料理人Bの大冒険   作:どうもさん

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ナレーション「前回の後書きで書いてあった通り、今回はボス戦らしいよ、まぁ小説だからボス戦の様子は想像するしかないけど」 
ナレーション「そして今回で、装備という概念が追加されるよ、この小説の世界で3週間前に装備を扱う店が開いたからだって」 
ナレーション「そしてBさん達も裏で経験値稼ぎをしたらしいよ、下にあるステータスがそうだよ」

B Lv 13 H52,M38,A24,D17,T13,S27,IQ54
ど Lv 13 H65,M33,A20,D32,T18,S30IQ16
か Lv 13 H59,M48,A18,D19,T33,S26,IQ63
デ Lv13 H61,M31,A31,D24,T27,S32,IQ 75 

ナレーション「次の話からここに現在の装備とか、所持金などの情報を追加で書こうかなと主は思ってるらしいよ」
ナレーション「そして今回も
・他のゲームの要素
・メタ発言
・だらだらぐだぐだ
・小説とは思えないぐらい台詞多い
・投稿頻度めちゃくちゃ遅い
・正直ネタ切れ

             これらに注意してね」
ナレーション「(そんな小説俺きらい)という方は、みないことをオススメします。それでもいいよという画面の前のそこのあなた、ゆっくりしてちょ(?)」
ナレーション「あと「今さらすぎるけと、プロローグ書いてなかったね。いつ書こうかな」と主は言ってたよ」


(3話)よく知らんけど今回ボス戦あるらしいよ、の巻

B「かなべぇ、ちょっと皿洗い手伝って」

かなべぇ「いいよ、手伝うわ」

デール「どうもさん、トンカツの調子どう?」

どうも「えっとこの豚肉を小麦粉・・だっけ、えー、卵にパン粉・・・だったかな。よし」

ジュワァァァ(豚肉を揚げている音)

デール「ん?ちょっとどうもさん、それ片栗粉ですよ?」

どうも「え?」

パッケージ「片栗粉」 

どうも「\(^o^)/パァ」

デール「何やってるのですかどうもさん⁉️」

B「え?片栗粉入れたの?」

かなべぇ「まじかよ」

どうも「やっちゃったZE♪」

デール「いや「やっちゃったZE♪」じゃないですよ。」

かなべぇ「しかもパッケージに大きく片栗粉と書いてるのにw」

B「しょうがない、その豚肉についた片栗粉を洗い流そう」 

デール「あっそれが」

どうも「もう揚げちゃった( ・∇・)」 

かなべぇ「まじかー」

B「片栗粉で揚げるとんかつとか新しいけど、ええ」

どうも「しゃーない、俺が食べる」

デール「むしろ食べてください」

かなべぇ「仕方ない、作りなおすか」

どうも「おわ⁉️ これ、いけるぞ⁉️」 

かなべぇ「まじで」

どうも「小麦粉とんかつと全然変わらない‼️、知らんけど」

B「知らんのかよ」

デール「でもどうもさんが旨いというなら旨いのでしょうか?」

かなべぇ「そうなんじゃないの」

ナレーション「こういう感じのくだりがほぼ毎日起きている「料理人Bの家」という食堂、そこで働く3人とわけあり1宇宙人が送る、濃いようで薄く、ペラペラストーリーな小説なのだ、あと実際に片栗粉で揚げるトンカツってやつはあるらしいよ。」

 5時間後

B「みんなお疲れー」

どうも「お疲れさま」バリバリ

デール「相変わらずせんべい好きですね」

かなべぇ「そういや牛乳切れそうだったね」

どうも「あーせやったな、ということは」

デール「フェーニルさんのところにいきましょう」

B「そうだね、でも今日は出発できないかな」

かなべぇ「まぁ夕方ですしね、さすがにこの時間帯のサルモネイラーの森は危険だし」

どうも「じゃあどうせならまだ夕方だし、どっか散歩しようぜ」

B「どうして散歩?」

どうも「いやせんべい買いたいから」

B「一人で行ってろよw」

デール「じゃあ最近(1ヵ月前)開いたばかりの防具屋さんにいきますか?」

B「そうだね、そうしようか」

どうも「初期装備のままこの小説を続けるわけにはいかないし」

かなべぇ「メタいよ?」

ナレーション「こうして一同は、装備屋「ボーグの防具屋」に行ったのだった」

B「へー、忙しくて行けなかったけど、こんな店があったなんて」

かなべぇ「そうだね、色んなハンターたちから「防具を新しく買える店が欲しい」と要望があったからね」

どうも「ここら辺じゃあ、カインパー地方に行かないといけなかったしね。」

デール「じゃあ入りましょう」 

チリーン(入店音)

