デール「いやもうとっくに年を越しちゃってるのですが」
どうも「きゃーやばーい」
B「もう色々言いたいことはあるけど」
かなべぇ「もうこの際いいや」
デール「いいんですか?」
ステータス
B Lv 19 H 46・M30・A35・ T19 ・D28・S26
ど Lv18 H61 ・M30・A28・ T23・D39・S18
かLv19 H43・M38・ A21・T38・D19・S28
デLv19 H50・M 41・A19・T29・D25・S33
次のレベルまで
B 201
どうも 197
かなべぇ 196
デール 195
装備 こうか
B [そ] アタックペンダント A+12,D-7
[バ]プラズマガード スロット1
ど [そ]ディフェンスアーマー D+15,S-8
[バ」スーパースパイス スロット1
(か、デ)[そ]テクニシャンペンダント T+12,D-7
[そ]=そうび品 [バ]=バッチ
ライセンススキル
B
・ステータスアップA
ど
か
・ステータスアップM
デ
・ステータスアップT
所持金 370G
ナレーション「久しぶりの投稿の時には、必ずやることあるよねぇ」
かなべぇ「なんだっけ」
前回のあらすじ 「不審者を追い払いました」
かなべぇ「いやあってなくもないけども」
今回のあらすじ
B「今回のあらすじ??」
「審者を、追い払いました」
かなべぇ「え?また?」
~ドゥラ・イーフルゥ寺院~
昔昔、ここはドライフルーツを作る工房として、現在残されてる遺跡なんだとか、だからそこらじゅう、フルーツの匂いが充満しています。その影響で、虫モンスターがわいている
デール「最後の情報いります?」
どうも「なんか、フルーツの匂いがプンプンするぜぃ」
ソルー「ここは昔ドライフルーツを作っていた工房なのだ」
B「匂いが残ってるんだね」
ソルー「そうだ、そのせいでな」
かなべぇ「敵だよ‼️」
ソルー「虫モンスターがわくのだ」
どうも「読者は二回同じ説明聞いたよね」
デール「そういうのは言わなくていいんです」
敵が現れた‼️
・コダイノカレラA Lv16
・コダイノカレラB Lv16
・タンコブラ Lv17
デール「あちらは、コダイノカレラです、古代の石板が自我を持ってる生き物ではない生き物です。
ステータスは
[H30 A15 D25 S20]となっています」
デール「あちらは、タンコブラ、頭にたんこぶが出来ています。全身は硬い皮でできていますが、たんこぶが弱点なので踏みましょう‼️ステータスは
[H50 A20 D40 S15]です」
B「どうもさん、タンコブラ、よろしく」
どうも「・・・え?」
かなべぇ「話聞いてた?」
どうも「あー、分かってるよ、今夜はたこ焼きパーティ」
かなべぇ「そのネタもうやった‼️‼️‼️」
デール「どうもさん、あいつを踏んでください」
どうも「おっけー、ハイジャンプ‼️」
M30→27
ピョーーン
B「俺たちは、コダイノカレラを」
デール「はい、スーパーバクチク‼️」
M41→34
バババババババッ
コダイノカレラにそれぞれ24のダメージ
コダイノカレラA 30→6
コダイノカレラB 30→6
どうも「あらよっと‼️」
タンコブラ「シィィィ‼️」
タンコブラに32のダメージ
タンコブラ 50→18
B「そして、回転斬り‼️」
M30→24
バキッ‼️ バキッ‼️ キシャァァ・・・
YOU WIN Bたちは、42expと19Gを手にいれた
次のレベルまで
B 159
どうも 155
かなべぇ 154
デール 153
所持金370G→386G
かなべぇ「なんかいつもより、早くない?」
どうも「そりゃあ、尺伸ばしても仕方ないからさ」
