料理人Bの大冒険   作:どうもさん

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ナレーション「やっふい、今回で第一章が終わるね」
B「長かったような、さぼりすぎって言うべきか・・・」
かなべぇ「マイペースなのはいいけどもう少し頻度あげてほしいよね」
リアルどうも「ありのままの小説を書きたいからね、しょうがないね、ほな注意事項」  

・他のゲームの要素
・メタ発言
・文字数稼ぎ
・だらだらぐだぐだ
・小説とは思えないぐらい台詞多い
・正直ネタ切れ

デール「ここで第一章が終わるということは、今回はボス戦ですね」
かなべぇ「そうだね、覚悟を決めなきゃ」
どうも「ほれ、これが今の俺っちたちのステータスじゃ」

B Lv16 H 76・M50・A45・ T15 ・D36・S33
ど Lv11 H78・M55・A29・T28・D60・S11
か Lv16 H80・M66・ A24・T54・D16・S32
デ Lv16 H85・M 46・A16・T45・D23・S41

次のレベルまで
B     161
どうも   41
かなべぇ 156
デール  155

装備        こうか    
(ど)ディフェンスアーマー  D+15,S-8
(B)アタックペンダント   A+12,D-7
(B)プラズマガード スロット1
(か、デ)テクニシャンペンダント T+12,D-7

所持金 724G

プラズマガード→電気属性を25%軽減する

B「じゃあ早速いこうか」
どうも「そうだ、全てはおうどんのために」
かなべぇ「もうそういうことにするよ・・・」
ナレーション「あと今回割りと長めだよ」


(8話)水って大事だけどあんま飲まないよね、え?俺だけ?の巻

ナレーション「前回のあらすじ、なんかこの事件って親玉がいるらしくってぇ、あっ事件については前のやつみてな。で、それを今からぼこしにいこうってやってるんよ。終わり」

かなべぇ「もっとさ、こう、ちゃんとしてよ」

B「場所によると、カンピーロ海岸らしいけどね」

?「ふっ、哀れな、この俺様がついてきてると知らずに呑気に歩きやがって、俺様の封印されし左手が裁きを下そうぞ」

どうも「ふーん、ところでさ」

デール「どうしたの?」

?「なに?俺様のこの最強のステルス能力を見破っただと」

どうも「腹へった」

デール「さっきおにぎり食べてませんでしたか?」

どうも「やだたーべーたーいー」

?「なっなんだ、ばれてなかったk」

ヤドカリさん(エイッ(*´ω`))

?「`」╛♗╛:♚⁉️⁉️⁉️⁉️」

デール「うん?今なんか」

?「こら‼️我が力が宿る「漆黒のぉ」いででで、やめろ、これ以上挟んだら、そなたまで闇におかされぇあぁぁぁぁあ」

ヤドカリさん(エイッ(*´ω`))

?「あぎゃぁぁぁぁ」

一同「え?」

ナレーション「振り向いたらなんということでしょう、謎の男が両足にヤドカリが挟まれたがためにもがいてるじゃないですか」

?「やめろ‼️貴様ら、俺様の力を舐めたら困るなぁ、俺様の手にかかれば貴様らなどあぎゃぁぁ」

デール「なにしてるんですかね」

かなべぇ「さーね」

どうも「おもしれーな」

B「そういうのは言わないの、ほら行くぞ」

?「待て‼️‼️‼️そこの、おい‼️‼️‼️」

デール「私たち暇じゃないんですよ」

どうも「ヤドカリ男、どうした?」

?「ヤドカリ男などではない‼️、俺様は神に選ばれし真の勇者、その名も‼️」

かなべぇ「今回、電気属性の攻撃がくるから、なにかあったらデールに治療してもらうのを忘れないでね」

B「おう」 どうも「うい」 デール「分かりました」

?「おい‼️‼️自己紹介が終わってないだろ‼️‼️」

B「さっきからなに?」

どうも「甘えてほしいんだろ、ほら、思春期てきな」

デール「なるほどです」

かなべぇ「ええ、あの身長、たぶん20いってるでしょ、それであれは嫌だよ」

?「なにげにディスったな貴様、俺様をなんだと思ってる‼️」

B「不審者」 

どうも「中学生みたい」

かなべぇ「ちょっとドン引きしてる」

デール「そもそも誰ですか」

?「ぐぬぬぬぬ、貴様らよく聞け‼️俺様は貴様らを倒しに来た‼️」

B「え?なんで?」

?「なぜなら、俺様こそこの小説の主人公にふさわしいからだ、俺様の名は「この世界に舞い降りし漆黒の

クーデター(下克上)、ダークブラッドエンジェル‼️、この世界を闇に堕とす男だ」

一同(なにいってんだこいつ)

B(堕とすってあんな漢字だっけ)

かなべぇ(あんなテンションだからノリじゃない?)

