・ぐだぐだ
・メタ発言
・内容がわからん
・本当に小説なのか疑うぐらい台詞多い
ナレーション「これらがいやだという方は、注意して見るか、見ないことをオススメするよ、それでもいいよという方は、楽しんでいってね。
ナレーション「あと前回のBたちのステータスは、よく考えてみたらレベル10の割にはHP 低いと思ったから
HP をかなり上げた上で今のステータスを記録するよ」
現在のステータス
B Lv11,H36,M30,A18,D13,T11,S23,IQ54
どうも Lv11,H47,M25,A16,D26,T15,S27,IQ16
かなべぇ Lv10,H38,M30,A12,D16,T24,S20,IQ64
デール Lv10,H37,M29,A13,D18,T21,S23,IQ73
(Lv=レベル、H=HP、M=MP、A=攻撃力
D=防御力、T=特殊攻撃、S=スピード
IQ=頭の良さ
ナレーション「やぁ、僕だよ、ナレーションだよ」
ナレーション「昨日の朝ご飯はカップラーメン、昼ご飯は、おにぎり、夜ご飯はカップラーメンというばりばり食生活アウトな生活を送ってるナレーションだよ」
ナレーション「さて台本台本っと」
ナレーション「えー、前回のあらすじ、なんか現れて、なんか倒して、えー、そのあとになんか、現れたけどなんとかなったらしいよ」
要は(B一同は、ゲネスグリージというボスを倒して、その後に必須アミノ8天王の破王、メチオと出会った)
ナレーション「じゃあ、今回もメタ発言と内容がわからないこと、そしてマリオ&ルイージRPG要素があるから注意して見てね、もしくは、見ないことをオススメするよ」
本編
B「ちょっと、皿洗ってなくない?」
かなべぇ「いやこっち食材切るのに忙し」
どうも「とりあえずあれは出してもよいかい?」
デール「どうもさんそれよりもこっち手伝って下さい」
どうも「へいへーい」
ナレーション「ここはBs,キッチン、詳しくは前回を読んでね」
B「いやもっと紹介してよ」
かなべぇ「Bさんこっちやばいです‼️」
どうも「あーーー材料入れ間違えたーーーーー」
B「なにしてんねん」
ナレーション「こんな感じに、たまにキッチンが大騒ぎになることが多い料理人Bの家、今日はどうやらクエストに挑むようだね」
~業務終了~
どうも「あー、疲れた」
B「そうだね、みんなお疲れ様」
かなべぇ「もっと効率よく出来ましたよね」
デール「かなべぇさん、それ結果論ですよ」
かなべぇ「でもなー」
B「でもなんやかんや無事乗り越えたからいいじゃん」
どうも「そうだぞ、反省は1秒で終わらせて、2秒で切り替えるのだYO(?)」
かなべぇ「いやいくらなんでも早いよ」
B「そういえば今日はクエストの日だったような」
どうも「え?そうなん?」
かなべぇ「カレンダーにはそう書いていたよ」
デール「本当ですね、今日はクエストの日です」
どうも「うそー行きたくない出たくない」
B「そうはいってもさ、クエスト受けないとうちはやっていけないんだよ」
どうも「でもなー、だるいしなー」
かなべぇ「羊羮買ってやるから」
どうも「よし分かった、行こう、今すぐ」
デール「単純すぎる」
かなべぇ(ちょろい)
B「もはや餌で釣ってるようにしか」
一同、広場へ
ナレーション「ここは広場、そこらへんにある掲示板からクエストを受けることができる、ハンターはここからクエストを受けて町の外へと出るらしいよ」
デール「どのクエストにしましょうか」
かなべぇ「そうだね、て、「うちの赤ちゃんのめんどうを6時間みてほしい」って、ベビーシッターに頼んでよ」
どうも「すっげぇめんどうだな」
かなべぇ「こら」
どうも「ところで羊羮は?」
B「クエスト終わってから」
どうも「(´・ω・`) 」
デール「あっこういうのはどうでしょう」
~サルモネイラーの森でキノコ狩り~
B「あーなるほど、悪くなさそう」
デール「これだと敵とあまり戦わずにいけますね」
どうも「そうだね、戦闘がないのは小説としてはどうかと思うけど」
B「メタいよ?」
ナレーション「そこは安心して、どうせ後から戦闘するはめになるから」
どうも「あーじゃあ安心だわ(?)」
かなべぇ「だからメタいってw」
デール「おすすめレベルは・・・10らしいですね」
ナレーション「前書きに書いてあるけどレベルは全員10以上だから大丈夫じゃね」