B「せめて、俺たちが強くなったからであってほしかった」
ナレーション「こうして、Bたちは順調に進んでいき、今になっては」
次のレベルまで
B 37
どうも 34
かなべぇ 33
デール 32
所持金423G
ナレーション「となっていたのだ」
B「これはひどい」
こうして一同は、ピラミッド内部にある、ちょっとしたスペースへ
B「ビスケット」
かなべぇ「トロピカル」
デール「ルアー」
どうも「あんパン、あ」
デール「なにやってるんですか?」
どうも「てへっ」
かなべぇ「どうもさん、、もう少し考えましょうよ」
ソルー「少しは語彙力つけたほうが良いと思うぞ」
B「それはもう、、手遅れです。」
どうも「じゃあ、もっかい!」
かなべぇ「おいおい、ダンジョン攻略に集ち」
バシュンッッ
ソルー「⁉️」
かなべぇ「危ない‼️」
M38→26
かなべぇはクリスタルワイドシールドを唱えた
スタッ
??「いやはや、狙いは良かったんですがねぇ」
どうも「だれやおめー」
???「私は、必須アミノ八人衆の1人、水乱・スレイオーです」
・必須アミノ8人衆
「水乱(すいらん)スレイオー」
ソルー「なんだね、知り合いか?」
デール「違います。聞いてました?」
ソルー「結構、鋭いんだな()」
B「なぜ襲ってきた」
スレイオー「少し興味あったんですよねー、、あなた方のことは、ロイシンから聞きまして」
かなべぇ「ロイシン?あの子か、」
ナレーション「覚えてる人いる?ロイシンのこと」
デール「な、なんて言ったのですか。。」
スレイオー「ロイシンから聞いたら、あなた方の作る弁当がおいしかったという話を」
かなべぇ「いや弁当かーーーーーい‼️」
スレイオー「あとひとつありましてねぇ」
デール「まずい、きっと私たちの情報が」
どうも「な、なんて言ったん?」
スレイオー「自分の弁当が美味しいって言ってくれて嬉かったらしい」
デール「もっと言うべきことありますよね?」
スレイオー「あいつは平和ぼけがひどいですからね」
どうも「で、弁当食べに来たん?」
スレイオー「いいえ、私はロイシンを頼らず、私自身が見ようと思い、あなた方を調査しにきました」
B「よくここに来ると分かったね」
スレイオー「あなた方の話を裏で聞いていたものでしてねぇ、待ち伏せが簡単でしたよ」
B「なに⁉️盗み聞き⁉️」
どうも「きゃーーへんたーーーい」
かなべぇ「いつの間に、、」
スレイオー「という訳で、あなた方はこれから、私と戦っていただきます」
バヒュン
どうも「ひゃっΣ(゚ロ゚ノ)ノ」
ドカァァァンビチャァ
B「まじかよ、あいつ指から水を...」
かなべぇ「くっ、、やるしかないようだね」
デール「そうですね。。」
スレイオー「さぁ、どれぐらいの実力か、見させてもらいますよ」
ソルー「私は足手まといになりうるから、場外から応援しているぞ」
デール「では‼️」
Bどか「やるぞ‼️」
敵が現れた‼️
水乱・スレイオー Lv18
かなべぇ「デール、情報」
デール「いやはや、あの人(?)はさすがに載ってるわけ、ありました。」
B「必須アミノ8人衆も載ってるんだ。」
デール「名前はスレイオーです、水属性の攻撃を軸に戦う遠距離アタッカーです。その分近接に弱いので攻めてもいいかもしれませんね。ステータスは
[H310 A14 T42 D27 S68]となってます」
B「よし、初手は」
スレイオー「先制攻撃なんて事は、させません」26
バンッ
B「あぶっ⁉️」ビチャッ
どうも「あいつの指から水とかどうなってんねん」
スレイオー「私は特殊個体なものでしてね!」ババンッ
かなべぇ「ミラーシールド‼️」
M26→21
スレイオー(あいつから始末する必要があるな)
