・他のゲームの要素
・メタ発言
・文字数稼ぎ
・だらだらぐだぐだ
・小説とは思えないぐらい台詞多い
・最近少しネタが思い付いた
ナレーション「そしてこれが今までのステータス、いうて変わんないけど」
ステータス
B Lv18 H 43・M28・A32・ T18 ・D26・S24
ど Lv17 H57 ・M28・A26・ T21・D36・S17
か Lv18 H39・M36・ A24・T35・D18・S26
デ Lv18 H46・M 39・A18・T27・D23・S31
次のレベルまで
B 61
どうも 76
かなべぇ 56
デール 55
装備 こうか
(ど)ディフェンスアーマー D+15,S-8
(B)アタックペンダント A+12,D-7
(B)プラズマガード スロット1
(か、デ)テクニシャンペンダント T+12,D-7
所持金
606G
ナレーション「もうね、前書きに書くことなんてあんまなくなってきたんだよね、そうだ、前回のあらすじをしよう」
前回のあらすじ うーーん、覚えてない‼️
かなべぇ「やる気ある?」
前回のあらすじ
ストレート大砲、進化、やったーーー
本編 かなべぇ「いやざっつ」
さっきまでのあらすじ
料理人Bの家にたくさんのお客さんが入ってきた、なかには子供もいたという、そして、なんとどうもの大砲芸(真面目に料理)が子供達に大ウケ、完全にショーとしてみられていたのだった
かなべぇ「急にナレーション真面目になるやん」
デール「真面目?」
どうも「完全に麻痺っちゃったね」
B「なんてことだ」
ナレーション「今のは俺じゃないよ」
かなべぇ「うん、え?」
ナレーション「ということで紹介するよ、今日から入った「ゲームで言うところのテロップ、そして小説で言うところのナレーション」担当の「霜川」(以後、空白)
だよ)
かなべぇ「いや誰‼️」
B「ここに来て新キャラ」
ナレーション「キャラじゃないよ、仕事」
デール「そんなこと言わないでください」
かなべぇ「ちなみに彼、真面目だから、あんまり喋らないよ」
B「それが普通なんだよ」
どうも「台詞がふざけてるからふざけてるようにしか見えないの草」
デール「いやあなたのせいですよね?」
どうも「リアルの方に言ってくれい」
まじ本編
B「お疲れ様」
デール「疲れましたね」
どうも「今日もよく飛んだぜ」
かなべぇ「もうつっこまないよ」
B「それで明日から休暇(2日)だけど、どうしようか」
どうも「小説だから冒険以外やることないでしょ?」
かなべぇ「せめて他の理由にしてくれないかな(動機)」
デール「そういえば以前にヴォンさんに大砲預けてましたね、一度様子伺いましょう」
かなべぇ「そうだね、つっこまないけど、そんなこといってたね」
どうも「それじゃあ、いこうか」
B「おっ今日はやけに素直」
どうも「(*´ω`)ミカン」
B「いや、食べ物狙いな表情だな」
かなべぇ「まぁいいよそれは、はよ行くよ」
そして一同は、ボーグの防具屋へ
ボーグ「らっしゃい‼️、おっB達ではないか、来てくれてよかったわ」
かなべぇ「どういうこと?」
ボーグ「ブラザー‼️来たぜぇ」
ヴォン「おっBはん、どうもはん、あー、おおきに‼️」
デール「あっ(-""-;)」
かなべぇ「ごまかしたな(-_-;)」
ヴォン「そんなことより、ストレート大砲をとりにきたんやろ?」
デール「はい、もう出来ました?」
ヴォン「ハハハ、前回言うたやん、もう完成してあるで‼️」
B「おお、それはすごい」
かなべぇ「もうスルーなんだね」
ナレーション「そしてヴォンが裏から持ってきたのは1つのちっせぇ箱だった」
デール「小さい箱って言えないんですか?」
ヴォン「さーどうもはん‼️こいつを展開してみ‼️」
どうも「おし、えい‼️」
箱から「S.ストレート大砲」が出てきた
ヴォン「どうや、これが生まれ変わったストレート大砲や」
~S.ストレート大砲~
青くペイントされたストレート大砲のニューモデル