ナレーション「とりあえずこいつのあだ名どうする?」

B「あだ名?」

どうも「この小説の左にある俺っちたちの名前」

かなべぇ「メタイんだって」

不審者「それが俺様が気に入らないんだ‼️‼️」

B「うわびっくりした」

不審者「俺様はな、貴様らのそのおふざけが一番気に入らないんだ‼️そんな貴様らがなぜ主人公という名誉を手にしたのか、納得ができないのだ‼️」

デール「さっきから主人公ってなんですか?私たちはただハンターとしての活動をしてるだけですよ?」

不審者「だからだ‼️貴様らは主人公としての自覚をもたず、色々適当なことをぬかして、主人公らしくない‼️」

B「ええ(´・ω・`)」

不審者「それに比べて俺様はどうだ、みよ‼️この闇に染まりし勇者のLovelessを」

B「なんて?」

不審者「そして闇の力を操るこの...」

かなべぇ「Bさん、もういこう」

B「うん、そうだね」

不審者「だからこの主人公は、俺様にふさわしいのだ、貴様らなどに価値はなどわぁぁぁ⁉️」

ナレーション「ぶふっw、独り言おつぅ」

不審者「貴様らぁぁぁぁ  」

B「ええ・・・」

不審者「なんで無視すんだよ‼️そしてなにげに不審者ってなんだよ不審者って」

ナレーション「考えた結果、不審者になったよ」

不審者「ふざけるな‼️俺様は「漆黒のクーデター(めんどくさい)ダークブラッドエンジェルだぞ‼️しっかり記せ‼️」

ナレーション「長いからめんどくさいってリアルのどうもが言ってる」

不審者「だから不審者など、もうよい、貴様は俺様を怒らせた」

Bか「うわぁ変なスイッチ入ったー」

不審者「貴様らに裁きを下そう、俺様の闇の力に飲み込まれるがよい‼️‼️」

かなべぇ「こんなところで体力使いたくない」

B「でもしょうがないよ、みんな、さっさと倒そう」

一同「おう‼️」

不審者「ふん、哀れだ」

かなべぇ「なにが?」

不審者「俺様に対して4人とは、貴様らは数で勝たないと勝負に勝てないということだ。つまり貴様らなど俺様にふさわしくない相手というわけだ」

デール「なっ」

不審者「それが主人公がすることだと思えないな。ふっやはり一人で大勢に襲いかかる俺様こそ、主人公にふさわしいのだ、この地点で貴様らの負けは決まっている」

B「こいつ腹立つな」

不審者「まぁ俺様は寛大だからな、2人でかかってくるがいいさ」

B「どうも、さっさと終わらせよう...」

どうも「あいよー」

不審者「ふっ、かかってくるがよい‼️」

ダークブラッドエンジェル Lv10が現れた

かなべぇ(え?Lv10 ?) 

デール(BさんLv15なんだけどなぁ)

不審者「ふっ、俺様に挑んだことを後悔するがよい、暗黒の力を解き放て、俺様の前に立ちはだかる全てを焼き尽くせよ、我が内に眠る炎の力を呼び覚まし、この世界に絶望を刻み付けるのだ。エターナルクリムゾン‼️(ファイア)」

ナレーション「ほんまに火球を出してきた」

B「うわ、ほんとうに魔法使ってきた‼️」

不審者「ふはははははは、俺様はこの世界を闇に堕とす男だからな‼️」

どうも「えい(*´ω`)」

ばしゃ(水をぶっかける) ジュッ(火球が消える)

不審者「は?はあああ?」

ナレーション「なんとどうもはその辺にあったバケツに

水をくんでまいたーーーー」

不審者「貴様‼️そこは百歩譲ってかわすだろ‼️反則だ‼️」

どうも「火事になったら大事になるやん」

デール(ナイスです)

B「次はこっちのばんや、どうもさん」

どうも「おーけーい」

ストレート大砲 どうもM46→42

不審者「なにをするのか分からないが、まぁよい、俺様の闇の力に恐れて絶望するがよ」

B「よしいけ‼️」

ドカーーン

どうも「うおおおお」

不審者「なるほどなその身を使っての特攻か、だが、俺様のエターナルクリムゾンにかかればそのような技など通用せんのだ‼️」

かなべぇ(なんか中途半端な厨二病だな・・・)

ナレーション「ファイアを出したがところがどっこい、どうもさんには効かんのだ」

不審者「なっなんだと‼️俺様のエターナルクリムゾンが効かないだと、ごふぁあああ」

ダークブラッド・・・なんたらに61のダメージ

かなべぇ(けっこう入るな)

