ステータス
B Lv 22 H 58・M38・A49・ T24 ・D36・S32
ど Lv21 H95・M38・A35・ T28・D34・S24
かLv22 H51・M48・ A26・T55・D32・S44
デLv22 H81・M49・A25・T40・D37・S41
次のレベルまで
B 171
どうも 170
かなべぇ 175
デール 174
装備 こうか
B [そ]アタックペンダント A+12
[バ]クリティカール スロット1
ど [そ]ふつうの服 HP+20
[バ」スーパースパイス スロット1
か [そ]ふつうのローヴ T+20
[バ]EXP アップ スロット1
デ [そ]ふつうの白衣 HP+20
[バ]コインアップ スロット1
[そ]=そうび品 [バ]=バッチ
ライセンススキル
B
・ステータスアップA
ど
・ステータスアップH
か
・ステータスアップM
デ
・ステータスアップT
所持金567G
昇進の化石 4個
神「Xで話した通り、今回から装備によるステータス減少の効果を無くしました。」
前回のあらすじ
ナレーション「でっかい岩をぶっ壊して、女の子助けて、そして、なんだっけ」
かなべぇ「おい」
デール「なんか、いつもよりも、雑じゃないですか?」
どうも「キニスルナ」
本編
かなべぇ「どうもさん!早く起きなさい!」
どうも「ゥ゙…ゥ゙…ン」
かなべぇ「約束でしょ?早く」
どうも「ゥ゙……ぇ゙」
サッ ドサッ シュッ デデーン(着替え終わった)
かなべぇ「はっや、て、髪の毛!」
どうも「ィ゙ィ゙…いこうぜ…」
かなべぇ「朝、弱すぎでしょ…」
デール「どうもさん、大丈夫なんですか?」
B「大丈夫でしょ」
どうも「うぃぃっす」
デール「おはようございます」
B「よく間に合ったねー」
かなべぇ「起きてから準備するまでが短かったから」
デール「ところで、髪の毛…」
どうも「で、どこ集合って?」
デール「無視…」
B「これに書いてあるとおり」
どこで集合?>
<では、ウォールナツにしましょう
B「だって」
かなべぇ「じゃあ、いこうか」
こうして一同は、岩山・ウォールナツへ
かなべぇ「にしても、大丈夫なのかな、ミルカ、さん」
どうも「おいおい、緊張してんの?」
かなべぇ「当たり前や」
B「そういうどうもさんも緊張してるくせに」
どうも「あーははは、当たり前やん」
デール「ええ…」
B「まぁ、どう扱っていいかは、悩むよねw」
どうも「でも、ここで敬語とか使って下手に立ち回ったら、姫だってばれね?」
デール「いやもうばれてるんですよ(あの言い方的に)」
どうも「あーそっか」
B「で?ミルカ…は?」
ナレーション「知らね」
かなべぇ「とりあえず待つか」
おまたせ!
シュッ ビィィ シュバッ(着地)
どうも「うぇぇぇい」(良い着地)
ミルカ「いきましょ」
かなべぇ「いやいや」
デール「凄いワイルドっていうか、なんというか」
ミルカ「こうやって移動しないとほぼ確で捕まるからね」(兵士)
B「その道具で移動してるんだね」
ミルカ「キューバンブラスター、壁に張り付くキューバン?を発射して、そこに向かって一直線に進む物ね」
どうも「へーぇ」
かなべぇ「手慣れてるんだな」
ミルカ「そりゃあ、何百回こうしてきたと思ってるの?」
B「兵士は兵士で学ぼうよ()」
ミルカ「さて、ジャージャージャングルは、少し歩いたら着くわ。早く移動しましょ」
どうも「お、おう」
ミルカ「じゃ、コーチングよろしくね」
デール「分かりました。」
こうして一同は、ジャージャージャングルへ
ミルカ「あっ、敵だ」
かなべぇ「敵がいたら、すぐに突撃せずに、敵が背を向けてから」
どうも「おらぁぁぁぁ!」
キノコクス「キノッ!?」
かなべぇ「なにしとんねん!」
B「あーなったら、俺らもすぐに加勢する。てかんじ」
ミルカ「大変なのね」
敵が現れた
テノコンダ Lv19
キノコクス Lv20
