料理人Bの大冒険   作:どうもさん

12 / 22
ナレーション「この投稿ペース、みんな慣れた?え?ほとんどの人が読まなくなった?じゃあ今ここまで読んでくれてる人って、変わった人なんだね└(゚∀゚ )┘」
かなべぇ「おい‼️」
どうも「※ほめです、これはほめです」
デール「※を台詞にしないでください(-_-;)」

いつもの注意点
・他のゲームの要素
・メタ発言
・文字数稼ぎ
・だらだらぐだぐだ
・小説とは思えないぐらい台詞多い
・遅い投稿ペース
 
ステータス
B Lv 19 H 46・M30・A35・ T19 ・D28・S26
ど Lv18 H61 ・M30・A28・ T23・D39・S18
かLv19 H43・M38・ A21・T38・D19・S28
デLv19  H50・M 41・A19・T29・D25・S33

次のレベルまで
B     273
どうも   269
かなべぇ 268
デール  267

装備        こうか    
(ど)[そ]ディフェンスアーマー  D+15,S-8
(B)[そ] アタックペンダント   A+12,D-7
(B)[バ]プラズマガード スロット1
(か、デ)[そ]テクニシャンペンダント T+12,D-7

[そ]=そうび品 [バ]=バッチ

ライセンススキル
B
・ステータスアップA
ど 


・ステータスアップM

・ステータスアップT

所持金 930G

ナレーション「よし、語ることないから、本編本編」
※以上、「一番変わっている人」が書いた前書きです


(12話)学者ソルーとドゥラ・イーフルゥ寺院 の巻  初めてまともなタイトル書いた

ナレーション「まぁ色々あって、今は宿屋、そして、9時である」

B「おはようございますそれで、話というのは」

かなべぇ「おはようございます、ソルーさん」

ソルー「B君、かなべぇ君、おはよう、どうも君はどこかね」

かなべぇ「まだ寝てるかと」

B「あの子、朝弱いからね」

かなべぇ「ね、カンピーロタウンにある実家に住んでるというのに、余裕で遅れるからね」

ソルー「そんなに弱いのか、気持ちは分かるが」

かなべぇ「デールが起こしに行ってると思います」

デール「連れてきました」 

どうも「おいすぅ」

かなべぇ「遅いよ、いつものことだけど」

B「何時集合って言ったよ、、いつものことだけど」

ソルー(そんなにどうも君の寝坊はひどいのか?)

どうも「何時集合?何時やっけ」

かなべぇ「7時って言ったでしょ?」

どうも「え?夜?」

かなべぇ「あほ‼️」

ソルー「君たち、苦労してるのだな」

デール「ソルーさん、察してくださってありがとうございます(汗)」

ソルー「まぁよい、全員揃ったな、ではドゥラ・イーフルゥ寺院の事を少し話させてもらう」

B「よし、どうもさん、しっかり聞こう?」

どうも「えー」

B「えーいうな」

ソルー「まずドゥラ・イーフルゥ寺院なんだが、不思議なことに、入る度にその仕掛けが入る前と同じ、つまり元通りになるわけだ」

かなべぇ「なるほど、それは不思議だ」

ソルー「私も理屈は分からないが、侵入の対策になっているのかもな」

どうも「それに、あーいうのって中に敵がいるんだよな」

ソルー「そうだ、中にはモンスターが生息しておる、虫もおるし、ミーラもいる、なんなら石板も飛んでくる」

B「なんちゅう環境」

ソルー「そこで、対策が必要になる。この町には装備を売ってくれる商人がいる。」

かなべぇ「なるほど」

ソルー「それでは、私はヤシの木の下で待機するとしよう、その間に準備してきてくれ」

B「分かりました」

こうして一同は、外に出た

かなべぇ「さっそく装備を買おっか」

デール「といっても経費(所持金)が少ないですがね」

どうも「いくらだ?」

B「930G」

かなべぇ「うーん、微妙」

B「どこかで安く効果発揮する装備を売ってる人いないかな?」

かなべぇ「そんな都合よく」

???「そこの君たち」

どうも「ゑ?」

かなべぇ「おったよ」

デール「都合のいい人」

商人「見たところ、ハンターじゃな、わしの物でもみていきんしゃい」

かなべぇ(うわ、怪しい)

B(あーいうのは近づかないに限るよ)

デール(ここは、去りましょうか)