B「メタいんだよなぁ」
どうも「前回は、俺達おすすめレベルより低いままクエスト受けてたからかんたんに感じる」
かなべぇ「あまり前回というワードは言わないで」
ナレーション「メタ発言おおすぎだよ、これ読んでる人が不快になるじゃんか」
B「お前にだけは言われたくないよww」
一同、クエストを受けて、町を出て、やがて
サルモネイラーの森へ
~サルモネイラーの森~
オミクロー平原の近くにあると言われている深い森で、中には突然変異をする前は野菜だったであろうモンスターがたくさん生息している森だ、中には、キノコや野草、きのみが豊富にあり、また奥にいくと「フェーニルの牧場」という、非常に世話になっている所がある」
ナレーション「ちなみに夜になると明かりが一切ないから、モンスターが普通に徘徊してるのもあって、夜のサルモネイラーの森は「悪魔の夜道」と言われてるらしいよ、ひゃーコワイ(?)」
かなべぇ「ついた、サルモネイラーの森だ」
B「相変わらず雰囲気がこわいところだな」
どうも「ワーキノコダー\(^o^)/」
デール「どうもさんそれ前に食べた毒キノコですよ」 どうも「え?マジで」
B「前にそれ食べて「はらいった~ギャー」と言ってたやん」
かなべぇ「そしてなぜか5時間でおさまったんだよね」
どうも「すごいだろ、えっへっへ」
かなべぇ「いや、すごいだろというか」
B「食うなよ」
ナレーション「どうもが手に取ったのは「ドクガアルダケ」というキノコ、特に栄養は無い、ただ毒があるキノコだ、見た目は分かりやすくドクロの模様が白く浮き出ている、人間が食べても意味がないどころか、食中毒だけ起きるという、まさに「毒があるだけ」なキノコだ、なんのためにあるんだろうね、実は豚に対してだけは毒は効かないのだ、他の牛やにわとり、ワニとかトラとか人間、なんならその辺にいるモンスターでも毒を喰らってしまう。なのでこのキノコは、豚の餌にしか使い道がないのだ、やっぱりなんのためにあるのかわかんないね』
B「もう二度と食べさせない」
デール「あっ敵です」
どうも「まじかよ」
レベツLv12とマッチュLv12とミネラーLv10が現れた
B「3体まとめて襲いかかってくるか」
どうも「しかもレベツとマッチュに限っては俺らよりもレベルが上という」
ナレーション「レベツはキャベツとレタスが融合されたモンスター、体当たりが得意で、キャベツのしんとなる部分に当たるととても痛いそうだ」
ナレーション「そしてマッチュは、マッシュルームの突然変異で、見た目はマッシュルームに短いくて指がない手と、目が二個ついている、とても小さな生き物、見た目に反して実はとても筋肉がすごくて、やばいらしい」
ナレーション「ミネラーは、前回を見てくれ」
B「説明放棄すな」
かなべぇ「くるよ‼️」
レベツ「キャベェェェ( `Д´)」
ナレーション「するとレベツは体当たりを仕掛けてきた」
どうも「ぐふぉぉ、くっこの程度の痛みなど」
どうもは10のダメージをくらった
かなべぇ「さすがどうもさん、さすがのタフさ」
B「おら、くらえ‼️」
レベツ「キシェアΣ(゚ロ゚ノ)ノ」
ナレーション「突然のBの攻撃に驚くレベツ、
レベツに12のダメージを与えた
かなべぇ「はっジュエルブラスト‼️」
レベツ「キィエ⁉️Σ(゚д`*;)」
ナレーション「ついげきが決まった‼️」
レベツに16のダメージを与えた
マッチュ「マ⁉️Σ(゚ロ゚ノ)ノ」
ミネラー「ウァ⁉️(゚Д゚)!!」
ナレーション「ジュエルブラストの爆発により飛び散った破片が二体に7ダメージずつくらわせた」
どうも「ナイスかなべぇ」
B「どんどんいくぞ‼️」
ミネラー「ウァウウァー(^o^)」
レベルが21も回復した
どうも「うそーん」
かなべぇ「しまった、まずミネラーを倒さないときりが」
デール「まかせてください、ビーム連射打ち‼️」
ミネラー「ワ⁉️Σ(゚ロ゚ノ)ノ、グヒャー(。>д<)」
ミネラーは24のダメージをくらった」
B「よし、くらえ‼️」
ミネラー「グヒャー、ビエーー( ;∀;)」
どうも「とりあえずミネラーは去ったな」
デール「あとはマッチュとレベツのみ」
マッチュ「マ?マッマ」
ナレーション「その時、マッチュがジャンプして着地したとき、マッチュの下の地面は割れていた」
どうも「まじかよ」
B「ジャンプしただけであーなるの?」