B「かなべぇ!距離をとって!」
かなべぇ「くっ、はやい」
デール「ボルトクラッシュ‼️」
M41→36
スレイオー(ちっ)
ビュンッッ(かわす音)ドガァァン(雷)グルグルスタッ
スレイオー「簡単には当たらなグゥッ⁉️」
どうも「よぉし‼️」
どうもはS.ストレート大砲を使った
M30→15
スレイオーに31ダメージを与えた
H310→279
スレイオー「厄介ですねぇ、4人となると」
B「まだまだ!」
Bは剣をふるが、スレイオーにかわされ続けてしまい
スレイオー「隙あり」バンッ
B「ぐっ..水とはいえ、、」
Bに21のダメージ
H46→25
かなべぇ「え?削りえぐ( ; ゚Д゚)」
スレイオー「Tが高いと削るのも簡単ってことです」
B「か、回復」
スレイオー「させません、たたみかけますよ?」
どうも「させるか、よーーーー‼️」
スレイオー「な、、」(あと少しで撃てた所を、カバーされるだなんて)
どうもは「玉乗りシュート」を繰り出していた
M30→23
B「どうもさん、サンキュー!」
Bはレーズンパンを食べて40回復した
H25→46
どうも「まぁねぇ(-∀-)」
スレイオー「ではここで」
ポワンポワンポワン
かなべぇ「な⁉️消えた⁉️」
スレイオー「ストレス化ですよ」
B「く、どこにいる‼️」
どうも「そんなときは、バルーン!」
M23→22
フィールドに10個のバルーンが現れた
かなべぇ「もしこれで、物を貫通しなかったら。」
どうも「いいや?かなべぇ、割って?」
かなべぇ「え?あっ、おけ‼️クリスタルマシンガン‼️」
M 26→14
ババババババババ
すると
パァン×10
ゴチーン
ナレーション「すっ、すごい荒業だーー!!」
スレイオー「な、なんて、方法。」
スレイオーに9ダメージ与えた
H279→270
どうも「うおおおお、ただのきーーっく」
スレイオー「トウッ」
B「着地を狩らせてもら」
バンッ (Bに向けて)
B「危な⁉️」
スレイオー(いや、違いますね)
デール「ボルトクラッ」
スレイオー「やはり、そうですよね」
バンッバンッバンッバンッ
かなべぇ「クリスタルワイドシールド‼️」
M14→2
カキンッ×2
スレイオー「トウッ‼️」
かなべぇ「っ⁉️」(これじゃあ防げない)
スレイオー「させません」バンッ。
どうも「はいイリュージョン‼️ぐえぇっ」
M 22→19
どうもに6のダメージ
H61→55
デール「シュ‼️」
M36→31
ドカーンビリビリ
スレイオー「ぐっ・・・」
スレイオーに弱点クリティカル 57のダメージ
H 270→213
スレイオ「なかなかいい連携ですね。。」
どうも「へっへーん( ´・∀・`)」
B「かなべぇ、水」
かなべぇ「サンキュー、パス」
Bは水を1つ消費した
B「ほい」
ビシュンッッッ
B「な、、」
スレイオー「ただ回復されるのを見るのは落ち着かないものでしてねぇ」
かなべぇ「工夫しないとまともに回復できないのがなぁ」
バンッバンッ
かなべぇ「あぶな、うっ⁉️」
かなべぇに24のダメージ
H43→19
スレイオー「ここからは激しめでいかせてもらいます」
B「くそ、、どうすれば」
どうも「Bーあれ使うよー」
B「うん?その箱、、あれか!」
スレイオー「なにをしようと無駄ですよ‼️」
デール「邪魔はさせません‼️」
バンッバンッバンッバンッバンッバンッバンッ
かなべぇ「激しい、、MPがあれば、、」
B「今だ、これ飲んで!」
Bは水を1つ消費した(あと3個)
かなべぇ「ありがとう」 ゴクッゴクッ
かなべぇのMP が20回復した
M2→22
B「よし!どうもさんいけ‼️」
どうも「あいよー‼️」