商人「ちょいちょいちょい、わしがそんなに怪しいか⁉️」

かなべぇ「いや、別にそうじゃ」

商人「嘘付け⁉️ 顔に出とったぞ⁉️」

どうも「そうだよ、いい人かも知れないよ?」

かなべぇ「そうか?」

商人「しょうがない、サービスじゃ、これをお主にやろう」

Bはバッチ「チャージ」を譲ってもらった 

 

・チャージ/アタック/必要スロット1

 攻撃をするときに力を貯めることができる、消費MPの10%を追加で消費するが、技の威力が1.2倍に増える

 

B「これは、バッチ?」

商人「いかにも、わしはバッチを売っているんじゃよ、バッチはステータスを操作できる[装備]とは違って、さまざまな効果を得ることができるんじゃ」

かなべぇ「くれるのですか?」

商人「そのバッチは特別にただで譲ろう、代わりに、わしをもう疑わないでくれ」

かなべぇ「すみません」

商人「まぁわしは寛大じゃからなぁ‼️」

デール「調子乗るの早すぎません?」

商人「もっとバッチあるぞ、買っていくかい?」

どうも「えー、ただじゃないと?」

商人「商人言うとるじゃろうが、わしは商売として来とるんじゃよ」

B「所持金少ししかないので、見るだけ見ていきます」

商人「この際それでもよい、見ていっておくれ」

 

 ~おしながき~   

    名前 /  分類   /   効果    

・スーパースパイス/回復/

   食べ物の回復量が最大HPの20%分増える

・クリティカール/アタック/

    クリティカル率を少し上げる(10%) 

・センセイパワー/アタック/

         先制攻撃の威力を30%上げる

・メンエキアゲール/防御/状態異常にかかりにくくなる

・メンエキサゲール/妨害/

      相手を状態異常にかかりやすくする 

・チャージ/アタック/攻撃をためる事ができる        

 

かなべぇ「チャージの説明が前より雑じゃない?」

商人「あんな長い説明をおしながきに書いてたら、スペースなんてあったもんじゃないわい(紙)」

かなべぇ「あっ、はい」

B「普通に良いものがある」

商人「わしのオススメはスーパースパイスというものでな、食べ物の回復量を1.2倍に増やすというものなんじゃ」

かなべぇ「どうもさんにぴったりじゃない?」

デール「確かに、そうですね」

どうも「よし、買っちゃおうよ」

B「ちなみに、いくら?」

商人「500Gで十分じゃ」

B「買いだね」

商人「まいどう」

所持金930G→430

Bはバッチ「スーパースパイス」を手にいれた

・スーパースパイス/回復/必要スロット1

 アイテムや技といった、食べ物を食べたときの回復量が最大HPの20%分増える

かなべぇ「どうもさん、早速付けようよ」

どうも「あーい」

どうもはバッチ「スーパースパイス」を身に付けた

B「この最大HPの20%分増えるってどう言うことだろう」

商人「わしもあんまり分かんないぞい」

デール「今のどうもさんのHPは61ですよね、例えばおにぎり(リアルどうも「忘れたから今回からHP30回復するということで」)を使うと30に加えてどうもさんのHPの20%分、つまり12が加算されます」

かなべぇ「だから本来は30だったのが、42になるってことだね」

B「強くね?」

デール「だからHP が高いどうもさんだからこそ輝くバッチなのです」

どうも・商人「なるほど、わからん‼️(のう)」

かなべぇ「おじさんは分かってて?」

商人「なぜわしだけなんじゃ」

かなべぇ「売ってる側としてどうかと思う」

商人「まぁ、別によかろう、とにかくバッチの凄さ、わかったじゃろう、バッチを制するものは、戦いを制するのじゃ‼️」

B「話そらしたな」

商人「もうちょいほしかったら、また来るんじゃぞ」

どうも「へいへい」

 

残りのお金はというと

 

