(´・ω・`)
ステータス
B Lv 20 H 49・M32・A42・ T20 ・D24・S28
ど Lv19 H64・M33・A30・ T24・D41・S12
かLv20 H45・M41・ A22・T41・D21・S30
デLv20 H53・M43・A21・T32・D26・S36
次のレベルまで
B 210
どうも 192
かなべぇ 214
デール 215
装備 こうか
B [そ]アタックペンダント A+12,D-7
[バ]プラズマガード スロット1
ど [そ]ディフェンスアーマー D+15,S-8
[バ」スーパースパイス スロット1
か [そ]テクニシャンペンダント T+12,D-7
[バ]EXP アップ スロット1
デ [そ]テクニシャンペンダント T+12,D-7
[バ]コインアップ スロット1
[そ]=そうび品 [バ]=バッチ
ライセンススキル
B
・ステータスアップA
ど
・ステータスアップH
か
・ステータスアップM
デ
・ステータスアップT
所持金549G
昇進の化石 0個
前回のあらすじ
ナレーション「琴葉おねーさんが、No.1です(?)」
本編
かなべぇ「今日はどうするんだ?」
B「今日はゆっくりして過ごすのも、良いがする」
デール「なぜですか?」
B「なんとなくまたミルフィーユ大渓谷、それより先の所に行かされる気がするから」
デール「そんな理由ですか、て言おうとしましたが、ここ最近あそこで歩いてばかりでしたもんね」
かなべぇ「うん、さすがにそろそろきつい」
B「何回チョコットダーケを倒したことか」
チョコットダーケ→あそこに出てくる雑魚
どうも「うぃぃ」
かなべぇ「どうもさん、頼んだものは?」
どうも「うん(-Д-)」
かなべぇ「ありがとー」
B「半袖半ズボン()」
どうも「あーあと、ヴォンと会ったよー」
B「ヴォンさん?」
どうも「うん、でね」
回想
ヴォン「どうもはん!」
どうも「あらヴォンちゃん」
ヴォン「最近店に来ませんやん?」
どうも「お金がないのー\(^o^)/」
ヴォン「こんなに活動してはるのに??」
どうも「まぁねぇ」
ヴォン「あーそうや、少し頼みがあるんやけど」
どうも「うん?」
ヴォン「話は店でやるから、出来ればB達を連れてきて欲しいんや」
どうも「あいよー(-∀-)」
回想終わり
どうも「ってあった」
B「ええ、もうしばらくは長旅は...」
かなべぇ「一応聞くだけ聞きに行こう」
デール「そうですよ」
B「そうだな。。じゃあそうしよう、どうもさんもね」
どうも「え?」
B「え?」
どうも「休まs」
B「いくよ」
こうして一同は、ボーグとヴォンの店へ
どうも「うぃーす」
B「来ましたよー」
ヴォン「お、Bはん、かなべぇはん、デールはん、来てくれたんや!。どうもはん、呼んできてくれてありがとさん!」
かなべぇ「それで、どうしたんだ?」
ヴォン「あーそれなんやけどな、ブラザー、あの件について」
ボーグ「そうだな。みんな、助けて欲しい」
デール「え?なにがですか?」
ボーグ「実はな、マシューマ天空にいる親戚が、恐ろしいモンスターに襲われてると連絡きてな」
デール「マシューマ天空?」
かなべぇ「ミルフィーユ大渓谷の先にセレウス雪原という雪山があるんだ、そこから天空へ続くパイプがあるんだ、、まさか」
ボーグ「頼む!助けにいってはくれないか」
B「またミルフィーユ大渓谷かい!!!」
かなべぇ「もう勘弁してw」
ボーグ「その親戚、結構マシン作っているんだけどな、もし助けてくれたらなんかお礼貰えるかもしれんで」
B「お礼?」
デール「うーん、、行っても良いのでは?」
どうも「まじぃ?」
デール「確かに遠いですが、私たちは一応ハンターですから。」
B「、そうだな、よし。行くか」
ボーグ「マジ?サンキュー!もし帰ってきたら次来たとき割引しちゃるわ」
B「え?ありがたい」
かなべぇ「じゃあ、行くか。」
こうして一同は、ミルフィーユ大渓谷、の分岐点へ
次のレベルまで
B 163
どうも 145
かなべぇ 167
デール 168
どうも「ええと、ここからまっすぐだっけ」
B「そうだね、この先がセレウス雪原だ」
かなべぇ「なんかやけにはやいよね」
ナレーション「もう書き主も飽きてるみたいだよ」
B「なんでこんなシナリオにしたの?」
デール「では、いきますか」
こうして一同は、セレウス雪原へ
~セレウス雪原~
ミルフィーユ大渓谷の奥にある雪山、その周辺だけなぜか知らんけど雪が積もっている。なんでか知らんけどあそこだけやけに寒い、科学的に調べても意味がわからないぐらいピンポイントに雪が積もっている。あと言うことなら、その山にはとても不思議な遺跡がある、だからその山全体に不思議なエネルギーが観測されている。
そんな山
B「もうてきとーになってるよ。」
かなべぇ「とりまえず、進もう」
しばらくして
デール「さ、、寒いデス」
B「さすがにこの時期からこの寒さはおかしい」
どうも「そう?」
かなべぇ「どうもさん、寒くないん?」
どうも「へーきへーき(-∀-)」
かなべぇ「すげぇな」
デール「あ、敵です!」
敵が現れた!