不審者「あだっ(岩にぶつかる) く・・・うう」

どうも「よっと、あら?落とし物だ」

不審者「そっそれは」

どうも「ええっと、これなんて読むん?」

B「ええっと、津島、模部?」

かなべぇ「つしま、もぶ?」

デール「これが本名ですか・・・」

模部「そっそれはだな、現世に馴染むために作られた偽名だ、俺様の真の名前はダークブラッドエンジェルで」

どうも「そう考えるとだっせぇwww」

模部「なっ⁉️⁉️⁉️」

かなべぇ「なんか、大丈夫?」

デール「年齢も21歳ですし」

B「嘘やん」

模部「貴様ら、俺様の名前を侮辱したな?」

どうも「いやこれはうけるw」

模部「ぐっぐぬぬ」

デール「厨二病ってこんな生き物なのですね、勉強になります」

かなべぇ「いや勉強にならんでいいから」

B「さすがにこのテンションを貫くのは辛いでしょ?」 

模部「ぐ、うっうるさい‼️」

 模部に10の精神的ダメージ

模部「おのれ、今日のところは勘弁してやる。次会ったときが貴様らの最後だからな‼️」

かなべぇ「あっちょ」

模部「あだっ」

一同(あっこけた)

模部「くっあああもうどいつもこいつも俺様をぉぉぉ」

模部は姿を消した

B「なんだったんだあれは」

かなべぇ「それよりも早くジメッポイ洞窟にいこう」

こうして一同は、ジメッポイ洞窟に向かった

B「ここがジメッポイ洞窟」

どうも「初めてダンジョンらしいダンジョンに入るなぁ」

ナレーション「一応いっとくけど、ダンジョンのなかではセーブできないからね」

デール「セーブ?」

どうも「つまりは中途半端には終われないということだね」

B「もとからボスを倒すまで出ないつもりだけど、なるほどね」 

かなべぇ「バチバチッって音がする、まちがいない、ここがアジトだ」

どうも「ほないこかー」

こうして一同はジメッポイ洞窟に入るのだった

どうも「うすぐらいね」

かなべぇ「洞窟だからね」

どうも「でもアンコウらのおかげで少し明るいね」

B「まあやつらがうろうろしてるからね」

プラズマアンコウA「侵入者だ‼️」

プラズマアンコウB「ただちに排除する‼️」

どうも「雑談中になんやこいつら」

デール「そりゃそうでしょ・・・」

プラズマアンコウALv14と

プラズマアンコウBLv14が現れた 

(両者めんどいから、H68、A 21、T26、D17、S12)

かなべぇ「ステータスの決め方がひどい」

アンコウA「親分には指一本触れさせねぇぜ‼️」

ビリビリ、バチバチバチ

デール「かなべぇさん‼️」

かなべぇ「ミラーウォール‼️」

M66→58

シールドH40→8

アンコウA「チッ、防ぎやがって」

アンコウB「次は俺だ、うおらぁぁぁぁ」

B「こっ転がってきた⁉️」

どうも「ハイジャァンプ」

M42→39

アンコウB「潰れらしないが、俺の一撃を知れ‼️」

どうも「はい、どーーーん‼️」

アンコウB「ぐほぁお」

アンコウBに32のダメージ

アンコウA「うりゃぁぁぁ‼️」 

デール「見切りましたよ」カチャッ、バババババ

ビーム連射撃ち 

M64→41

アンコウA「ぬあああ」

アンコウAに41のダメージ

アンコウA「おのれぇ」

アンコウB「こうなれば、ふたりでいくぞ‼️」

「はあああああ」バチバチバチ

どうも「やばいよかーん\(^o^)/」

スタッ

アンコウAB「え?」

B「回転・・・切り‼️‼️」

M50→44

アンコウAB「あぎゃぁぁぁ」

それぞれに平均34のダメージ

アンコウA「くっ、、そぉぉ・・・」

アンコウB「お、、おやぶん、さーせん・・」

YOU WIN EXP51 20Gを手にいれた

 

次のレベルまで

B     110

どうも   153

かなべぇ 105

デール  104

 

どうもはLv12になった

Lv12  H87・M59・A31・T30・D63・S12

 

所持金724→744G

 

B「ふう、倒したね」

どうも「だぁね」

かなべぇ「にしてもよく裏をとれたね」

B「地味な格好だからばれにくいとか?」

デール「そういうものですかね」

どうも「あそこに宝箱あるな」

B「え?」

ナレーション「よーくみると高台に宝箱があるね、手前にはレバー?があるね」

かなべぇ「正しい向きにレバーを動かしたらいけるかも」

どうも「ストレート大砲」

M59→55

デール「どうもさん?」

B「発射‼️」

ドカーーン

どうも「あだっ、いけたよー」

かなべぇ「いやずっる」

どうも「こんなことしたらダメというルールがないのでセーフ(?)、さーてなにがあるかな」

かなべぇ「汎用性高すぎるよ。この大砲」

どうも「おおっと、こんなのがあった」

銅の塊×3を手に入れた 

銅の塊(銅貨の元となる素材、磨いた方が高くなるが、ぶっちゃけそのまま売った方が実は良いときもある)