ドカーン×3
スレイオー(、、なんだ?爆弾か⁉️)
スレイオー「トウッ‼️」
ドカーン
スレイオー「はっ」ドカーン
デール「隙あり」バシュン
スレイオー「トウッ‼️そんな簡単には当たらな」
どうも「はぁぁぁ!」どうも落下中
スレイオー(な、またもや人間を飛ばすとは、だが、こんなのは避けてしまえばいいだけの話)
スレイオー「トウッ‼️」
どうも「イリューーーージョン!」
M 19→16
ポンッ
スレイオー「な⁉️」
どうも「隙あり‼️」
パァァァァン (フライパンの音)
スレイオー「ぐっ、、」
スレイオーに32のダメージ
H213→181
ナレーション「おお、もうなんでもありだー」
B「続けてラッシュ!」
M30→22
スレイオー「近づくならば」
バンッバンッバンッバンッ
B「撃つならば、こうだ!」
ナレーション「なんとここでぇ!Bは水を剣で切りつけて勢いを落とさせたーー」
スレイオー「な、なんですと。」
B「はぁ‼️」
スレイオー「トウッ‼️」
B「ふっ」
スレイオー(フェイントですか、ならば)
バンッ
デール「コールドショット‼️」
M31→26
バンッ
カチンコチン、ドスッ
スレイオー「なっ」
B「回転斬り‼️」
スレイオー「ぐっ、」
スレイオーに20のダメージ
H181→161
スレイオー「なかなかやるじゃないですか」
B「そっちもね」
スレイオー「ですが、パチンッ」
アメン坊が現れた
スレイオー「では、雨の方をお願いします」
アメン坊「アマアマ」
どうも「へー、部屋の中に雨ぇ?そんなの降るわけ
( ´・∀・`)」
ザァァァァァァ
B「まじかよ」
ソルー「ど、どうなっているんだ⁉️」
かなべぇ「デール!」
デール「あいつは「アメン坊」です、見ての通り、てるてる坊主のモンスターです、彼は水を操るものを好む習性があります。彼は水を操り攻撃するだけでなく、雨を降らせるらしいですよ、ステータスは
[H40 A5 T20 D10 S15]です」
B「でも雨を降らせたところで、てあれ?スレイオーは?」
スレイオー「ふっふっふっ」
かなべぇ「な、どこから」
スレイオー「私の特性は、「ステルスレイン」、雨の
時、ステルス状態を長く保つことができるのです」
どうも「なぁぁにぃぃ⁉️」
バンッ
B「いでぇ」
Bに21のダメージ
H46→25
かなべぇ「先にあいつをなんとかしないと」
デール「でしたら、ボルト」
バンッ
どうも「おわぁぁぁ‼️」
バシュン
どうもに18のダメージ
H55→37
かなべぇ「どうもさん!」
どうも「へーきへーき( ´・∀・`)」
スレイオー(もっと撃たねば)
かなべぇ「撃たせるか、クリスタルワイドシールド‼️」
M22→10
バンッバンッバンッ
カキンカキンカキン
スレイオー「くっ」
クラッシュ‼️」
M26→21
ドカーンビリビリ
アメン坊「アマアマ(´Д` )」
アメン坊に弱点クリティカル 52のダメージ
アメン坊は倒れた
雨がやんだ
スレイオー「くっ、」
B「ジャンプ斬り‼️」
スレイオー「そんな攻撃当たりませんよ」
パリンッ
スレイオー「なんだ、グッッ、ど、毒⁉️」
デール「ポイズンボトルです」
M 21→16
スレイオーは毒をくらった
スレイオーに31のダメージ
H161→130
解説、状態異常:毒 最初は最大HPの10%分引かれるが、徐々にダメージが減っていく、RPG でいうターンが存在しないため、動いたら体に毒がまわり、毒のダメージを受ける仕組みとなっている
スレイオー「ぜぇ、ぜぇ、まだまだぐ、」
スレイオー(ど、、毒がっ)
B「ジャンプ斬り!」
M22→19
スレイオー「はっ」ヒュンッ
B「くっ、当たらんか、、」
