ステータス
B Lv 20 H 49・M32・A42・ T20 ・D24・S28
ど Lv19 H64・M33・A30・ T24・D41・S12
かLv20 H45・M41・ A22・T41・D21・S30
デLv20 H53・M 43・A21・T32・D26・S36
次のレベルまで
B 272
どうも 254
かなべぇ 276
デール 277
装備 こうか
B [そ] アタックペンダント A+12,D-7
[バ]プラズマガード スロット1
ど [そ]ディフェンスアーマー D+15,S-8
[バ」スーパースパイス スロット1
(か、デ)[そ]テクニシャンペンダント T+12,D-7
[そ]=そうび品 [バ]=バッチ
ライセンススキル
B
・ステータスアップA
ど
・ステータスアップH
か
・ステータスアップM
デ
・ステータスアップT
所持金423G→503G
昇進の化石 0個
ナレーション「ほな、はじまりーまースン、あーあと、告知した通り、スピントルネイドの仕様が変わったからねー、まぁほぼ支障ないけど」
前回のあらすじ
「変なおばさんと会いました」
昇神「誰が変なおばさんや」
本編
ナレーション「Bたちは、「おはようございます」って言うべきか「こんにちは」って言うべきか分からない、そんな時間に集まっていた」
B「今日は昨日言ったメイピュー山に行こう」
かなべぇ「そうだね」
どうも「で、どうやっていくの?」
デール「そりゃ、徒歩でしょうよ。。」
どうも「(´・ω・)」
デール「歩くんですよ、運動(-_-;)」
かなべぇ「とりあえず、受付するか。」
B「そうだな」
こうして一同は、受付へ
受付「はい、えー、、B様、ですよね」
B「はい、そうです」
受付「はい、わかりましたー、ではメイピュー山ですね、あい、この経路で行ってください、あい、では気をつけて」
かなべぇ「あは、、どうも、、」
どうも「よんだぁ?」
かなべぇ「呼んでない」
こうして一同は、メイピュー山へ向かったのだった
現在、ミルフィーユ大渓谷
デール「さて、ここから右がレーズン・サヴァークだとして、メイピュー山へはどうしたら良いのですか?」
かなべぇ「ここから左に進むとメイピュー山だね」
ナレーション「なんかあそこにオレンジ色の山があるけど?」
かなべぇ「あれがメイピュー山」
ナレーション「めっちゃ遠いやん」
どうも「ね、めんどーい」
ナレーション「あっでも私ナレーションだから、歩かないもんねー( ´・∀・`)」
B「なんだろう、ムカつく」
デール「歩くしか、なさそうですね。」
こうして一同は、結構歩いたのだった、そして
次のレベルまで
B 237
どうも 219
かなべぇ 246
デール 242
所持金503G→527G
どうも「疲れダァァァ」
かなべぇ「途中でちょっと雑魚と戦ったし」
(ほぼ無傷)
B「そろそろ、休みたいね」
???「ん?どしたーそこの君たち」
かなべぇ「うん?あなたは」
???「わしはこの周辺にある。ミルフィーユ大渓谷で採れる「チョコット石」を集めに来たんじゃよ。こいつはカカオみたいな感じな処理、調理をしたらな、チョコレートになるんじゃよ」
デール「へー」
どうも「ちょこおじやん( ´・∀・`)」
ちょこおじ「まぁのぅ、ところでお主たちは」
B「私たちは、最近メイピュー山に現れたモンスターをやっけにきたのですが」
かなべぇ「見ての通り、みんな疲れたってわけです」
ちょこおじ「そうなんだなぁ、あ、今から帰るんだけども、乗っていくかい?」
B「いいのですか?」
ちょこおじ「いやいや、せっかくやつらを倒しに来てくれたんだから、これぐらいしてやるよ、ほな、乗っていきな、サービスしたる」
デール「ありがとうございます!」
こうして一同は、メイピュー山へと一気に進んだのだった
~メイピュー山~
もみじの木がたくさん生えている、老若男女から愛されてる、景色がすごくやばい山だ、昔からここには妖怪みたいな妖怪がいるとの噂があるが、そんなことよりここで採れたメイプルシロップがおいしいらしい