ボーグ「いらっしゃい‼️」

かなべぇ「こんにちわ」

どうも「ちーっす」

B「へー、内装綺麗だなぁ」

ボーグ「おっありがとさん、ほいで、なにを求めに来たのかい」

デール「クエスト受けるえに一応防具を見ておきたくて」

ボーグ「そうか、開いたばかりだから品が少ないが、ゆっくり見ておくれ」

 

   おしながき      こうか   値段

・ディフェンスアーマー  D+15,S-8   500G

・ハートペンダント    H+30     800G

・メンタルペンダント   M+20,     800G

・アタックペンダント   A+12,D-7    400G

・テクニシャンペンダント T+12,D-7   400G

・スピードブーツ     S+12,A-4,T-3  400G

 

かなべぇ「よろい以外にもあるんだ」

ボーグ「いいだろぅ、このアクセサリー」

デール「Bさん、今財布にいくらぐらい入ってます?」

B「えっーと、2180Gあるね」

どうも「うぇーと、じゃあ「ディフェンスアーマー」がいい」

デール「私は「テクニシャンペンダント」ですかね」

かなべぇ「じゃあ僕も「テクニシャンペンダント」にしよっと」

B「俺は「アタックペンダント」がいいな。

ボーグ「おーけー、これで合計、1700Gだ」

B「はい、1700G」

ボーグ「まいど‼️」

 B達の所持金は480Gになった

ボーグ「アクセサリーはメニューを開いて、あっメニューの開き方はわかるか?Xボタンをおしてだな・・・」

どうも「あっその台詞大丈夫、だって小説だもん」

ボーグ「おっとそれもそうだな」

かなべぇ「メタいよ?」

ナレーション「こうして一同はアクセサリーを装備のであった、するとステータスはこうなった」

  

B H 52・M38・A 36・D10 ・T13 ・S27

ど H65・M33 ・A20・D 47・T18・S22

か H59・M48・ A18・D12・T45・S 26

デ H61・M 31・A31・D17 ・T39・S32 

 

B「これで安心してクエストに行けるね」

かなべぇ「いやぁ、2180Gあってよかったよ」

デール「まぁ最初は2300Gあったのですがね」

どうも「だれのせいだろうね」

B「あえて言うなら、どうもさんのせい」 

どうも「ゑ??、わいなんかやった?」

一同「いやせんべい買った

   (やろ‼️‼️)(でしょう‼️)」

どうも「ちょ(´・ω・`)」

かなべぇ「そんなことより、今日のところは解散する?」

B「そうだね、明日の・・・朝の8時に今日買ったアクセサリーを装備して俺の店の前に集合ということで」

どうも「それって夜?」

B「朝‼️‼️‼️」

どうも「そんな早くおきれへん(´・ω・)」

かなべぇ「じゃあ、7時45分に来れたら、そうだね、ようかん買おうか」

どうも「おけ、4時45分ね‼️じゃあね‼️‼️」

  どうもはパーティーから抜けた

B「はっっや」

デール「本当にきたらどうします?」

かなべぇ「あいつ、食べ物の執着がすごいからな・・・その時はほんとうに買うわ」

B「じゃあ俺とデールは俺の店に戻るね」

かなべぇ「わかった、じゃあまた明日ね」

デール「はーい、また明日よろしくおねがいします。」

かなべぇ「おう」

 かなべぇはパーティーから抜けた

B「じゃあ、俺達も早く寝るか」

デール「そうですね」

翌朝

(コッケェェ、コッケコッコォォ、コッケェェ、滑稽ー(こっけい))

B「よし、みんなおはよう」

(集合済み)

どうも「はよようかん」

B「分かったから」

デール「今日はフェーニルの所にいくのですか」

かなべぇ「そうだね」

B「じゃあ揃ったし、それじゃあいこうか」

 

ナレーション「こうして一同は、サルモネイラーの森へと向かった、サルモネイラーの森については前回話したから、前回を読んでね(まるなげ)」

 

