メガレッドはドリルスナイパーカスタムでマグマ星人達を撃ち続いてサイバーゴモラアーマーを装着して怒臨気雄峰突(どりんきおほうつく)でマグマ星人達を巻き込みマグマ星人達はバラバラになり全滅した。

 

メガレッド

「ウシ、終わり」

 

 

 

[公園/地上]

 

デンジイエロー

「レディ····ゴー!(ギュン!」

 

ナックル星人1

「な、や、奴はど(ドゴォ!」

 

ナックル星人2

「え!?(ズドォ!」

 

ナックル星人3

「どこ(バゴォ!」

 

デンジイエローは素早い動きながらナックル星人達を殴りナックル星人達を一撃で倒した。

 

ケガレシア

「いや〜響凄いでおじゃるな〜」

 

キタネイデス

「また打撃力がアップしているぞよ」

 

ヨゴシュタイン

「我や戦隊達やウルトラマン達に鍛えてもらったかいがあったなりな(シミジミ」

 

ナックル星人4

「そ、そうだ彼奴等を人質にすれば奴も抵抗出来ない筈だ!」  

 

3大臣

「「「アァ?」」」

 

ナックル星人はよりにもよって3大臣を人質にしようとしたが····

 

ドゴバキグシャ!

 

ナックル星人達

『グファ!?』

 

フルボッコにされた····

 

天羽 奏

「強!?あの三人マーベラスの言う通り強!?」

 

風鳴 翼

「あの三人は一体····?」

 

パッ

 

キタネイデス

「我輩は“害気大臣キタネイダス”ぞよ」

 

ケガレシア

「妾は“害水大臣ケガレシア”でおじゃる」

 

ヨゴシュタイン

「我は“害地大臣ヨゴシュタイン”なり」

 

元3大臣

「「「我等元蛮機族ガイアークの三大臣ぞよ(おじゃる)(なり)!!」」」

 

風鳴 翼

「な、な、何だあの三人変わったぞ!?」

 

天羽 奏

「あれがあの三人の本当の姿だ」

 

風鳴 弦十郎

「本当の姿だと····?」

 

フルボッコしたりした後3大臣は本来の姿になった。

 

3大臣

「「「エッヘン!ぞよ(おじゃる)(なり)」」」

 

ウー!

 

3大臣

「「「ん?あ!ノイズだ!」」」

 

デンジイエロー

「!?」

 

デンジイエロー達の前にノイズが現れた。

 

 

 

 

[公園/上空]

 

ウー

 

メガレッド

「?」

 

バササ!

 

メガレッドの前に翼ノイズが現れた。

 

メガレッド

「フン、まだ暴れ足りなかったんだ····まだまだド派手にに暴れるぜ!」

 

 

 

 

「さて、あの海賊達が暴れている間に」

 

ガチャ!

 

ブワァ!

 

???

「始めるか」

 

謎の男が黒いアイテムを顔の前に置き黒い靄が男を包み込み男は姿を変え???は何かの魔法陣をゴーカイレッドとゴーカイイエローが倒したナックル星人とマグマ星人の死体を魔法陣に吸い込ませた。

 

???

「フフフ、キャプテンマーベラスいい退屈しのぎになるといいねぇフフフ♪」




最後に出てきた人物?は謎のままでですが分かった人は言わないようにお願いします。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。