料理人Bの大冒険   作:どうもさん

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注意
・マリオ&ルイージRPG要素込み
・ぐだぐだ
・メタ発言
・内容がわからん
・本当に小説なのか分からないほど台詞多い
ナレーション「これらがいやだという人は、注意して見るか、見ないことをオススメします。
それでもいいよという方は、楽しんでいってね」


1章 始まりのスタート それは物語のオープニング
(第1話)癖とメタだらけの小説爆誕の巻き


 

ナレーション「よし、今日からこのなに、「料理人Bの大冒険」というやつのナレーションになるのか、あっ、やぁ画面の前の君、君だよ君、この作品見るの初めてだよね、そりゃそうだよね。俺は、ナレーションという奴なんだ、名前なんて無いさ、今日からナレーションという名前になったんだ、まぁ色々カオスな作品だけど、これからもよろしくな。さて、君はこの小説みてこう思っただろう」

ナレーション「ほんで、この作品は、色んなゲームの要素が入ってるよ、リスペクトってやつだね。「え?そういうの無理なんですけどヤダー」という方は注意して見るか、見ないことをオススメするよ。あとは・・・なんかやたらと現実にある料理とか栄養素とかの突然変異がわらわらと出るけど、気にする人少ないと思うけど、あくまでもそういう妄想だよ。だってさ」

本編

ナレーション「えーと、ここは、オニオン王国中央カンピーロタウン2丁目1番2号辺りにある「料理人Bの家」という食堂で働く4人(?)がおくる、濃いようでめちゃくちゃ薄い物語」

B「みんなおつかれさま」

かなべぇ、デール「おつかれさま/オツカレサマデス」

どうも「おつかれサマーレタス」

B「まともにおつかれさまと言えないのかよ」

ナレーション「彼の名前はB、一応主人公ポジな人間、ただの人間、職業が料理人なだけのただの人間」

ナレーション「ちなみにどうして名前がBなのかというと、アルファベットで好きなのがBなのと、主人公みたいなカッコいい名前が思い付かなかったから適当に名前をBにしたんだってさ、ひどいよね、もっといい名前があったろうに」

どうも「ねービーさん、せんべいまだー?」

ナレーション「こいつはどうも、こいつも一応料理人、ちなみにどうしてこの名前なのかというと、こいつも適当なんだってさ、ちなみに今(え?作者出てね?)て思ったでしょ、まぁあれだって、自分が(もしこういう世界に入りたいな)と思うときあるじゃん、まさにそれを実現しただけらしいよ。特徴を言うとしたら、そうだね。食べるのが好き、罠にかかりやすい、単純、これぐらいかな」

かなべぇ「せんべいなら昨日全部食べたじゃん」

どうも「そうかぁ?そうだったような」

ナレーション「こいつはかなべぇ、金辺と書いて

かなべぇだ、かなべぇは代々から引き継がれてる「鏡の能力」を使える奴だ、後は多少は頭良いから、現場を分析して指示を出したりもしてるってよ」

デール「ワスレタノデスカ、アナタボリボリタベテマシタヨ」

ナレーション「こいつはデール、宇宙人だ、帰省するときはまんま宇宙人だが、オニオン王国に居る間は人間に化けている。毎日毎日、スムーズに人語をしゃべれるように特訓をしているとか」

B「そういや、クエストなんかあったけ?」

デール「ショクザイガモラエルヤツ、ナイデスカ」

どうも「せんべい買いにいきt」

かなべぇ「そうだね。一応見に行く?」

B「よし、じゃあ行こう」

ナレーション「こいつらは実は、料理人とクエストをこなす「ハンター」でもある」

ナレーション「Bは剣を使う攻撃、どうもは道具を使っての攻撃、かなべぇは鏡の能力を駆使して、味方を守ったり、攻撃したりする、デールは光線銃と薬品を使ってのトリッキーな攻撃を使う。それぞれ個性的な攻撃方法だが、特に優れてるのは、どうも、の持ってる道具達、これをいつもBと連携して使って攻撃してるのだが

、今は一般的なRPG でいう第1章だから、持っているのは「ストレート大砲」という技だけなのだ、まぁ後々色々出てくるけどね、主に通販の、ファーストプレゼンターから入手するけど」