どうも「なにこれへんなの( ・3・)」

デール「なにかに使えるかもしれませんし、とっこきましょう」

かなべぇ「だね、よし、どんどんいこう」

こうして一同はどんどん奥へすすみ、やがて

 

B Lv17 H 84・M54・A48・ T17 ・D38・S35

ど Lv13 H93・M62・A32・T32・D65・S13

か Lv17 H87・M72・ A26・T57・D17・S34

デ Lv17 H93・M 51・A17・T47・D25・S44

 

次のレベルまで

B     134

どうも   146

かなべぇ 129

デール  128

 

かなべぇは新しい技を覚えていた

 

クリスタルワイドシールド 12 

            シールド/HP 50

(横に広がったシールドを展開して、味方を守る)

 

かなべぇ「結構奥まで来たね」

どうも「さすがにそろそろやろ」

ドーーン

B「なっなんだ?」

かなべぇ「だれかが暴れてる」

デール「行きましょう‼️」

一同は走る、やがて広いところに出た

どうも「ボス戦にふさわしいなぁ」

B「なんか不穏だよね」

かなべぇ「そうだ、ね。」 

デール「かなべぇさん?」

バチバチバチ

かなべぇ「ミラーウォール‼️」

M72→64

B「誰だ‼️」 

?「なにもんだ、てめぇら」

ナレーション「Bたちの目の前にはプラズマアンコウよりもでかくてがたいがよくて、おなががプルプルしてるアンコウがいたって、鍋にしたいね」

?「わしを食べてもしびれるだけだぞ」

かなべぇ「なんの話?」

B「この事件、あなたが犯人だな」

オカシラアンコウ「いかにも、わしは、オカシラアンコウという」 

どうも「いやぁ、ついてそうですなぁ、脂」

B「食べるなよw」

デール「なぜこのようなことを」

オカシラ「・・・わしたち魚族はな、人間にはできるだけ手を出さないと決めていた。たとえ魚を捕って食っていたとしてもな。わしらは甘んじて受け入れていた」

かなべぇ「そうだったんだ」 

かなべぇ(そこは、抗わないんだ)

オカシラ「じゃが最近はどうじゃ、海にごみを捨てたり、洗剤や薬品の垂れ流し、おかげでわしたちはぷらすちっくが入った魚を食べることになるんじゃよ。」

デール「それは申し訳ないです」

オカシラ「このまま人間にわしたちの海を汚されては困ると思ったわしは、子分を引き連れて貴様ら人間に襲いかかっているわけじゃ、今さら隠してもあれじゃから言うが」

B「事情はわかったけど、やっぱりこれは止めてほしい、俺達も政府にこのことを伝えるからさ」

オカシラ「だめじゃ」

どうも「なんでぇ?」

オカシラ「人間は嘘をつく生き物、どうせ同じ過ちを繰り返すに決まってるからじゃ」

かなべぇ「そんなことありまs」

オカシラ「そんなことある‼️、わしはなぁ、魚としての使命とプライドをかけて来た‼️一度人間には痛い目にあってもらわないとだめなんじゃよぉぉ‼️」

バチバチバチ

ナレーション「頭から電流がぁきたぞぉ」

B「うわ‼️」

オカシラ「話し合いな終わりじゃ、止めたければ、わしを止めてみるがよい‼️‼️覚悟しろ人間‼️‼️」

かなべぇ「しょうがない」

B「正直同情するけど、、」

どうも「まぁやられるからねぇ、報酬もなくなるしい」

デール「行きましょう‼️」 

~そこにしびれる親分~

  オカシラアンコウ   が現れた(Lv16)

   HP340 

オカシラアンコウ「おい‼️」

プラズマA「親分‼️」

プラズマB「助太刀いたします」

プラズマアンコウABが現れた Lv14

B「なるほどね、デール」

デール「はい、ステータスカエール‼️」

M51→44

BはDとSが上がり、Aが下がった

B「えええΣ(Д゚;/)/」

デール「こればかりは、運です・・・」

B ↓A38・↑D43・↑S40

かなべぇ「どうもさん、オーロラガード使います」

どうも「かもんかもーんщ(゜▽゜щ)」

かなべぇM72→67

どうものD(防御)が上がった

D65→71

B「Aが下がるなんて、しょうがない、ラッシュ‼️」

M54→46

プラズマB「親分‼️ぐふぉぉ」

B「くっ、どいて‼️、はぁぁ‼️」

プラズマA「俺を忘れちゃ困るぜ‼️」 

B「くっ、割り込んじゃだめだろ...」

プラズマA「そんなルール知らないね。人間界と自然界を混ぜないでほしいねぇ」

プラズマAに合計9のダメージ

プラズマBに合計23のダメージ

オカシラ「わっはっは、ナイスだ君たち‼️」

プラズマAB「親分には指一本触れさせねぇぜ」

B「Aが下がったからか、ダメージが」

どうも「ほんじゃ、久しぶりにコメディアンの力でも使いますかぁ」

どうもから3つの爆弾が現れた

どうも「ボムジャグリングじゃい‼️おらよっと」

 