サイクロス Lv18
オンボロイス Lv18
デール「えー、、サイクロスについてですが、どうやらサイクロスポラの変異種みたいですね。体から竜巻を起こすようですよ。風属性に加えて毒属性があります。ベニテングと似ていますね。そして、オンボロイスについては、どうやら不思議なエネルギーによって浮遊してるみたいですね。知能があるように見えます。椅子の足を使った攻撃が得意そうですよ。それぞれのステータスは」
サイクロス→H45.A20.T35.D20.S50
オンボロイス→H20.A40.T10.D16.S46
かなべぇ「オンボロイスの攻撃力たっか」
デール「あ、ちょっと待って下さい!」
B「え?」
デール「オンボロイスは倒してもしばらくしたら、不思議なエネルギーにより、自力で組み立てが行われ、復活するって書いてますよ!」
B「ぶっこわれじゃねぇか」
かなべぇ「実際壊れかけてる・・・」
B「だから、耐久が低いんだね」
かなべぇ「だってよどうもさん」
どうも「\(^o^)/」
かなべぇ「・・・どうもさん?」
どうもHP 0
B「えええええええ」
デール「まさか」
回想
どうも「なんか、ごちゃごちゃしゃべってる。まぁいいや、攻撃しとこー、HP低いし、イスから」
ブルルル(イスが回って体当たり)
どうも「え?いてっ(>_<)」
どうもに14のダメージ
H64→50
どうも「やぁろぅぅ( ;`Д´)」
ブンッ、シュルルルル(回転)
どうも「え?」
ヒューーーー、グサッッッ
どうも「あ"、、、ぅ」
クリティカルヒット、どうもに61にダメージ
どうもH50→0
回想終わり
B「61⁉️⁉️⁉️」
ナレーション「どうやら、オンボロイスの足がボロいせいで絶妙にとがってたようで、それが小指に刺さったみたいでぇ」
かなべぇ「ヤバイヤバイヤバイヤバイ」
デール「落ち着いてください。先にあのイスを」
B「近づいてきた"ぁぁぁぁぁ」
デール「ボルトクラッシュ!!!」
M43→38
ドカーーーーン、バキッ
オンボロイスは壊れた
B「あっ、倒れたじゃないんだ」
かなべぇ「Bさん!どうもさんの蘇生!」
B「そうだね、えーと、天使の料理!」
M32→17
天使の料理 復活40%(2/5)
(一定の確率で倒れた味方を復活させる料理をつくる)
B「さー出来上がり、さ、どうもさん食べて」
どうも「\(^o^)/モグモグ」
かなべぇ「あ、食べてる」
デール「きぜつしても食べるのですね」
どうも「\(^o^)/」
B「・・・え?」
効果は無いようだ
B「おい!!!!!!」
かなべぇ「まさかの一発目外したw」
デール「普通最初は復活しませんか?」
ナレーション「外れるときは外れます」
B「うーー、、しょうがない、後で何とかしよう、今はサイクロスを」
サイクロス「キキキ」
ビュゥゥゴォォ
デール「竜巻を飛びしてきました」
かなべぇ「クリスタルドーム!」
M41→33
B「ナイスかなべぇ」
かなべぇ「デール、コールドショットだ!」
デール「はい!」
M38→33
サイクロス「キ...キキ」
サイクロスに弱点 29のダメージ
H45→16
B「熱湯消毒」
M17→7
B「よし、おりやぁぁ!」
ジャキン
サイクロス「キキキ...」
サイクロスは倒れた
B「よし」
YOU WIN 43EXP 32Gを手に入れた
次のレベルまで
B 120
どうも 145
かなべぇ 124
デール 125
所持金 549G→581G
現在の状態
B H49:M7
ど H0:M33 気絶
か H45:M33
デ H53:M33
B「あれ、どうもさん経験値が」
かなべぇ「まさか気絶したまま終わると経験値が貯まらない仕様?」
B「うそでしょ」
ナレーション「こうしてBさんは、仕方なく、いつの間にか手に入れたフッカツシソウ(蘇生 20%)という草でどうもを復活するのだった
B(金に余裕あったら、フッカツシソウ買うか)
どH0→12
BM7→17 (ドリンク)
どうも「うぅぅぅ(´・ω・)」
かなべぇ「まぁまぁ、僕も予想出来なかったから」
どうも「経験値ぃぃ(´;ω;`)」
デール「あ、経験値なんですね。しょぼんってなってる原因は」
ナレーション「まぁどうせレベル上がるしいいっしょ」
どうも「それもそうね」
かなべぇ「切り替えはっや」