かなべぇ「噂通りだな」
レベツ「キャベェェェ(#゚Д゚)」
ナレーション「先ほどまでの一撃でキレたレベツはさらに体当たりしてきた、しかもしんがちょうどこちらを向けてきた」
どうも「ぐふぉぉ、この程度の痛みなど、ぬぅうぉ⁉️」
レベツ「キィエー(゚Д゚#)」
どうもは19のダメージをくらった
かなべぇ「ガードのしせいをとったとはいえ、倍近くだと」
マッチュ「マッッッマーーー」
B「なっ、この‼️」
カチン
ナレーション「マッチュを切りつけた時、なんとマッチュの筋肉がすごくて、2ダメージしか与えられていないのだ」
B「うそっ」
マッチュ「マッチュヨイ‼️‼️」
B「ぐっ」
Bは31のダメージをくらった
かなべぇ「下がっていて、もうあと5しか残ってないから」
ナレーション「いくらガードしていたとはいえ、31もダメージ通ったのだ、どれほどマッチュの攻撃力が高いのか、そうぞうしたくない」
かなべぇ「はいこれ、おにぎり、これで回復を」
B「さんきゅうかなべぇ」
デール「くっビーム連射打ち‼️」
マッチュ「マッ(゚Д゚)!!」
レベツ「ギャ(゚Д゚#)」
ナレーション「デールは、レベツを狙って打っていた」
レベツに18のダメージを与えた
どうも「いくぞ‼️フライパン叩き‼️」
カーーン
レベツ「グヒェ...ヽ(゚Д゚)ノ>」
かなべぇ「よし、あとはマッチュのみ」
B「よし、ただいま」
どうも「B、もう容赦なくいくぞ、ストレート大砲だ‼️」
B「よし」
ナレーション「ストレート大砲とはなんのことかは、前回を見てくれ」
どうも「あらよっと」
B「えーと、AB..XB.Yと」
ドカーーン(発射)
どうも「ヘェア‼️」
マッチュ「マッ⁉️マチュ‼️!Σ(×_×;)!」
どうも「よし、ないすBさん」
B「どうもさんこそないす」
各自、EXP 34獲得(レベルボーナス)
B「あれ?レベルボーナス?」
ナレーション「なんか、今のレベルより上のレベルの敵を倒すとレベルボーナスがついて、通常よりも少し多めに経験値もらえるんだとか」
どうも「でも前回もらえてなかったよ」
ナレーション「当たり前じゃん、だって、この話から取り入れたことだもん」
かなべぇ「メタい」
そしてまた歩きだしたB一同、そして、
B「参ったな、どうしようか」
ナレーション「目の前にはなんと、木が大量に倒れていたのだ」
かなべぇ「この先にターゲットのキノコがあるんだけども」
デール「どうしましょう、吹き飛ばせればいいんですけど」
B「ストレート大砲をやってもいいと思うけど」
かなべぇ「いや、ストレート大砲じゃあ、この大量の木を倒しきれないと思う、単体攻撃だからMP めっちゃ消費するよ」
B「そうか、ぐぬぬ」
どうも「あっキノコダー\(^o^)/」
デール「変なキノコはもう取らないでくださいね」
ナレーション「そのとき」
カチッ
どうも「へ?」
デール「どうもさん、なんかあっt」
どうも「ぎぃぃぃぃやぁーーーーーー」
ナレーション「そのとき、どうもが回りだしたのだ」
B「どうもさん⁉️」
かなべぇ「なにがあった⁉️」
どうも「こここのののへんなきかかかいががががーー」
翻訳「このへんな機械があーー」
かなべぇ「へんな機械?って、これって‼️」
B「知っているのかかなべぇ」
かなべぇ「この見た目、おそらく「スピントルネード」だ」
B「スピントルネードだと、たしかファーストプレゼンターに売ってあった」
ナレーション「説明しよう、スピントルネードを踏むと、とにかく体が回るのだ、体が回るといっても生ぬるいものじゃない」
どうも「ぎゃーーーー酔うーーーーー(o;д;)o」
デール「うわ、どうもさんが竜巻をまとってる」
かなべぇ「やっぱり、正真正銘のスピントルネードだ」
ナレーション「そう、体に竜巻をまとうレベルで回転するのだ、なのでそのへんにある葉っぱや石ころは飛ぶのだ」
B「いっった‼️石ころが‼️」
かなべぇ「さすがだ、こうやって耐えてるだけで精一杯だ」
デール「どうしましょう、このままじゃあ」
かなべぇ「こうなったら、Bさん、どうもさんをフライパンで叩いて押して」
B「え?」
かなべぇ「たしかスピントルネードには、押してもらうものが必要だと口コミでみたことがある」
デール「それ以外方法思い浮かびませんし、一か八かやってみましょう」