ブブロロロロロロロロ キキーーッ バタンッ
ちょこおじ「着いたぞ、メイピュー山にあるわしの村「シロップタウン」や」
B「ありがとうございました!」
ちょこおじ「じゃ、あいつらの駆除を頼んだぞ、そうだなぁ、話は村長さんが詳しく聞かせてくれると思うぞ」
かなべぇ「じゃあそこまでいくか」
ちょこおじ「わしは家で休むことにするわ、帰りたくなったら遠慮なく声かけてくれ」
どうも「はーーい」
デール「では、行きましょうか」
一同シロップタウンを探索(村長探し)
デール「にしても、綺麗ですね」
かなべぇ「うん、ここはオニオール地方でも観光名所として有名だからね(アクセスは悪いけど)」
B「うん、癒される(-∀-)(行くにしても面倒だけど)」
どうも「そんなことよりおうどん食べたい(きれーだなー)」
かなべぇ「逆だよ逆、考えてることと言ってることが」
B「にしても、どこに村長は居るんだろう。」
どうも「あーあの人に聞かない?なんか、村長の娘っぽい見た目してる」
デール「こら、失礼ですよ(-_-;)」
???「?」
かなべぇ「あっ振り向いた」
B「え、あっちょ」(やば、綺麗)
ナレーション「おー、綺麗( ´・∀・`)」
そこにいたのは、和服を綺麗に着こなしたお姉さんだった
???「あの、どうかなされました?」
どうも「お嬢ちゃん、村長しらね?(-∀-)」
デール「こら、失礼ですって(-_-;)」
???「村長、、私の父でしょうか、
でしたら家の中に」
B(あっ、娘さんだった)
どうも「用があんねん、化け物の話聞かせてくれやー」
???「あ、かしこまりました。」
ガラガラッ
???「お父さーーん」
かなべぇ「お父さん呼びなんだ」
「なんやぁー」「お客様だよー」「なんの用じゃ」
「たぶんあの、もののけ、の話だと思う」「おっけー」
ガラガラッ
お父さん「いやぁ、めんごめんご( -∀-)、寝とったわい☆」
デール「ええ...」
お父さん「琴葉(ことは)がいつも周りを掃除してくれるものでな。お客来たときはいつも対応してるんじゃよ」
デール「え?大丈夫なんですか?例えば、誘拐とか、、」
お父さん「なぁに誘拐とか心配しとらんしー、だって琴葉は強いもん( -∀-)、こんな見た目じゃが意外やろー」
B「意外すぎる」
姫野琴葉(ひめのことは)「で、ですがね、強いっていっても。そこまでじゃ。」
お父さん「この周辺では、琴葉に勝てるものはまぁおらんのぅ(-∀-)」
どうも「え?じゃあ娘さんがやればいいやん」
琴葉「い、いや、、その」
お父さん「そうは言ってものぅ、琴葉はあまり戦いたくないんじゃよ、なぁ( -∀-)」
琴葉「は、、はい」
かなべぇ「なるほど、事情は聞かないでおくよ」
お父さん「じゃが、こいつの戦闘能力は高いことには、自信もって言えるし、琴葉も自信もっていいんじゃよ( -∀-)」
B「ちなみに失礼ですが、どのくらいですか?」
お父さん「うーん、そういうのはよくわからんが、最近「ダイヤモンドライセンス?」を取ったって聞いたぞ?」
琴葉「ええ」
B「なん、だと」
デール「ダイヤモンドライセンスとは?」
かなべぇ「Lv50以上で手に入るライセンスだね」
デール「え?高い...(´Д` )」
お父さん「まぁ、こいつは強いからなー
HAHA( ´,_ゝ`)...で、なんじゃ」
B「あ、そうでした」
琴葉「お父さん、だからあの「もののけ」についてよ
( ´-ω-)」
お父さん「うん?あいつら倒してくれんの?ま?」
かなべぇ「はい、そのつもりで」
お父さん「おー、まじサンキュー、まじ助かるわー」
B「ノリかっる」
お父さん「えーとねー、そいつらはねー、あそこを越えて、しばらくした先でよく遊んどるよー」
デール「は、はぁ(てきとーですね)」
かなべぇ「ちなみに、もののけって、」
お父さん「もののけ?あーようは化け物(-∀-)、そいつ見た目天狗で中学生ぐらいのサイズだからたぶん分かると、思うよー(-∀-)」
どうも「おっけー」
B「わかりました」
お父さん「じゃ、あとはヨロピクー、わしはまだ眠いぴ」ガラガラッ