従来のストレート大砲に比べて、弾速が早くなり、起動も遠くまでまっすぐ飛びやすくなり、防御が低い相手を貫通出来るようになった、その上自動射出機能の搭載により自動で弾を出すようになった、それによりパワーが従来より大きく、MPによる消費量も増えた
ヴォン「これがうちが説明書やで」
かなべぇ「これ以上にない説明書だ」
ヴォン「ただこれを作ったのは今回で初めてなんやわ、だからどうもはんは沢山使ってほしいで、そして使った感想を話してほしいわ。それを参考に改良して、ファーストプレゼンターに提出、納品するつもりやで」
デール「え⁉️これをファーストプレゼンターに⁉️」
ヴォン「元々ファーストプレゼンターから頼まれたことやねん、そういうわけだからよろしく頼むわ」
かなべぇ「どうもが使った時の感想とか参考になるん?(-_-;)」
ヴォン「大丈夫や、人間も弾も変わらへん」
B「いや変わるから」
ヴォン「とりあえず受け取ってくれや」
どうもはS.ストレート大砲を手に入れた
どうも「おー、ありがとねヴォン」
ヴォン「遠慮はいらへん‼️、他にもなんか持ってそうやな」
どうも「色々あるよー」
ヴォン「もしかしたらまた進化できるものもあるかもしれへん、設計図が手に入り次第知らせるで」
B「ありがとうヴォン」
ヴォン「おおきに‼️」
ボーグ「B」
B「うん?」
ボーグ「そろそろ、防具買ってくれんか?(-_-;)」
B「あー、、、ごめんお金が、」
ボーグ「まぁええよ、貯まったら買いにこいよ‼️」
かなべぇ「あ、うん、わかった(^_^;)」
こうして一同は、広場に出た
デール「無事進化できましたね」
かなべぇ「さーどうしようか」
B「どうせならどこか行きたいよね」
B達は日頃は飲食店として働き、そしてハンターとして活動する日がある(あと休みも)
中央カンピーロタウンの住む人もこれを理解しており、飲食店として働き出したときにはまぁまぁ客がくる
ナレーション「とりあえず小説として出すから冒険したいよね」
かなべぇ「ナチュラルに言うけどさ」
B「そうだね、どこかあったっけ」
デール「そういやミルフィーユ大渓谷にいった際に色んなエリアに別れてる話しましたっけ?」
かなべぇ「あー名前だけ言って詳しく言ってなかったね、まずミルフィーユ大渓谷の東側、巨大な砂漠となっている「レーズンサヴァーク」になってるよ、そして北側、とにかく寒くて、山登りがさらに辛くなるでお馴染みの「セレウス雪原」だよ」
デール「雪原なのに山なのですか?」
どうも「ネーミングじゃないの?知らんけど」
かなべぇ「そして東側には、紅葉と和が入り交じる「メイピュー山」だよ、そこの名物はやっぱりメイプルシロップだって、MPが回復する飴の原料なんだ」
B「そうだったね」
かなべぇ「しかもそんなメイプルシロップの産地なだけ
あって、ここよりも安く売られてるとか」
どうも「今すぐいこう」
B「絶対飴目的やん」
かなべぇ「さーどうしようか」
デール「私は砂漠行ってみたいです」
B「砂漠にはまだ行ったことなかったよね」
デール「なんなら全て行ったことないです」
どうも「ほないこか、えー、なんだっけ」
かなべぇ「レーズンサヴァーク」
B「どうもさん乗り気やん」
どうも(ぐへへレーズン)
B「あっだめだ」
こうしてなんやかんやあり一同は、レーズンサヴァーク前まで来たのだった
~レーズンサヴァーク~
暑い・水ない・砂ぼこりえぐいのコンボが冒険者に襲いかかるとんでもないエリア、オアシスの近くに村があるためそこで休むことができる。
ナレーション「砂のせいで歩きにくいけど、歩きにくいおかげで、インナーマッスルが鍛えられるんだ」
かなべぇ「なんの話?」
ミルフィーユ大渓谷を越えて、レーズンサヴァークにきた一同、暑さがとにかくすごかった
B「水、切れそうだな」
かなべぇ「こんなに消費するものなんだ」
デール「すこしなめてましたね」
どうも「すっ砂に目がぁぁ」
かなべぇ「どうも、目に砂がぁぁ、だろ、それやばいことになってるぞw」
B「それどゆこと?あーなるほど」
デール「一人で納得しましたね」
どうも「こんなときに敵が出てきたら、うけるんですけど」
