料理人Bの大冒険   作:どうもさん

14 / 22
ナレーション「今回はバトルない、だらだら回だよ、え?いつもだらだら書いてるだろって?それもそうだねw」

ステータス
※神「少しだけステータスをいじらせてもらったぞい、理由は装備とステータスが噛み合ってないからじゃ」

B Lv 20 H 49・M32・A42・ T20 ・D24・S28
ど Lv19 H64・M33・A30・ T24・D41・S12
かLv20 H45・M41・ A22・T41・D21・S30
デLv20  H53・M 43・A21・T32・D26・S36 

次のレベルまで
B     272
どうも   254
かなべぇ 276
デール  277

装備        こうか 
B [そ] アタックペンダント   A+12,D-7
  [バ]プラズマガード スロット1
ど [そ]ディフェンスアーマー  D+15,S-8
  [バ」スーパースパイス スロット1
(か、デ)[そ]テクニシャンペンダント T+12,D-7

[そ]=そうび品 [バ]=バッチ

ライセンススキル
B
・ステータスアップA
ど 
・ステータスアップH
か
・ステータスアップM
デ
・ステータスアップT

所持金423G→503G

ナレーション「え?前置き短いって?話すネタ思い浮かばなかった」


(14話)「昇進だぁ?ふっ、もうすでに俺はパーフェクトさ☆」の巻

前回のあらすじ

 スレイオーがアラワレマシタッ、倒しました、ちゃんちゃん 

B「ざっっつ」

ナレーション「こいつらは、さぼr」

Bかな「さぼってねぇよ‼️」

かなべぇ「今日は休みなの、定休日」」

B「まったく、なにを言うかと思えば」

デール「ただいま帰りました」

どうも「やっほー」

B「お使いありがとー」

デール「これぐらい容易いです」

かなべぇ「そして、またせんべい買ってきたでしょ。」

どうも「ボリボリ、食べる?」

かなべぇ「嫌だわw」

デール「あっそういえば」

B「どうした?」

デール「先程、この近くに、バッチ屋が出来たというポスターを見かけまして」

B「まじで?」

どうも「そうらしい」

 

かなべぇ「この町にバッチ屋が来る。あの町にいたバッジ屋だったりして」

B「そんなまさかーw」

かなべぇ「とりあえずみるだけ見に行くか、案内して」

デール「分かりました、場所はなんとなく把握してます」

こうして一同は、バッチ屋へ

商人「いらっしゃい」

どうも「あっこの前のじじぃだ」

商人「あっ、この前のガキじゃな」

どうも「成人してますー( ´・∀・`)」

B「ちょい、子供みたいなことすな」

かなべぇ「まさか、ここに来るなんて」

商人「わしもあそこだけでいいやと思ってたんじゃが、ここに来たら想像以上にハンターからの評判がよくてのぅ、儲かるわ儲かるわで、うはー( ´∀`)、じゃよ」

B「表現の仕方」

商人「ところで、お主たちがわしから離れとる間に、また新しいバッチを仕入れといたぞい」

かなべぇ「へー」 

B「じゃあ見ますね」

商人「おう、見ていっておくれ」

 

 ~おしながき~   

    名前 /  分類   /   効果    

・スーパースパイス/回復/

   食べ物の回復量が最大HPの20%分増える

・クリティカール/アタック/

   クリティカル率を少し上げる(10%) 

・センセイパワー/アタック/

   先制攻撃の威力を30%上げる

・メンエキアゲール/防御/

   状態異常にかかりにくくなる

・メンエキサゲール/妨害/

   相手を状態異常にかかりやすくする 

・チャージ/アタック/

   攻撃をためる事ができる  

・アタックパワー小/アタック/

   こうげき(A)の技の威力を5%上げる

・エネルギーパワー小/アタック/

  エネルギー(T)の技の威力を5%上げる

・ディフェンスパワー小/防御/

   ディフェンス(D)を5%上げる

・ヤリカエース/アタック/

   カウンター系の技の威力を20%上げる

            

かなべぇ「下の4つが新しい商品かな」

商人「あぁ、この4つはどれも戦闘に向いてるものばかりじゃ、どんなやつでも扱いやすいぞい」

B「どうせならなんか買う?」

どうも「デールにエネルギーなんちゃら付けても云いと思うんよ」

デール「エネルギーパワー小ですか?」

B「確かに、デール、買っちゃおうよ」

デール「え?で、でも」

商人「おいおい、こういうのは、素直に受けとるのが、逆にマナーってものなんじゃよ」

デール(そうなんですか?)

