料理人Bの大冒険   作:どうもさん

17 / 22
ナレーション「結構間あいちゃったね、それに対してリアルどうもがいってたよ、めんごwってね」
かなべぇ「こら、ふざけない」 
リアルどうも「本当にごめんなさいゲームが楽しすぎるんです」

ステータス

B Lv 20 H 49・M32・A42・ T20 ・D24・S28
ど Lv19 H64・M33・A30・ T24・D41・S12
かLv20 H45・M41・ A22・T41・D21・S30
デLv20  H53・M43・A21・T32・D26・S36 

次のレベルまで
B     120
どうも   145
かなべぇ 124
デール  125

装備        こうか 
B  [そ]アタックペンダント   A+12,D-7
  [バ]プラズマガード スロット1
ど [そ]ディフェンスアーマー  D+15,S-8
  [バ」スーパースパイス スロット1
か [そ]テクニシャンペンダント T+12,D-7
  [バ]EXP アップ スロット1
デ [そ]テクニシャンペンダント T+12,D-7
  [バ]コインアップ スロット1
 
[そ]=そうび品 [バ]=バッチ

ライセンススキル
B
・ステータスアップA
ど 
・ステータスアップH

・ステータスアップM

・ステータスアップT

所持金581G

昇進の化石 0個

前回のあらすじ:記念すべき一番最初にHP0をした人は
どうも


(17話)雲に乗るってどんな感じなんだろーって小学生の時思ったけど、今は高いから無理って言いそう、の巻

一同は、セレウス雪原にあったパイプに入り、なんとかマシューマ空にたどり着いた 

ナレーション「原理?そんなもの追及しないしないw」

 

~マシューマ天空~

床がとてもふわふわしており、雲みたいだが、建物が安定して建っていたり、普通に歩けるため、ファンタジーってすげぇなってなる場所だ、さらには大きな工場がいくつか建っており、マシンやロボットを大量生産している。そこの工場の給料が割と良いという理由で、地上にいる就活生の一部は、上京ならぬ、上空を目指して頑張っているのだとか

 

かなべぇ「ここが、マシューマ天空だね」

デール「本当に雲の上に乗れていますね...」

どうも「食べれる?」

B「やめとけw」

村人「おうおう」

かなべぇ「あ、どうも...」

どうも「おいすー」

村人K「あんたら、地上の人?」

B「そー、ですね。あなたは」

村人K「俺は元地上の人間だ、今はここにすんでいる」

デール「確かにパイプのまわりは、住宅街のようですね」

村人K「ここら辺に住む人は、あそこにあるでっけー工場で働いてる人か、ただ雲の上で暮らしたいだけのひとだ、俺は工場で働いてるからここに住んでいるわけだ」

どうも「なんでここに住んでるのー?」

村人K「話聞いてた?」

かなべぇ「あの、ここ周辺にボーグさんの親戚っていたりしますか?」

村人K「ボーグさんの親戚ぃ?、確か「ブーキ」っていう人がおった気がする」

デール「ブーキさん、、さすがに違和感が」

B「どこにいますか?用があるのですが」

村人K「あー、、どこだったかな」

村人V「どうした?ボーグさんの親戚であるブーキさんの場所がわからないっていう顔して」

村人K「そうなんだよ、ボーグさんの親戚であるブーキさんの場所がわからなくてな」

かなべぇ(仲良しか)

村人V「それなら、あそこをこういって、まっすぐ進んだ先にあるって伝えな」

村人K「おお、心の友よ、感謝する」

B(俺達に言った方がよくね)

村人V「じゃがんばれよ」

村人K「おう、えーとな、あそ」

かなべぇ「こをこういって、まっすぐ進んだ先にあるんだよね」

村人K「な、なぜ今から言うことを( ; ゚Д゚)」

デール「我々も話聞いてたからですよ」

村人K「なんだ話聞いてたなら先言ってくれよー」 

B「こんなに近い距離で聞き逃す方がどうかしてるよ」

村人K「じゃがんばれよー」

どうも「はーい」

かなべぇ「では、いきますか。」

デール「そうですね」

 