しばらく歩いて
どうも「それでー、なんとねー、えっとねー」
デール「なにがいいたいのです?」
どうも「おうどん食べたい」
デール「そうですね」
かなべぇ「あっ敵だ」
B「あれ、2回目珍しいね」
かなべぇ「いつもは1話1雑魚戦みたいな感じだったからね」
ナレーション「それがねー、話すことないし、セレウス雪原にはあまりイベントがないから、書くことないらしいよ」
B「そんな理由聞きたくなかった」
敵が現れた
フロントーストンA Lv17
オンボロイス Lv18
フロントーストンB Lv17
B「結構出てきたね。」
かなべぇ「とりあえずどうもさん、回復して、デール、イスにボルトクラッシュ、あのパンみたいなのは後!」
デール「はい!」
B「ということで、召し上がれ」
M17→11
どうも「サンキュー(-∀-)」
どうもは回復料理を食べて、HPが24回復した
H12→36
B「さて、回復しなきゃ、ゴクゴク」
Bはドリンクを飲んで、MP 10回復した
M11→21
デール「ボルトクラッシュ!」
M33→28
バキッ
オンボロイスに31のダメージ
オンボロイスは壊れた
かなべぇ「ふう、で、あいつは?」
デール「ええっと、、フロントーストンですね、見た目が凍っているパンそのものですね。フレンチトーストの突然変異種と言われています。フロントーストンが地面に落ちると衝撃波が発生し、冷気を放ちますよ、ステータスは」
フロントーストン H50.A24.T16.D31.S9
かなべぇ「少し苦労しそう」
B「まずは、熱湯消毒して」
M21→11
B「そして、ラッシュ!」
M11→3
フロントーストンA「パ、、パン」
B「おおお!」
ジャキ×8
B「よし」
フロントーストンAに36のダメージ
H50→14
B「あんま効いてない?」
ナレーション「おおっとー、フロントーストンBが上からおちるぞー!!」
かなべぇ「Bさん!!」
ヒューーー、ドンッッッ
B「え?うわっ!、あぶねぇ」
デール「Bさん上!!!」
ヒューーー
B「は、、避けられっ」
ドンッッッ
かなべぇ「Bさん!」
B「う、、」
デール「マンガとかアニメでしか見たことないペチャリ具合ですね」
かなべぇ「あなたの星にも、アニメとかあるんだね。」
B「っったぁぁ」
Bに19のダメージ
H49→30
かなべぇ「どうようか、相手氷属性だからなぁ、火属性がほしい」
デール「うーん、、あ、どうもさん、あれ」
どうも「え?あー、うそじゃr」
どうも「ヴォォォォォァォ!!!ガラァァァァァァイ!」
どうもはゲキカラバスケットを使った
M33→19
フロントーストンAとBに弱点クリティカル
それぞれ48ダメージ
フロントーストンA
H14→0
フロントーストンB
H50→2
デール「最後にBさん!」
B「うおおお!くらえ!MPがないから普通に斬る攻撃!!!」
ジャキン
フロントーストンBに26のダメージ
H2→0
YOU WIN 67EXP 42G手に入れた
次のレベルまで
B 53
どうも 78
かなべぇ 57
デール 58
所持金 581G→623G
どうも「あ、現在の状態がないから、きっとこのあと雑魚敵はでないな」
かなべぇ「メタイんだよ」
しばらくしてセレウス雪原、中部
B「この近くに、マシューマ天空にいくためのパイプがあったはず」
かなべぇ「どこにあるんだか」
どうも「これじゃない?」
看板「この先マシューマ天空」
デール「たしかに、上空になにか分厚い雲がありますね」
B「とりあえず行こうか」
どうも「おっけー」
そして、次回に続く
ナレーション「え?戦闘について色々言いたいことがあるって?、戦闘メインのRPG なんだけどねー、リアルどうもはめんどうくさいらしいw、なんて奴だって言いたいねw、リアルどうもに「どこがめんどくさい?」って聞いたら
リアル「とりあえず雑魚敵の戦闘シーン」
ナレーション「って言ってたなー、さて次回は」
(17話)雲に乗るってどんな感じなんだろーって小学生の時思ったけど、今は高いから無理って言いそう、の巻
ナレーション「今回短め?だって?、安心しな、次回もてきとーでかつ短めさ☆」
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