ミルカ「ここからどうするの」
B「俺たちは、まずデールに敵の情報を調べてもらうんだ」
デール「えー、あちらの蛇のようなモンスターは、「テノコンダ」、生態として、かなり凝った拠点をよく作るようですね。だからテノコンダって言われてるらしいです。
そして、あちらのキノコは「キノコクス」、あちらは攻撃するとキノコの胞子をばらまくようです。「毒」になってしまうので気をつけてください」
かなべぇ「テノコンダは接近戦でもOK。キノコクスは遠距離だね」
デール「ステータスは」
テノコンダ Lv19 H130:A32:T12:D15:S20
キノコクス Lv20 H100:A10:T10:D30:S12
ミルカ「一目見ただけであんなに」
どうも「これを元に、この2人が勝手に作戦立ててくれるんだよね」
かなべぇ「ちょっとは考えて欲しいけどね」
デール「さっきかなべぇさんの言った通り、テノコンダは接近戦、キノコクスは遠距離で戦いましょう。」
B「じゃあ、お手並み拝見だ、一発技を入れてみ」
ミルカ「分かった。レンジャーブラスター!」
レンジャーブラスター
威力30×3 MP10
(遠距離から銃弾で攻撃する、一度発動すると、自動で3発装填され3発撃つことができる。リロードには再度MP10が必要)
ミルカ「いくわよ」
バンッ×3
キノコクスに36のダメージ
H100→64
ミルカ「ううん?あまり通ってない?」
どうも「攻撃力が足りないんだろう、きっと」
ミルカ「デール君、銃使えるでしょ、お手本見せてよ」
デール「ええ!?わ、分かりました。」
デール「コールドショット!」MP5
M49→44
ピュゥンッ
キノコクスに34のダメージ
H64→30
ミルカ「凄い。私のレンジャーブラスター3発分を、1発で」
どうも「かなべぇのもなかなかだぜ?」
ミルカ「そうなの?見せて」
かなべぇ「え、うん」
かなべぇ「クリスタルブラスト!」MP5
M48→43
バァン
キノコクス「キノォォォ…」
キノコクスに32のダメージ
キノコクスは倒れた
ミルカ「つ、強い」
かなべぇ「ミルカ…の持ってるブラスターもステータス上げれば強い武器だと思うよ」
ミルカ「やっぱ鍛えないと話にならないわよね。」
B「さー次は接近戦だ。ミルカ、1回接近して攻撃できる技は?」
ミルカ「あるわ」
どうも「じゃあ、あのヘビをやっちゃってくれ」
ミルカ「ウィップナイフ!」MP7
ウィップナイフ 威力/30(範囲攻撃)MP7
(先端にナイフみたいに鋭い所があるむち、触るだけだと痛くないが、振り回すとフルーツも切れる刃となる)
ミルカ「思い知りなさい!はぁ!)
ザァッッ
テノコンダに31のダメージ
H130→99
ミルカ「やっぱ、力不足が」
かなべぇ「B、お手本」
B「俺か、よし、ジャンプ切り!」MP3
M38→35
テノコンダに42のダメージ
H99→57
ミルカ「凄い。やっぱレベル高いと違うわね。」
どうも「よし、最後にどーんといこうぜ」
B「しょうがないな。」
ミルカ「え?」
かなべぇ「これは、僕たちだけの戦術だね。あの2人だから出来ること」
どうも「S.ストレート大砲!」MP15
M38→23
ドカーン
どうも「よいしょおおお!」
バコーーーン
テノコンダに59ダメージ
テノコンダは倒れた
YOU WIN 48EXPと27Gを手に入れた
次のレベルまで
B 123
どうも 122
かなべぇ 127
デール 126
567G→594G
ミルカ「なるほど、やっぱ本職の人の戦いは違うな、なにかアドバイスは?」
かなべぇ「ええそうだな。」
どうも「何も考えずやってるからな。なんとも。」
デール「強いて言うなら、ブラスター撃つ時に雑に撃ってそうに見えました。」
ミルカ「あっ気づいた?、そう、早く撃たなきゃってなっちゃう」
デール「あいての弱点となる部分を狙うことができれば、大ダメージを与えることもあるのですよ。」