こうして一同は、集落から離れ、ブーキの所へ

そして

 

次のレベルまで

B    98

どうも   123

かなべぇ 102

デール  103

 

かなべぇ「色々カットしたなこいつ(リアルどうも)」

デール「まぁ、結構期間あいたので早く投稿したのでは?」

どうも「純粋にめんどいから☆」

B「おい(ーдー)」

「ヒィィィ」ガシャーン ウィーン

どうも「おいおい、悲鳴が聞こえる」

B「いこう」

かなべぇ「もしかしたら、ブーキさんかも」

 

一同「大丈夫ですか!!(か!!)」

ブーキ「(゜ロ゜)!?→└(゚∀゚ )┘」

かなべぇ「え?」

ブーキ「┓(´;д;`)╱」

デール「そっち?」

ウィーン ガシャーン 

どうも「あーあいつらを倒せと」

B「表 現 の 癖」

ギラッ ウィーン

ハシカマシンA「ターゲットホソク」

ハシカマシンB「シマツセヨ」 

かなべぇ「気づいたよ」

デール「いきましょう!」

 

ハシカマシンA Lv19

ハシカマシンB Lv19

H2O Lv18

 

デール「えー、、あちらはハシカマシンといいます、カマキリのような見た目のこのマシンは、搭載されてる二本の鎌が強力とのこと、素早く振ってミカヅキビームを出してくることもあるらしいですよ」

B「遠距離も近距離もいけると」

デール「あちらのミネラーとよく似たマシンは、H2Oです。H2O はミネラーのように回復もしますし、水での攻撃もできます、ウォーターキャノンという技は強力なので気を付けましょう、ステータスです」

 

ハシカマシン H70.A30.T21.D12.S25

H2O  H52.A10.T22.D20.S12

 

ハシカマシン「シマツセヨ」

ヴゥォン(鎌ソードON)

B「負けないぞ」

Bは熱湯消毒をした

 

[熱湯消毒] 効果/剣系の攻撃力アップ

(あつあつの熱湯を剣にかけて消毒する、剣の攻撃力を一度だけ1.2倍にする上に1/5の確率でやけどを負わせる)

 

M33→23 

B「はぁっ!」

バチンッ ジャキンッ

かなべぇ「相殺した(゜ロ゜)」

ハシカマシン「ソードビーム、ホウシャシマス」

ブンッ ヴゥォン 

ナレーション「ここでソードビームを繰り出したぁ!」

B「はあっ!」

ジャキンッ ヴゥゥゥゥ 

デール「ビームごと斬って防ぎましたね」

どうも「Bだけずりー!、俺もまぜてー」

かなべぇ「あっ、どうもさ」ドォンッ

デール「そうでした、もう2匹いましたね」

ハシカマシンB「ハイジョシマス」

H2O 「(-∀-)」

かなべぇ「いこう」

デール「はい」

 

ジャキンッ

B「くっ」

Bは22のダメージ

H49→27

どうも「大丈夫かー?」

B「二人で、片付けよう」

どうも「が っ て ん」

どうもは、トリプルボンバーを繰り出した

M33→24

どうも「はい、どーん、どーん、あいよいしょー!」

ドカーン

B「今のうちに」

Bはミネラルウォーターを飲んでMPを10回復した」

M23→33

ハシカマシンA「ハイジョシマ」 ドカーン、ドカーン

ハシカマシンA「ナニゴ」

どうも「はぁぁぁ!」

ごちーーーん

ハシカマシンAに合計46ダメージ

H70→24

B「あともうちょい」

ハシカマシンA「ジェットモードニ イコウシマス」

どうも「おお、飛んだー」

ハシカマシン「ソードビームX、ホウシャシマス」 

B「Xの文字みたいに二本のビームを!?」

どうも「よけるよーん」

ドカーン

ハシカマシン「ハイジョシマス」

ブンッブンッブンッ→連続

どうも「おお、これは厄介だねぇ」

B「どうすれば」

どうも「あっせや、ハイジャンプ!」

 

[ハイジャンプ]  威力/A20(踏み)

(相手を踏んづけて攻撃をする、相手によっては返り討ちになるので気を付けよう)

