・他のゲームの要素
・メタ発言
・文字数稼ぎ
・だらだらぐだぐだ
・小説とは思えないぐらい台詞多い
・正直ネタ切れ
ナレーション「そしてこれもわかってると思うけどね、はいどーん」
ステータス
B Lv18 H 43・M28・A32・ T18 ・D26・S24
ど Lv17 H57 ・M28・A26・ T21・D36・S17
か Lv18 H39・M36・ A24・T35・D18・S26
デ Lv18 H46・M 39・A18・T27・D23・S31
次のレベルまで
B 136
どうも 151
かなべぇ 131
デール 130
装備 こうか
(ど)ディフェンスアーマー D+15,S-8
(B)アタックペンダント A+12,D-7
(B)プラズマガード スロット1
(か、デ)テクニシャンペンダント T+12,D-7
所持金 1182G
かなべぇ「もういろいろ飛ばしてるじゃん」
ナレーション「「書くのめんどくさいけどそれ省くとめんどくさがりだってしれわたっちゃう」ってどうもが」
デール「いや、もうばれてます」
ナレーション「ということではい、本✒️へGO」
B「しょうもな」
前回のあらすじ
「ブロンズライセンス取り、ミルフィーユ大渓谷へキャンプしにいった、そしてあんなことやこんなことがあったので詳しくは前回を見ておくれ」
デール「あらすじになってませんが・・・」
ナレーション「えー前回、キャンプから無事帰ってきたBたち、次のレベルまでの数字が減ってるのは道中にいたモンスターを倒してたからだって、え?書かないのかって?書くのめんどいってさ」
かなべぇ「わざわざ言わなくてもいいんだって()」
B「ところで今日はどうしようか」
デール「今のところ掲示板にはクエストないのですか?」
どうも「それがさー、小説にしてはありえないぐらいクエスト無かった」
かなべぇ「そうそう「小説にしては」はおいといて、他のハンターが受注してた」
どうも「この前あった「たまねぎ、じゃがいも、ニンジン買ってきて」というクエストも取られた」
デール「自分で買いに行ってくださいよ...」
B「ところで、小説にしてはって?」
どうも「この手の小説って主人公のためにクエストは残されてるもんでしょ」
ナレーション「そう考えると見る目が変わるね(RPG)」
デール「これ以上はさすがにだめです」
ニュース「次のニュースです、なんと中央カンピーロタウンの防具屋「ボーグの防具屋」に新しく「武器コーナー」が増設されたもようです」
かなべぇ「なに⁉️」
B「ついにできたか‼️」
咲伊香「やってきたのは、ボーグの防具屋、中央カンピーロタウン店です。ここに新しく武器コーナーが増設されたそうなので、早速入ってみましょう」
テレビのテロップ(事前に撮影許可いただきました)
どうも「おお、広くなってんなぁ」
咲伊香「こんにちわ、見てくださいこのたくさんの武器、ハンターの皆さんがきっと喜びますよ‼️」
オール・ヴォン「そう言ってもらえて、なによりですわ‼️」
ナレーション「おお、レポーターの女性、綺麗だ」
B「見るとこそこじゃないw」
テレビのナレーション「こちらは、武器コーナーの支配人である、オール・ヴォンさんです、ヴォンさんは元々カインパー地方にある「ムキムキブッキー」で働いていた凄腕の武器職人で、今ではこちらのオニオール地方で新たな事業を展開してるとか」
どうも「すごい‼️ナレーションよりナレーションしてる‼️」
かなべぇ「うん、お手本のようなナレーションだ」
ナレーション「ぼぼくだって、ナレーションしてるし」
デール「半分おふざけで8割が私情のナレーションがどこにいると...」
ナレーション「KO・KO☆」
B「だめだこりゃ」
咲伊香「では、テレビの前の皆様に一言お願いします」
ヴォン「オニオール中央カンピーロタウンに住むハンターのみなさん、ぜひ、立ち寄ってくれや‼️待ってるでぇぇ‼️」
咲伊香「以上、現場からでしたー」
スタジオK氏「いやぁすごかったですねぇ」
スタジオM氏「ねぇすごかったでs」
プツン(テレビが消える音)
かなべぇ「なるほど、行ってみる価値はあるんじゃないかな」
デール「そうですね」
B「じゃあ今日は武器を買いにいこうか」
どうも「おう、いこうぜ、うどんを買いに」
かなべぇ「話聞いてた?」
こうして一同は、ボーグの防具屋にいくのだった