かなべぇ(いや知らない)

どうも「そうなん⁉️」

商人「いや、このご時世、そんな適当なことは言えんわい」

ズコーーー(B、どうも、かなべぇ、デール)

かなべぇ「はぁほんとこの爺さん(-_-;)」

デール「では、エネルギーパワー小を1つ」

商人「あいよ、300ね」

所持金503G→203G

Bはエネルギーパワー小を手に入れた

 

・エネルギーパワー小/アタック/コスト1/

  エネルギー(T)の技の威力を5%上げる

 

デールは、エネルギーパワー小を身に付けた

 

商人「わしはいつでもここにいる、いつでも来るんじゃぞ」

B「分かりました」

どうも「じゃーなおっさん」

商人「達者でな、大人なガキんちょ」

かなべぇ「どんなやりとりだよ」

こうして一同は、家に帰ろうとした、その最中に

 

かなべぇ「そしたらどうもさんが、小麦粉と間違えて今度はホットケーキミックスを入れてさー」

デール「いやそうはならないですって」

B「あれはほんとひどかった」

どうも「ね、まったくだぜ」

かなべぇ、B「あなたがだよ‼️」

ガチャッ

B「あっそうだ、ポスト」

ガチャッ

B「うん?」

かなべぇ「Bさん、どした?」

B「い、いやぁ・・・?なんこれ」

デール「どうかなさいました?手紙?」

ナレーション「じーーー、小説だから、伝えるの難しいでーす」

かなべぇ「仕事しろ」

そこには「ここにて待つ」と書かれた地図があった

デール「なんでしょう、ここにて待つ?」

どうも「なんやーB、今さらラブレターなんて(-∀-)」

B「な、違うし!!、、てか今さらって言うな」

かなべぇ「とりあえず、行ってみる?」

デール「まだ時間的にも余裕がありますね」

どうも「じゃあいく?とつるか?」

B「そうだね、行こう」

こうして一同は、サルモネイラーの森へ

デール「それで、どこなのですか?」

かなべぇ「どうやら道が隠されてるらしくてね。ここらへんかな」

B「ええ?ここ?他に道ないじゃん」

かなべぇ「この道から違うところにいこうにも、先暗いですし。」

どうも「なんか、ないかなー」

ナレーション「こういうのはゲームとしてはなんかギミックがあったりするんだよ、例えばこういう森の所とかはなんか紐を引っ張ったら道が出てくるとかさ」

どうも「あーありそー」

かなべぇ「清々しいぐらいメタい。」

B「しかもさ、もし仮にそうだとしても、そんな偶然があるわけ」

ビロロロローーン(つる)

ゴゴゴゴゴ

ザザザザザザザザ(葉っぱとかが動く音)

ピンポーン(正解)

B「嘘でしょ」

ナレーション「ほら、言った通り( ´∀`)」

どうも「うわすげーー」

かなべぇ「もう、、なにこれ」

デール「私にも分かりません」

こうして一同は、隠された道を進み続けることに

かなべぇ「そろそろ着くと思う」

どうも「もう疲れたー」

~昇神殿~(テロップ)

ナレーション(あれだよ、ゲームに出てくる、現在地がテロップとして出てくるやつ)

B「ここは、なんだ?」 

ナレーション「すっげーぼろいなぁ」

かなべぇ「ここで合ってそう」

デール「行きましょう」

こうして一同は、寺院の中へ

どうも「うーん?あれは泉か?」

B「なんだこれ、なんかゲームみたいな。」

ナレーション「まぁ実際ゲームだけどね」

かなべぇ「それを言うな」

どうも「なんならこれゲームじゃなくて小説やし」

デール「ちょっと黙りましょうか」

「ちょっとちょっと、あんた、画面の前にいるそこのあんた!!!」

B「うん?」

ザッパーーー

「ええ加減にこの泉に近づいてAボタンを押さんかい!!!、ずっと待ってたのに呑気に雑談しよってさーΣヽ(`д´;)ノ」

デール(な、なにいってるんですかこの人?)