B「笑えないよ」
かなべぇ「あっ敵だ‼️」
どうも「うけるw」
B「笑えない」
敵が現れた‼️
・スコルヴィオンA Lv16
・スコルヴィオンB Lv16
・ハリダマ Lv15
デール「敵が多いですね」
かなべぇ「調べて‼️」
デール「はい‼️、、、あの赤いさそりは[スコルヴィオン]です、辛味の単位[スコビル値]の名前に似てるだけあり。針に含まれるスコビル値は200万、、刺されたときにとんでもない量のエキスが入ってくるので刺されたときは、無事でいただけでも幸、ですね
ステータスは[H40,A30,T15,D10,S20]です」
デール「もう片方は[ハリダマ]です、針がなん本も刺さっている事が、針山みたいだということで命名されました。あー見えて針を飛ばしてくる厄介ものです。ステータスは[H50,A17,T6,D20,S18]です」
B「よし、じゃあ行かせてもらおうか‼️、ジャンプ斬り‼️」
M28→25
スコルヴィオン「スコ、ヴィ‼️」
カキーーーン
B「うそ⁉️」
ゴロゴロゴロ
B「え⁉️うわっ‼️」
ハリダマのころがる
Bに14のダメージ
H43→29
かなべぇ「Bさん‼️」
デール「ここは私が‼️、スーパーバクチク‼️」
M39→32
ババッバババッバババババ
ハリダマに弱点‼️ 31のダメージ
H50→19
スコルヴィオンには効果がないようだ
かなべぇ「なんでだ?」
デール「おそらく炎属性だからかと」
スコルヴィオン「スコォォ」
かなべぇ「しまっBさんが」
どうも「あらよっ」
どぉぉぉぉん
デール「ビーム連射撃ち‼️」
M32→27
ハリダマは形を崩した
スコルヴィオン「スコ、ヴィ⁉️」
ドロン
どうも「あらどうも失礼しまぁぁ‼️」
スコルヴィオンA「ギャンッ」
B「回転斬り‼️」
スコルヴィオンA「ブギャァァ」
スコルヴィオンAはに26+16のダメージ
スコルヴィオンAは倒れた
どうも「どうせなら試そか‼️S.ストレート大砲」
M28→13
かなべぇ「思ってたより燃費悪い」
シューーーバコォォォン‼️
どうも「あらよぉぉぉ‼️」
スコルヴィオンB「ギャンッ」
スコルヴィオンBに36のダメージ
B「いやつっよ、よし、はぁぁぁ‼️」
バッサァァァ
スコルヴィオンBは倒れた
YOU WIN 57EXP 14Gを手にいれた
次のレベルまで
B 4
どうも 19
かなべぇ 287
デール 286
かなべぇ&デール レベルアップ
かLv19 H43・M38・ A21・T38・D19・S28
デLv19 H50・M 41・A19・T29・D25・S33
G606→620
・スコルヴィオンのエキス×1を手にいれた
かなべぇ「そろそろどうもさんレベルが上がりそう」
B「ついでに俺もだね」
どうも「よし、ばっちこい‼️」
デール「でもたしか役所に申請しないとレベルアップスキルは習得できないのでは?」
B「あっ」
どうも「うわめんどー‼️」
かなべぇ「帰るまでは我慢だね」
そして一同は、レーズン・サヴァークを探索していた
かなべぇ「全然敵と会わなかったね」
B「こういうのって雑魚敵がどんどん出てくるものでしょ?」
どうも「たぶん他のハンターがやっつけたんじゃね?」
かなべぇ「そんなことが、まぁあるよな」
デール「そろそろ休みません?」
B「そうしたいけど、休すめるところがないと休めるものも休めれないよ」
どうも「涼しいの欲しいよねえ」
かなべぇ「町があればいいけど」
B「そんな都合よくあるわけが」
看板「この先、砂漠の町「ドゥラ・イースト」
B「あったよ」
デール「ドゥラ・イーストですか、確かに東側にありますからね」
どうも「そこにうどんあるかな」
かなべぇ「ないよ」
B「ひとまず向かおう」
そして一同はドゥラ・イーストに向かった、道中の敵は、出てこなかった、
リアルどうも「決して文字入力を楽をしてるのではn」
~ドゥラ・イースト~
さっき看板にあった通り、レーズンサヴァークの東側にある小さな町だ、ここは近くにあるダンジョン、ドゥラ・イーフルゥ寺院と近く、冒険者は拠点として利用されているとか