ミルカ「なるほど、」
B「まぁ、そこだけかな。あとはほんとに、経験値」
ミルカ「活動できる時間が短いからね…でも頑張ってみる」
かなべぇ「じゃあ、時間が来るまで、ここらへんでモンスター狩ってようか」
こうして一同は、モンスターを狩り続けながら、教えれる範囲で、コーチングした
次のレベルまで
B 67
どうも 66
かなべぇ 71
デール 70
というところまできた
なお、アイテムを使って、HP,MPを回復させた
ミルカ「そう、だから私、ハンターになりたかったの」
デール「なるほど、モンスターから自分を守ってくれたハンターになりたくて、ハンターを目指してるのですね」
ミルカ「でも、親父はそれに対して猛反対なの」
B「気持ちは分かる。」
どうも「普通に死ぬもん、下手したら」
ミルカ「うん。でも、ハンターって確か、人少ないんでしょう?」
かなべぇ「まぁ、少なくはないけど、多くはない、かな」
ミルカ「じゃあ、私がハンターになったら、皆が安心して生活できると思う。誰かがなるまで待ってちゃ遅い、から」
デール「いい考えだと思いますよ」
ミルカ「だからあの頑固親父…うん?」
ガサッ、ガサッ、ソッチイタカ イイエ コッチモデス
ミルカ「皆、隠れて、来た」
どうも「え?」
デか「隠れて!」
どうも「おわっ!」
B「ミルカは?」
ミルカ「いい、皆を巻き込むわけにはいかない。」
かなべぇ「でも」
ミルカ「大丈夫。いつも通りやればいいだけだから。」
かなべぇ「…」
ミルカ「ふうっ…よし、ううっ…」
兵士H「姫様、一体どこにいかれたのでしょうか」
兵士P「……むっ、この声は、姫様!」
兵士O「なに!? 姫様!」
かなべぇ(きた…)
ミルカ「た、たすけ。」
兵士P「姫様!その傷は」
兵士H「だから、外は危険だって、陛下があれほど!」
ミルカ「……」
兵士O「Pさん、この辺りに異常はないと思いますっす」
兵士P「そうなのか?」
ミルカ「あの、助けて貰ったの…」
兵士H「どういう方でした?」
ミルカ「あの、、、4人に。」
兵士H「4人?」
兵士O「あー、聞いたことあるっす。確か、キラホ兵長にお願いされ、姫様を助けたという、よそから来たハンターの事っす」
兵士H「なるほど、その4人はどちらへ」
ミルカ「分からない。」
兵士H「分からない、そうですか」
兵士P「今度発見次第、感謝を伝えねば。我らの姫様を守ったのだからな」
兵士O「いや…、いややっぱいいっす」
兵士H「うん?」
兵士P「とりあえず城に帰りましょう。陛下がお待ちです。お前ら、姫様を守るぞ」
兵士OH「イエッサー!」
かなべぇ「演技良すぎだろ」
どうも「さすが、脱獄のプロ」
デール「脱獄してません、脱走です」
どうも「同じようなものだし」
デール「監獄じゃないですあそこは」
B「俺たちはどうしようか」
どうも「とりあえず…帰る?」
かなべぇ「そうだね…うん?」
ピュッ
かなべぇ「かわせ!!!!!」
一同「え?」
シュゥンッッ グサッ
B「なんだ」
ウッキー ウキ ウキキ ウキキ ウッキー
かなべぇ「いつの間にか包囲されてる。」
どうも「おいおいおい、なにが「Pさん、この辺りに異常はないと思いますっす」だよ、めっちゃおるやないか!!!」
かなべぇ「はぁ…仕方ない。みんな、いくよ。」
B「おっけ!」ど「あいよ!」デ「了解です」
ウェーブバトルが始まった
ウェーブ1
サルサ族A Lv20
サルサ族B Lv20
かなべぇ「数が数だから、MPには気をつけて!」
どうも「うぃぃ」
デール「さて、データについてですが、あの猿の部族はサルサ族。槍を使った攻撃が得意ですよ。集団で活動してるだけあって、連携が凄まじい事には気をつけてくださいね。ステータスは」
サルサ族 Lv20 H80.A20.T13.D18.S20
かなべぇ「まずは僕が、デール、オーロラパワー」MP15
M48→33
デールは特殊攻撃の威力が上がった
T40→46
