かなべぇ「はよ本編いけ」
ステータス
B Lv 21 H 52・M35・A46・ T22 ・D26・S30
ど Lv20 H90・M36・A32・ T26・D30・S7
かLv21 H48・M45・ A23・T51・D30・S18
デLv21 H78・M45・A23・T36・D35・S25
次のレベルまで
B 53
どうも 57
かなべぇ 57
デール 58
装備 こうか
B [そ]アタックペンダント A+12,D-7
[バ]クリティカール スロット1
ど [そ]ふつうの服 HP+20,S-14
[バ」スーパースパイス スロット1
か [そ]ふつうのローヴ T+20,S-14
[バ]EXP アップ スロット1
デ [そ]ふつうの白衣 HP+20,S-14
[バ]コインアップ スロット1
[そ]=そうび品 [バ]=バッチ
ライセンススキル
B
・ステータスアップA
ど
・ステータスアップH
か
・ステータスアップM
デ
・ステータスアップT
所持金437G
昇進の化石 3個
前回のあらすじ「カインパー地方に、来たお」
〜岩山 ウォールナツ〜
カルパッチーユから歩いてすぐにある岩山、景色がよく、特殊な岩が所々にあり、観光地として有名な所。でも当たり前のようにモンスターも所々にいるので、ツアーには必ずハンターが2人以上ついているという。あと看板には「ハンターライセンスのお持ちでない方は、ここから先の立ち入りを、深くオススメ致しません。何かあっても自己責任でお願い致します」て書かれているとか
どうも「あの看板書いてることえぐい」
かなべぇ「それな...」
B「さて、キラホさんが言うには、この付近に化け物がいるらしいけど。」
デール「見た所そんなに大きなモンスターは居なさそう」
ヒューーー
デール「うん?」
ドスンッ
かなべぇ「なんだ!?」
ヒョッコリッ
B「くるよ!」
敵が現れた!
ガンメン Lv19
イワカリ Lv18
デール「あちらの岩のモンスターは「ガンメン」ですね。1人でに動いて襲いかかってくる不思議な岩です。最初に見た人が岩の形状が顔面に見えた事から、ガンメンという名前になったらしいですよ。あちらのヤドカリみたいなのは、「イワカリ」っというモンスターです。岩を使って殻みたいに籠もったり、背負ったりして生活するモンスターです。手にあるハサミは小さいからと舐めては痛い目にあいますよ!。ステータスは」
ガンメン H120:A20:T15:D35:S27
イワカリ H80:A40:T18:D20:S30
B「まずは、熱湯消毒!」MP10
M35→25
次の技の火力が上がった
イワカリ「シュシュ」
イワカリは刃を研いだ
次の技の火力が上がった
B「相手も!?」
かなべぇ「Bさん避けて」
ゴロゴロ…
B「なっ」
どうも「玉乗りシュート!」MP7
M36→29
ドカーーン
ガンメンは攻撃を止めた。ガンメンに27のダメージ
H120→93
イワカリ「シュシュ」ヨチヨチ
かなべぇ「素早さ高いのに普通に移動するのは遅いのか。」
デール「やな予感がします」
どうも「まぁまぁ、防御が高い俺に任せとけって」
イワカリ「シュ」
ナレーション「飛びかかっただと!」
シュウウウンッ×2
どうも「いでぇぇ!?アガッ」
イワカリ「シュシュ(ドヤッ)」
どうもは62ダメージくらった
H90→28
かなべぇ「えええええ」
ナレーション「2回くらって大ダメージだぁとぉ!?」
デール「斬撃を2回も、あのどうもさんの防御でも。」
B「こりゃ、なんとかしないとだ…」
デール「ただ、今のでイワカリは疲れたみたいで、しばらくふらついてそうですよ」
かなべぇ「ならば、クリスタルマシンガン!」MP10
M45→35
バババババッ
イワカリ「シュシュ、、、」
イワカリに34のダメージ
H80→59
ガンメンに14のダメージ
H93→79
かなべぇ「よし」
B「続けるぞ」
ガンメン「オノレ、ニンゲン」
デール「へ?」
