ゼノギアスが参戦するスパロボ妄想   作:はわち

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書きかけです


原作終了後参戦(書きかけ)

原作終了後参戦

 

生きていたミァン998

再度現れる新たなるゾハル

彼女の目的は新たなるデウスの誕生であった

ストーンやシャーカーン、ヴァンダーカムも復活しデビルガンダムの力を得て暗躍する

 

ミァン998らの正体はかつてカレルレンとミァンが記憶ごと転写したクローンであった。

ナノマシンでDG細胞の制御することによって新たなデウスを作り上げようとしている。

 

素体になったのはとある宇宙生物の殻。

それはルッカ達がかつて打ち倒したラヴォスであった。

 

 

【アクシズ落とし】

ドモン

「うおおおおお!

リアン

「突破口、開きました!

ミツバ

「突入隊は内部へ!

 残りはデビルアクシズ外部への攻撃を継続!

 内外から増殖を止め、

 デビルアクシズの落下を阻止!

 レインさんを救出してください!

ドモン

「任せろ!

 

???(ミァン)

「させないわ……

シタン

「その声は!?

ラムサス

「……ミァンか

 

爆発

 

ドモン

「突入口が!?

ミァン

「DG細胞は"殻"の中身の核となる存在

エリィ

「もうやめて!

 あなたの役目は終わったのよ!

 

 

 

バンス

「デビルアクシズ動力低下しています!

シグルド

「しかし……この速度では……

 肥大化も止まっていない!

ブライト

「少しでもアクシズを

 破壊すれば被害を抑制できる筈だ!

ルリ

「それは危険です

 今のまま破壊しても増殖機能を持った

 デビルガンダムの破片……

 いえ、無数のデビルガンダムが

 地球に降り注いで……!

 

 

 

 

アムロ

「ブライトさん、そうじゃないんです!

 まだ、諦めなくていい!

フラウ

「アムロ!

 ガンダムだけで、アクシズを押すなんて無茶よ!

アムロ

「そうじゃないよフラウ!

 諦めなくていいんだ!

 この場にいるみんなの全力があれば!

マサキ

「力を貸すぜ!アムロ!

竜馬

「ああ、みんなの力を信じるんだ!

甲児

「俺達のパワー見せてやろうぜ!

オスカ

「各機、デビルアクシズに取り付いています!

ブライト

「無茶だ!

 焼き切れる前にデビルガンダム細胞に

 侵食される!

マーカー

「それが侵食は受けてないようです!

ブライト

「熱と出力低下で再生が追いついていないのか?

 中でドモン達が頑張ってくれているようだな

ミライ

「それだけではないわ!

 何か、力が集まっている……

 

ミァン

(ニュータイプ……進化したヒト

 懺悔と安らぎの檻には収まらないとでも?

ミァン

「……しかし、その程度の奇跡では

 アクシズを止めることなどできない

ミァン

「計算をしたけれど

 今の貴方達の精神感応技術では

 デビルアクシズの動きを遅らせるのが限界

ミァン

「得意の最大火力で破壊した方が

 被害は抑制されるわ

ミァン

「もっとも、その後は

 デビルガンダム細胞の塊が無限に

 ロストエルサレムの大地に降り注ぐでしょうけど……

ラムサス

「どちらに転ぼうともお前の利益になる

 そう言いたいのだな

ミァン

「ええ、よくわかっているじゃないカール?

 塵にしては頭が回るようになったのね

 嬉しいわ

 もう、操り人形ではなくなったのね……

ラムサス

「……まだヒトを下に見ることしかできないのか

 

 

 

アムロ

「フェイさん、あなたならできるはずです!

アムロ

「デビルアクシズは偽のゾハルから

 取り込んだエネルギーで膨れ上がっている!

 このままじゃ破壊しても

 甚大な被害が出るけど

 だったら!

 大きな力で押し返せれば!

フェイ

「しかし、今の俺では……

???(ルッカ)

「まだ諦めないで!

シタン

「その声は!?

ルッカ

「だって……私たちには……っ!

ウリバタケ

「くーっ!美味しいとこ持ってくねえ!

ルッカ

「たーいむ マシーーン❤︎が

 あるじゃない!

ルッカ

「オーホッホッホッホ!

シタン

「ルッカ!

 ……まさか!?

アナザーユーゼス

「そのまさかだ、ヒュウガ・リクドウ

シュウ

「また貴方ですか

 なるほど、CPSがあればたやすいと

ルッカ

「そうよ!

 この滅茶苦茶なシステムで

 高次領域にアクセス……

 って説明は後!

ルッカ

「フェイ、エリィ

 今ならこの力を引き出せる……

ルッカ

「星の命、あんた達に預けるわよ!

フェイ

「ルッカ……!

フェイ

「……やってみる

エリィ

「フェイ、私も手伝うわ

フェイ

(今なら、俺なら出来るはずだ

 父さん、母さん、ラカン、カレルレン……

 力を……

 俺たちに力を貸してくれ!

フェイ

「みんな!

バルト

「おう!

ジロン

「あいよ!

フェイ

「力が欲しいか!

リコ

「そうだ!

マサキ

「頼むぜ、フェイ!

フェイ

「我の拳は神の息吹!

フェイ

「“小さな欠片”を選り集め、

 秘めたる力をつむぎ出す!!

フェイ

「世界の果てまで駆け抜ける力を!

シタン

「これは!?

 スレイブジェネレーター……いえ、

 これは純粋なエネルギーそのもの!

エリィ

「そう、これは命のもつ

 生きる力そのもの……!

