料理人Bの大冒険   作:どうもさん

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ナレーション「みんな、もう年末だよ。ばか早くね?」
デール「いきなりなんですか?」
ナレーション「今あっちの世界は年末らしいよ」
B「まじかよ、早いな」
なんなら大晦日である
どうも「思えば初投稿は今年の年始だったな」
ナレーション「それが今では」
どうも「投稿サボってたからまだ6話だお♪」
B「やる気ある?」 
デール「これ最終回あるのですか?」
どうも「作るつもりさ」
かなべぇ「今のペースじゃあまちがいなく、最終回書ききれずに来世へとバトンを渡して終わると思うよ」
どうも「まじで?」
ナレーション「リアルの野郎が今メールで
「次の年はがんばる」ときたんだけど」
かなべぇ「ほんとうにやる気あるのかな?」
どうも「もちのろんですとも」
B「じゃあこの辺りで注意事項」
・他のゲームの要素
・メタ発言
・文字数稼ぎ
・だらだらぐだぐだ
・小説とは思えないぐらい台詞多い
・正直ネタ切れ
B「これらに注意してね」
かなべぇ「というか前書きからメタいんだよな」
どうも「こういうスタイルだからね。」
ナレーション「正直このスタイルだったら漫画のほうが向いているのだろうけど」
どうも「まじで人間とか描けないっすw」
デール「これはこれで読んでいる人が困ると思うのですが」
どうも「知るか‼️あんたたちが思い描いた世界が正解だ‼️」
かなべぇ「話進めるよ。現在の僕達のステータス、装備、所持金だよ」
ステータス(装備込)
B Lv15 H 68・M46・A42・D14 ・T15 ・S31
ど Lv1 H12・M3・A3・D21・T2・S0
か Lv15 H73・M60・ A22・D14・T51・S 30
デ Lv15 H77・M 41・A33・D21・T43・S38
 
次のレベルアップまで
B     あと119
どうも  あと7
かなべぇ あと124
デール  あと123

装備        こうか    
・ディフェンスアーマー  D+15,S-8(ど) 
・アタックペンダント   A+12,D-7(B)
・テクニシャンペンダント T+12,D-7(か、デ)

所持金、1068G

ナレーション「あっ前回のあらすじ忘れてた、ええ前回は、適当にぶらぶらして、今はなんやかんやあって、どうもに職業を付けようとしていたらしいよ」
どうも「さて、おっ950文字やんけ、前書きの文字数の記録更新や」
かなべぇ「本編までがなげぇよ」
ナレーション「ここでブラウザバックしたひと何人いるかな?」
B「話が進まんて‼️」


(6話)え?もう今年終わるんすか?の巻

ここから本編である

ショクロー「じゃあどうも、いくぞ」

どうも「いつでもかかってきな」

かなべぇ「正直この職業、格好がすごく予想しずらい」

B「わかる」

ショクロー「ふぅ、いくぞどうも‼️「コメディアン」の力を感じ取るのじゃ‼️むぅぅぅ、へぇぇあぁぁ‼️」

B「雑⁉️」 

その時カーテンの向こうが光ったのである

かなべぇ「まぶし⁉️」

ナレーション「ギャァァ眼がぁぁ」

デール「あなたはナレーションだから効かないでしょう?」

ナレーション「いやこのポジションでもまぶしい物はまぶしいの」

ショクロー「よし、仕上がった、出てきてもよいぞ」

どうも「うっす」

カーテンから出てきたどうも、だが

かなべぇ「あれ、格好そのままだな」

ショクロー「だが完全にコメディアンじゃ、バッグ宙などやってみるといい」

どうも「いやそのまさか、ここに来るまでバッグ宙できなかったんだぞ、あ出来たわ」

かなべぇ「なるほど、身軽になったってことか」

ショクロー「剣とかいう武器などはないが、その身軽になった体でアクロバティックな動きをし続けて、敵のヘイトを集めながら戦うと、仲間は動きやすくなるから積極的に前にでるのじゃぞ」