B「にしてもフェーニルのところにいくのは久しぶりだな」

かなべぇ「ここしばらくは近くの商店街から買ってましたもんね、牛乳」

ナレーション「B達は、たまにこうしてフェーニルの牧場に行っては直接牛乳を貰っていることがある、理由はその方がお金的に良いからだ、ただそのかわり」

どうも「もう疲れたぁぁ」

デール「あともう少しですから」

かなべぇ「あっ敵だ」

レベツ Lv11とミネラー Lv10が現れた

ナレーション「こんな感じに敵とエンカウントすることがあるのだ」

B「出たな」

レベツの突進攻撃

レベツ→キャベツとレタスが融合した姿、コロコロ転がって突進攻撃をしてくるぞ

どうも「まかせろり、ごへぇ」

どうもはかばった、どうもに12のダメージ H65→53

B「サンキューどうもさん、くらえ、ジャンプ切り‼️」

ミネラー「グヒャァ(o;д;)o」

ミネラーは倒れた

かなべぇ「よし、クリスタルブラスト‼️」M48→42

レベツ「⁉️」

レベツは倒れた

かなべぇ「よし、」

WIN 34EXP 12Gを手にいれた

どうも「しょっぼいなぁ」

B「この辺りはそういう敵しかいないから仕方ないよ」

ナレーション「こうして一同は、なんやかんやフェーニルの牧場にたどり着いたとさ、めでたしめでたし」

かなべぇ「いやなに終わらせようとしてるのだよ」

フェーニル「おっBじゃねぇか、久しいなぁ」

B「フェーニル、調子はどうだい?」

フェーニル「ああ、ここ最近注文が多くてさ」

ナレーション「こいつはフェーニル、サルモネイラーの森の中で牧場をやっている者、そこの牛乳が旨いんだなこれが」

どうも「Bさーん、こいつらめっちゃ飯食うぞ」 

モォォォ

B「相変わらず食い意地は変わってないよねぇ」 

フェーニル「本当だよ、よく食う子達だよ」

デール「ん?」 

かなべぇ「どうしたデール」

デール「今さっきあそこらへんに・・」

デール(いま、誰かこっち見た?)

フェーニル「あいよ、牛乳だ」

どうも「わーい(^o^)」

フェーニル「えー、1Lやから100Gだ。」

B「はい、100G」

所持金 480→380

フェーニル「まいど‼️」

かなべぇ「これで少しはましにはなるかな」

フェーニル「そういや前は4Lぐらい買ってたと思うんやが、どうした?」

B「あー、じつは金欠で」

フェーニル「あー、そうか」

デール「とりあえず帰りはモンスターを倒しながら行きましょうか」

どうも「えー、だるいんだが」

B「どうもまだHP とMP あるじゃん」

かなべぇ「じゃあ決まりだね」

どうも「ちょまてy」

デール「では、フェーニルさん、ありがとうございました」

かなべぇ「次もよろしく」

フェーニル「おう」

牛「モ”ォォーー(#`皿´)」

フェーニル「あーちょ、おちつけって」

フェーニル(最近、みんなようキレるようになったなぁ)

ナレーション「あのあと、なんやかんやミネラーやレベツ等を倒していって、所持金は493Gになった、え?レベツは?って?上がってないよ、というか上がるわけないでしょw」