B「よし、広場到着」

ナレーション「ここは、オニオンストリートの広場

ここは、クエストというものが貼ってある掲示板と受付があるよ。ここだけ聞くとモンハンみたいだな」

B「さてさて、クエストは、てまたこれか」

ナレーション「この掲示板は、各地方それぞれの有名な都市に置かれてる、なのでガチで困ってるやつが貼ったクエストもあれば、なかには」

かなべぇ「えーと、「にんじんと、じゃがいもとあれを買ってきてほしい」「部屋の掃除頼むわ」「だれかこの荷物持ってくれぬかのぉ」、はぁ、いつも通りですね」

ナレーション「そう、居るのだ、お手伝い感覚で掲示板に貼っている奴を、昔に「夏休みの宿題代わりにやって」という奴もいれば、なんなら「高校受験代わりにうけてよ(受験日3/24、このクエスト貼った日2/28)という無理なやつもあった」

B「はぁ、もっとこうまともなのないわけ?ん?なにこれ、「料理人Bの家、アルバイト募集中」てこれ」

かなべぇ「どうもさんの仕業かもですね、というかなにこのアルバイト募集中って求人じゃないんだぞこれw」

どうも「良いの見つかった?」

B「どうもさん、なにこれ」

どうも「いやー、だって掃除だるいからさ、どうせならアルバイト雇った方がいいやん」

かなべぇ「まぁわかるけどさぁ、求人誌でやるものなのよそれは」

デール「ミナサーン、イイモノミツカリマシタ」

B「おっさすがデール、どんな?」

「オミクロー平原にいる化け物、倒してちょ\(^o^)/」

かなべぇ「いや「倒してちょ\(^o^)/」って、そんな軽々しく頼むのかよ」

どうも「へー、報酬は、「3000G」だってさ」

B「オススメレベルは?」

デール「11デース」

現在のステータス

・B    LV10,H27,M27,A16, D11, T9,S,21,IQ54

・どうも  LV10,H32,M24,A14,D23,T13,S25,IQ16

・かなべぇ LV9 ,H24,M28,A10,D14,T21,S18,IQ64

・デール  LV9 ,H28,M27,A11,D16,T18,S21,IQ73

(H=HP、M=MP、A=攻撃、D=防御、T=特殊

 S=素早さ、IQ=頭の良さ(IQはステータスの変動はほぼ無し)

B「なるほど、まぁ、雑魚狩りしながらだったらなんとかなるかな」

どうも「なるとかなんじゃね?」

かなべぇ「じゃあそうと決まったら」

デール「ウケツケシマショー」

ナレーション「こうしてB一同は、受付をすませ、オミクロー平原に行くのだった、あっデールのやつ読みにくかったでしょ、ここからは普通の文字にしていくね、

イェイv( ^ω^ )v]

オミクロー平原~そこは、ハンターなら誰しもが通る道、横切る敵のLVは低く、最初に訪れる所なだけあってとても楽だ。だが時にはとても強いモンスターも出るため、警戒はしなくてもいいと言われれば違うのだ~

B「ここら辺りにあの化け物がいるとあったんだけどな」

どうも「見当たらないね」

デール「あっ敵です」

かなべぇ「おっあいつは」

ミンビター LV4と

ミネラー LV5が現れた

ナレーション「ミンビターはビタミンが突然変異したモンスター、見た目はゼリーのようなもので、中身はスライムというやつだ、ミネラーは水属性を持つ、ミネラルが突然変異したモンスター、水をかけてきたり、ミネラルの力で味方のHPを少し回復してくるやつだ」

どうも「よし、どりゃあ」

ミネラーに24のダメージ

ミネラー「ワァウワァウゥ」

(自分にミネラルの力を使い、10回復された)