 

M24→21

 

B「どうもさん、どういう、、そうか」

どうも「こっちだよばーーーーか」

ハシカマシンA「ラッカチテン、ヨソク、ビーム、ホウシャシマス」

ヴゥォン

どうも「お、おわぁぁぁ」

ドカーン

どうもに19のダメージ

H64→45

ハシカマシン「ハイジョ、カンリョウ」

B「隙あり!ジャンプ斬り!!」  

M33→30

ジャキンッ

ハシカマシンAに26のダメージ

H24→0

ハシカマシンA「ウシロカラノフイウチ、ヨソクフカノウ」

ヒューン ゴチンッ

ハシカマシンA「エラー、エラー、システムヲヲヲ」

ドカーーンシュー...

ハシカマシンAは機能停止したようだ

B「ナイス」

どうも「カバーありがとー」

B(ハシカマシンの視線を向けてる隙にやれってことだよね)

どうも(なんかよく知らんけどカバーしてくれた、優秀)

ナレーション「特に何も考えてなかったどうもであったw」

B「さー、かなべぇのカバーに」

どうも「いえっさー」

 

デール「まずはこっちからです、ビームガトリング撃ち!」

M43→33

かなべぇ「クリスタルマシンガン!」

M41→31

バババババババ ドュルルルルルル

ハシカマシンBに合計34のダメージ

H70→36

H2O に合計26のダメージ

H52→26

H2O 「ヴォォワァァ」

H2O はマイナスイオンでハシカマシンBを回復させた

ハシカマシンB H36→48

かなべぇ「あのH2O 、思ってた通り回復したな」

デール「どうしましょう」

かなべぇ「デール、H2O ということは?」

デール「...分かりました!」カチカチカチ

H2O がウォーターキャノンを繰り出した

かなべぇ「そうはいくか、クリスマスワイドシールド!」

M31→19

キラーン、バァァンザブゥン

デール「ボルトクラッシュ!」

M33→28 

H2O 「ヴォォワァァ...」シュー

H2O に弱点クリティカル、48のダメージを与えた

H2O は機能停止したようだ

かなべぇ「ナイスデール!」

デール「あとはあいつだけです!」

B「おーい」

どうも「こっち片付けたから助けに来た」

デール「早い、さすがですね」

かなべぇ「じゃあ早く倒そう」

ハシカマシンB「ジェットモードニ イコウシマス」

シュー ゴゴゴゴ

ハシカマシンB「ソードビームX」

ヴゥォン

かなべぇ「ミラーウォール!」

シールド/HP40

(敵の飛び道具を反射させるシールドを展開、その代わりシールドの耐久力は低くなる)

M19→11

キーーン

ハシカマシンはかわした

デール「隙ありです、コールドショット!」

M28→23

ハシカマシンBに14のダメージ

H48→34

デール「なかなか効きませんね」

どうも「ならBさん」

B「おっけー」

どうもはS.ストレート大砲を出した

M21→6

かなべぇ「少しでも当たりやすくなるように、クリスタルブラスト!」 

M11→6

ビューーーン

ハシカマシンB「カワシマス」

ドカーン

デール「瞬時に横に移動した時に隙がうまれるわけですね!」

かなべぇ「今だ!!!」

Bど「よいしょー!」

カチッ ドカーン

どうも「はぁぁぁ!」

ゴチンッ

ハシカマシンBに27のダメージ

H34→7

かなべぇ「おしい!」

ハシカマシンB「シュウリモードニ イコ ウシマス」

デール「させません!、ボルトクラッシュ!」

M23→18

ドカーーーン!バチバチ

ハシカマシンBに17のダメージ

H7→0

ハシカマシンB「エラー、エラー、システムヲヲヲ」

シュー

ハシカマシンBは機能停止したようだ

 

YOU WIN   67EXP 46Gを手に入れた

 

次のレベルまで

B     53

どうも   78

かなべぇ 57

デール  58

 

所持金 581G→627G

 

B「なんとか片付いたね」

デール「もうでてきていいですよ」

 