琴葉「...引き受けてくださりありがとうございます。どうか、お気を付けて」
B「ありがとー」
かなべぇ「よし、いこう」
どうも「うぇーい( ´・∀・`)」
デール「天狗、、、とは」
かなべぇ「あっしらないっけ...」
琴葉(私が行ってもいいんだけど、どうしても逃げられるのよね...( ´-ω-)、どうせなら倒したいのに...なんでかしら)
こうして一同は、町を出て探索するのだった
かなべぇ「...というのが、天狗という妖怪」
デール「なるほど、そんな生き物がいたのですね」
ナレーション「詳しいことは知らないから、とりあえず説明を丸々カットしたなリアルどうもは」
B「にしても、どこにいるんだろう」
デール「検討もつきませんね」
どうも「もー休まない?」
かなべぇ「いうて村からそこまで離れてないけど、まぁ、町からは結構歩いたもんな」
B「休むか」
どうも「やたー、おにぎりー♪」
かなべぇ「いつも具なしだもんね」
どうも「余計なものなど要らないのだよ(-∀-)」
ナレーション「リアルどうももコンビニではいつも塩むすびばっかりなのだ」
どうも「ほないただ」
???「隙あり!」
ブゥゥゥン
かなべぇ「な⁉️」
どうも「あれ(´・ω・)」
???「兄貴ィ、あっさり盗れたぜ」
???「ナイスだ弟ぉ」
B「なんだ、こいつら」
???「俺たちかい?俺たちはな、この付近を仕切ってる、ベニテング兄弟様だ!!」
ベニテングB「兄貴の力は、この辺では最強、兄貴が全てさ」
かなべぇ「ベニテング?あいつらが、討伐対象?」
B「そうなんじゃないかな」
どうも「ガキじゃん」
ベニテングA「あ?てめぇなんつった?」
ベニテングB「兄貴!こいつらの言ってること気にしてちゃだめだ、あれは人間(雑魚)が言ってることだ」
ベニテングA「そうだな、人間ごときが俺たちに勝てるわけないからな」
デール「よくわかりませんが、腹立つ」
どうも「ねぇぇ、かーえーしーてぇぇ」
ベニテングA「あ?これは税だよ税!!」
B「税??」
ベニテングB「そうさ、この辺では、兄貴になにか物を献上するのがルールなのさ」
かなべぇ「あんたらが勝手に言ってるだけ」
ベニテングA「黙れ、俺たちのナワバリだぞ、土足で入りやがって、お前らこそ礼儀としてどうなんだ」
デール「なるほど、それで討伐対象となってるのですね」
ベニテングA「てか、これだけかよ、使えねぇな」
ベニテングB「ほんと、しょうもないね」
どうも「わぁぁ(´;ω;`)返してー」
ベニテングA「まぁいいや、食っちゃお」
パクっ
Bかデ「あ」
ベニテングB「どう?俺があいつらから奪ってやったおにぎりは」
ベニテングA「具ねぇじゃねぇか!!!!!!」
かなべぇ「あっ」
デール「どうもさん、いつも具なしですから」
ベニテングA「ふざけんな‼️鮭とか、梅干しとか、明太子とか無かったのかよ!!」
B「以外と庶民的(いくらとかそういうの求めてくるかと思ってた)」
どうも「ええ、でもおばちゃんが(´・ω・)」
ベニテングA「ちっ、腹立つなぁ、こんなもの!!」
ブンッ
かなべぇ「あ」
デール「すて、、た?」
どうも「( ゚д゚)ポカーン」
ベニテングA「あーあ、てめぇら、俺を怒らせたようだね」
ベニテングB「そ、そうだ!兄貴!」
スッ
B「どうもさん?」
ベニテングB「やってしまえ!!」
ブンッ、グサッビリッ(枝を投げた音、羽が破れた音)
ベニテングB「・・・へ?」
ブンッ、グサッビリッ
ベニテングB「え?ちょ、2つはだめだって!!!落ち、うわぁぁぁぁぁぁぁ」 ドスッ(落ちた)
ベニテングA「...は?」
かなべぇ「どうもさ」
どうも「喋る価値なし、話し合う価値なし、潰す」
ドカーーーーーン(S.ストレート大砲)
M33→18
ベニテングA「おい、きさぐふぉ!!!」
ヒューーーーー、ドスッ(落ちた)
B「え?」
デール「あの、一瞬で」
どうも「いくぞ、仕事だ」
かなべぇ「ど、どうもさ」
・・・
Bかデ(こええええええええ、こんなキャラだった???(でした???))