かなべぇ(まーたひどいキャラが出てきた)

B「いや、、なんの話。」

「とぼけても無駄や、いくらゲームでもなぁ、そんなちんたらしてたらあかんねん」

ナレーション「泉のおばさん」

「誰がおばさんじゃ(#・∀・)」

ナレーション「これ、小説だから、読者にそんなこと言っても通じないかと」

「・・・えこれ小説?」

ナレーション「ええ」

「・・・やだぁぁ、そんな、ゲームだと思うじゃなーいやだなーほんま」

B「かえっていいかな」

かなべぇ「いいと思う」

デール「もうこの空間には居れません」

「ちょいちょいちょい、待たんかい、あんたらにとっていい話やからさ」(汗)

どうも「いい話ぃ?」

かなべぇ「どうする?」

B「、まぁ話聞くだけ聞くか。」

デール「私はもう帰りたいのですけどね」

「冷たいなぁほんま、まぁいいわ、あたいはこの泉で「昇神」として活動してるんや」

かなべぇ「昇神、ですか」

昇神「ああ、ここで色んな人が努力してるのを見ていてな、その度にすこーし力を与えたりとかしてるんや」

デール「なるほどです」

昇神「これでも、「努力」に関する力を与える神って世間から言われてんねん」

どうも「努力ぅ?」

昇神「うむ、ここでいうならばEXP 、「Experience points」やな」

どうも「?????」

かなべぇ「すみませんこの人でも理解できるように言ってくれると」

昇神「あー、、経験値や、経 験 値」

どうも「あーね、なるほど分かった全てが」

かなべぇ「なんて?」

昇神「その時にまぁ、力が身に付くと思うで、ステータスとか分かりやすいな」

デール「はい、」

昇神「でもな、いつかそのレベルあげでもどうしようもない場面もたまーーに出てくる、知らんけど」

B「おい(´Д` )」

昇神「じゃあどうするか、それは技や!、技を強化すればええねん!」

かなべぇ「技?」

昇神「たとえば、Bだと剣を使った攻撃が技としてあるから、その技を強化すれば、技の威力が上がり、ダメージも上がるわけや」

B「あっなるほど」

昇神「技によって効果が変わるように、強化の内容も変わってくる。ビジネスやけどな、技によっては「これはさすがに強化しても変わんないやろ」ってものは、強化しない方が良いときがある、どうもで例えるなら「バルーン」やな、あんなもの強化してもなんになるんや」

どうも「なんもないですねー(-∀-)」

昇神「せやろ、やから強化すべき技と、なくてもいい技の見極めは、節約の上で大切や」

B「内容は分かりました。しかしお金...」

昇神「え?金?金なんてもらってもなんもできへんよ、いらんいらん( ´・∀・`)」

かなべぇ「え?」

昇神「そのかわりに、あるアイテムを持ってきて欲しいわ」

どうも「なんやそれはー」

昇神「昇進の化石、というアイテムや、これがないと技の強化がしたくてもできんよ」

デール「昇進の化石ですか、それはどうもさんの「S.ストレート大砲」に強化するのに使いましたね」

どうも「え?そうなん?」

ナレーション「詳しくは解説してないけど、「(10話)なに‼️ストレート大砲が進化するってぇぇ⁉️ の巻」で昇進の化石が出てきたからね」

かなべぇ「宣伝すなバカたれ」

昇神「せやで、昇進の化石の中にあるエネルギーを利用して本人に力を与えているからな」

デール「そうなんですね」

B「それで、必要な個数って」

昇神「あいよ、必要な個数は、技のランクに比例して増えてくるような感じや、技No.1から5が1つ、5から10が2つ、11から15までで3つじゃ、ちなみに技No.というのは、その技が身につけられる時期になってくるで、例えるなら、「この技は身につけられる時期は遅いけど、強いよね」とかや」