B「よし、喰らえ‼️」

クリティカル、ミンビターに43のダメージ

ミンビター「ヒッヒェーー( ;∀;)」

ミンビターを倒した、各自EXP8

どうも「おらよっと‼️」

ミネラーに21のダメージ

B「追撃いくぞ‼️えーーい‼️」

追撃により、ミネラーに12のダメージ

ミネラー「グヒィヤァ、ヒェーー(。>д<)」

ミネラーを倒した、全員EXP 11獲得

かなべぇ「ナイス、さすが」

デール「おみごとでした」

どうも「えっへん」

B「いや、所詮LV4と5にどやってどうする」

その後、

B「こいつが、クエストの書いてた化け物ってやつか」

ゲネスグリージ(雄叫び)

どうも「うひゃー、でけぇーぞ」

かなべぇ「そいつは、クリシオゲネスの突然変異と呼ばれてるそうですよ。あの太いトゲのはえた根をトリッキーに使うつかうそうですよ」

デール「まぁ、我々がすることはただ一つ」

B「こいつを、倒す‼️」

どうも「しゃー、いくぞぉー」

ボス、ゲネスグリージ LV11が現れた

どうも「いくぞ、おりゃーー」

根をたたいてみた、しかしなにも起こらない

どうも「へ?あべし」

B「あいつの弱点わかる?」

デール「あいつの弱点は、頭の花らしいですよ」

B「なるほど」

かなべぇ「危ない‼️」

B「へ?うわ⁉️どうもさん危ないよ‼️」

どうも「ジャーーノーーー」

ゴチーーン

かなべぇ「うわ」

デール「絶対痛いやつですね」

B「くっ、おりゃーーー」

ゲネスグリージに21のダメージを与えた

ゲネスグリージは、仲間、グリンペパングA.B LV8を2体呼び出した

デール「仲間が増えるのですか⁉️」

B「くっ、なんてやつだ」

グリンペパングが2体一緒に体当たりをしてきた

デール「ビーム連射打ち‼️」

グリンペパングに平均24ダメージを与えた

かなべぇ「ジュエルブラスト‼️」

グリンペパングAに30のダメージ、爆風でグリンペパングBに13ダメージ、ゲネスグリージに7ダメージ与えた

グリンペパングAは倒れた

B「ナイスジュエルブラスト」

かなべぇ「ありがとう、さーいくよ」

ゲネスグリージは、根を鞭のように扱ってきた

B、かなべぇは避けられたが、デールは遅かったので、24も喰らってしまった

デール「くっ」

ゲネスグリージ(雄叫び)

B「激しくなる一方だ」

かなべぇ「炎属性の攻撃があれば・・・」

デール「そういえばどうもさんは?」

B,「あっ、そういえばそうだ」

かなべぇ「どこいったんや」

ナレーション「その時、横からフライパンが飛んできて、ゲネスグリージにヒット、弱点クリティカルにより、67も与えたらしい」

どうも「ふー、間に合った」

B「なんで、以外と帰ってくるの早かったね」

どうも「実は」

回想

どうも「いってぇ、岩にぶつけるとか反則やろ」

どうも「あのやろうめ、うん?」

村人K「いやぁ、ここでキャンプファイアとか良いやん」

村人E「せやろせやろ、ほなじゃんじゃん食べよ」

どうも「すみません、火を借りても良いですか?」

村人E「あーええでええで、なに使うん」

どうも「モンスター退治に使おうと」

村人K「あんたハンターなんか、尊敬するわぁ」

村人E「ほなもらってけもらってけ」

どうも「ありがたきしあわせ(?)」

村人K「礼はいらぬでそうろう(???)」

回想終わり

どうも「ということなんだわ」

B「まじかよ」かなべぇ「でもおかげで相手やけど状態になったよ」

ゲネスグリージ(雄叫び)

どうも「ここらへんで使うか、いくぞ、ストレート大砲‼️」

B「おけ」

かなべぇ「よし、じゃあ俺たちで引き付けるよ」

デール「おけです」

ナレーション「ストレート大砲、それはどうもが大砲に入り、Bさんがコマンドを打って、敵に向かってどうもを飛ばして攻撃するいわば人間大砲。消費MPはどうやら4らしいよ、ちなみに鉄球とかないのかと言われると、実は鉄球は無いんだって、じゃあどうして大砲持ってるんだろうね。それはどうもが大砲に入るのが好きらしいよ、ヤバいやつだね」