B「よし、どうもさん、ごめん、助けるから」
ナレーション「Bさんが一発叩いた」
カキーーン
かなべぇ「よし、やっぱりね」
B「これであんしn」
デール「いや、戻ってきてますよ⁉️」
かなべぇ、B「え?」
どうも「ぎゃーーーーーーーーー酔うってーーー」
B「まじでかよ⁉️まじでかよ⁉️」
かなべぇ「Bさん2発目‼️」
カキーーン
ナレーション「間一髪2発目を叩いた、が」
デール「また戻ってきてますよ‼️」
B「3発目‼️」
カキーーン
かなべぇ「4発目くる‼️」
B「はぁ、てぇいやぁ‼️」
カキーーン
B「くっ、間の時間がだんだん少なくなってきてる‼️」
カキーーン(5発目)
かなべぇ「6発目‼️」
カキーーン
B「どうもさん、早いって‼️」
カキーーン
デール「来ますよ‼️」
カキーーーーーーン
ナレーション「手応えがあった、どうもはすごい勢いで回りながら」
どうも「ぎぃぃぃぃやぁーーーーーーーーーータスケテーー」
ナレーション「なんと倒れていた木を吹き飛ばしながらどんどん先に進んでいっているではないか」
B「どうもさーーーん」
かなべぇ「むっ向こうまで飛んでいった・・・」
デール「でもおかげで、木が片付きましたよ」
ナレーション「こうしてBたちは、どうもを探しに奥へと進むのだった」
5分後
で
デール「あっどうもさんですよ」
どうも「\(^o^)/」
かなべぇ「たっ倒れてる・・・」
B「HP は?」
「どうも HP1」
B「HP 1⁉️⁉️⁉️」
かなべぇ「どうしたらそんなに削られるんだよ」
デール「木を突飛ばし、たぶんここにくるまですごく荒れていたから、それで削られたんじゃないですかね」
B「とりあえず、はい、とりあえずリンゴ」
どうものHP が15回復した
どうも「はっ今までなにを」
かなべぇ「良かった、一応回復できて良かった」
どうも「あっそうそう、ここすげーぞ、キノコがたくさんあるんだわ」
B「ほんとだ、たくさんある」
かなべぇ「中にはターゲットのキノコもあるね」
B「えーと、とりあえず15個だったっけ」
デール「そうですね」
こうして一同は、いろいろあったが、無事にキノコを集めることに成功、町に戻ったのだった」
数日後
B「いやぁ、あの時のキノコのクエストは大変だったね」
どうも「ほんとそうだw」
???「たくはいでぇーーす」
かなべぇ「はーい」
デール「なんか注文しましたかね」
どうも「あっそれ俺が注文したやつだ」
宅配便「ここにサインお願いします」
かなべぇ「はーい」
宅配便「確認いたしました、どうぞ」
かなべぇ「あーありがとうございます」
宅配便「またのご利用お待ちしております、失礼します」
B「なにこれ」
どうも「開けてみれば分かるよ」
ナレーション「開けてみると、見覚えのあるパネルがあった」
かなべぇ「これって」
B「スピントルネードΣ(゚ロ゚ノ)ノ⁉️」
どうも「そうそう」
デール「なんでこれを買ったのですか?」
どうも「いやーあの時、これめっちゃつえーなと感じてさ、買っちゃった」
B「まじで⁉️」
どうも「あまり使いたくはないし、回りたくないけど、役に立ちそうじゃん」
かなべぇ「まぁ、木を突き飛ばすぐらいだしね・・・」
どうも「じゃそゆことで」
どうもは「スピントルネード」を手にいれた
ナレーション「説明しよう、スピントルネードは、踏むと回転するパネルを設置し、どうもが踏む、するとどうもが回り続けるので、Bがフライパンで叩いて横方向に飛ばす、叩けば叩くほど間の時間が少なくなってくる、これで8回叩けば最高風速といってもいいレベルで回り、敵にタックルし、大ダメージを与えられる。消費MP は7らしいぞ」
どうも「これで戦略がまた増えたらいいな」
B「そうだね、増えているのかはわからんけど」
かなべぇ「まぁ今後もこの調子で」
デール「頑張りましょう」
B「そうだね」
お客「すみません、予約した者ですけど」
B「いらっしゃいませ、はい、お待ちしておりました」
かなべぇ「4名様の隆文(たかふみ)様でよろしいでしょうか」
お客「あっはい」
デール「では席をご案内します」
どうも「お客様4名様入りまーーす」
一同「おっっす‼️‼️‼️‼️‼️」
B「あんたら誰ーーーーーー⁉️!!( ; ロ)゚ ゚」
サルモネイラーの森でなんかする、の巻 完
ナレーション「次回、ボス戦」
ナレーション「と、思います」