どうも「なるほどわからん」

かなべぇ「つまり、技の取得時期が早いだけ、必要な昇進の化石がへり、技の取得時期が遅かったら、コストがかかると」

昇神「ものわかりええなぁ」

ナレーション「まっこいつは天才だからね」

昇神「あんたには聞いてへん、せや、せっかくならなにか強化しとくか?」

B「え、いいんですか?」

昇神「せっかく来てくれたのにもったいないで、ほれ、こいつをやるから、後で話しかけりーや」

デール「ありがとうございます」

Bは「昇進の化石」を1個手にいれた

昇神「ほな一旦戻るわ」

かなべぇ「え?なんでですか?」

昇神「うーん、なんとなく」

デール「ええ...」

昇神「ほな」

ザッパーーン ブクブクブク

どうも「あっきえた」

会話イベント終わり

B「じゃあ、、すみません、昇神さん」

ブクブクブク ザッパーーン

昇神「呼んだ?」

かなべぇ「やっぱりこのくだりいる???」

昇神「しーらね( ´・∀・`) さて、誰のどの技を強化するんだい?」

B「どうしよう、」

かなべぇ「沢山使用する技を強化したいよね」

どうも「あと読んでる人にと効果が実感するもの」

B「う、うーん?」

デール「私の「ステータスカエール」とBさんの「ラッシュ」は特に使ってる感じがしますね」

B「あーそうだね」

かなべぇ「その辺強化してもいいか」

B「昇神、この2つを強化したらどうなるの?」

昇神「ステータスカエールだと、上がったり下がったりする数値がそれぞれ10%から13%、20%から17%になるな」

デール「ち、中途半端・・・」

昇神「ラッシュだと技の威力が上がるで、威力が4やけどそれが6になるで」

B「分かりやすく」

昇神「いままで最後まで攻撃を当てて32だったのが、48に上がる」

かなべぇ「え、つよ」

B「強」

昇神「あたいもそう思うわ」

どうも「もうラッシュでいいんじゃね」

デール「ええ、そうしましょう」

B「では、ラッシュで」

昇神「あいよ、技No.4やから、化石1つや」

B「はい」

Bは昇進の化石を渡した 1→0

ナレーション「今後、前書きに昇進の化石の数も追加されるよ」

昇神「あいよ、ほな」

パチンッ(指パッチン)

Bの「ラッシュ」は強化された

 

ラッシュ☆

威力アップ 4×8→6×8

 

かなべぇ「すごく、あっさりしてますね。」

昇神「小説に演出を求められても困るわ。ゲームでもプレイヤーはそんな長々と演出見たくないやろ、どうせスキップされるに決まっとるんやから」

B「急にどうした」

昇神「それは置いといて、こんな感じで強化しにきーや」

デール「は、はーい」

昇神「またなんかあったらおいでや、ほな」

ザッパーーン ブクブクブク

デール「なんかもう、すごい方でしたね」

かなべぇ「うん、、、」

 

こうして一同は、拠点(食堂)へ帰宅した

 

翌日

 

かなべぇ「ふぅ、今日も乗りきった」

B「そうだね」

デール「よいしょ、、」

どうも「うぃぃ・・・」

かなべぇ「ところでBさん、今週の週末受けるクエストは決まった?」

び

B「それがまだで、、」

どうも「ふーーんボリボリ」

かなべぇ「なんかあったかな、ちょっと見てくるよ」

デール「ありがとうございます」

B「良い案件あったら教えてー」

どうも「あら、いっちゃった」

デール「さて、我々はどうします?」

B「うーん、、各々好きことやってよっか」

デール「てきとーですね、、」

しばらくして

ピーンポーン

郵便「郵便どぅえぇぇす」

デール「うん?」

B「だれのだ?」 

どうも「あーたぶん俺のー」

どうものおかねなのでカット

郵便「まいどぅありーーー、またよぉろぅすぃぃくぅ」

ブイン、ブイブイブイブイブロロロロロロロ

B「なんだこれ」

かなべぇ「みんな、なにしてるの?」

デール「どうもさんが頼んだ荷物を受け取ってました」

かなべぇ「へー、いつのまに」

B「ところでクエストは?」

かなべぇ「確保しといたよ!後で説明する」

 

