・他のゲームの要素
・メタ発言
・文字数稼ぎ
・だらだらぐだぐだ
・小説とは思えないぐらい台詞多い
・正直ネタ切れ
ナレーション「これさえ把握できればよしなのだ、そして下が今のBたちのステータスなのだ」
B Lv18 H 43・M28・A32・ T18 ・D26・S24
ど Lv14 H47・M19・A21・T14・D29・S14
か Lv18 H39・M36・ A24・T35・D18・S26
デ Lv18 H46・M 39・A18・T27・D23・S31
次のレベルまで
B 222
どうも 184
かなべぇ 217
デール 216
装備 こうか
(ど)ディフェンスアーマー D+15,S-8
(B)アタックペンダント A+12,D-7
(B)プラズマガード スロット1
(か、デ)テクニシャンペンダント T+12,D-7
所持金 1174G
ナレーション「これでよし」
かなべぇ「ちょいちょいちょいちょい」
ナレーション「どしたん?」
デール「どしたん?じゃないですから‼️」
B「HPとMPが明らかに減ってるよ。」
ナレーション「あーそれね、それについて神から伝言があってね」
かなべぇ「なんて?」
神「ちょっとこのままじゃあインフレが激しすぎてなろう系になりかねないと思い調整したぞい、すまんの」
ナレーション「だって」
かなべぇ「それで納得いくかて」
デール「そんなんで私たち弱体化したのですか?」
ナレーション「でも君たち主人公だからなんとかなるって」
どうも「主人公補正最強かよw」
かなべぇ「なんでもありかよ、」
ナレーション「とまぁ前回色々あって事件解決して、なんやかんやブロンズライセンスとやらを取れるようになったらしいから、今回はそれを取りに行くってよ。
じゃあ話すこともうないし はんぺん」
(9話)関係ないけど、ミルフィーユ食ったことない の巻
ナレーション「間違えた本編だ」
B「どういう間違い?」
前回、ブロンズライセンスを取る条件「Lv18」になることを達成したBとかなべぇとデールは、打ち上げをした後日、役所に来て手続きをしていた
どうも「おかえり、どうだった?」
B「どうやらブロンズライセンスを取ると、1つの能力が解放されるらしいんだ」
かなべぇ「僕も選んでって言われた」
デール「この選択が、今後のバトルに影響されそうですね」
かなべぇ「どうも、これがブロンズライセンスでもらえるスキルだよ
╔ ╗
~ブロンズ~
・ステータスアップ
・ぼうぐスロット+
・バッチスロット+
・EXP &コインアップ
╚ ╜
どうも「うお、色々あるやんけ、ステータスアップってなんぞや」
かなべぇ「HP、MP、A(アタック)T(特殊)D(ディフェンス)S(スピード)、いずれかのステータスのもらえるポイントが上がるというものだよ」
デール「なぜ特殊だけ漢字なんですかね」
B「それ聞かれても答えようがないんだけど」
どうも「知らね」
ナレーション「詳しい効果はあとがきに書くらしいから見てね」
どうも「で、なにしたん?」
B「ステータスアップAかな」
かなべぇ「ステータスアップMだね」
デール「ステータスアップTです」
どうも「みんなステータスアップやん」
B「俺は攻撃する職業だから火力を上げたいしさ、やむを得ない」
デール「私も科学者なので、特殊攻撃の火力を上げたいのです」
かなべぇ「壁とかよく張るからさ、MP はいるよねってことで」
どうも「なんやかんや考えてるんやね」
かなべぇ「そういうどうもはなにすんのよ」
どうも「ステータスアップH」
B「どうもさんもやんけ」
どうも「いや俺ステータス的にタンクやん、HPさえ上げれば何度でも受けられるぜ」
かなべぇ「それだけ聞くと被弾前提なんだよな」
B「ヘイト集めてるおかげで俺たちは準備できるからいいけどさ」
「ピーンポーンパーンピーンポーン」
かなべぇ「一個多い」