B「ごめんください」
ボーグ「おっBじゃないか‼️、寂しかったぞぉ」
かなべぇ「色々ありまして」
ボーグ「ヘイブラザー、B達が来たぞぉ‼️」
デール「はい?」
ヴォン「おっと、あんたらが、Bはんとそのご一行ですな、話は聞いてまっせぇ」
どうも「ういっす」
デール「はじめまして」
B「どうも、世話になってますw」
ヴォン「一応説明せないけませんな、うちは武器を売ったり作ったりしてるんや、ちょっとの無茶もききまっせぇ」
かなべぇ「なるほど」
ヴォン「うちのところもええけど、ブラザーのとこにもたまには足はこんでくれや、新しい防具ができたらしいで」
ボーグ「そうだった、そこそこ良いものができたからぜひみてくれ」
ヴォン「じゃあ、あとはお好きにしてくだせぇ、うん?どうもはん‼️」
どうも「なんじゃぁい」
B(一応初対面なんだよな)
ヴォン「その箱、ストレート大砲ですかい⁉️」
どうも「あーうん、イエス、うん」
かなべぇ「はいがいえないのかよw」
ヴォン「ちょうど良かったわ、実はうち、ファーストプレゼンターと繋がりがあるんやけどな、ストレート大砲の進化モデルがあんねん」
デール「進化するんですか⁉️」
ヴォン「せやでぇデールはん、ファーストプレゼンターから進化モデルの開発をお願いされてるんやわ、うちは武器を作ってるから、それ関連でいわれるんやわ」
B「てことは」
ヴォン「ちょっとテストがてら、そのストレート大砲を進化させてみるかい?それで成功したらファーストプレゼンターが量産するかもしれへん」
どうも「ええやん、おもろそう」
B「ストレート大砲が進化したら、色々戦いやすそう」
ヴォン「ただ、材料がいるんですわ、そして、昇進の化石と言われる産物も必要なんですわ、この2種とちょっとばかしG(ゴールド)をいただくで」
どうも「ええ、そこはただじゃないん?」
ヴォン「うちも商売やねん、ちょっとばかしいただかないと生きていけへんわ」
デール「それで、なにがいるのですか?」
ヴォン「「老木の木片」が3束、そして昇進の化石が3つですわ、そして手数料として600Gぐらいはいただくでぇ」
かなべぇ「ちなみに進化したらどうなるの?」
ヴォン「その旧型だと誰かがスイッチ押さなあかんけど、新型では自動射撃機能が搭載されんねん、そして、スピードと精度は旧型よりも上がってるで、なによりも低い防御の相手にはダメージが貫通するねん‼️どや、すげぇやろ‼️」
B「自動射撃機能は普通にありがたい‼️」
かなべぇ「どうもさん的には?」
どうも「Very good」
かなべぇ「なぜに英語」
デール「どうして木片だけでそこまでできるのですか?」
ヴォン「細かいこと気にしてりゃ小説なんぞまともに読めへんよって言いたいけどな、強いて言うなれば、昇進の化石のおかげでもありますな、詳しいところはうちにはようわからへんわ」
かなべぇ「当然のようにメタい」
どうも「とりあえず、持ってくるわ」
ヴォン「おうよ‼️、そうそう老木の木片も、昇進の化石も、サルモネイラーの森で見つかるらしいで、そこを探してや」
デール「じゃあ、行きましょうか」
ヴォン「気をつけて行ったくれや、Bはーん‼️」
こうしてB一同は、サルモネイラーの森へ
B「とりあえずここに来てみたのはいいものの、どこに老木の木片があるんだろ」
かなべぇ「それについてリサーチしてきたんだけどね」
どうも「さすができる子」
かなべぇ「どうやら「ロウボック」というモンスターからドロップするらしいんだ」
B「そんなやつ、いたっけ」
デール「この森って奥に行ったことあまりないので、知らないだけかもしれませんね」
かなべぇ「でも「ロウボック」ぐらいは出会ったことのある人は大勢いるみたいだから、そこまで行かなくてもいいかも」
どうも「そいつらも大砲を⁉️」
かなべぇ「いや、普通に「木造の鎧」を作るためには老木の木片がいるらしい」
デール「むしろどうもさんの使い方がイレギュラーじゃないですかね」
B「昇進の化石って?」
かなべぇ「それは宝箱から見つかるらしい」
デール「あれ?ここ相当探索したはずでは」
どうも「ほら、ゲームでいうテロップに「宝箱から〇〇を手にいれた」的なテキストでなかったやろ、だから開けてないと思う」
B「なるほど、理解できないけど」
デール「取られてる可能性はありますよ?」