ガンメン「ワガ、ゴーセッキサマノセイチニ、ドソクデフミイレルナド、ユルサレルコトデハナイノダ」
どうも「おめー喋れるんかい」
ゴロゴロ
かなべぇ「また来るよ!」
デール「任せてください!コールドショット!」MP5
M45→40
デールは地面にコールドショットを放った
ツルッツルッ
B「滑らせて前に進みづらくしたのか!」
どうも「もはや定番になりかけてる」
デール「今ですよどうもさん!Bさん!」
どうも「もち、ばっちり決めちゃうよー!」
B「おう!」
どうも「ツールアタック、S.ストレート大砲」MP15
M29→14
カチカチ(ボタン)、ウィーン(狙い)、シューーー(導火線)
B「狙いは、ガンメン、よし、行け!」
どうも「あいよ!」
バコーーーーーン ゴッチン
ガンメン「ギィィィヤァァァ」
ガンメンに61のダメージ
H79→18
どうも「まだ耐えるか」
イワカリ「シュシュ」
イワカリは刃を研いだ
次の技の火力が上がった
かなべぇ「まじかよ」
B「しゃあない、ラッシュ!」MP8
M25→17
イワカリ「シュシュ」
ジャキンジャキン
かなべぇ「まじか、ラッシュで対抗してる」
デール「かなべぇさん、一応、構えて」
B「オラオラオラオラ」
イワカリ「シュシュ」
ジャキンジャキン×3
キィィン
B(今だ)
ガシッ
ナレーション「そのまま掴んだーー!」
かなべぇ(なるほど!)「クリスタル…」
B「かなべぇ!」
ブンッッッ
かなべぇ「ブラスト!」MP5
ビューーン、バコーーン
イワカリに直撃 42のダメージ
H59→17
かなべぇ「よし、命中」
どうも「よく気づいたなー」
デール「Bさん!トドメを!」
B「あぁ!回転斬り!」MP6
M17→11
ガンメン「グワァ」
イワカリ「シュシュ…」
ガンメンとイワカリに26のダメージ
ガンメンもイワカリは倒れた
YOUWIN 47EXPと70Gを手に入れた
次のレベルまで
B 6
どうも 10
かなべぇ 10
デール 11
437G→507G
B「ここでもモンスターおるんか」
どうも「観光地的に大丈夫なん?」
かなべぇ「だからあの看板なんだろうね」
デール「観光客、危ないのによくここに来ますね...」
B「あと少しでみんなレベルアップするし、一体ぐらいまた倒しとこう」
どうも「いいねーそれ」
ナレーション「そして」
イワカリ「シュ...」
YOUWIN 20EXPと35Gを手に入れた
次のレベルまで
B 321
どうも 320
かなべぇ 325
デール 324
レベルアップ
B Lv 22 H 58・M38・A49・ T24 ・D29・S32
ど Lv21 H95・M38・A35・ T28・D34・S10
かLv22 H51・M48・ A26・T55・D32・S20
デLv22 H81・M49・A25・T40・D37・S27
B、どうも、かなべぇ、デールのHP、MPは回復した
※レベルアップした時は、体力が回復する。という仕様は今回から
かなべぇ「よし、上がったな」
デール「これで一旦先に進みましょう」
どうも「あいよー」
こうして一同は、ウォールナツの奥へ
B「にしても、あの時のガンメンがいった「ゴーセッキ」って」
かなべぇ「きっとそいつがこの辺で暴れてるモンスターなんだろう」
どうも「早く倒してホテルで寝たいなー」
デール「まず、姫を探す所からですよ。」
グォォォォォ バコーーーン マダマダァ!
B「なんか、あそこらへん騒がしくない?」
どうも「しかも割と、やばそう?」
かなべぇ「ゴーセッキの可能性あるな、行ってみるか」
デール「…ですね」
ゴーセッキ「コノテイドデ、オレサマノオタカラ、トレルトオモッテイルノカ」
???「くっ…、私はまだ、負けてない!」
ゴーセッキ「ムダダ、キサマニハオレサマヲタオスコトナド、デキルワケナイノダ」
???「…私は、証明するためにここに来たの、負けるわけには…」
ゴーセッキ「フラツイテルゾ、マァイイ、ソンナニイウナラバ」
???「っ!!」
ゴーセッキ「ココデシヌガイイサ!」
まてぇ!