・ボムジャグリング  

(小さな爆弾をジャグリングして、相手に投げつける、なぜかは知らないがジャグリングするほど威力が上がるらしい) 

M62→56

 

プラズマA「え?なにそうげぇ‼️」 

 プラズマAに24のダメージ

プラズマB「げほっ、なにをすほげぇ‼️」

 プラズマBに21のダメージ

オカシラ「そんなのにくらってるんじゃない‼️てうお⁉️」

プラズマB「危ないです親分‼️うがぁぁ・・・」

かなべぇ「飛び出した⁉️」

B「うそでしょ」

プラズマBに23のダメージ、

プラズマアンコウBを倒した

プラズマA「てめぇら、俺のだちを‼️許さねぇぇぇ‼️」

どうも「え?うわ‼️」

バチバチバチバチバチドカーーーン

Bかで「どうもさん‼️」

かなべぇ「ミラーウォール出し遅れちゃった、、」

B「回復料理を作る?」

デ「待ってください。にしては地響きが凄かったような、直撃ならどうもさんが悲鳴をだしたはずです」

B「え?じゃあかわしたの?どうやって?」

プラズマA「よし、やったか、俺のだちの恨みじゃ‼️」

どうも「すごいね、あれなら俺でも耐えられない気がするし」

プラズマA「どうだ、すごいだ、、ろ?は?」

どうも「挨拶がわりに「イリュージョン‼️」ドリャア‼️」

プラズマA「ぐっ⁉️⁉️あぁ、、親、、分、、さーせ、ん」

プラズマAにけりをおみまいして、倒した

B「どうもさん⁉️いつのまに⁉️」

どうも「せっかくのコメディアンなんだから、モンスターを驚かすのも悪くないよね~(-∀-)」

・イリュージョン

(今いる場所から別の場所にワープする)

M56→53

オカシラ「なっなぁぁ、貴様らぁぁ 」

デール「護衛はもう来ないはずです」

かなべぇ「よし、やっちゃおう‼️」

オカシラ「わしの仲間をよくも、まとめて地獄送りにしてくれるわぁ 」

オカシラアンコウが丸くなったとおもいきや

オカシラ「潰れちまえぇぇぇぇ‼️」

B「転がるってありぃぃ⁉️あぶね」 

バコーーーーン(壁にぶつかるおと)

オカシラ「むぅぅぅ、あ”あ”あ”あ”」

かなべぇ「またきた⁉️」

どうも「あぶね」

デール(なるほど)

オカシラ「何回でも、おオオオオ」

デール「その動き読めてました、コールドショット‼️」

M51→46

・コールドショット (氷属性)

           状態異常/しもやけ30%

(キンキンに冷えた弾を相手に放つ、相手はしもやけになることがある)

 

デールは地面にゴールドショットを放った

カチカチッ

B「地面が凍った⁉️」

ナレーション「その時、オカシラが凍った床の上を通るとあーらびっくり」

オカシラ「あっあ⁉️、すっ進まねぇ」

ナレーション「ツルツル滑るせいで、進めないww」 

デール「今です‼️」 

どうも「しゃあ、玉乗りっシュート‼️」 

M53→46

・玉乗りシュート  威力/T 直30爆15

(玉に乗って相手に向かってシュート、当たると爆発する) 

ドカーーーン

オカシラ「ぶっぶぉぉ」

43のダメージ 340→293

デール「よし、Bさんステータスカエール‼️」

M46→39

BはAとSが上がり、Dが下がった

B「よし、いいぞ」

 B ↑A44 ↑S46 ↓D35

B「よし、ラッシュ‼️」

M46→38

オカシラ「ごっごごっやっやめ、やめろぉ」

B「よし、全て命中‼️」

オカシラアンコウに合計73のダメージ

293→220

 

B「デーーール‼️」

デール「よし‼️ボルトクラッシュ‼️」

m39→34

ボルトクラッシュ 電気属性

(コマンドを入力して雷を降らせて、相手を攻撃する)

デール「よし‼️エンター‼️」カチッ

オカシラ「なんじゃ、アビャビャビャビャビャアア」

バチバチバチドカーーーン

オカシラアンコウに弱点クリティカル

84のダメージ 220→136

オカシラ「アガッガガ、ギィィァァァ」

ナレーション「オカシラアンコウから電撃が放ったーーー、しかも広範囲‼️」

かなべぇ「クリスタルワイドシールド‼️」

クリスタルワイドシールド 

             シールド/HP 50

(横に広がったシールドを展開して、味方を守る)

 

ナレーション「シールドが電撃を吸収したぁ‼️」

電撃が終わると同時に、シールドが割られる

オカシラ「なにぃぃ⁉️」

B「ナイスかなべぇ‼️よし、今のうちに」

シュンッ

デール「Bさん横‼️‼️‼️」

B「え?うわっ‼️」

間一髪かわしたと思ったら

どうも「ゴフッ、アバババババ」

かなべぇ「ぇぇ...」(不幸すぎる)

???(チッ)「まぁよい」

オカシラ「デントアンコウ将軍じゃないか‼️」

デント「申し訳ございません親分、ちょうどここにくるまえに人が入りそうになったものでして」

オカシラ「他にも私を狙ってくるやつがいるというのか」

デント「いえ、親分じゃなくてあいつらに用があったようですが、侵入者は侵入者、しっかり排除しました」

オカシラ「さすが内の軍のエースだ‼️」

デール(私たちに用?) 