ブーキ「いやぁ、、君たちが来てくれなかったらずっと引きこもりだったわい」

どうも「まるでリアルの俺みたいになってたね」

かなべぇ「外でなさい」

ブーキ「ボーグに連絡して正解だったな、、後で感謝しないと、、おっと、君たちにも礼を言わないとな、ありがとう!感謝する」

4人「いえいえ」(ここまで来るの大変だったんだけどね(ですけども))

ブーキ「地上からわざわざ助けに来てくれたんだ、なにか役に立ちそうなものでもあげたいところだが」

B「あ、そういえばなんか貰える的なことボーグから、」

ブーキ「ええ?そんなこと一言も言ってなかったけど、まぁその一言があって今助けてもらえた感があるから、どっちにしろあげるつもりだったわい」

かなべぇ「なにくれるんですか」

ブーキ「あーそうじゃな、ちょいとまってな」

・・・

ブーキ「これぐらいしか無かったわい、さっき開発したばっかなんじゃが」

かなべぇ「箱?」

B「投げたら展開されるかな」

どうも「よいしょ」

コロン、パカンッ

ナレーション「中から出てきたのは、そこそこ大きい機械だった、どうやって収納したんだろう」

かなべぇ「なんだ、これ」

ブーキ「それは、アタックツールというもの、名前は、「チビボムファクトリー」というべきじゃろうか」

どうも「チビボムファクトリーィィ?」

ブーキ「まぁ習うより慣れろじゃ、、、あそこにちょうどよくH2O がおる、そいつに使ってみるんじゃ」

どうも「は、はーい」

チビボムファクトリーを使った

ブーキ「そこにあるレバーを素早く上下に動かすことで、機械は動く、するとバッテリーが尽きるまでどんどんチビボムという自動追尾式小型爆弾を生成するんじゃ」

かなべぇ「なにそれえぐ」

どうも「うぉぉぉぉぉぉ!疲れた、かなべぇチェンジ」

かなべぇ「うそでしょ」 

なんやかんや

かなべぇ「はぁ、はぁ」

ブーキ「チビボムを9個じゃな、そして、なんでもいいから合図を出すんじゃ」

どうも「じゃあ、、突撃ぃ!」

チビボム「!」

(-∀-)テクテク

デール「かわいいですね」

ドカーン×8 

デール「えげつないですね...」

テクテクテク ドカーン

H2O に合計76のダメージ

B「たっっっか」(ダメージ)

ブーキ「これが、チビボムファクトリーじゃ、これで消費MP は20じゃ」

かなべぇ「コスパいいね」

ブーキ「体力(スタミナ)が削られるのが少々難点じゃが、いい感じに攻撃してくれると思うぞい」

どうも「いいものげっとー♪」

 

どうもは「チビボムファクトリー」を手に入れた

 

かなべぇ「ありがとうございます」

どうも「さんきゅーじーさん!」

ブーキ「いやいや、このぐらいお安いご用さ、それより、ボーグに会ったら、これを渡しておいてくれ」

 

Bは「チビボムファクトリーの設計図」を手に入れた

 

ブーキ「なにかあったとき、これを見れば修理ができる。わざわざこっちに来なくてもいいようにだ」

B「あ、ありがとうございます」

ブーキ「じゃあ、わしはそろそろ新しいマシンを開発せねば、あー忙しい忙しい...」

キー、バタン

デール「お別れの言葉はないんですね...」

どうも「まぁ、貰えるものは貰ったし、ええやろ(-∀-)」

かなべぇ「では、帰りましょうかね」

B「ところで、帰るには、、、」

デール「...来た道を戻るしかないですね」

Bど「だる...」

かなべぇ「帰るまでが、、仕事だよ。(ハンター)」




ナレーション「さー次回は、帰ってる最中に、また変な奴に絡まれたらしいよ、それにどう対処するのか、期待はしないけどそこそこ楽しみな、そんな次回のタイトルは」
(18話)「今の時期めっちゃ暑いから水飲め、飲めぇぇ、あれ前にもこんなタイトル書いたな」の巻

ナレーション「主がやる気あった場合、割とすぐに書けるような気がする。でも期待はしない方がいいと思うぞ」
リアルどうも「書けるように頑張ります」


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