ナレーション「考えてもみてみな、この世のRPGで主人公が行く先に宝箱がからっぽになるなんて、相当重要なアイテムじゃない限り、ありえないだろ?そういうことだ」
デール「ええ...」
ナレーション「そのあと適当にうろうろしてたんだけど、出会うモンスターが大したレベルじゃないのがあいまって経験値がたまらなかったらしいよ(平均Lv7)」
B「全然経験値たまらん」
かなべぇ「だってここの敵、弱いもん」
デール「少し歯応えのある敵がいいですね」
ガサガサ
B「だれだ‼️」
どうも「敵襲や‼️」
ガサガサ ヌルッ
ロイシン「あっ」
B「あっ」
ロイシン「あっどうも」
どうも「なにぃ?」
デール「挨拶だと思うよ、さっきの」
B「あっ‼️さてはロイシンだな‼️」
ロイシン「あっ、お久しぶりで」
かなべぇ「また俺たちと戦うん?」
ロイシン「いや、そんなつもりじゃ(´・ω・`)」
※ロイシンはなるべく戦いたくない性格である
どうも「どしたん、話聞こか?」
ロイシン「実はな、この辺りにな、カードキー落としたんだぁ」
デール「カードキー⁉️、なんでそんなものを」
ロイシン「気づいたら落としてたんだぁ(´;ω;`)、これじゃ摩衆楼に入れない(泣)」
かなべぇ「それは、なんというか」
ロイシン「うう(´;ω;`)」
かなべぇ(かわいそうだね)
デール(どうします?)
B(仕方ない、付き合おう)
B「なら、協力するよ」
ロイシン「いっいいの?」
かなべぇ「ほら、困った人(?)なんて、ほっとけないし」
デール「敵だろうが、困った時はお互い様ですよ」
どうも「せやで‼️」
ロイシン「おおお、持つべきものは、人間だぁ(?)」
B「じゃあ、ばらけたほうがいいかもね」
かなべぇ「見つけたらどうしますか?」
デール「それぞれの武器を使ってアピールしてはどうでしょう、私は空にビーム弾を打ちます」
かなべぇ「なるほど、僕は空にクリスタルブラストをうつよ」
どうも「俺は、大砲とフライパンとおたまでいいや」
B「え?俺は?」
かなべぇ「あっ」
デール「頑張ってください」
B「ええ...」
かなべぇ「しょうがないなぁ、Bさん、共に探そう」
B、「そうしてくれると嬉しいな」
こうしてロイシンのカードキー探しが始まった
ナレーション「モンスターと会うことがあったけど、Lvが低いから無傷で倒せるらしいよ」
デール「さて、探索するのはいいのですが、なぜ私は1人で探してるのでしょうか...」
Bとかなべぇ、どうもとロイシン、デールは必然的に1人になってしまうのだ
デール「いやまぁ、別にいいのですけど...話すことありません・・・」
ナレーション「1人しりとりでもしたら?」
デール「そんな悲しい人みたいな扱いしないでください」
そんな悲しい人に今なってるのである
デール「にしても、カードキーを森に落とすなんて、やっかいなことをしてくれますよ。あれ」
切り株の上にある薄っぺらいものは
デール「あれ、これじゃないですか?」
ナレーション「うーん、知らね」
デール「じゃあ出てこないでください、とりあえず空にうちあげますか、ビーム連射撃ち‼️」
M39→34
カチャッ ババババババババ‼️
一方その頃
B「見つからないね」
かなべぇ「そうだなぁ、金属探知機みたいなのがあればいいんだけど...」
B「デールの向かった所にあったりしない?」
かなべぇ「どうもさんとロイシンは?」
B「どうせまともに探してないでしょ」
かなべぇ「信じてあげてよ」
ババババババババ‼️
B「この音は」
かなべぇ「ビーム連射撃ちだ‼️デール、見つけたのか‼️」
B「行こう」
一方その頃
どうも「へー、あんたも大変ねぇ」
ロイシン「そんな、人間の方が色々大変だと思うよぉ」
どうも「そう考えると、どの種族も、めんどいことがあるんやね」
ロイシン「おでも、めんどいことばかりさせられる」
どうも「頑張れよ」
ロイシン「どうももねぇ」
まともに探してすらなかった
ババババババババ
ロイシン「あっ、なんか鳴ってる」
どうも「あー、たぶん見つかったわ、さすがだわ」
どこから目線で話している
そして、全員合流
デール「はい、見つけましたよ、ロイシンさん」
ロイシン「おお、おでの探してたカードキーだぁ」
ロイシンはカードキーを手にいれた
ロイシン「ありがとう(*´ω`)」
B「いやいや」
どうも「いやいや」(?)