かなべぇ「とりあえず、いくか」
B「そうだね、元々それが目的だし」
デール「やりますか!」
ベニテングA「っ、、てぇ」
ベニテングB「兄貴ぃ、、飛ぶにしても、これぐらいしか、、、」
ベニテングA「羽は、まじぃな、地面からほぼ離れてない。」
スタッ
ベニテングB「ひぃ( ; ゚Д゚)」
ベニテングA「てぇぞてめぇ、なにしやが」
どうも「...ふ、うける」
ベニテングA「あ?」
どうも「状況を見ろよ、状況」
スタッ スタッ スタッ(B か デ)
B「あんたら、やっていいことと悪いことがあるでしょ」
かなべぇ「どうもさんの前でおばちゃんのおにぎりを投げるのが、いかにひどいことか」
デール「二人とも、道徳は学ばれましたか?」
ベニテングA「う、うるせぇ!こうなったら、いくぞ、弟!」
ベニテングB「あー、幸い風のちからは使える、兄貴!」
デール「皆さん、いきますよ!」
どうも「おうよ!」
敵が現れた
ベニテングA Lv19
ベニテングB Lv18
デール「それじゃ、調べますね。」
かなべぇ「うん」
デール「ありました、改めて、ベニテングですね。
名前の由来は、天狗と、山に生えている「ベニテングタケ」です。あいつらの持ってる葉のうちわには毒素が含まれており、風を使った攻撃をすると毒を浴びます。ステータスは」
ベニテング
H85 A15 T34 D27 S42
デール「となります、毒による影響が出るよりも早く倒しちゃいましょう」
ベニテングA 先程のS.ストレート大砲により
43のダメージ
H85→42
ベニテングA「さっきはよくもいてぇもんをぶつけたな、だがな」
B「なっ」
ベニテングA「この早さには誰にも敵わないだろ!!」
どうも「あいよ!」
玉乗りシュート
M18→11
ベニテングA「っ」
バサッ ドカーーン
どうも「(・−・)」
ベニテングA(あいつ、、目が死んでやがる)
プスッ ゴグゴク
どうものMPが12回復した
M11→23
かなべぇ「それでは、ポイズンボトル!」
M43→38
ベニテングA「ぐっやりやがったな、、」
ベニテングAは毒になった
ベニテングA「やられてばっかじゃねぇ、くらえ!」
ブンッ ピューーーー
かなべぇ「風?」
B「ただのかぜじゃない!」
かなべぇ「クリスタルシーう"っ」
かなべぇに22のダメージ
H45→23
かなべぇ「くぅ、うぅ、」
かなべぇは毒になった
ベニテングA「けっ、、」
毒のダメージ
H42→37
ベニテングB「俺を忘れるなよ、羽が破れた今、兄貴のようには動けないが、風なら撃てる!」
ブンッ
B「いちかばちか、どりゃぁ!!」
デール「風を、切った、、?」
B「風の刃がちょっと見えたんだ」
ベニテングB「、なら」
デール「なんかきそうですよ」
