パソコンとかワープロとか特殊タグに関して理解の進む方達は凄いですね( ・∀・)
因みに…筆者はパソコンを持っておらずスマホからの投稿となります。故にご使用の端末や起動アプリ
もしも、この投稿がこれから簡易的な特殊タグを使いたいな〜。何か書いてみたいな〜。と言う方の参考になれば良いな〜…。
等と思ってます(*´∀`)
テスト〜、これはテストです。
文字は問題無い様で。
先ずはルビ振りですね。
ルビは本文の上に小さく表示される物。つまりは一つの文で複数の意を示したい時に役立つ物ですね。特に良く拝見するのは。
・・・←これら中点や
中点は端末のキーボード次第ではあるが…主に"てん"の予測変換を探せば出てくると思いますね。特に中点はセリフよりも第三者視点やナレーション等の際に使うと見易い…のかな?この辺は国語の勉強不足だからか分からんですね(;・∀・)。後はルビ振りに良く使います。
後は筆者次第でしょう。ネット小説でツールも沢山有るので、書き方は一つだけでは無いのだろうと思います。ハーメルン等も紙媒体よりも自由度の高さが売りなのだろう。
おっと、蛇足蛇足。脇道に逸れました。三点リーダは主にセリフ、「」←このかぎ括弧の中でキャラクター達の話す際の"間"を調整する際に使われているのを良く見ますね。上記でも似たような事を書きましたが…。
さて、漸くルビ振りですね。
例:今日は良い天気。
これが普通の文字ですね。で下記に記すのが。
例:
こんな感じ?先程記した"てん"こと中点をルビに割り振りました。強調したい所に文字数に合わせて入力するのが良いですね。
強調したい文章の頭に | を配置します。この縦線は細い方の縦線ですね。
そして文章の終わりに二重鉤括弧を配置します。《》←コレです。この二重鉤括弧の中に割り振るルビを書き込むのですね。
この時に注意するべき点は、縦線と間に有る本文と終わりに配置した二重鉤括弧。コレが改行したりすると上手く機能しないと言う点ですね。
【以下はルビ振りです】
上記を見れば分かりますがルビに全く同じ文面を入力した物です。さて、これだとやや不格好に見えますね?私はややそう思います。では、どうするかと言うと。
先程、説明した通りに強調したい所の頭
つまり文章の前に縦線と強調したい文面の終わりこと尻に二重鉤括弧を配置する。後は《》の中にルビを振るだけ。
この場合は本日と快晴の所に上記の手段を用いて特殊タグとしてルビ振りをしてみましょう。
上手く表示されたかな?特殊タグことルビは機能しているかな?よし、機能していますね。特に投稿後に当たる完成した文面を確認したい時はプレビューボタンをタッチorクリックして確認を。
さて、上記の場合のルビ振りは"本日"の頭に縦線を、末尾に二重鉤括弧と二重鉤括弧の内部に"ほんじつ"と書き込みます。
"快晴"も同じ手順ですね。
あと、重ねて言いますが、縦線と二重鉤括弧は間の本文と隣接…つまり行間や空白なく、くっついていて問題無いことです。寧ろ行間や空白は空けない方が良いです。ただ、縦線と二重鉤括弧の中の文面が表示されるだけになります。
例:
快晴なり。
上記は快晴の頭部分の縦線の次に行間を空けてしまった(改行)場合の例です。"本日は"の、"は"の後に有る縦線の次で行間を空ける、改行してしまったのが上記の例です。本日の方は機能しています。この様に後の文がチグハグになりますね。
あと投稿後などの完成版及びプレビューの文章は特殊タグの内容はともかく、特殊タグに用いた記号は表示されないので編集時点で気になった場合はプレビューを見ましょう。
因みに特殊タグを使いまくると、プレビューや投稿後の画面では何ともなくとも、編集時点の画面では大量に特殊タグが表示されている状態になるので、非常に見辛い点にも留意したいですね。
さて、今回はこれにて終了となります。以上が私のルビ振りの練習です。これを
これで千文字以上らしいが、結構書いたような書いてないような微妙な感覚ですね。間違ってる所とか無いかね?