かなべぇ「やっぱりDが多いどうもさんに適正だったな」

B「今はレベル1だから、レベル上げをしないとだね」

どうも「うわ、そうだった、レベル上げ(´・ω・`)」

ショクロー「いつも通り戦って経験値を稼げばよい、ただレベルが低いからそこは注意するのじゃぞ」

どうも「へいへい」

ショクロー「後は役所に行って、コメディアンの職業ライセンスを発行してもらうのじゃ」

どうも「え?なに?善玉菌増やしてどうすんの?」

かなべぇ「そっちの発酵ちゃうわ」

B「なにはともあれ、ありがとうございます」

ショクロー「いいのじゃよ、ここ最近力出せてなかったからのぉ、良い運動になったわい」

どうも「じゃあね、ショクローのばあちゃん」

こうして一同は職の館から出たのであった、そして

放送「受付番号0724どうも様、受付番号0724どうも様、受付第4カウンターにお越しください。繰り返します」

かなべぇ「おっ発行が終わったのかな?」

どうも「はいはーい」

5分後

受付「こちらがどうも様の「コメディアンの職業ライセンス」となります、再度ご確認下さい」

どうも「確かに俺やわ、間違いない」

受付「はい、それでは無くさないようにしてください、ランクが上がったときに必要になりますので」

どうも「ういっす」

どうもはコメディアンの職業ライセンスを手にいれた

受付「次のランクはブロンズとなります、Lv 18になられましたら更新致しますので、ライセンスをご持参の上、再度こちらのカウンターにお越しください」

どうも「はいはーい、あざした」

どうもはコメディアンになった

~職業:コメディアン~

玉乗りもジャグリングもお手のもの、そのトリッキーな動きで敵を誘いこみ、アクロバティックなアクションで華麗に決める‼️、ちな玉乗り言うてるけど、玉乗りに関する技はないという

どうもは「バルーントラップ」を覚えた 消費MP3

(風船を膨らませてフィールド上に風船を9つ設置、 割れると衝撃波が発生し、敵に少しだけダメージをあたえつつ吹き飛ばす、飛道具に当たるとすぐ割れるためそういう敵には弱い、あと体重が重いやつも苦手だ、あと小説では非常に扱いに困る技なのだ)

どうも「イエーイ、就職したぜい( ・`ω・´)」

かなべぇ「じゃあ、レベル上げ頑張ろうか」

どうも「(゜ロ゜)」 

B「とはいえ、ボーナスもあるかもだから、そう考えるとわりとすぐ差は埋まるよ」

ナレーション「説明しよう、ボーナスとは、自分より強い敵を倒したときにでる、たまにでる、あの少ない量の経験値のことだ、つまり他の仲間よりも多くの経験値をいただくことができるのだ、つまりボーナスというのは多くの経験値を獲得できるから、その分多くの経験値を得るとこができるというわけだ(?)」

かなべぇ「説明するときぐらい真面目にやってくれないかな・・・」

デール「さて、どうしますか?」

B「装備を買いにいくにも、1000Gしかないようではね・・・」

かなべぇ「やることなかったらどうもさんつれて経験値狩りとでもいこうか」

どうも「じゃあやることあるわ」

かなべぇ「例えば?」

どうも「ちょっと歩いてゴミ拾い」

B「良いけど大丈夫?」

ナレーション「読者がブラウザバックするよ?」

かなべぇ「正直他のやつ読んだほうがいいと思う」

ナレーション「辛辣ぅ♪」

どうも「まぁつまんないと思うし?やってやっても良いけど?」

デール「はやく行きましょうよ」

こうして一同は、サルモネイラーの森へ

どうも「ついたー」

B「さーモンスターには悪いけど狩らせてもらうよ」

ナレーション「まぁ全てやるとバカみたいに文字数稼げてつまらないからいずれカットされるけど」

デール「逆に全て書くとでも?」

リアルどうも「それはきついっす」

かなべぇ「あっ敵だ」

ミネラーLv10とレベツLv11が現れた

 

Lv10ミネラー H24 A2 T6 D6 S10 9EXP  6G

  

Lv11レベツ H28 A6 T2 D6 S13 11EXP  8G

 