ガシャン、ウィーン

B「よし、えーと、ABX...AYっと」

ドーーン(発車)

どうも「どぅぅるぅあーー」

ゲネスグリージに68のダメージを与えた

ゲネスグリージ(雄叫び)

かなべぇ「よし、倒れた」

デール「ナイス」

ゲネスグリージを倒した、全員EXP473獲得

 

B    LV11に上がった

どうも   LV11に上がった

かなべぇ LV10に上がった

デール  LV10に上がった

 

どうも「やったぜ」

かなべぇ「よく倒したな俺たち」

B「よし、帰るか」

デール「そうですね・・ん?」

B「どうしたデール」

デール「いや、なんでも」

デール(あの姿、あいつか?)

翌日、また別のクエストを受けてる時だった

B「くっこんなに強いなんて聞いてないぞ」

ミラネーン LV13

ダンパー LV14

ナレーション「ミラネーンはミネラーが進化したやつで、回復能力と水による攻撃が強くなったやつ」

ナレーション「ダンパーはたんぱく質の突然変異したやつ、見た目はお肉で小さい体だが、ゴロゴロと転がることが特技だ、ちなみに火属性の攻撃を与えるとお肉が固くなって防御力があがる特性を持ってるよ」

かなべぇ「しかも今の俺たちよりレベルが上というね、ほんとオススメレベル見とけば良かったね」

デール「もう遅いですよ」

ダンパーは転がる寸前、ミラネーンはウォータレーザーを繰り出そうとしてる」

どうも「あかん来るぞ」

 

デール「くっビーム連射打ち‼️」

その時、急展開だけど。何者かが飛び出してきた、そして

ダンパー、ミラネーン(ァァァ...)

 

B「え?」

どうも「だれや、俺の獲物を横どるやつは」

かなべぇ「いやびびってたやろ」

YOU WIN 

B一同にはEXP 12

メチオに EXP 48獲得

デール「メチオ・・・やっぱり」

メチオ「ちっ、やっぱここら辺のやつじゃあだめだ」

B「おい誰だよ」

どうも「返せよ、俺達が戦ってたのに」

メチオ「・・・」

かなべぇ「あ待って」

メチオは姿を消した

B「速い・・・」

かなべぇ「ところでデール、やっぱりって?」

デール「あいつのことは後で話しますね」

B「そうか、とりあえずここら辺のミネラー達は倒したからクエストはこれで良いかな」

どうも「そうやね、あーはやくようかん食べたい」

ビーズキッチンに帰宅

かなべぇ「それで、あいつのことを知ってるの?デールは」

ナレーション「Bとどうもで皿洗い、デールとかなべぇは休憩してる所にかなべぇは話をした」

デール「あいつは、メチオというやつで、アミノ族のアミノ軍団という軍団がいるんだけどね、そこの必須アミノ軍団8天王という強いやつらの集団のリーダーなのですよ」

B「へー」どうも「どうして知っとんの」

デール「一度一戦を交えたことがあるのです。ほら、私宇宙人ですから」

かなべぇ「へー、そんなもんか」

B「必須アミノ軍団8天王てことは、他にも7人いるの?」

デール「そうですね」

B「多くね?」

どうも「わかるわ~」

かなべぇ「普通は四天王なんだよなぁ」

デール「そして噂なのですが、その必須アミノ8天王は、度々この星に訪れては、モンスターを狩って、経験値を集めてるんだとか」

B「経験値?」

どうも「EXP のことだよ、ほら、モンスター倒した後に出るやん」

B「あーなるほど」

デール「今は何も大きな事件を起こしてないけど、やつが現れたということは8天王は動いているということですから、注意しないといけませんね」

どうも「まぁもし現れました所ですることは1つしかないよ」

B「そうだよね、やっぱり、たお・・・」

どうも「にぃぃげるんだよぉぉ」

B「なんでやねん‼️」

 

「癖とメタだらけの小説爆誕の巻」 END

 




ナレーション「最後まで読んだ人いる?読んでたらまじありがとうね。一応主は諸事情で土日しか小説書けないんだよね。まぁいいや、とりあえず読んでくれてありがとう、だってよ」
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