かなべぇ(たぶんあいつじゃない?)

どうも(うん、不審者のことだ)

B(間違いない)

ナレーション「不審者こと模部は、Bたちを追いかけるべくこの洞窟にきたが、あいにくデントアンコウ将軍に会ったしまい、惨敗したという」

デント「次なる獲物(ターゲット)はやつらですね。始末します」

B「ええ、敵増えたんだけど」

どうも「こいつも料理してやろうぜぇ」

デントアンコウ Lv15 が現れた

デント「棒立ちしてる暇あるなら襲いかかってくるがいい‼️」

どうも「なら遠慮なく、どろんとな」

M46→43

 

B「よし、俺たちも」

デール「ボルトクラッシュをやります‼️」

デント(瞬間移動か、出るところはおそらく) 

どうも「あいよー、イリュー」

デントは振り向くこともなく、手に持つ矛、トライデントで突いてみせたのだ

ズブシ

どうも「ジョォォォォ」

B「えええええ」

どうもに26のダメージ+状態異常しびれ

H93→67 

どうも「おっオウ\(^o^)/」

かなべぇ「振り向きも、せず?」 

デール「ボルトクラッシュ‼️」

M34→29

ところがどすこい

ドカーーンドカーーン

デール「かわ、、した?」

デント「その程度だというのなら、笑わせてくれるわ」

デントはトライデントを投げた

デール「ひっひぃ...」

間一髪かわした

B「デール、ってうわぁぁ」

オカシラ「わしを忘れちゃあ困るぞ?」

かなべぇ「先にあいつをやらないと」 

どうも「おっオウ\(^o^)/」

デール「まずはどうもさんを、治療‼️」

治療 効果/状態異常回復

(仲間の状態異常を回復させる

直せるのは、毒、しびれ、まひ、酔い、ボーッだ)

M 29→19 

どうものしびれは治った

どうも「ふうっサンキュゥ」

デール「MP、あとわずかです・・」

B「デントってやつ厄介だな」

どうも「もういっそのことあいつ無視してさ、あいつをやらない?(オカシラ)」

かなべぇ「あー、なるほど」

どうも「じゃ、ストレート大砲‼️」

M43→39

デント(むっ、まずい、守らねば)

デール「分かりました、Bさん」

 ゴニョゴニョ

B「なるほど、なら、発射‼️」

ドカーーン

どうも「よっしゃーー、俺の普通のけりをー、みろーーー」

デント「親分‼️ぐっ」

デントがかばい、体制がくずれたとき

B「それを待ってました‼️ラッシュ‼️」

M38→30

デント「なに⁉️」

トライデントで突こうとしたときだった

デール「させない‼️」カチャッ

バンッ カキーン 

デント「なぬ⁉️私のトライデントが⁉️」

デール「Bさん」

B「その程度だというのなら、なんだって?」

デント「ぐっ、親分‼️」

B「はぁ‼️‼️‼️」

デントアンコウ将軍を倒した

オカシラ「将軍‼️‼️ぐふぉぉ」

オカシラアンコウに43のダメージ

H136→93

どうも「ストレート大砲、2連チャンだぜ」

オカシラ「ぐぬぬ」

B「デール‼️‼️」

デール「とどめです、ボルトクラッシュ‼️‼️」

M19→14

ドカーーンドカーーン

オカシラ「グギャァァァァァ」

オカシラアンコウに弱点クリティカル

84のダメージ H93→9

オカシラ「ぐっぐぐ、ただでは倒れぬぞォォォ」

オカシラアンコウから大量の電撃が放出された

かなべぇ「みんな‼️来て‼️」

 「はい‼️」「おっおう‼️」「え?なに?」

かなべぇ「クリスタルドーム‼️」

 

クリスタルドーム シールド/HP 40

(自分の回りにドーム型のシールドを展開、全方位からの攻撃を防ぐ、その代わりシールドの耐久力は低くなる)

 

バチバチバチバチドカーーンドカーーン(雷)

 

パリーン(バリアが割れる音)

かなべぇ「ぐっ、」

かなべぇに24の貫通ダメージ 

H87→63

 