どうも「強く見える」

かなべぇ「まぁどうもさんはLv1だもん」

ミネラー「わうわうぅぅわぁぁ\(^o^)/」

ミネラーのビシャだ(威力12)

B「ぐっ、この程度余裕だ」

H68→61

どうも「ほな新技いくで、バルーン‼️」

 

~バルーン MP1 威力/A全体15~

バルーンを膨らませて衝撃波を放ち、敵をぶっとばす

 

どうも「これで十分かな」

ゴロゴロゴロゴロ

目の前からどうもに向かって転がるレベツが

かなべぇ「よけろ‼️」

どうも「ふーん、えい」

パァァァァン

レベツ「レ⁉️レェェェェェ」

ミネラー「わぁぁぁぁ\(^o^)/」

衝撃波により二人ともふっとんだようだ 

 

レベツ H28→25

ミネラー H24→21

 

B「ジャンプ切り‼️」

M46→43 

クリティカルヒット、ミネラーに37のダメージ

ミネラー「わうわぁう\(^o^)/」

ミネラーを倒した

かなべぇ「あとはあいつだけだ」

レベツはお怒りの様子、そして突っ込んできたのだ

かなべぇ「させるか、ミラーシールド‼️」 

M60→55

ナレーション「あれ?もしかしてミラーシールド始めて?そんな人のために説明しよう」

~ミラーシールド MP5 シールド/HP50

(目の前にシールドを作り、敵の攻撃を防ぐ、また50ダメージ以上の攻撃を受けたとき、ダメージを貫通してしまう) 

レベツ「れ“⁉️」

これによりレベツが頭をぶつけてしまい、ひるんでしまったようだ

どうも「いくぞ、ストレート大砲‼️」

B「おっけーってどうもさん、MPが足りないよ‼️」

どうも「なぁぁぁにぃぃぃ⁉️、や」

デール「言わせません。仕方ないですね、私がやります」

どうも「頼んだ」

レベツ「れぇぇ( :゚皿゚)」

デール「速度、座標を定めました、ターゲットロックオン、喰らえ、ボルトクラッシュ‼️‼️」カチッ 

M41→36

ドガァァァァァン×2

レベツ「きれぇぇぇぇぇぇぇ(;゚;Д;゚;; )ギャァァ」

説明しよう

 

~ボルトクラッシュ MP5 威力T/20×2 電気属性

(コマンドを入力して雷を降らせて相手を電撃で攻撃する)

レベツに47のダメージを与えた

レベツは倒れた

WIN 20EXP  14Gを手にいれた

どうも、レベルアップ

 

ど Lv2  H18 M7 A5 T4 D24 S0

 

次のレベルまで

B 99

ど 13

か 104

デ 103 

 

1068G→1082G

 

どうも「ゼェ、ちょっと疲れるなぁ」

B「まだまだいくよどうもさん」

かなべぇ「レベル6ぐらいまで上げてもらおうかな、」

デール「それぐらいまでいったら別の場所かクエストに行きましょう」

どうも「しばらくお世話になりそうだ(サルモネイラーの森)」

そのあと、数日もかけてどうもはモンスターを狩り続けた、そして今となっては

B「とどめだー‼️」

ミネラー「グデェ」

WIN  21EXP  12Gを手にいれた

どうも、レベルアップ

どLv8 H42 M39 A21 T20 D48 S8

 

技入手(あとがきで書いてるよ)

 