B「やっと着いた。休める」
かなべぇ「一言目がそれなのね、、、」
案内人→ ソー・デスナ(以後デスナ)
「あっ久しぶりの来客、」
デール「こんにちわ」
デスナ「こ、こんちわ。」
どうも「なぁ、なんかうめーものない?」
かなべぇ「初対面の人に対する一言目」
デスナ「いっ一応、ある」
B(なんか、慣れてなさそう)
デール(そういや久しぶりの来客いってましたね)
デスナ「えっと、もしかして寺院巡り、かな」
どうも「じーん?食べ物?」
かなべぇ「ちゃうわ‼️」
デスナ「えっと、この近くに、寺院があるんだ、、、みんなそれ目的でよく、くる」
B「へー」(まぁ来たからには)「ちなみに、どこに」
デスナ「この町から出て、、北、看板あるよ。」
かなべぇ「ありがとう、色々準備して行こうか」
(目的は特に無いけど)
デスナ「あっ、、えっ。まって」
どうも「どうした?じーん以外にも旨いものあるん?」
かなべぇ「聞いてた??」
デスナ「学者、、学者がいないと、、厳しい」
B「学者?」
デスナ「この町にしばらく居座ってる、、人。寺院を調べる。っていってる」
かなべぇ「なるほど、確かにその人がいたら迷わなさそう」
デール「どこにいらっしゃいますか?」
デスナ「さっき、町の外にでた。。」
B「ええ、」
デスナ「経験値集め、とか」
かなべぇ(一応ハンターなんだ)
デスナ「うん、、だから、悪いけど用があるなら、探して。」
どうも「さんきゅう、あと旨いものは?」
かなべぇ「しつこいよw」
デスナ「えっと、、ここ砂漠だけど、水もあるし、果物よく育つから、、ドライフルーツのパンとか、、おすすめ」
どうも「おお!食お!!」
デール「なるほど、興味深いですね」
デスナ「じゃあ、僕話疲れたから。。」
B「あっ、あー、」
かなべぇ「話慣れてなさそうだったね、あれ?どうもさんは?」
デール「おそらくドライフルーツのパンかと」
B「あいつ、」
どうも「アーウメーハコレ!!!」
商人「アリガトサン!!!」
デール「あっ居ました」
B「やれやれ┐(´д`)┌」
かなべぇ「とりあえず学者を探しにいこう」
そして一同は、再び砂漠にでた
かなべぇ「学者さん、あまり遠くに行ってないといいけどね」
どうも「まぁ近くにいるっしょ(ボリボリ)」
デール「ちょっとどうもさん、こぼしてますって」
どうも「大丈夫やろ、たぶん(ボリボリ)」
B「どういうわけで?」
かなべぇ「まったく、うん?、⁉️、はっ‼️」
かなべぇはミラーシールドを展開した
M38→33
ミラーシールドは壊れた
かなべぇに2のダメージ
H43→41
デール「⁉️大丈夫ですか‼️」
かなべぇ「なんだ⁉️」
B「あっちから飛んできたぞ」
どうも「なんか銃の弾見たいなやつやったわ」
かなべぇ「行こう」
一同移動中
デール「あれは」
???「ほう、実に興味深い、事故とはいえこんな魔物がいたとは、先程は外したが、同じようにはいかないぞ」
???「グワァァァァァ」
B「あれって」
デール「もしかして例の学者さん?チラッ あれ?」
どうも「おーーい」
かなべぇ「えええ」
???「むっ、何者だ、ここは危険だ、身の安全を優先に」
どうも「例の学者っしょ、探したぜ?」
???「私のことか?」
B「ちょっと‼️勝手に行くな」
グワァァァァァ
???「君たちもハンターかね、悪いが、共に戦ってくれ」
どうも「任セロリ」
デール「あの、、名前は」
ソルー「ソルーと呼んでくれ」
デール「はい」
ソルー「いくぞ」
ドライゲーターLv 14が現れた
かなべぇ「デール」
デール「調べましたよ。やつはドライゲーターですね、レーズン・サヴァークに生息するワニです。体は乾燥しており、砂の中を不自由なく泳ぐことができます。
ステータスは「H58 A23 T10 D15 S20」です
土属性の攻撃と火属性よ攻撃をしてきますよ」
ソルー「早めに片付けるとしよう」
学者はそう言うと銃を取り出し
バァン
ドライゲーター「⁉️、グワァァァァァ」
