私は、夢を見ていたその最果てに辿り着けたらどんなに幸せか
???「おーいお嬢ちゃんそこまで行かんといて?」
なんどすか?私の飽くなき冒険を邪魔しはるのは
???「君ぃもう少しで消滅するところやったで」
マジで?てか私は男の子やわ〜
???「そうなん?まぁええわウチは、君らでいう所の神様や」
その神様〈笑い〉なんのようやまさかテンプレやないでしょうな?
女神「ハハハハそうやよ」
某サイヤ人〉血祭りに上げてやる?
女神「そう言わんといて分かったんなら特典を言ってくれへんか?」
そうですね〜「閃いた」境界を操る程度の能力を下さい
後は、式神に藍をよこせ八雲紫並みの才能ですかね?
女神「よりにもよってあの賢者能力と式神を欲するのかいいでしょう転生する君の名は、」
八雲八千流〈やくもやちる〉だ
女神「良い名前だ八千流君よろしくねあっ君が行く場所は、閃乱カグラの世界さ〜」
八千流「ダ…ダニィーーーーーー⁈」
女神「いってらっしゃい」
八千流「マジでふざけんな女神私の意見は無視かむしなのかふざけるなぁうわぁぁぁぁお前の顔覚えたからなぁぁぁぁ絶対はっ倒す?!」
女神〈鼻血〉「マジで可愛いかった八雲紫〈ロリィversion〉にしよう」キュゥうん
八雲「聞こえていたぞいい加減しないとスピリタスを百本を直接胃袋の中に流しますよ?イイデスカあまりおふざけをすると致死量のお酒を胃袋に流し込みますよ?」
女神「はい解りましたm(_ _)m」
八雲「一応スピリタス10本は、確定さ☆」
女神「ちょっと待って」
八雲「待ちません☆」
女神「イヤーーーーー」ピチューン
八雲「悪は滅びた☆さて飛鳥ちゃんの所に遊びに行こう」
改めて自己紹介私の名は、八雲八千流差がない境界を操る忍さ、服部家の分家で飛鳥ちゃんの幼馴染なんやよ
八雲「飛鳥ちゃん遊びに来ちゃった♪」
飛鳥「やちるちゃんお久しぶり♪」
半蔵「八雲やお久しぶりじゃな…」
八雲「お久しぶりですわ半蔵様」
半蔵「ワシの学園に来ないか?」
八雲「学校どこ行こうか悩んでいたのでありがたいですわ宜しくお願いします」
半蔵「えぇんじゃ八雲よお前さんは、気に入っとる」
八雲「勿体なき御言葉ですわ」
飛鳥「やちるちゃん太巻き食べよう」
八雲「そうだね食べようか♪」
葛木「やちるお久♪」
八雲〈モキュモキュゴックン〉「お久しぶりです葛木さん」
葛木「相変わらずいいスタイルしているなーやちる♪」
八雲〈遠い目〉「もう一回スキマ旅行したいですか?」
葛木「勘弁してくれアレはもうしたくない…」
地味にスキマ旅行きつかったようだ…
今回は、八雲紫の能力を出してません近いうち出すのでお楽しみに
八雲八千流の技は候補としてスペルカードにしたいと思います選択の中で三つ選んで下さい
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紫奥義「弾幕結界」
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結界「夢と現の呪」
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罔両「禅寺に棲む妖蝶」
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符の壱「四重結界」
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符の弐「八雲卍傘」
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外力「無限の超高速飛行体」
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幻想「第一種永久機関」
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境符「四重結界」
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「深弾幕結界 -夢幻泡影-」
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魔眼「ラプラスの魔」
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「不可能弾幕結界」
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全て出せハリーハリィー