ロイシン「なにかお礼しないと、だめかな」
デール「いやいや、お礼なんてそんな」
ロイシン「だめだぁ、それじゃRPG として成り立たないよぉ」
かなべぇ「ロイシン君?」
ロイシン「そうだぁ、これやるよぉ」
Bは「昇進の化石」を2つ手にいれた
B「あっ‼️昇進の化石‼️」
かなべぇ「え?いいの?」
ロイシン「いや、おでには使い方わからないから、あげる」
どうも「おおおい、心の友やぁぁ」
デール「ありがとう、ございます」
ロイシン「こちらこそだよぉ、これで帰れるぅ、じゃーねぇ」
ドシドシ、ガサガサ
B「あいつ、ほんとなんだ?」
どうも「知らね」
かなべぇ「でもあとは、老木の木片3束と昇進の化石1個、だな」
デール「ここから先を探索すれば見つかりそうですね」
B「じゃあ、引き続きいくか」
こうして一同は、サルモネイラーの森の奥へ行くのだった
かなべぇ「そろそろ現れてもいい頃なんだけどな」
B「言ってるそばからロウボックおった」
デール「都合良かないですか?」
どうも「この段階で5000文字いってるからね、しょうがないね」
ロウボック「ヒキィィカエセェェ」
B「なんかいうてる」
かなべぇ「気のせいでしょ」
・ロウボックA
・ロウボックB
・ロウボックC が現れた
どうも「なんか変わってる」
ナレーション「表示変えてみたらしいよ」
B「どうでもよ‼️」
かなべぇ「デール、情報‼️」
デール「なるほど、ロウボックは木の形をしたおばけらしく、森に迷いこんだ生き物の魂を吸ってるらしいですね」
どうも「こっわ」
デール「こちらがステータスです」
ロウボック [H60、A10、T20、D25、S5]
B「みた感じ防御に特化してるね」
デール「そうです、その上ドレイン系の技を使ってくるらしいですよ」
ロウボック「ヒキィィカエセェェ」
どうも「ええい‼️ごり押せばなんとかなるのだ‼️」
デール「まずはBさん、ステータスカエール‼️」
M39→32
BはAとSが15%上がり、特殊が20%下がった
B ↑A36 ↑S27 ↓T14
※四捨五入で計算、え?間違ってたらどうするのって?
許してちょ
B「おっめっちゃ理想やん」
どうも「よし、早めに片付けようぜぇ」
ど M28→25
ロウボックA「ウォォォ」 バッ(枝が地面から生える音)
ナレーション「おおっとここで、木の枝を生やしてぇ‼️」
ロウボック「ウォォォ」 シュッ
ナレーション「投げ払いだぁぁ‼️」
かなべぇ「もはやそれ実況じゃん」
シャキン
B「はっ‼️」 ズバッ
ナレーション「枝を、切ったァァ‼️」
B「隙あり、回転斬り‼️」
M28→22
ロウボック「ギィィィ」
ロウボックA.B.Cに22のダメージ 60→38
B「くっ硬いな」
デール「その割にはちゃんとダメージ通ってましたよ」
ロウボックB「ヒキィィカエセェェ」
ロウボックのすいとる攻撃
デール「来ますよ‼️」
どうも「と思ったかぁ‼️どぉぉん‼️」
ロウボックBに16のダメージ 38→22
かなべぇ「ええ?」
デール「いつの間にハイジャンプを」
B「でもさすがにもたもたしてるとすいとる攻撃してくる、弱点でもあたえらればいいけど」
※なお苦戦はしてない
かなべぇ「なにか弱点をつける技がないか?」
デール「そんな都合よく、あ」
どうも「どうしたデール」
デール「そういやこの技覚えてました」
スーパーバクチク 威力/T (直20爆5)×6
(爆竹を改造して戦闘として用いることのできるように なったもの、なんと爆風が普通の爆竹の3倍になったという)
かなべぇ「それじゃん」
デール「それじゃいきますよ‼️」
M32→25
ロウボック「?」
バンッバババババ、バンッ
どうも「字面だけ見たらしょぼい」
かなべぇ「でも」
ロウボックAに合計37のダメージ 38→1
ロウボックBに合計29のダメージ 22→0
ロウボックCに合計42のダメージ 42→0
ロウボックB.Cは焦げて動きを止めた