「受付番号5番でお待ちのB様、受付番号5番でお待ちのB様、1階の10.81番カウンターまでお越しください」
デール「なんでそんな中途半端なんですか⁉️」
そのあと、残りの二人も呼び出されて
B「ブロンズライセンスゲットー」
かなべぇ「だね」
どうも「ええのぉ」
デール「最初から就職してたら手に入ってたのですよ?」
Bとかなべぇとデールは「ブロンズライセンス」を手にいれた
Bはスキル「ステータスアップA」
かなべぇはスキル「ステータスアップM」
デールはスキル「ステータスアップT」の効果を
受けられるようになった
どうも「いいなぁ」
B「どうもはレベル上げしたら?」
どうも「めんどくさい( ・`ω・´)」
デール「なんでですか...」
かなべぇ「そういえば明日から連休続きだね」
B「そうだね、家族とかもろもろ来るだろうし、張り切っていかないとね」
どうも「今日も元気に飛びまっせー」
かなべぇ「飛ぶのはいいけど料理してよね」
ナレーション「そして、なんやかんやあって」
B「ちょっと、モンスター狩りより大変じゃない?」
どうも「俺的にはモンスター狩りよりは疲れへん」
かなべぇ「そりゃ大砲で飛び回ってるからね」
デール「むしろ疲れません?」
B「慣れてるからさ」どうも「慣れてるからね」
かなべぇ「ハモらないでよ」
デール「そういやこの前、口コミ(くちこみ)を見てみたのですが、子供に人気だと言うことが分かりました」
かなべぇ「え?なんで?」
デール「どうもさんの姿を子供は楽しそうに見てるからですって」
B「あーね、」
デール「また、たまにミスして私たちにしかられてるのを見て面白がって見てるそうですよ」
どうも「笑ってくれてなによりだ」
デール「塩と砂糖の区別ぐらいはしてください」
B「よし、連休もあと3日で終わるし、張り切っていくか。」
どうも「あー実は明日から実家に帰るんよね」
B「え?」かなべぇ「は?」デール「はい?」
どうも「なんかおとっつぁんに呼ばれた」
かなべぇ「なんでよりによって今なの」
B「じゃあ有給という形でいいね?」
どうも「うん、そうして?」
デール「呼ばれたからには、行くしかないですしね」
かなべぇ「一応断れるはずだけどね」
どうも「まぁね、でもたまには顔見せんとね」
かなべぇ「じゃあ店は任せてよ」
B「いや、もう店を休みにするか、どうもさんが帰ったらこの分頑張ろう」
デール「いいですね」
数日後
どうも「ただ」
B「おか」
かなべぇ「両親の様子は?」
どうも「相変わらずだったぜ」
デール「それなら安心ですね、あれ?レベルが上がってません?」
どうも「実はな、親父に無理やり連行されたんよね。モンスター狩りに」
かなべぇ「すごい父だね」
どうも「おかげで」
ど Lv17 H57 ・M28・A26・ T21・D36・S17
どうも「こんなに上がったぜ」
かなべぇ「まじかよ」
B「うえ⁉️頑張ったね」
どうも「(*´σー`)エヘヘ」
かなべぇ「でもあの訳のわからん弱体化のせいで強く感じないよね」
B「それはそう。」
どうも「あーあと、実家からこれ持ってきた」
ナレーション「どうもが持ってきたものは、1つの木箱」
B「これってストレート大砲のやつだけど」
どうも「でしょ、じゃーん」
中から緑色の大砲が出てきた
かなべぇ「ストレート大砲じゃん」
どうも「そう思うやん、はい‼️」
ナレーション「なんということでしょう、4つに分裂したではありませんか」
B「ええ、すご‼️」
どうも「これボロだから使えないけど、分裂はできるっぽいんよね」
かなべぇ「これはすごい、修理したらバトルで使えそう」
どうも「だけど良い修理屋がないのよね」
B「そうなんだ」
デール「私が直しましょうか?」
どうも「まじ⁉️直せるん⁉️」
デール「私一応宇宙船の修理はできるぐらい機械いじりができる方ですから」