デール「ではいきます。ボルトクラッシュ!」MP5
M49→44
サルサ族A「キィィィヤァァ!?」
サルサ族Aに37のダメージ
H80→43
サルサ族B「ウッキャァァ」
ブンッッ(槍を投げる)
かなべぇ「グッッ」
かなべぇに12のダメージ
H51→39
B「どうもさん、早く片付けるよ!」
どうも「おっけぇ!トリプルボンバー!」MP9
M38→29
B「いけ!」
ドンッ×3
ナレーション「だいぶはしょったなぁ、まぁ、書く必要ないもんね」
かなべぇ「言わんでいい」
ドカーン×2
サルサ族A、Bにそれぞれ31のダメージ
サルサ族A H43→12
サルサ族B H80→49
どうも「おらよぉ!」
サルサ族A「き、キィ」
かなべぇ「は、どうも!!下!!!」
どうも「ゑ?うわっ」
グッs ドロンッ
どうも「いっっだぁ、おらぁ!!」
カウンターイリュージョン MP5
M29→24
サルサ族A「ギャァ」
どうもは11のダメージを受けた
H95→84
サルサ族は5ダメージをカウンターで受けた
H12→7
サルサ族A「ウッキィィ…」
デール「おっと」
バンッ
デールは通常攻撃「ビームショット」をした
サルサ族Aに13のダメージ
サルサ族Aは倒れた
どうも「あっぶね」
デール「お残し厳禁ですよ」
どうも「追撃さんきゅう」
かなべぇ「このままBもやっちまおう」
どうも「こいつか?」
B「え?」
かなべぇ「ちがうから!」
B「熱湯消毒はこっそりしたぞ」MP10
M38→28
デール「準備いいですね」
B「いくぞ、ラッシュ!」MP8
M28→20
ジャキン×6
サルサ族Bに46のダメージ
H49→3
B「しま、のこって」
デール「全く」
バンッ (通常攻撃)
サルサ族Bに13のダメージ
サルサ族Bは倒れた
どうも「Bも、お残しだな〜」
B「まぁ、これも連携だから。さて、終わり?」
デール「いや、」
ファイナルウェーブ
サルサ族C Lv20
サルサ族D Lv20
どうも「あぁ、そっか、なんたらバトルだっけ」
かなべぇ「ウェーブバトル」
デール「その2体倒したら終わりです」
かなべぇ「じゃあ、デール、もう一回オーロラパワーだ」MP15
M33→18
デールの特殊攻撃の威力が上がった
T46→52
デール「ありがとうございます。では、コールドショット!」MP5
M44→39
サルサ族C「アギャァ」カチンコチン
サルサ族Cに42ダメージ
H80→38
サルサ族Cは状態異常「こおり」になった
・状態異常「こおり」
物理、火属性の攻撃を受けるまで動けない。また、この状態で物理、火属性の攻撃を受けると、被ダメージが1.2倍になる
どうも「うおっ、はじめてみた」
B「どうもさん、いくよ」
どうも「お、おうよ」
B「ゲキカラバスケットね」
どうも「え?」MP14
M24→10
どうも「ギァァァァガァァァァァ」
ナレーション「だいぶはしょったなぁ~」
サルサ族Cに弱点、61のダメージ
サルサ族Dに51のダメージ
サルサ族C H38→0
サルサ族D H80→29
サルサ族Cは焼かれて倒れた
B「よし」
どうも「俺だからってサァ。」
かなべぇ「じゃあ、僕らも連携でいこう」
デール「はい」
サルサ族D「キィィィ…」ピュゥゥイ↑
かなべぇ「なんだ」
ババババババババ
デール「矢!?」
B「しかも後ろから!?」
かなべぇ「クリスタルドーム!」MP8
M33→25
グサッ
どうも「あだっ」
どうもに9のダメージ
H84→75
B「え?なんで矢が1本」
デール「多分、展開前に入ったんだと。」
かなべぇ「て、やばい、割れる」
どうも「止む気がねぇなぁ」
デール「でしたら、矢が飛んでる所に!」
デールは「スーパーバクチク」を繰り出した MP7
M39→32
コロンッ ドカーーーン
「キィィィィィィ」(大勢)
デール「よし」
B「なんて発想…そうだ、はぁ!ジャンプ切り!」MP3
M20→17