B「それ3つください」

カンソー「ありがとさーん」

Bは120G払って、レーズンパンを4つ買った

・レーズンパン/40回復

所持金430G→310G

かなべぇ「だいたいこれでいいでしょ」

デール「では、行きましょう‼️」

こうして一同は、入り口へ

ソルー「準備ができたようだね」

どうも「待たせてごめーん」

ソルー「この間にレポートの整理をしていたからな」

かなべぇ「なるほど」

ソルー「では、ドゥラ・イーフルゥ寺院に行こうか」

こうして一同は、ドゥラ・イーフルゥ寺院へ

ナレーション「ちなみにモンスターはまだわいてなかったらしいよw」

かなべぇ「どんだけ狩ったんだよ(ソルーさん)」

ソルー「もうすぐで着くぞ」

どうも「敵がいないから、ただ歩いただけやーん」

かなべぇ「正直、疲れたよね」

B「でも、もうすぐで‼️」

〇〇「まてーーい‼️‼️‼️」

デール「うっわ、、(誰ですか、今来て)」

津島、まちがえた、不審者「ここで会ったが、えー、7ヶ月目‼️、ここで貴様らを、潰す‼️っておい‼️誰が不審だ、言い換えんじゃないよ‼️」

かなべぇ「なんだ、ただのつっこみか

B「というか、もう7ヶ月なんだ」

かなべぇ「そうかんがえると」

デール「おそすぎですね(投稿頻度)」

リアルどうも「ごめんて」

ナレーション「しょうがないよ、ゲームとかゲームとかで忙しかったから」

B「忙しいって意味を調べてみよっか」

不審者「俺を忘れるな‼️」

かなべぇ「さっきからさわがしいよ‼️」

ナレーション「あっ、きれた」

ソルー「この子は誰だね、知り合いか?」

B「いいや?」

どうも「他人」

かなべぇ「知らない」

デール「知り合いにしないでください」

津島(不審者)「ぐぬぬ、まぁいい‼️貴様らに負けてから、私は修行したんだ、どうやって貴様らを倒すか」

かなべぇ「それで?」

津島「貴様らを倒す方法が思い浮かんだのさ」

B「で?」

津島「その方法は、貴様らがこの砂漠を歩いて疲れたところを襲撃...」

かなべぇ「遺跡の中は涼しそうだから、一旦そこで休もうか」

どうも「わーい涼しいとこ、私涼しいとこ大好き」

津島「おおおおおおおい‼️‼️‼️」

デール「芸人さんかなにかですか?」

津島「話をきけ‼️相手をしろ‼️このイベントをスキップするんじゃない‼️‼️」

B「君は何をいってるんだい?」

ソルー「すごいな、君はテレビに出演でもしているのかね」

津島「そうなんです、私、某〇〇事務所所属のーってちゃうわ‼️‼️‼️」

かなべぇ「このキレ、修行ってまさか、ノリツッコミの?」

津島「そう、いかに相手の話に合わせながらつっこみができるかが大事だからー、、って、違うわ‼️、魔法だよ‼️魔法‼️‼️」

どうも「おまえ、できるな」

津島「あー、なんだよお前ら、まともに話せないのかよ‼️」

どうも「これが、どうもクオリティ」

かなべぇ「少し黙ろっか」

津島「おほん、しかし、私1人でも貴様らをぼこぼこにできるのだが、私の元で戦いたいという者が現れたのさ」

かなべぇ「あーはいはい、、え?」

津島「ふっふっふ、そうさ、私に仲間ができたのだ‼️‼️‼️」

デール「嬉しそうですね」

津島「それはそうだろう、私はずっとボッチだったか、ら、、」

どうも「おい、涙ふけよ、これで」

津島「ありが、ってきたねぇ‼️、せめてたたんで渡せ‼️だれがこんな団子みたいなぐしゃぐしゃハンカチでふけって言うのかよ‼️」

どうも「ええ(´・ω・`)」

かなべぇ「言いたいことはわかる」

デール「私も正直そう思います」

津島「なんの話だ、まぁいい‼️紹介しよう、シャドウブレイド‼️‼️」

〇〇「フッフッフ、マスター、こいつらが倒すべき宿敵だな」

どうも「だーれだテメェ」

〇〇「私は花武鬼神(かぶ きじん)改めて、シャドウブレイド、闇に封印されし、恐怖の鬼神とは私の事だ」

B(うわまためんどくせーやつ出た)

花武「私の持つこの剣、ソウルブレイカーソードは悪魔と契約して手にいれた代物、貴様のような存在を、魂ごとぶったぎるのだ」

デール(つまり、剣士ですか、Bさんと似ていますね)