ゴーセッキ「ア?」
どうも「思い知れ、必殺!ただのキーーーック!」
ゴーセッキ「ゴォォワァァァァ!」ドシーーン
かなべぇ「ナイス!ストレート大砲!」
デール「大丈夫ですか!」
???「ちょ、あなたたち…」
ゴーセッキ「コノオンナヲ、ショリシヨウトイウトキニ、キサマノナカマカ、ナラツブス!」
???「待って!この4人はしらな」
どうも「上等上等、こいよー!」
デール「ひどい怪我…少し離れましょう、手当てします」
かなべぇ「デール、この子をお願いできるか?」
デール「任せてください、3人はどうか、頑張ってください」
B「なんか、、、戦う流れになってるけど、まぁいいや」
ゴーセッキ「オレサマノオタカラハオレサマノモノダ、ダレニモワタサン、ツブシテクレル!」
敵が現れた
ゴーセッキ Lv20
かなべぇ「よし、じゃあまずは敵の情報から...あ」
どうも「デェェェェル!」
ナレーション「デールしか敵の情報(ステータス含めて)を調べられないから詰んだぁぁ!」
B「いや、HPが分からないだけで、ダメージは通る。ここは、攻撃し続けよう」
ナレーション「つまり脳筋☆」
どうも「初手からぶっ飛ばすぜ」
どうも「ストレート大砲!」MP15
M38→23
ドカーーーン バコーーーン
ゴーセッキに42のダメージ
B「かなべぇ!」
かなべぇ「クリスタルブラスト!」 MP5
M48→43
バンッ ドーーン(爆発)
ゴーセッキに24のダメージ
ゴーセッキ「フンッ、ゴォォワァァァァ!」
ブンッッッ
ナレーション「大きな岩を投げつけてきたぁ!」
どうも「あらよいしょぐはぁ」
どうもは26のダメージを受けた
H95→69
B「なにをしてるん?」
かなべぇ「こ、これは」
どうも「玉乗りシュート!」MP7
M23→16
ナレーション「な、なんと、岩を身体で受けてから岩を蹴っ飛ばすという、パワープレイだ!」
かなべぇ「もはやなんでもあり」
バコーーーン
ゴーセッキに31のダメージ
B「よし続けるぞ、ラッシュ!」MP8
M38→30
ジャキンジャキジャキ…
B「はぁ!どうよ」
ゴーセッキに32のダメージ
かなべぇ「いくよ、クリスタルマシンガン!」MP 10
M43→33
ドトドドドドドド
ゴーセッキ「ゴワァァァァ」
ゴーセッキに34のダメージ
ドシーーン
かなべぇ「よし」
どうも「やったか!」
ゴーセッキ「フフフ」
ガシッ、ゴゴゴゴ
ゴーセッキ「フンッ」
バコーーーン
B「え?」
ゴーセッキの体力が満タンになった
3人「ええ…」
ゴーセッキ「ドウシタ、ワタシハイワガアルカギリ、ナンドデモヨミガエル」
かなべぇ「なるほど、あの子が苦しんだ理由はこれか」
どうも「嫌われるタイプの敵だな」
B「さて、どうしたものか」
ゴーセッキ「フフフ、コノママデハタオレテシマウゾ?ドウスル、コウサンスルナライマノウチダ」
どうも「ひとことも弱音吐いてないけどねぇ?」
ナレーション「しかし、ここで、天才が現る」
デール「ただいまです」
かなべぇ「おかえり、もう手当てしたの?」
デール「はい、あとは安静にしてもらうだけです。で、相手の状態は?」
B「こっちの台詞だよ」
ナレーション「はよ調べてクレメンス」
デール「あ、そうでした、えーっと」
デール「ゴーセッキですね。ゴーレムのモンスターです。やつは岩山に生息していて、岩を好むらしいですよ。なにせ「岩を体内に取り込むことでその生命を維持している」らしいですよ」
かなべぇ「それを早く知りたかった」
どうも「どうしたものか」
デール「ただ、腕にもダメージが入るらしいですよ」
B「絶対弱点腕じゃん」
デール「お待たせしました。ステータスはこちらです」
ゴーセッキ Lv20 H150:A20:T12:D32:S5
B「本体は150とな」
デール「腕はそれぞれ「HP50」ですよ」
どうも「りょ、まずは腕だな」
デール「待ってください。はいっ」