スレイオー「当たるわけな、う"っ」
スレイオーは毒をくらった
スレイオーに28のダメージ
H 130→102
スレイオー「く、体内に毒が
かなべぇ「申し訳ないけど、今のうちに削っちゃおう」
デール「ええ、ボルトクラッシュ!」
M16→11
スレイオー「させるか‼️」バンッ
かなべぇ「ミラーウォール‼️」
M10→2
カキン 反射
スレイオー「なっ⁉️」ヒュンッ
ドカーンビリビリ
スレイオー「う"、、く、」
スレイオーに弱点クリティカル 54のダメージ
H102→48
B「どうもさん」
どうも「あぁうん」
スレイオー「ぐ、なにを」
デール「そろそろ、終わりですね」
バンッ
スレイオー「くっ、」
スレイオーに12のダメージ
H48→36
B「どうもさんいけ‼️」
どうも「あいよぉ‼️」
どうもはS.ストレート大砲を使った
M16→12
ドカーン
スレイオー「くっ、ここまでか。」
ごっちーーーん
スレイオーに47のダメージ
H36→0
スレイオーは、倒れた
YOU WIN Bたちは110EXPと80G手に入れた
次のレベルまで
B 272
どうも 254
かなべぇ 276
デール 277
所持金423G→503G
B、どうも、かなべぇ、デール レベルアップ!
ステータス
B Lv 20 H 49・M32・A39・ T20 ・D30・S28
ど Lv19 H64・M33・A30・ T24・D41・S19
かLv20 H45・M41・ A22・T41・D21・S30
デLv20 H53・M 43・A21・T32・D26・S36
Bは熱湯消毒を覚えた
熱湯消毒 効果/剣系の攻撃力アップ
(あつあつの熱湯を剣にかけて消毒する、剣の攻撃力を一度だけ1.2倍にする上に1/5の確率でやけどを負わせる)
かなべぇはオーロラパワーを覚えた
オーロラパワー 効果/D20%上昇
(オーロラの力で味方1人の防御力を上げる)
デールはステータスカエール+を覚えた
ステータスカエール+ 効果:ステータス変更
(味方1人のステータス(A.T.D.S)のうち2つを30%上昇、1つを50%下げる、ルーレットで決める、また、再度技を発動したとき、元のステータスを元に計算する)
スレイオー「ぐ、、」
ソルー「こ、ここまで激しい戦闘は初めて見たぞ...」
B「ぜぇ、ぜぇ、どうだ、参ったか?」
どうも「はよ帰った方が身のためやで?」
スレイオー「ふ、、これが、君たちの実力か、う"」
かなべぇ「あっ、まだ毒が。」
デール「治療しましょうか?」
スレイオー「いいえ、必要ありません、私は体弱くないので」
デール「そうですか」
スレイオー「君たちのことはよく分かった。このことは上に報告させてもらう」
B「あーそっか、、いや‼️ちょ」
スレイオー「それでは、さらばだ」
ポワンポワンポワン
かなべぇ「消えた」
デール「ステルス化ですね。」
ソルー「にしても凄いな君たち、あんな激しいバトル、ハンターとして長く生きてきたが初めてだぞ、実にいい勉強だった」
かなべぇ「は、はあ・・・」
どうも「で、どうしよ」
ソルー「うむ、この先に進みたい気持ちもあるが、君たちの体を優先して、今日のところは引き上げよう、疲れたであろう」
B「そうだね、疲れた」
こうして一同は、町 ドゥラ・イーストへ
ソルー「どうだったかね、ドゥラ・イーフルゥは」
デール「すごく良かったです」
かなべぇ「まぁ色々あったけどね」
どうも「だからこそ退屈せんかったわ」
B「どうもさんこういうの理解出来ないしね」
どうも「まぁな( ・`д・´)キリッ」
ソルー「だったら良かった。私はこれから資料とかをまとめなければならんが、君たちは?」