フェイ

「……星の記憶の流れ……

 片翼の天使……魂の終着点……

 ライフストリームは巡っていく……

エリィ

「私達、一人の力は小さいけれど

 その手と手を繋ぐことで大きな力になる

零児

「比翼連理か……こいつは重畳だ!

小牟

「正に究極最終幻想じゃのう!

ジロン

「エンジン全開!

 力が湧いてくる!

チャム

「ショウ!なにこれあったかくて気持ちいい!

 あははははは!

ショウ

「そうか、父さんも母さんも無事なのか……

 あれでも心配してくれてるってのかよ

ダバ

「そうか、バイオリレーションは……

 ペンタゴナの命の記憶……五つの星の歴史……

ミライ

「誰かの記憶の欠片が通り過ぎて……

 これは未来の!?

 一筋の光……あの子は……

 

 

 ララァ少尉ならわかっていて?

ララァ

「ええ、ミライさん

 アムロ達の機体を通して熱の流れがある

ララァ

「大佐も感じている筈です

 この暖かい光のようなものを

シャア

「ああ、感じてはいるさ

 この高揚はアムロ君達が生み出している

シャア

(だが、この暖かさを持った……

ララァ

「大佐、こんな暖かさを持った

 人類が地球さえも破壊するなんて、

 そんな絶望なんてしないでください

シャア

「ララァ!?

ララァ

「それでもと

 この暖かさは言っているんです

ララァ

「原初から続いている一筋の光……

 哀しい世界は繰り返されるかもしれない

ララァ

「それでも、終わりのない輪の中であっても

 暖かく光る風が命を輝かせて

 いくつも重ねていくことができる

シャア

「ララァ……

 

 

ブライト

「ホワイトベースでアクシズを押す!

ミライ

「無茶よ!

 それだけじゃ足りないわ

アムロ

「やめてくれ!

 こんな事に付き合う必要はないんだ!

 さがって、みんな!来るんじゃない!

 

チュチュ

「あチュいでちゅが

 あたチュは一歩もひきまちぇんよ!

エリィ

「チュチュ!マリア!

 あなた達は熱に耐えきれないわ!

甲児

「ボス!さやかさんも!

シタン

「それが大丈夫なようです!

 精神エネルギーの集積によって

 機体や搭乗者を保護する力が発現しています!

 

 

【カレルレン】

カレルレン

「私はカレルレンであってカレルレンではない

カレルレン

「カレルレンは波動存在と共に

 上位宇宙へ至り、一つとなった

カレルレン

「私はそこから産み落とされたにすぎない

 本来のカレルレンはここにはいない

カレルレン

「上位宇宙とのコリジョンを

 防ぐ為に使わされた

 カレルレンの姿と記憶を持つヒト型端末だ

エリィ

「だけど、あなたな私達を助けにきてくれた

フェイ

「カレルレンの生まれ変わりも同然だ

 俺は、またお前に会えて嬉しい……

カレルレン

「……相変わらずお人好しだな、お前らは

 

【復活デウス】

ミァン

 

 

 

 

【VSミァン決着戦】

ミァン

「究極へ至ったデウスさえも停止したというの…

ラムサス

「ミァン、君の負けだ!

 君の身柄は私が拘束する……

 抵抗はやめろ

ミァン

「カール……

ミァン

「クロスゲート、デビルガンダム……

 そして、ラヴォス

ミァン

「失われた構成要素を補填しうる

 神へと至る道はこの星にあった

ミァン

「ならば、なぜ私は失敗したのか……

ミァン

「より良き進化を促し

 より完璧な究極のデウス

エリィ

「それが貴女の目的なの?

 違うわ、そんなことの為に

 貴女の命があるわけじゃないの

エリィ

「私達は、ヒトは枷を外すまでに

 成長するに至った……!

エリィ

「私が今こうしてあるように

 貴女だって自分の意思で

 自分の命を生きて!

フェイ

「動向しろ、ミァン

 

ミァン

 

 

 

ダークユーゼス

「ここまで……

 だがCPSさえ奪えれば……!

ラムサス

「させん!

 

ミァン

「カール!

ミァン

「あっ……

ラムサス

「ミァン……!

 

【GONG】

フェイ

「ゲペルとナシムの動きは止まった!

 今ならイングを助け出せる!

シタン

「いえ、様子がおかしい……もしや!?

ゲペル

「時は満ちた

 我らの命をもって目覚めよ

ナシム

「我が子よ

 

???

「……ほう、ここまでやるか

バンス

「アダマトロンの座標から新しい反応!

???

「我が名はエレド

 ゲパルとナシムの子

 新世代のガンエデン

イルイ

「イング!

 目を覚まして!

ルアフ

「無駄だ!

 今のヤツにはボク達の声は届かない!

ルアフ

「ゲペルとナシムの祝福<ギフト>が

 強力すぎるんだ

ルアフ

「これはもう、呪いと言っていい!

 完全に破壊するしかない……!

シタン

「男<ゲペル>と女<ナシム>の間に

 生まれた子<エレド>ですか

 どこの星もこんなシステムばかりとは……

エレド

「お前達はアダマトロン

「ゲペルとナシムが倒れた以上

 イングを止める手段は

 動きを止めるしかない

 

ルッカ

「みんな、諦めてないでよ!

 私たちには沢山の希望の種があるわ

アナザーユーゼス

「出力が目標値を越えれば

 

 

 

 

 

 

 

 

フェイ

 

 

 




かきかけです
塩漬けにしとくと放置になるので出します
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