かなべぇ「だとしたら僕もお供しよう」
ナレーション「一応だが、デールとかなべぇの頭はずば抜けて高く、デールはIQ280あるという(デールの星では「まぁまぁ良い」という立ち位置らしい)」、かなべぇは普通に頭がいいって、ちなみにどうもはアホで、Bほ普通という設定らしいよ、え?僕?僕はもうNo.1だから」
どうも「頭の悪さが?」
ナレーション「No.1‼️じゃねぇし‼️」
そのあと、デールとかなべぇがどうもが持ってきた大砲の修理を行った、分裂してしまうという仕組みを前に、はじめは苦労したが、3分しないうちに仕組みを把握、そして10分で組み立ての仕方を理解し、そのあとは流れるように作業していき、そして。
かなべぇ、デール「できたよ(できました)」
B「はっや」
どうもは分散大砲を手にいれた
「どうもが昔使ってたおもちゃを武器に改造するために、一部にストレート大砲で使われた純正パーツが使われ、武器として使えるようになった。」
かなべぇ「にしても子供の頃から大砲使ってたなんて思わなかったよ」
どうも「だからこんなに丈夫になったのSA☆」
B「いや、そうはならんよ」
デール「分散大砲は、4つに分散する大砲を使い、どうもさんをぶっ飛ばす物ですね。ストレート大砲は1発の攻撃に対して、こちらは手数で攻めるタイプですね」
B「すご、でも大砲を操作しにくそう」
デール「心配要りません、こちらのワイヤレスコントローラーを使い、4つの大砲を操作します、4つのボタンのうち1つを押して、どうもさんを飛ばすのですよ」
B「なるほど、ストレート大砲はタイミングだけど、こっちはどうもさんが飛んでいくところにある大砲を押さないといけないのか」
デール「そういうことです」
どうも「でも確実に大砲に入る保証なんてないぜ?」
ナレーション「心配ご無用、この世界ではそういうことは「不思議な力で」、都合よくいくから」
どうも「なるほど納得」
かなべぇ「やめなさいw」
B「ところで、今日の仕事は終わるけど、この後どうする?」
かなべぇ「そうだね、少し辺りを探索する?」
どうも「え?うどん?」
かなべぇ「違う(ヾ(´・ω・`)」
デール「そうですね、どうせなら行ったことのない所に行きたいですね」
B「じゃあさ、ミルフィーユ大渓谷はよくない?」
かなべぇ「確かに、今の時間帯だと、あそこいい景色見れるし、よし行こう」
どうも「ええ、今からあそこに⁉️」
デール「ミルフィーユ大渓谷、ここにきたばかりですから、どういう所かわかりませんね」
かなべぇ「あと明日は休みじゃん、1泊でもキャンプしない?」
B「良いね、じゃあミルフィーユ大渓谷でキャンプをしようか」
どうも「いこういこう」(BBQ目的)
それから、Bたちは遅い時間だが、ミルフィーユ大渓谷までいくのだった
~ミルフィーユ大渓谷~
カンピーロ海岸を抜けたその先にある森(実はサルモネイラーの森)を抜けた先にある渓谷。オニオール地方で3番目に広いその渓谷は、端から端まで歩きうとしたとき、平均男性が平均的な速度で歩いた際に、なんと11時間かけて歩かないと端にはいけないレベルだ。そうそう、君が思ってる以上に広かったりするんだよね、この世界
かなべぇ「ついたよ、ここがミルフィーユ大渓谷だ」
どうも「もうやだぁぁ、歩きたくなぁぁぁい」
デール「私も正直疲れました」
B「ここから観光客のための道を通ると、レーズンサヴァークと、セレウス雪原と、メイピュウ山と、展望につながる4つの道があるんだ、まずはそこに向かおうか」
どうも「ええ、疲れた、帰りたい」
デール「そしたら無駄足になりますけど?」
どうも「それはいややわ(´・ω・`)
しゃーなし、付き合ったるわ」
こうしてBたちは道を進むことに、そして5分後
かなべぇ「えっと、過去」
デール「コックピット」
B「えっと、糖‼️」
どうも「ウインナァァ」
かなべぇ「ナタデココ」