どうも「Bさぁん、これ」
B「スピントルネイド?」
どうも「そうさ」
B「よし、やろう」
どうも「スピントルネイド!」
M23→16
カチッ
どうも「うおおお、回れ、回れ回れー」
ビュゥゥゥゴォォォ
デール「竜巻がでかくなりましたね」
ベニテングB「なんだありゃ、関係ない、おらおらおらおら!!」
ブンッブンッブンッブンッ
ベニテングA「くっ、やばそうだな」
ベニテングB「え?兄貴?」
B「今!!!」カッキーーン(フライパン)
ナレーション「なぁぁんと、竜巻をまとったどうもが、ベニテングに向けて一直線だぁぁ」
かなべぇ「風の刃も意味なしてないようだな。。」
デール「かなべぇさん、治療します」
M38→28
かなべぇの毒が治った
かなべぇ「ありがとうデール」
ベニテングB「はぁ?ちょ、逃げれな、兄貴!!!助け」
ベニテングA「わりぃ、俺、HPがぎりなんだ」
ベニテングB「ふざけ、、いやぁぁぁぁぁ」
B「あっ、巻き込まれた」
ベニテングB「あうっ、ぐはぁ、い、ぎゃぁ」
どうも「よっ」
竜巻がおさまる
ベニテングB「ぐ、、ぐはぁ」
ベニテングBに28のダメージ
H85→57
ベニテングB「た、大したもの、じゃぁ"」
ベニテングBは毒をくらった
B「え?なんで」
かなべぇ「あの毒素を含んだ風を取り込んだ影響かな?、てことはどうもさん?」
どうも「俺無事(-∀-)」
B「まじか」
ベニテングA「てめぇ、いい気になってんじゃねぇ!」
B「どうもさんうしろ!」
ベニテングA「死ぬ前に、ぶっ倒してやる!!」
ベニテングの下駄蹴り(通常攻撃)
ベニテングA「は?」
どうも「ここよー」
ベニテングA「えぐふぉぉぉ!」
どうも「ふっ、イリュージョンカウンターさ(-∀-)」
M16→11
イリュージョンカウンター 5
ワープ カウンター/5割
(ダメージを受けると、ワープして敵の死角からやりかえす)
ベニテングA「ざけんな」
ベニテングAに14のダメージ
H37→23
B「さて、ここで俺も、いっちゃうか」
かなべぇ「おっ」
B「熱湯消毒をやって」
M32→22
熱湯消毒 効果/剣系の攻撃力アップ
(あつあつの熱湯を剣にかけて消毒する、剣の攻撃力を一度だけ1.2倍にする上に1/5の確率でやけどを負わせる)
B「よし、消毒完了、いくぞ、ラッシュ!」
M22→14
ベニテングB「は?ちょまいやぁぁぁぁぁ」
B「どりゃぁ!!」ジャキンッ
ベニテングBに56のダメージ
H57→56
かなべぇ「おおおお( ; ゚Д゚)」
B「よし、あと1発」
どうも「あいつ放置しよ」
B「え?」
どうも「いいから、あいつ羽が破れて逃げれねぇしさ ( ´∀`)」
B「は、はい(こわ)」
ベニテングB(や、やばい、、やばい、、このままじゃ...)