よぉくぅじぃつぅ

どうも「露骨な文字稼ぎ、俺じゃなきゃ見逃しちゃうね」

ナレーション「露骨なメタ発言、俺じゃなきゃ見逃しちゃうね」

デール「なにいってるんですか」

B&かなべぇ「ただいま」

デール「お、どうでしたか?」

かなべぇ「食材買えたよ」

どうも「所持金約500で?」

かなべぇ「いや店にしか使わない別のお金だから」

B「あとついでに、広場の様子見てきたよ」

どうも「おっどうやった」

かなべぇ「たくさんのハンターが受付をしていたよ」

ナレーション「へー、それは怖いね」

どうも「俺達からしたら嫌だわぁ」

B「ナレーション、会話に入ってこないで」

ナレーション「(´・ω・`)」

デール「行ってみます?」

どうも「えー、だるい」 

B「別にいいじゃん減るもんじゃないしさ」

どうも「だってぇー、だってd」

B「言わせねぇよ」 

どうも「なぜばれた」

かなべぇ「いいからいくよ?」

どうも「ヘイヘーイ」

ナレーション「どうもしゃべりすぎ、少しは謹んでよね」

B「ナレーションは話しかけてこないでよww」

デール「なんなんですかこの会話」

かなべぇ「よくわからん」

こうして一同は、広場に行くのだった

B「ついたー、さて、クエストは」

 ⌈                    ⌉

        緊急クエスト      

   ~サルモネイラーの森に現る謎の獣~

      ・オススメレベル15

     :突如現れた謎の怪物を倒せ

        依頼人  国

     場所、サルモネイラーの森

        報酬、1000G     

⌊                     ⌋ 

B「あれ、まだはってある」

デール「ちょっと大丈夫なんですか?」

かなべぇ「デール?」

デール「いや、小説とは思えない表現の仕方で・・」

どうも「それが当たり前ちゃうと?」

B「普通しないしw」

ナレーション「ここだけよ、ここだけ」

かなべぇ「にしてもまだクエストがはってあったか」

どうも「まだ終わっていなかったりしてw」

ナレーション「そんなわけないでしょwだっておすすめレベル16だよw」

デール「いや、終わっていないのかもしれませんよ?、この掲示板に貼られたままなのですよ?、クリア済みのクエストは必ず受付の方が剥がされるのですから」

ナレーション「ああ、そうか(´・ω・`)」

かなべぇ「ところで当たり前のように話しかけないでくれる?ナレーションさぁ」

ナレーション「ぼくだってしゃべりたいの(`Δ´)」 

デール「だとしてもナレーションとしてきちんとしてもらわないと」 

B「ナレーションってなんだっけ」

ハンターその1「あーもう腹立つわぁ(*`Д')」

ハンターその2「ああ、本当にふざけてるわ、おすすめレベル15ってなんなん(#・∀・)」

(以降、ハンター1、ハンター2)

ハンター1「おすすめレベル考えたやつふざけんなやまじで」

ハンター2「おい受付‼️‼️」

受付「はっはい・・、(小声)なんでしょうか・・」 

ハンター1「なんでしょうか?じゃねぇし、おすすめレベル15ってなに?相手めっちゃ強かったけど?」

受付「えっと、おすすめレベルはあくまでも「このクエストを受けるのに最適なレベル」ですので、絶対とは限らな」

ハンター2「あ?そういう話ちゃうし、おすすめレベルのわりに相手強かったというは・な・し(#`皿´)」

ナレーション「なお、この二人、レベル14という」

どうも「ひっく」

かなべぇ「まぁ僕たちはレベル13だけどね」

B「まぁそろそろレベル14になるけど」

デール「だとしてもこれはちょっと許せませんね・・」B「デール、気持ち分かるけどさすがにあの連中には・・」

ハンター1「はーあー、話になんねーわ」

ハンター2「もうええわ、運営に言ってやるか覚悟しとけよ」  

受付「は・・はい・」

ハンター1「かえろーぜ」

ハンター2「ああ・・ああ?」

どうも「ぎくりんちょ」

ハンター1「おいてめーら、なに見とんねん」

ハンター2「喧嘩売ってんのか?あ?」

ナレーション「それってあなたの感s」

デール「わーわーわーわーーー‼️‼️‼️」

ハンター1「あ?なんか言ったかごらぁ」

B「いや、なにもいっておりません‼️」

どうも「うちのナレーションがごめんちゃいw」

かなべぇ「ナレーション、少し黙って」

ナレーション「ナレーションが黙ったら小説として機能しなく」

かなべぇ「いいから黙って???」

ナレーション「はい・・」

ハンター2「おい、なめてんのかって聞いてんだよ」

どうも「いいえ、なめてません、飴はなめてますがw」

ハンター1「あ⁉️⁉️そっちじゃねぇよごらぁ‼️」

かなべぇ「ちょっとどうもさん、少し黙って」

どうも「ええ、なんで」

かなべぇ「いいから黙ってね???」

どうも「はい・・」

ハンター2「あーーいらいらするわ、お前らのせいだわ」  

B「ええ・・(理不尽すぎる)」

ハンター1「よし、決めたわ。お前らの容姿覚えたからな?」

デール「え?」 

ハンター2「じゃあそのときが来たらぼこぼこにしてやるから覚悟しやがれ」

B「あっどっか行った」

かなべぇ「なにがしたかったんだろうね」

デール「レベル14ですからね、気をつけないと」

ナレーション、どうも「もうしゃべっていいっすか?」

かなべぇ「あっうん、ただ次からさ、その場の雰囲気を考えて?一応これ小説やから、ふざけてばっかじゃだめなのよね?そこのメリハリをしっかりしないと読んでくれる人いなくなるよ?」

ナレーション、どうも「あっはい、」

かなべぇ「たく、次からはきをつけてね」

ナレーション、どうも「合点承知のすけ‼️‼️」

B「絶対思ってないでしょ」 

デール「なんですかこの会話?」

こうしてなんやかんやあり、緊急クエストを受けて、サルモネイラーの森に行ったのであった、ところがどっこい、その道中に

ハンター1「おい、この先は俺たちのナワバリだ、通りたければさっさと金を支払うんだな」

ナレーション「先程の二人組がいた」

かなべぇ「いやいや、通してくださいよ。」

ハンター2「いいや、ここは立派な俺たちの場所だ、通過代を払ってもらわねぇと困るんだわ」

ハンター1「いいからさっさと800Gよこせよ」

デール「え、先程500Gって、」

ハンター1「あ?この300はな、「俺をイライラさせた代」だ」

デール「いや意味わからないのですが」

ハンター2「いいからさっさとよこせ」

B「あーもうしつこいなぁ、」

 