かなべぇ「普通に派手だしうるさいし」
B「効果えっっぐ」
デール「改造とはいえやばいですね」
どうも「すっげぇや」
ロウボック「ヒッッヒキッッカエセェェ...」
B「よし、とどめの」
どうも「ストレート大砲‼️」
一同「え?」
かなべぇ「ちょ、オーバーキル過ぎるって」
ナレーション「だが、時すでに遅し‼️」
ドカーーーン
どうも「おらよぉぉぉぉぉ、キィィィック」
ロウボック「アァァァァァ」 キラーン
ロウボックは遠くに飛ばされた
かなべぇ「こいつはひでぇ」
YOU WIN 75EXP 24Gを手に入れた
「老木の木片」×2を拾った
次のレベルまで
B 61
どうも 76
かなべぇ 56
デール 55
G 1182→1206
B「おっ、木片ゲット」
かなべぇ「あれ、2個だけ?」
ナレーション「ぶっ飛ばしたからじゃない?」
どうも「誰のせいだ?」
デール「あなたのせいです」
ロウボック「アァァァァ」
かなべぇ「うん?」
ハンターV「ちっ、老木の黒蜜を落とさねぇか、もうこんな板材要らねぇんだよ。何個あると思っとんだ」
デール「あれは、ロウボック狩りですかね」
B「老木の黒蜜を欲しがってるのか」
どうも「うまそう」
かなべぇ「食べれないからね?」
ハンターV「もう持ち物の空きがねぇよ。。」
チラッ チラッ
ハンターV「もういいや、捨てちゃえ」
ポーイ ドスッ
かなべぇ「おっ捨てた」
B「ありがたい、遠慮なく使わせてもらおう」
Bは老木の木片×1を手に入れた
かなべぇ「これでようやく強化ができる」
B「よし、町に戻ろう」
デール(なんか忘れてるような)
そして一同はボーグの防具屋へ
どうも「たのもう」
かなべぇ「素材持ってきたよ」
ヴォン「よしきた、早速強化しよか?」
どうも「もちろんさぁ」
ヴォン「ほな、老木の木片3つと、昇進の化石3つと、600Gいただくで」
B「はい」
Bは600Gと老木の木片×3を渡した
G 1206→606
かなべぇ「あとは昇進の化石だね」
B「あれ?2個しかない」
デール「え?」
かなべぇ「しまった、忘れてた」
ヴォン「なんや、その事かお、化石なら1つぐらい奢ってやるで?」
どうも「おっさんきゅう」
デール「いいんですか?」
ヴォン「おう、その代わり、今後も金を貢いでくれや」
かなべぇ「言い方」
ボーグ「良かったなぁ‼️俺やったら問答無用で引き返してもらってるぜ?ありがたく思えよ?」
デール「あはは...ど..どうも」
ヴォン「ほな、化石2個とストレート大砲もらおか」
B「はい」
Bは昇進の化石×2
どうもはストレート大砲を渡した
ヴォン「ほな少し待ってもらうことになるわ」
デール「どのくらいでできるんですか?」
ヴォン「知らん」
かなべぇ「へ?」
B「なっなんで?」
ヴォン「だって完成するの次の話ぐらいやで?中身の奴が書かないと進まへん」
かなべぇ「ナチュラルに言ったよ、メタ」
リアルどうも「努力はする」
B「大丈夫なんか?」
ナレーション「大丈夫、知らんけど」
ヴォン「次来るときには出来てると思うけん、また来てや」
B「そうするよ」
ナレーション「よし、次回予告といこう」
ナレーション「その前にそういえば前回「ブロンズライセンスの詳しい説明はあとがきで」といいつつ説明してなかったからここで説明するよ、なんで書き直しないかって?面倒だからってさ」
・ステータスアップ
レベルアップしたときの特定の
ステータスを上げやすくする
・防具スロット+
ステータスを調整できる「防具」の
装備できる数を1つ増やす
・バッチスロット+
スキルを身につける「バッチ」の
スロットを増やす
※スロットとは→いつか説明する
・EXP&コインアップ
もらえるEXP とGを25%あげる(重複可能)
25%→50%→75%→100%
次回、「今の時期めちゃんこ暑いからとにかく水ぅ‼️水を飲めぇ‼️の巻」
ナレーション「暇潰しに、見てくれよな」