B「あーね」
かなべぇ「ありがたく頂戴するよ」
B、どうも、かなべぇは、MPを回復した
B M30→38
ど M16→26
か M33→43
B「よし、じゃあいこうか」
ゴーセッキ「フンッ、ナンドヤッテモオナジダ」
ゴーセッキは殴ろうとしている
かなべぇ「任せな、クリスタルブラスト!」MP5
M43→38
バンッ
ドカーーン
ゴーセッキの右腕に42のダメージ
かなべぇ「やべ、残っちゃった」
どうも「追撃や!玉乗りシュート!」MP7
M26→19
ドカーーン
ゴーセッキ「グォォォォォ…」
ゴーセッキの右腕が破壊された
B「ナイス!俺もいいとこ見せないとな、熱湯消毒っと」MP10
M38→28
ゴーセッキ「オノレェ」
ゴーセッキは左腕を高くあげた
デール「Bさん、思いっきりやっちゃってください、追撃します」
B「よし、回転斬り!」MP6
M28→22
がキンッ バコーーーン
ゴーセッキの左腕にクリティカル 62ダメージを与えた
ゴーセッキの左腕は破壊された
ゴーセッキ「グォォォォォ!? ウデガァ!?」
かなべぇ「あっさりだな」
デール「あとは本体ですね」
ゴーセッキ「マダマダ、オワラセナイ、フンッ」
バコーーーン
ナレーション「なんと、岩を破壊しながら、足で蹴っ飛ばしてきたぁ!!!」
かなべぇ「かわして!」
デール「いや、かわしてしまうとあの人が!」
B「あの子に向かって飛んでしまうのか」
どうも「やむを得ん、とおっ!がはっ」
どうもに28のダメージ
H69→41
B「えええええ」
かなべぇ「にっ2回も、身体で」
どうも「な、なにをやっても、間に合わないでしょうよ…」
かなべぇ「だとしてもさぁ、、、まぁ確かに技間に合わなかったけど」
ゴーセッキ「フンッ、(ドシーーン)オリャァァ!」
バコーーーン
B「また蹴っ飛ばしてる」
デール「させません、スーパーバクチク!」MP7
M49→42
ドカーーン バコーーーン
デール「今ですよ」
どうも「あいよ」
どうもは水をのんでMPを回復した
M19→29
どうも「Bいくぞ!ちびボムファクトリーや」MP20
M29→9
B「しゃあ、いくぞ」
ゴーセッキ「ヤットミエタ、スナボコリメ、ウン?」
ウィーン ウィーン ウィーン
どうも「合計、9個だな。いけー!」
ウィーンウィーンウィーンウィーンウィーン
ゴーセッキ「ナッナンダ、ヤメ」
ドカーーン×9 ゴーセッキ「グワァァァァ!」
弱点クリティカル、ゴーセッキに162のダメージ
ゴーセッキは破壊された
かなべぇ「爆発には、弱かったみたいだね。」
どうも「そしたらよう、最初から胴体にこれしたら良くなかったか?」
かなべぇ「腕が残ってたら、なにしてくるか分からないから、これで良いと思う。」
YOUWIN 150EXP 60G 昇進の化石×1 ゴールドナッツの石 を手に入れた
次のレベルまで
B 171
どうも 170
かなべぇ 175
デール 174
507G→567G
昇進の化石 3→4
デール「あ、昇進の化石ですよ」
どうも「まじか、ラッキー」
かなべぇ「あともう少し集めておけば、どうもの道具を強化するときに便利になりそうだな。」
B「そうだな、化石集めも考えておかないと。」
どうも「じゃ、帰るか」
かなべぇ「ちょい、待てや」
どうも「え?もう終わったでしょ」
デール「終わってません」
B「姫のこと忘れてない?」
どうも「あ、そうやった」
かなべぇ「と、その前に。」
かなべぇ「大丈夫だったかい?」
???「え?あ、倒したのかい?」
B「うん、あいつを倒したよ」
???「なにか落とさなかった?」
デール「落とした?…そういえばこんなものが」
ゴールドナッツの石
???「あっやっぱり、あいつが持ってたのね」
どうも「もしやこれが欲しいのかい?」
B「ならあげ」
???「いや、いらない」
かなべぇ「え?これが欲しかったのでは…?」