オカシラ「はぁ、はぁ、あがっ」

B「とどめだ‼️ジャンプ斬り‼️」

オカシラアンコウに37のダメージ

H9→0

オカシラ「グガァァァァ」

オカシラアンコウを倒した

 

YOU WIN 200EXPと80Gを手にいれた

Bとどうもとかなべぇとデール、レベルアップ

 

B Lv18 H 92・M58・A51・ T18 ・D40・S37

ど Lv14 H102・M65・A34・T34・D68・S14

か Lv18 H94・M78・ A28・T60・D18・S36

デ Lv18 H99・M 51・A18・T49・D27・S47

 

次のレベルまで

B     222

どうも   160

かなべぇ 217

デール  216

 

所持金744→824

 

ナレーション「そのあと、デールがオカシラアンコウとデント将軍、その他もろもろを治療し、話し合いすることに」

B「落ち着いた?」

オカシラ「あっあぁ、、もう冷めたわい」

かなべぇ「俺たちは戦うつもりじゃなかったんだけど」

プラズマA「それでも勝手に縄張りに入られたら誰でも攻撃するだろ‼️」

オカシラ「それで、なんの用だったんだ?」

どうも「最初に言ったんだよなw」

B「君たちの事情は分かった、今から役所にこのことを訴えるつもりだから、今してることをやめてほしいんだ」

デント「しかし、親分のおっしゃる通り、それでおとなしくなるほど、人類はできていないと聞くが」

デール「大丈夫です、私たちを信じてください」

プラズマB「誰があんたらのことを信じるんだよ‼️」

オカシラ「よし、よかろう」

プラズマB「そうだ、親分の言うとお、え?」

プラズマA「まじっすか親分」

オカシラ「ただ、一つ条件がある。「こことはまた別の住まいを探してくる」ことだ」

プラズマA「もちろん、「人間がいない」ところをだな‼️」

B「てことは、バクター海とは別の海域を紹介すればいいんだね」

オカシラ「紹介してくれたら、人間に攻撃するのをやめて、そこに移住するとする。いいな」

デール「分かりました」

デント「頼んだぞ」

オカシラ「デント、君はすぐに撤退の合図を」

デント「分かりました、親分」

一方その頃

ハンターL「おぅらぁぁぁぁ‼️」

プラズマF「シャァァァァァ‼️」(威嚇のつもり)

バチバチバチバチ

ハンターU「アブねぇ」

ハンターP「隊長、このまま戦ってもだめなきがするっすよ」

ハンターC「ちっ、どうすりゃいいんだよ」

その時。ホラ貝が響き渡った

プラズマM「なんやこれ」

プラズマQ「これは、デント将軍のやつやん」

プラズマS「皆のもの、これは撤退の合図だ、全員退却だ‼️」

プラズマN「は?なんでだよ、ここまできたのに?」

プラズマW「きっと説明してくれるよ」

ハンターP「あれ、プラズマアンコウ、みんな帰っていったっす」

ハンターC「そんなことあるか?でもこれで町は守られたってことだ‼️」

「しゃぁ‼️」「俺たちはやりきったんだ‼️」

 

ナレーション「そして、Bたちは、調べるために一旦町に帰ってきたのだってよ」

受付「こちらが、報酬の1500Gとなります」

所持金824→2324

どうも「うほっ大儲け」

かなべぇ「ありがとうございます」

受付「おや、あなた方、Lv18を越えてらっしゃいますね?」

B「はい」(どうもさんは、、無職だったのが悪いと言っとこ)

受付「でしたら、ブロンズライセンスに昇格できますね」

デール「ブロンズライセンス?以前に教えてもらったやつですね」

B「そうだね」

受付「では、役所の方で手続きをしてくださいね」

どうも「俺は?」

かなべぇ「Lv足りないでしょ」

どうも「ガーーン」

B「うん、無職だったのが悪い」

どうも「無職でもなんとかなってたやん」

デール「就職してくれたらもっと楽だったのですよ」

そして一同は、Bの家に戻るのだった

カタカタカタカタ

かなべぇ「おっ、いいの見つけた‼️」

B「どこどこ?」

かなべぇ「シャーベット海峡っていう場所だよ、ここなら人間はあまりいないよ」

どうも「あっそこ知ってる。そこの魚脂のってて旨いんよね」

デール「食のことばっかりですね、、、」

かなべぇ「しかも、フリスト氷平野という場所もあって、どうやらオーロラが綺麗だって」

B「なるほど、いつか行ってみたいな」

デール「では、オカシラアンコウさんに紹介しましょう‼️」

デール「だね、どうもさん聞いてる?どうもさん?」

どうも「スヤァ(。-ω-)zzz(。・Д・)ゞハッ」

B「いや寝んなや」

かなべぇ「てかこの短時間で?」

どうも「どう?いいうどん屋あった?」

かなべぇ「いいうどん屋もなにも、いつものとこやろ、、」

B「じゃあ誰が言いにいく?」

どうも「じゃん負けが行こうぜ」

かなべぇ「じゃんけんって」

デール「勝ったらどうします?」

どうも「店に行っとこーぜ」

B「よし、久しぶりにやるな・・・」

「よし、じゃん、けん‼️p」

デール(ということで私とどうもさんは、報告にいくのでした)