ベニテングA「なにびびってんだ!!」
ベニテングB「でも、、HPが、、1しかぁ、、あぁぁ」
ベニテングA「ちっ、この野郎!!」
デール「コールドショット」
M28→23
かなべぇ「クリスタルマシンガン」
M41→29
バンツ キランッビューーー
カチンコチン ザバザバザバザバ
ベニテングA「なっ、なんだと。がぁ...」
デール「羽を凍らせ、破らせて、機能停止といったところでしょうか」
かなべぇ「さすがだ、ナイスアイデアデール」
ベニテングA「ち、ちきしょうが」
どうも「ゴグゴク、ここいらで、〆に入ろうかな。まずはお前」
M11→23
ベニテングA「‼️」
どうも「へっ、、ゲキカラバスケット!」
M23→9
どうも「おいしそー、いただきます、、、、、、、
ごちそうさま」
かなべぇ「はっっや」
どうも「う"、、ぎゃぁぁがら"ぁぁぁぁぁ」
ナレーション「説明しよう、ゲキカラバスケットは」威/T10×4
(中から大量に激辛料理が出現する、全て食べることで、口から炎を出し全体にダメージを与える。火属性なので氷属性に強い)
ナレーション「ということだ」
どうも「ブワァァァァァ(口から炎)」
(あえてベニテングBに当たらないようにしてる)
ベニテングA「あっ、、あつ、あつい!!ちょ、やめろ!!!!」
かなべぇ「そっか、弱点だからか」
B「え?」
デール「燃えやすいということでしょう」
ベニテングA「あつい、あつ、あ、やめろぉぉぉぉぉ!!!ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
バタリッ
ベニテングAに弱点クリティカル 63ダメージを与えた
H23→0
ベニテングA「く、、くそが」
ベニテングAは倒れた
どうも「...ふぅ」
ベニテングB「あ、、あぁ、、」
どうも「さて、、、お前」
ベニテングB「ヒィィィィィ、ごめんなさいごめんなさい」
B「あんなことしておいて、兄貴が消えたらそれかよ」
ベニテングB「命だけは、、命だけは!!!」
デール「土下座するぐらいだったら、やらなければ良かったのでは。」
ベニテングB「はい、、おっしゃる通りです。もう反省します、だから!!!」
どうも「・・・顔あげろ」
ベニテングB「へ?」
バチンッッッッ
どうものビンタ
ベニテングBに2ダメージ
H1→0
ベニテングB「...へ」
どうも「...馬鹿が」
ベニテングB「・・・」
バタリ
ベニテングBは倒れた
YOU WIN 62EXP 46Gを手に入れた
次のレベルまで
B 210
どうも 192
かなべぇ 214
デール 215
503G→549G
ベニテングA「ち、、んだよ、、つまんねぇ」
ベニテングB「...」
ドロンッドロンッ(消えた)
どうも「よし、終わったー(-∀-)」
かなべぇ「食べ物の恨み()」
デール「まぁでも物価あがってきて食べ物事情が本当に大変ですからね、粗末にしてはいけません」
B「急にどうした」
こうして一同は、報告しにいくのだった
B「琴葉さん」
琴葉「あら、お帰りなさいませ、そのようすだと」
デール「ええ、たおしてきました」
琴葉「そうですか、父を呼んできます。」
「お父さーん」「あーもう帰ってきたん?はいはい」
ガラガラッ
お父さん「ごくろうさん(-∀-)」
デール「はい、なんとか」
お父さん「あいつらは本当に暴れておったからなぁ、ほんま助かるわぁ、ナイス( ´∀`)」
どうも「えへ、ありがと( ´∀`)」
お父さん「さて、、報酬は。。あれでも送ろうかな、ちょいまち」
・・・
お父さん「はいこれ」
バッチ「EXP アップ」「コインアップ」を手に入れた
[EXP アップ]もらえるEXP の量を5%上げる
[コインアップ]もらえるGの量を5%上げる
B「え‼️‼️いいんですか‼️‼️」
お父さん「わしはもう現役終わったしー、琴葉は別に気に入ってるバッチがあるからのう、要らないからあげる(-∀-)」
かなべぇ「ありがとうございます!」
B「かなべぇとデールがそれぞれつけたら?今のところバッチそんなにないし」
かなべぇ「そうだね」
デール「そうですね」
かなべぇは[EXP アップ]、デールは[コインアップ]を装備した
お父さん「世話になったなぁ。これから帰るでしょ?気をつけて帰りなさい(-∀-)」
B「はい」
どうも「バッチありがとー」
琴葉「皆様、問題を解決してくださり、ありがとうございました」
デール「またなにかあったら来ますね」
お父さん「おうよー(-∀-)」
こうして一同は、帰ることに
どうも「ちょこおじーー」
おじさん「どしたー、帰るん?」
かなべぇ「はい」
おじさん「そーお?じゃあ、トラックにのりな、ミルフィーユまで送るぜ」
デール「ありがとうございます」
こうして一同は、町に戻るのでした
ナレーション「さーみんな、次回はわけあって雪山にいくぜー、ということで次回は」
(16話)「俺、暑いと体の機能停止するから嫌、動きたくない、の巻」
ナレーション「え?雑だって?時間がないもん許してや」
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