ドライゲーターに7のダメージ
H58→51
ドライゲーター「グワァァァァァ」
ナレーション「火を吹いたぁぁぁ」
かなべぇ「クリスタルワイドシールド‼️」
M33→21
味方を火から守った
どうも「今のうちに、分散大砲や」
B「オッケー」
デール「コールドショット‼️」
M41→36
ドライゲーター「グゥゥ」
11のダメージ
H51→40
デール「あまり効いてません」
ソルー「いや、やつにしては十分だ」
ドライゲーターは噛みつこうと近づいてきた
ソルー「来るぞ」
かなべぇ「その心配は要らないよ」
B「いけ‼️」 どうも「あいよぉぉ‼️」
分散大砲が発動された
どのM28→16
1発目ヒット ドライゲーターに6のダメージ
どうも「終わりじゃないぜ、2発目‼️」
ドォン (着地地点におかれた大砲)
2発目ヒット 5のダメージ
ドライゲーターは困惑している
どうも「もういっぱぁつ‼️」
ドォン
3発目ヒット 6のダメージ トータル17のダメージ
H40→23
ドライゲーターはふらついてる、そこに
カチッ ドカァァァン
ドライゲーターに12のダメージ
H23→11
デール「今のは」
ソルー「私の「トラップ」だ、仕掛けておいたのだ」
B「これなら、ジャンプ斬り‼️」
M28→25
ザクッ
ドライゲーター「グワァァァァァ」バタン
ドライゲーターに13のダメージ
ドライゲーターは倒れた
YOU WIN 19EXP 10Gを手にいれた
次のレベルまで
B 273
どうも 269
かなべぇ 268
デール 267
B&どうも レベルアップ
B Lv 19 H 46・M30・A35・ T19 ・D28・S26
ど Lv18 H61 ・M30・A28・ T23・D39・S18
どうもは「スーパージャグリング」を覚えた
スーパージャグリング 消費MP10
(爆弾の威力が上がったジャグリングだ、これもなぜかジャグリングするほど威力が上がるらしい)
どうもは「ブロンズライセンス」を受け取れるようになった、役所から受付してスキルを受け取れるぞ
かなべぇ「なんとかなったね」
デール「あの」
ソルー「いやはや、助かった、ありがとう」
デール「もしかして先程の銃弾は、」
ソルー「あー、私のミスによるものだ」
かなべぇ「やっぱりかぁ」
ソルー「命中してしまってたら、申し訳ない」
かなべぇ「大丈夫ですよ」
B「あなたが学者ですか?」
ソルー「いかにも、この近くにある寺院、「ドゥラ・イーフルゥ寺院」を調べる、考古学者ってやつだ、それに加えてハンターとしても一応、な」
かなべぇ「見たことない形のハンターでした」
ソルー「私のハンタージョブ(職業)は「レンジャー」だ、君たちとは違って、このブラスターという銃と、トラップを駆使するジョブだ」
かなべぇ「へー、面白い」
ソルー「私を探してたということは、寺院に用があるのだな」
どうも「うん」
ソルー「最近、ここにくる若者が少なくてな、案内するのは久しぶりだな。良いだろう、君たちも連れていこう」
デール「ありがとうございます」
ソルー「だとしたら、今はもう遅い、明日に出発しよう」
B「わかりました」
デール「ちなみに先程までなにを」
ソルー「モンスター狩りだ、宿泊費を稼いでいたのだ」
B「え?」
ソルー「こいつらのおかげで、私はこの町のホテルで過ごし続けることができる。おかげで研究に没頭できるものだ」
B(まじか)
かなべぇ(もしかしてこんなに少なかったのは)
デール(全てこの人が、、、)
どうも(すげー)
こうして4人は、学者ソルーに出会った。明日(いつ投稿するかは不明)には寺院に向けて出発する。
Bたちはそれに備えて、ホテルで休むのだった。。
終わり
ナレーション「書くことなし。あと、待たせてごめんねごめんねぇ」
ナレーション「次からはできるだけ早く投稿するようにしたいってリアルどうもがいってたけど、ほんとかなぁw」
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