B「一度中央カンピーロタウンへ戻ります」
ソルー「そうか、あっそうだ、だったらついてきなさい」
一同「?」
一同移動中
ソルー「これだ」
かなべぇ「これは?」
ソルー「これは、ミルフィーユ大渓谷へ続く移動手段、パイプだ」
B「うん?パイプ。。?」
かなべぇ「それ、」
ソルー「おおっと。あくまでも「パイプ」だ、勘違いするでないぞ」
どうも「へー( ´・∀・`)」
ソルー「とりあえず、これさえあればミルフィーユ大渓谷まで一瞬で戻れる。活用していくといい」
デール「ありがとうございます」
ソルー「では、私はこれにて失礼するよ、元気でな」
どうも「あんたもね」
B「では、また会いましょう」
こうして一同は、ミルフィーユ大渓谷へ
かなべぇ「すごい、本当にミルフィーユ大渓谷だ」
どうも「もうあの長い距離歩かなくていいんだぁぁ‼️」
B「嬉しそうやな」
かなべぇ「とりあえず、町まで歩こう」
一同移動中
どうも「慣れたような、慣れないような。疲れた」
B「カンピーロ海岸もなんやかんや長いもんなぁ。距離」
どうも「あーあ、パイプ作ってくんねーかなー」
かなべぇ「そんな都合よく」
デール「うん?あれは、、パイプじゃないですか」
B「え"」
かなべぇ「中央カンピーロタウン前行き、だって」
デール「都合良すぎ。」
B「とりあえずこれでさくっと帰れるね」
かなべぇ「そして今後カンピーロ海岸を通らなくてもミルフィーユ大渓谷にアクセスできるね」
B「じみに長いしそのわりにモンスター弱いしで、だるかったから嬉しいね」
どうも「せやなー、まぁ小説だとカットされるから読者には関係ない話だけど」
デール「そんなこと言いません」
ナレーション「でも気持ち分かるでしょ、画面の前にいるそこの君」
かなべぇ「メタいんだよさっきから」
こうして一同は中央カンピーロタウンへ戻った
そして
ピーンポーンパーンピーンポーン
かなべぇ「だから一個多い( ´-ω-)」
「受付番号21でお待ちのどうも様、受付番号21でお待ちのどうも様、1階の・・・」
そして
どうも「やったー!ブロンズライセンスやー」
かなべぇ「スキルは何にしたの?」
どうも「ステータスアップH」にしたー」
デール「なるほど、良いかもしれませんね」
どうも「これでみんなと並んだぜ( ´∀`)」
かなべぇ「それでBさん、これからどうしようか」
B「そうだなぁ、やることないんよな」
かなべぇ「とりあえず、今日のところは休んで、明日からはまた、食堂で料理作るなりするか」
デール「クエストも大きなものはないですし」
B「そうだね、じゃあ明日からまた働こう」
どうも「せやなー」
B「じゃあ、どうもさん、かなべぇ、またね」
どうも「うぃぃ」 かなべぇ「おつかれー」
B「じゃあデール、休むとしようか」
デール「そうですね」
ナレーション「みんなー、久しぶりw、そして、ごめんね?」
ナレーション「いやぁ、1~3月の間に投稿できればいいやって思ってたけど、想像以上に忙しくってー(リアルとかゲームとか)、ごめんねー?」
リアルどうも「こんな小説に期待してる人は極めて少ないと思うけどね。それでも1人の待ってくれている人のこと思うと、本当に申し訳ない」
ナレーション「今後はどうすんの?」
リアルどうも「そりゃ書き続けるよ。だから待ってくれると嬉しいナ」
ナレーション「らしいよ、さてさて、次回」
次回
第14話「昇進だぁ?ふっ、もうすでに俺はパーフェクトさ の巻」
ナレーション「みんな、次回も部屋を明るくして、スマホ、タブレット、PCから離れて読んでくれよな!」
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