津島「こいつの剣さばきは本物さ、隙あらばすぐ相手を切り刻むからな‼️」

B「そうか」

全員「じゃあ、俺たち(僕たち)(私たち)急いでるんで」

津島「ちょいまて‼️、落ち着け、これはイベントだ」

どうも「なにそれ美味しいの?」

花武「マスター、こいつらに話は通用しない、ここは、このバトルでわからせるべきだ」

津島「そうだな、前みたいに倒すなんて出来ないぞ‼️特にここの近くに水辺はないからな、炎なんて消えないぜ‼️」

かなべぇ「根にもってた」

B「しょうがないなぁ」

どうも「経験値だと思えば苦じゃないよ」

津島「経験値だと、おのれ。今回こそ、許さない‼️貴様をここで倒して、私たちがこの小説の主人公となるのだ‼️、、一応だが、今回も2人でくるよな?4人で来るなんて情けないことなど、しないよな?」

B「・・・(なにいってんだこいつ)」

かなべぇ(そういえば僕、無意識に離れてたな、)

B「まぁいいや、いくよどうもさん‼️」

どうも「がってん‼️」

ソルー「どれ、研究させてもらうよ」

津島「余裕ぶっこくのも今のうちだ‼️闇の力に怯え、苦しむがいい‼️」

花武「さぁ、マスターの前でくたびるがいい」

ダークブラッドエンジェルLv16とシャドウブレイドLv18が現れた

かなべぇ(え?あいつLv16、え?)

デール(修行とはなんだったのでしょうか)

 

津島 Lv16、H43、A19、T28、D20、S16

花武 LV18 、H55、A30、T26、D24、S28

 

デール「Bさん、これが彼らのステータスです‼️」

B「ありがとう‼️」

花武「小賢しい、まずは貴様からだ」

B「なっ」

どうも「まてーーい‼️ぐえっ」

どうもはかばってかわりに6ダメージ受けた 

H61→55

かなべぇ「嘘でしょ⁉️」

デール「これは、どうもさんが固すぎたのですかね」

花武「ばっ、ばかな」

B「次はこっちの番だ‼️ラッシュ‼️」

M 30→22

花武「くっ甘い‼️」

B(さすがに、あいつよりは通りにくいか)

花武に14のダメージを与えた(10回中7回防がれる)

どうも「いくよ‼️」

B「、、そうだね‼️」

花武「なんだね」

津島「気を付けろ、あれは、まずい」

花武「マスター、心配は要りません」

Bど「トリプルボンバー‼️」

M30→21

ドカーン×3(大砲で飛ばす音)

花武「ふっ、どこを狙ってるのか」

津島「さては、なめp」

ドカーン×2

津島「なんだ⁉️上から降ってきたとでm」

どうも「おりゃぁぁぁ‼️」

ごっちーーーーん

花武に21のダメージを与えた 

H55→34

津島に35のダメージを与えた

H43→8

B「ナイス‼️」

どうも「えへへ」

かなべぇ(うん、息ピッタリ)

津島「おのれ、今までのは遊びだ、ここから本番だ‼️」

デール(あなた一切攻撃してませんでしたけど?)

津島「はぁぁ‼️暗黒の力を解き放て、俺様の前に立ちはだかる全てを焼き尽くせよ」

どうも「うん?」(近くにぼろぼろのバケツ)

津島「我が内に眠る炎の力を呼び覚まし、この世界に絶望を刻み付けるのだ。エターナルクリムゾン‼️(ファイア)」

B「前と同じ技を」

津島「さぁ‼️前みたいに水では消せまい‼️おとなしく灰となるがいい‼️」

どうも「えぇぇい(*´ω`)」

ばしゃぁぁぁジュッザァァ(砂で炎を消した)

津島「は?はあああああ?」

ナレーション「なんとどうもはその辺にあったバケツに

砂をくんでまいたーーーー」

津島「なんでだよ‼️水なら千歩譲って消すのはわかるけど、なんで砂なんだよ‼️意味わかんねぇよ‼️‼️」

デール「なるほど、考えましたね。炎って実は砂でも消せるのですよ、重いですが、火種に向かって砂を被せると、酸素が絶たれ、一瞬で火が消えるのですよ」

かなべぇ(それでも、どうもさん、えげつないことしたな(汗))

どうも「こっちの番じゃい、S.ストレート大砲‼️」

M21→6

津島「げっあれは」

花武(むっ)

ドカーーーン‼️(大砲で飛ばされる音)

花武「マスター‼️」

ごっちーーーーん

花武に42のダメージを与えた

H34→0 

花武「くっ、無念」

花武は倒れた

津島「ぐぬぬ、貴様らぁ‼️‼️」

デール(あっ、普通に感心しました)

かなべぇ(花武、男だなぁ)