どうも「もう疲れたぁぁ(´;ω;`)」

デール「さすがに今日のところは十分じゃないですか?」

B「そうだね、俺も疲れたし、町に戻ろう」

かなべぇ「にしても大量のモンスター倒しちゃったけど、生態系大丈夫かな」

どうも「大丈夫よ、だってあいつら画面から外れたら復活するもん」

デール「それをここで言わないでください」

こうして一同は、町に戻り、そして休み、次の日を迎えた時のこと、ある事件がおこる

B「気分転換に四人で図書館というのも悪くないね」

どうも「それな、紙おいしいし」

かなべぇ「食うな食うなww」

図書館前

どうも「たのもーーーーー‼️」

B「静かに入ってよ‼️ってあれ?真っ暗?」

どうも「やっほーーーーーーー‼️」

かなべぇ「なにしてんの⁉️」

どうも「真っ暗ということは閉店してる(?)ということだから、誰もいなんじゃないの?」

デール「だとしても図書館で「やっほー」はだめですよ」

「おやおや君たち、今日のところは閉館してるよ」 

B「あなたは確か」

図書館のお偉いさん「ワシはここの図書館の管理人的なやつじゃよ、それで閉館の理由じゃが、図書館のブレーカーがショートしたんじゃ、しかも昨日の真夜中からなんじゃよ」

デール「ショートですか、ではもしかしたら直せたりしませんか?」

図書館のお偉いさん「じゃから電気の業者さんに頼んだんじゃよ、そしたらなぜか直すことができなかったんじゃ、話を聞いたら、不思議な力でなぜか電気の流れが完全にストップ、誰かに吸われてる可能性があるのじゃ」

かなべぇ「この辺りで電気を吸いとって養分にするモンスターは、プラズマアンコウかな」

どうも「なにそれおいしいの?」

かなべぇ「この近く、カンピーロ海岸の近海に住む生き物だよ、他の生物にはない特徴として、電気を吸いとっと養分にすることで生きていくんだよね、だとしたらなんで?」

図書館のお偉いさん「ちょっとまて、プラズマアンコウと言ったな?、実はこの町の外にはなぜか大量のプラズマアンコウが出現したから、昨日の真夜中から警備を厳重にしたという話があったんじゃよ」

デール「え⁉️珍しいですね⁉️」

図書館のお偉いさん「もしかしたらそいつらに原因があるはずじゃ、という緊急クエストとしてハンターを募集されとるからそうにちがいないぞい」

デール「ここに住むみなさん、一言多くないですか?」

図書館のお偉いさんとにかく、その大量のプラズマアンコウがいては色々困る。あんさんら、ハンターなんじゃろ?ここは人助けのつもりで、プラズマアンコウを倒してきて欲しいのじゃ」

どうも「ええよ、ストーリー進まないから」

かなべぇ「そういうところよ」

B「わかりました、状況をよくするためにも、検討しますね」

図書館のお偉いさん「うむ、じゃあたのんだぞ」

こうして一同はクエストを受けに受付へと向かった




次回予告ぅぅぅ
どうも「今回はいつもより短めに感じた人いるんじゃないかな?」
かなべぇ「確かに短かったよね」
どうも「決してゲームばっかりしてさぼってたわけではないですからね」
デール「まだなんにも言ってませんけど」
B「次プラズマアンコウを倒していかないといけないのか」
どうも「この流れ、次の話はボス戦があったり?」 
B「いやこの前のことがあるから次のいきなりボスとかないとおも
ナレーション「そのまさか、次回はなんとボス戦‼️」
B「いきなりすぎない?」
ナレーション「果たして、一体誰がプラズマアンコウを襲撃させたのか、そして何の目的なのか、そしてバトル展開がいかに雑なのか、気になるところですね」
デール「最後さえなければ良かったですね」
ナレーション「そして次回からなんと、新たなライバルが出現、主人公になりたかったのになれなかった男が、主人公であるBに主人公の権限を奪うために主人公をかけた主人公による主人公のための戦いが‼️」
B「ゲシュタルト崩壊するからやめてw」
ナレーション「次回、7話(あけおめ、ところでアンコウってどんな味?)」
どうも「みんな、自分の時間を優先してくれよ‼️」
かなべぇ「まぁそれはそうだけどここでいうことじゃない‼️‼️‼️」
リアルどうも「というかこれ投稿した頃には年越ししてるやんww、みんなあけおめ」
新しく覚えた技
・どうも
ハイジャンプ 3 威力/A20(踏み)
(相手を踏んづけて攻撃をする、相手によっては返り討ちになるので気を付けよう)
ボムジャグリング 6 威力/T15~20×3
(小さな爆弾をジャグリングして、相手に投げつける、なぜかは知らないがジャグリングするほど威力が上がるらしい) 
イリュージョン 3 ワープ
(今いる場所から別の場所にワープする)

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