・払わないでスルー 

・「払うわけないやろばーーかww」 ←決定

 

どうも「払うわけないやろばーーかww」

B「うそでしょ?」

かなべぇ「どうもくん??」

ハンター1「あ?てめぇごら、なめてんのか?」

ハンター2「お前らがその気なら、俺はお前らの持ってるもの奪ってやる‼️‼️」 

ハンター1とハンター2(どちらもLv 14)が現れた

B「そのままバトルに入るのか」

ナレーション「ちなみにどっちみち、バトルになっていたよ」

B「だとしてもさっきのはひどい」 

ハンター1は大きな大きな剣で戦う

ハンター2は、素手らしい

ハンター2「通さねぇよ!」

かなべぇ「くっ仕方ない、クリスタルブラスト‼️」

(M48→42)

ハンター1「は?ぎゃぁぁぁ」

デール「追撃です‼️ビーム連射撃ち(うち)‼️」

(M31→26)

ハンター1「くっこのやあばばばばば」

ハンター1に34+12のダメージ

ハンター2「くっよくもやりやがったな‼️三連ショット‼️」

どうも「甘い‼️」

ぐさ、ぐさっ、ぐさっ

B「ぎゃぁぁぁ」

どうもに10+9のダメージ(H65→46)

Bに23のダメージ(H52→29)

B「くっアタックペンダントをつけたあとのこれは痛い・・・」 

どうも「よくもやったなぁ、ストレート大砲‼️」

(M33→29)

B「おっ、おーけー・・」

ハンター1「なんだよそれ、大砲か?」

ハンター2「それで俺達を倒そうと思ってるだろ。かわしてやるよw」

デール「させません、ビーム連射撃ち‼️」

(M26→21)

ハンター1「なっ⁉️」

ハンター2「あぶなっ⁉️」

ドーーン 

ハンター1.2「え?」

ぐわぁあぁぁ

ハンター1に41のダメージ、

ハンター2はクリティカルヒット、49のダメージ

ナレーション「説明しよう、クリティカルは、出したダメージ×1.2倍の効果があるのだ」

ハンター1と2は倒れた

WIN   72EXP 40Gを手にいれた

B、どうも、かなべぇ、デール、レベルアップ‼️‼️

 

B Lv14 H 60・M42・A39・D12 ・T14 ・S29

ど Lv14 H74・M37 ・A22・D 50・T20・S23

か Lv14 H66・M54・ A20・D13・T48・S 28

デ Lv14 H69・M 36・A32・D19 ・T41・S35

(装備の効果を含めて、レベルアップした後のステータスはこんな感じになります、装備の効果については、さかのぼってね、まぁ何が言いたいかというと。この上のステータスは装備を外したときのステータスではないよということ)

 

ハンター1「ちっ、ちくしょう・・」

ハンター2「レベル13に、まけただと・・俺が?」

かなべぇ「申し訳ないけど、通させてもらうね」

ハンター1「ちくしょうが、覚えていやがれ‼️‼️」

ハンター2「いつか仕返しをしてやるからな‼️‼️」

ハンター1.2は逃げ出した

どうも「あっ逃げた」

デール「まったく、嫌な人もいるものですね」

B「まぁいいや、通れるようになったし、先をいくか」

かなべぇ「そうだね」

ナレーション「こうしてB一同は、森の奥へと向かうのであった。あとここで3話は終わりだよ。え?ボス戦はって?「いや、これ以上はさすがにきつい、せめて区切らせて(´;д;`)」と主はいってたよ、どうしようもないね」

 

 

 




次回予告
ナレーション「さて次回は、海岸・・に行く予定だったけど、尺の都合上次回こそボス戦だよ、はたしてどんなやつが出てくるか、期待しないでね」

第3話「よく知らんけど今回ボス戦あるらしいよ」
             
                      完
かなべぇ「にしても結構間あいたよね」
ナレーション「さぼったんじゃないの?」
どうも「ゲームに熱中してた」
デール「ここでそんなこと話さないでください」
どうも「後書きだからいいじゃん」 
B「そういう問題じゃないからw」  
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