???「自力じゃないとだめなの。親父に証明しないとだったから」
どうも「あら、大変ね」
???「ところであなた達は」
B「俺たち、姫を探しに来たんだ。そしたら君が困ってたから」
???「姫…、親父、また依頼を出したのね…」
かなべぇ「うん?」
???「その石はあなた達が」
かなべぇ「ちょい、あなた、名前は?」
???「名前?私、ミルカ」
かなべぇ「あーーーー!!!あなた!探してました!」
どうも「え?この冒険家みたいな人が?」
デール「あなたが、姫ですか?」
ミルカ「あんま姫って言って欲しくないけど、そうよ」
B「あ、本当?じゃあかえ…」
ミルカ「帰らないから」
4人「え?」
ミルカ「だって、帰ったらまた親父が色々言うじゃない…もう私いやなの」
デール「ですが、帰らないと、手当てしたとはいえ、身体のこともありますし」
ミルカ「証明させるまで帰れない。1人でも大丈夫っていう事を、ドロップ品で証明しないといけない。」
どうも「じゃあやっぱこいつを…」
ミルカ「それは、私の力で手に入れた物じゃないから、受け取れないわ。」
かなべぇ「こだわり強いな…」
どうも「気持ちはすげぇわかるけども」
デール「その、ドロップ品であれば何でもいいのですか」
ミルカ「うーん、、、できれば強いやつから落とすものが良いけど…にしてもあなた達強いわね。あいつを倒すなんて」
どうも「まぁまぁ!主人公補正ってやつだから!」
かなべぇ「黙りなさい」
ミルカ(この人達なら私…よし、利用しましょう)
ミルカ「あの、あなた達」
かなべぇ「なんです?帰る気になりました」
ミルカ「そうじゃない!取引をしましょう」
デール「取…引、ですか?」
ミルカ「そう、あなた達、私にコーチングしてほしいの」
どうも「ゑ?こーちんぐ?」
ミルカ「ええ、私に戦い方を教えて。」
B「そんな事突然言われても」
ミルカ「はいって言ってくれたら、帰っても良いわよ?。あと、この辺も案内してあげる」
かなべぇ「やけに一方的な気がするけど。どうするBさん」
B「…帰ってくれないと困るからな。分かった」
ミルカ「受けてくれるのね、ありがとう。じゃあ連絡先交換しましょう」
デール「え?いいんですかそんな」
ミルカ「大丈夫よ、親父、スマホまでは見ないから」
B「うーん、なら良いんだけど」
ミルカ「決まりね」
ミルカと連絡先を交換した
ミルカ「それじゃあ、先に帰るわ。明日からよろしくね、じゃ」
デール「軽いし、早い。」
かなべぇ「本当に姫なのか、疑っちゃうね」
どうも「まぁ、帰ってくれたんだし、良いんじゃね?」
B「俺たちも、キラホさんに報告したら、ホテルに戻ろうか」
そして一同は、ホテルに
デール「旅行ってなんでしたっけ」
かなべぇ「いや、僕たちこんなつもりで来たわけじゃないし()」
どうも「どーしてモンスターと戦ってんだろうねー」
B「あはは…あ、ミルカからだ」
ミルカ<明日からコーチングして貰うわ。場所は、どこが良い?
かなべぇ「これは、僕たちに場所選んでもらうつもりなのかな」
どうも「あじゃあ、観光ついでに、あのジャングル行ってみたい」
デール「ジャージャージャングル、でしたっけ」
B「よし、分かった」
ミルカ<明日からコーチングして貰うわ。場所は、どこが良い?
ジャージャージャングルに行ってみたい
ミルカ>分かった。じゃあ7時集合でよろしくね。
どうも「はっっっや!」
かなべぇ「多分その時間帯がばれにくいんだろうね」
B「わかったっと」
ミルカ>分かった。じゃあ7時集合でよろしくね。
分かった!
デール「明日早いですし。寝ますか。」
かなべぇ「そうだね。頑張ろう」
どうも「どうなることやらー」
次回
(22話)「ジャージャー麺って漢字にすると、炸醤麺って書くらしいよ。多分」の巻
ナレーション「え?最後適当すぎだって?話すことないもん。じゃ、次回も、忘れた頃に投稿するから、よろしくー☆」