かなべぇ「それで、何を頼んだの?」

どうも「うへへ、じゃーん」

どうもはアタックボックス(今日からそういう名前)を投げて展開した、中から現れたのは

B「、、なにこれ」 

デール「えっと、ゲキカラバスケットですね、説明書にはそう書いてます」

どうも「そうなのー」

かなべぇ「取り扱い方は?」

どうも「えー、かごの中から大量の特殊な激辛料理が現れるので全て食べましょう、口から炎を出し、敵全体にダメージを与えます」

B「ギャグ漫画?」  

かなべぇ「いまいちぱっとしないね」

デール「でもこの中で炎属性の攻撃できるの居なかった気がしますね」

どうも「そうだっけ」

B「今のところそうなるんじゃないかな、俺の熱湯消毒は火属性見たいで火属性じゃないし」

かなべぇ「ちなみに、食べたらどんな感じになるのかな」

デール「1食、食べてみますか」

どうも「そうだねー」

全員その激辛料理を食べた

デール「うーん、ちょっと辛めですかね、みなさ」

かなべぇ「う"、、ちょ、水...」

B「かっっっっら!!!」

どうも「い"や"ぁぁぁぁぁ」

デール(え?)

落ち着いた

かなべぇ「デール、辛くなかったの?(´Д` )」

デール「い、いいや?ちょっと、辛めだっただけですけど」

B「まじかよ」

どうも「まぁデール普通の人間じゃないからねー」

ナレーション「忘れてる人居るとおもうけど、こいつ(デール)人間に姿をよく似せて生活してる宇宙人」

デール「いやまぁ、私宇宙人ですけど、それがなにか?」

かなべぇ「宇宙人からしたら、ピリ辛程度なんだろうな。」

B「これ、全部食べなきゃいけないの?」

どうも「らしいよ」

B「え大丈夫??」

どうも「まぁいけるっしょ」

かなべぇ「まじか」

デール「ところでかなべぇさん、クエストについては」

かなべぇ「そうだ、今回仕入れたクエストは、メイピュー山にいくんだけど」

デール「メイピュー山?」

B「ミルフィーユ大渓谷から西に曲がってまっすぐなところにある地域で、紅葉がおいしげる、観光名所なんだよ」

デール「へー、そうなんですか」

かなべぇ「で、そこに、モンスターが暴れてるという情報があってね」

ナレーション「小説のネタになるから」

かなべぇ「じゃなくて、僕たちで解決したいなって思ってて」

B「まぁ良いんじゃないかな」

どうも「良いと思うー」

デール「行きましょうか」

かなべぇ「じゃあ明日、メイピュー山に向かおうか」

デール「そうですね、今日のところは解散ですか?」

B「そうなるかな」

かなべぇ「じゃあ、また明日」

B「おう、またね」 

どうも「ばいばーいヽ( ・∀・)ノ」

次回に続く

 




ナレーション「さぁて、次回予告なんだけどな、その前に、今までとは違って今回早いなーって思った人も居ると思うんだけどー。リアルどうもの中でまた小説ブームがちょっとだけ来たというかー、まぁそんな感じで不定期だけど定期的に投稿するって話ー、どっちやねんっていうツッコミはしないでねー♪ さて次回は」

第15話「紅葉見にいこうよー♪」

ナレーション「まぁ、期待せず待ってな!」

存在を忘れかけた新しく覚えた技
どうも
・ゲキカラバスケット 消費MP14 威/T10×4 
(中から大量に激辛料理が出現する、全て食べることで、口から炎を出し全体にダメージを与える。火属性なので氷属性に強い) 

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