サルサ族D「キィィィ」
サルサ族に17のダメージ
H29→12
B「しまった」
どうも「おらぁ!怯んだところにドーンとな!」
「トランポリンダイブ」 MP8
M10→2
サルサ族D「アギャッ」
サルサ族Dは倒れた
YOU WIN
104EXP 84G
↓↓↓
2ウェーブ バトルボーナス +30%
↓↓↓
135EXP 109G 昇進の化石×1 を手に入れた
次のレベルまで
B 270
どうも 266
かなべぇ 274
デール 273
レベルアップ
B Lv 23 H 60・M40・A53・ T25 ・D38・S34
ど Lv22 H98・M40・A37・ T30・D37・S25
かLv23 H53・M50・ A27・T58・D33・S46
デLv23 H83・M51・A26・T43・D39・S43
631G→740G
昇進の化石 4個→5個
Bは【回復フルコース】を覚えた
回復フルコース HP回復/全体30 消費MP12
【全員分の料理を出す。配分は自由なので一人に2料理食べさせるということも可能】
デールは【点滴スプリンクラー】を扱えるようになった
点滴スプリンクラー 効果/HP20&MP10回復 消費MP20
【味方のHPとMPを回復させる薬をばらまくマシンを置く、スプリンクラー内であればそこにいるだけでじわじわと回復する。しばらくしたら機能を停止する】
サルサ族達「キ、キィィィィィィ」
どうも「あ、にげた」
かなべぇ「なんとかなったみたいだね」
B「それで、このあとどうしようか」
デール「とりあえず町に戻りましょう。ミルカさんの事もありますし」
どうも「それなー」
B「じゃあ戻ろっか」
こうして一同は、カルパッチーユへ戻った
どうも「今日の晩飯なにすんの」
かなべぇ「あー、そういえば、ここの名物って?」
B「まぁやっぱ、カルパッチーユっていう名前だし…」
デール「パンフレットによれば、カレーが名物らしいです」
B「なんで?」
デール「しかもカツカレー」
B「脂っこいな。」
???「あ、あなた方」
どうも「お、どこのどいつ?」(忘れてる)
かなべぇ「ほら、ここのお城の兵士じゃない?」(知ってる)
兵士P「ミルカ様からお話を伺っております。助けてくださりありがとうございます」
デール「いえいえ。困っていたので助けただけですから」
どうも「ハンターとしてとーぜんさ☆」
兵士P「そこで、陛下からあなた方に話があるみたいでして。お城にお越しいただければと」
B「本当ですか。」
かなべぇ(どういうことだ)
デール(わかりません)
どうも(ごはんたべたい)
兵士P「では、こちらの招待状を持って、お越しください。では、失礼します」
Bは【招待状】を手に入れた
かなべぇ「どういうことだ…」
デール「ひとまず、一度ホテルに戻って支度をしましょう」
どうも「武器?」
B「うーん、置いていこう、その方が向こう側も安心するでしょ」
かなべぇ「だね、よし、じゃあホテルに戻ろう」
こうして一同は、ホテルに戻ったのであった
うp主(リアルどうも)「はい、この辺で一旦終わりー」
かなべぇ「それはそうとなんか言うことは」
うp主「遅れてしまって、ごめんね☆」
デール「謝る気ないでしょうそれ」
うp主「だって、リアル忙しくて疲れて書く気なくなっちゃってぇ、ゲームも忙しくて書くこと忘れちゃってぇ」
かなべぇ「だからといって間空きすぎです」
うp主「まーじ忙しかった、許してクレメンス。そして今後も忙しくなるかもしれないから、気長に待ってね、忘れてもいいから☆」
かなべぇ「よくない!」
うp主「ということで」
次回
(23話)「俺、機械大好きなんだよね!、特にボロボロの物は、なんかロマン感じる」の巻
うp主「目標、5月までは書きたい」
かなべぇ「せめて4月!!!」
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