津島「もうよい貴様らにとっておきをやろうじゃないか、はぁぁぁ‼️」

かなべぇ「Bさん‼️どうもさん‼️気を付けて‼️」

津島「暗黒の神よ、今こそ私に力を貸し、そしてこの世界を闇に葬るのだ、神の怒りをすべて私の闇の力に‼️(バチバチバチバチ(電気))ジャッジメントスパーク‼️(サンダー)」

B「くっ」

ドカーーーン‼️バチッ

津島「あれ?なぜ効いていない」

B「あれ、なんも起きてない」

デール「みなさん、うしろ」

ナレーション「そこには、まるこげのバケツがあった、うけるw」

津島「な、なぜ、、あ"ーーー‼️‼️‼️」(納得と怒り)

どうも「あれ、俺なんかした?」

数分前(回想)

どうも「えぇぇい(*´ω`)」

ばしゃぁぁぁジュッザァァ(砂で炎を消した)

津島「は?はあああああ?」

どうも「もうたぶんいらないや、ぽいっと!」

ひゅードサッ

(回想終わり)

B「なるほど、ナイスどうもさん」

津島「貴様、まじで貴様(?)」

B「これでとどめだ‼️ジャンプ斬り‼️」

M22→19

津島「ぐっ」

B「よし‼️」

YOU WIN  72EXP 60Gを手にいれた 

 

次のレベルまで

B     201

どうも   197

かなべぇ 196

デール  195

 

所持金 310G→370G

 

負け犬「ばっ、ばかな、またこんな連中に」

花武「マスター、ここは下がろう、この連中はいつでも、私たちで始末する事ができるからな」

負け犬w「そうだな、貴様ら、そして、貴様ら、次までに私達のことを覚えておくんだな。次にでたときが、この連中の終わりの時、それまで楽しむことだ」

花武「貴様らの主人公としての立ち位置はいずれ絶たれる運命なのだ」

やかましい負け犬「じゃあな‼️雑魚ども‼️、あと、負け犬ってなんだよ‼️」

ナレーション「さっきから負けたのに騒がしいから」

負け犬「くそ、、そんな態度ができるのも今のうちだからな」

こうしてあの連中は、去った

B「なんだったんだ」

かなべぇ「さぁね」

ソルー「それにしても、あんな戦い方をする人なんて、私初めて見たぞ‼️、非常に勉強になる‼️」

デール「参考にしないでください」

ソルー「いやはやこれは斬新だ、武器をもたず、魔法も覚えず、ただ己の身を使ったド派手な大砲アクションは、見ていて実に面白い」

B「ちゃんと見ていたんだ、」

ソルー「というのは置いといて」

B「置いとくんかい」

ソルー「早速だが、この遺跡、ドゥラ・イーフルゥ寺院の内部に入るとしよう」

デール「楽しみですね」

どうも「デール、楽しみなんや」

デール「そりゃあこの星の文化の一部を知る事ができるので、楽しみで仕方ありませんよ」

ソルー「ん?なんて?」

かなべぇ「デールはまともに歴史学んだこと無かったから、初めてなもので」

ソルー「そうなのか」

B(カバーが早い)

かなべぇ(一応ごまかしておかないと)

デール(そんな嘘、つかなくても。。)

どうも(おうどん食べたい)




ナレーション「めっちゃ中途半端だけど、今回はここまで」
ナレーション「え?最後に投稿した時からめっちゃ期間空きすぎやろがい、だって?」
ナレーション「そりゃあ、リアルなどうもも色々、あるし、ゲームのイベントとか、色々あるし」
リアルどうも「こんな物でも好きな人は好きかもしれないし、読み続けてる人もいるのに、こんなに間が空いてしまったことは、申し訳なく感じてしまったね。」
ナレーション「だからこんなに内容薄くなったんだね」
リアルどうも「そうそう(はよ投稿したかった)」
ナレーション「でも次回はどうすんの」
リアルどうも「なるべく今年中にはもう1話書こうかな」 
ナレーション「ちなみに次回は?」
次回
 13話「ドゥラ・イーフルゥ寺院に現れる謎の影、あれはきっと、うどんの妖精だ(?)の巻」
リアルどうも「こんな投稿ペースですが、待てる人は、待ってくださると、嬉しいです()」
ナレーション「すごく、意味わかんねぇ(タイトル)」
かなべぇ「いや、お前がいうな(-_-;)」

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