オカシラ「なるほどな、シャーベット海峡のフリスト氷平野近くが良いんだな」

どうも「しかもそこって魚脂がのってていいんだよねぇ」

デール「夜にはオーロラも見れますよ」

オカシラ「結構遠いが、それに見合った物件だな。あんたらでかしたぞ‼️」

どうも「ドヤァ」

デール(どうもさんはなにもしてないですけどね)

オカシラ「おい‼️皆のもの‼️これからフリスト氷平野に向かう、今夜の内に荷物をまとめとおけ‼️」

「フリスト氷平野って遠⁉️」ザワザワ「大丈夫なの?」

「ごはーん」ザワザワ「ここにきて引っ越すのかよ」

「あなた、これをきに、別れましょ」「そうだな、え」

「いやいや、やっとここでの生活落ち着いたってのに?」

デント「大丈夫だ‼️心配はいらない、いざとなったら防衛部隊が守る。君たちは安心して引っ越してくれ」

デール(いまのざわつき的に、そういう問題じゃないきがしますがね、あと、とてもアンコウとは思えません)

オカシラ「世話になったな」

どうも「へへっ、こっちも戦闘、楽しかったぜ」

デール「気をつけて行ってくださいね」

オカシラ「おう、人間どもにこう言っておいてくれよな。「次汚したら今度こそ」ってな、ガーハッハッハ」

ブクブク・・・

デール「最後まで言いましょうよ・・・」

そして、一同は、いきつけのうどん屋。

B「久しぶりの大事件だったね」

かなべぇ「ここ最近まで特になかったですしね」

どうも「読者にとってはめっちゃ昔の話だけど、変な植物と退治した時あったね」

デール「私たちからしたら1ヵ月ぐらい前ですけどね。」

どうも「これ以上は、あとがきにて」

B「何の話だよ」

かなべぇ「とりあえず、ブロンズライセンスいくけど、どうしようか」

デール「その時じゃないとわからないです」

B「そうだね、明日辺りに更新しに行こうか」

店員「あいよーー、肉2つとごぼう天とかき揚げとおにぎりだよ。そのテンションだと今日は打ち上げかい?」

どうも「おばちゃん‼️せやねん、プラズマアンコウ事件解決したからきてんねん‼️」

かなべぇ「そのおばちゃん呼びやめない?年上だし」

店員「ええねん‼️それがどうもちゃんらしいわ」

B「さすが常連、可愛がられてる」

店員「常連関係なく、この接客が私流なんやわ(-∀-)」

デール「ともあれ、お疲れ様です」

店員「ほな1150Gやけんね」

B「2324あるから、足りるね」

デール「やっぱ高くないですか?」

店員「なにいっとるんや、肉で300やろ、かき揚げとごぼうで250、おにぎり4つで50。ばり安いやろ‼️」

かなべぇ「よく続けられるな」

店員「常連のおかげやわ。まいどおおきにって感じ」

デール「なんでそんな安いんですか?」

店員「物価が高騰してないからちゃうの?」

B「おっおう・・・」

ハンターL「おばちゃぁぁん‼️もう一杯くれや‼️」 

ハンターF「俺もやわーー‼️」

店員「あんたらさっき飲んだばっかやろがい‼️」

ハンターF「足りねぇよ‼️」 

店員「そんな感じだとアルコール中毒なるで、水も持っていっちゃるわ」

ハンターF「水?いらねぇいらねぇwwヘヘッ」

店員「アホか‼️」

B「はは・・・」(愛想笑い)

店員「水を飲むのは大事なことやけんね‼️わかったね‼️」

ハンターL「へいへーい」

B「まぁいいや、うどんが来たことだし、食べよう」

かなべぇ「そうだね」

どうも「どうせなら、乾杯しようぜ」

デール「ですね」

B「色々あると思うけど、俺たち4人ならなんとかなるよね」

かなべぇ「あぁ、みんなでお互いをカバーしあって」

デール「強い敵にも勝っていきましょう‼️」

どうも「俺たちの冒険は、始まったばかりや‼️、本当に始まったばかりや‼️」

B「俺たちの今後の活動が良いものになることを願って」

Bどかデ「乾杯‼️」

「一年以上かかったけど、本当に、始まったばかりのBたちの冒険、いったいどうなることやら」

ナレーション「さっきのはRPGでいうところのテロップ、今回で1章は終わりまっせー、今後もこのスタイルでいくんでぇ、よろしくぅ」




次回「俺、ミルフィーユ食ったことない」の巻

どうせなら見ていっておくれ 

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???「ふーん、悪くない4人組だな、こりゃ楽しそうだ」
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