デール「ココア」
B「あ、、、あっ敵だ」
どうも「大事な所に現れたなこんにゃろう」
チョコットダーケとブレッドーが現れた
B「あれ?情報これだけ?」
どうも「いつもならHPとかもろもろでるのにね、ちょい、スタッフー」
裏の人「はーい」
かなべぇ「もうなんでもありかよ」
どうも「どうなってん、いつもならステータスがバーンってでるやろ」
裏の人「それについては、デールさんにそれらしい物をあげましたよ」
デール「え。記憶にないですが」
ゴソゴソ
デール「あっこれですか?いつのまに」
デールは「モンスタースキャン」を持っていた
裏の人「それを使えばモンスターの情報がでます、それを使ってください。では」
裏の人は立ち去った
かなべぇ「なんだったんだいまのは」
どうも「よく知らんけどそれで調べろってわけね」
かなべぇ「よし、改めて、てかこのくだりなに?」
チョコットダーケ「チョコットダケヤデェェ」
ブレッドーは張り切っているようだ
チョコットダーケとブレッドーが現れた
デール「よし、早速スキャンします‼️」
チョコットダーケ Lv16
H45 A16 T8 D20 S10
ブレッドー Lv16
H32 A25 T2 D12 S18
B「他に出る情報は?」
デール「ええ、チョコットダーケは、岩のように硬いモンスターです、こいつはディフェンスが高いです。一方ブレッドーは、剣の形をしたパンのモンスターで、その固さはまるでバゲット、なんだとか」
かなべぇ「ならブレッドーを早くなんとかしないとだね」
どうも「ほな、ボムジャグリングといきましょか」
M28→22
どうも「よし、てい‼️やぁ‼️いぃやぁぁ‼️」
チョコットダーケ「チョッドォ」
チョコットダーケに13のダメージ H45→32
ブレッドーに18のダメージ H32→14
デール「来るぞ‼️」
ブレッドーが切りかかってきた
B「させるか‼️」
カキーーン
ナレーション「おおっとぉ、Bの剣がブレッドーを受け止めたぁぁ」
かなべぇ「いくよ‼️クリスタルブラスト‼️」
ブレッドーに21のダメージ
ブレッドーは粉々になった
チョコットダーケ「チョッドォ」
チョコットダーケはチョコをまとい飛びかかってきた
かなべぇ「わっきた‼️」
どうも「ちょっとフライパンかして」
B「え?いいけど」
どうも「いくでぇ、はぁぁ‼️てぇぇやぁぁ」
カッキーーーーーン
チョコットダーケ「チョッドォォォ・・・・」キラーン
Bかデ「ええ・・・」
ホームランクリティカル、一撃必殺
YOU WIN 40expと8Gを手にいれた
B 182
どうも 197
かなべぇ 177
デール 176
所持金1174G→1182G
どうも「うぇぇぇい」
かなべぇ「なんだこれ」
デール「私に言われましても。」
ナレーション「そのあと、Bたち絶景スポットに向かうために、ひたすら足を進めた、道中はさまざまなことがあったんだって、ある時は、」
B「あそこにある宝箱、どう取るんやろ」
デール「普通だったら遠回りするべきですけどね」
どうも「あーワンちゃんショートカットできんじゃね?」
かなべぇ「え?」B「あ(察し)」
どうも「いくぞぉ、ストレート大砲‼️」
B「あいよ」カチッ
ドォォォン、バコォォン どうも「アベシ」
デール「ええ...」
どうも「えーと、よし取れたでぇ」
どうもは「コンビニによく売ってるおにぎり」を3つ手にいれた
・コンビニでよく売ってるおにぎり(回復:30)
B「なんでそこにそんなものが」
ナレーション「またある時は」
デール「行き止まり、ですかね」
かなべぇ「しょうがない、遠回りしよか」
どうも「あそこにレバーあるなぁ、調べてきてよか?」
B「てことは」
ドォォォン、バコォォン どうも「アベシ」
どうも「それよいしょ」
テロップ「ショートカットが出来た」
B「うそーん」
かなべぇ「絶対正規の方法じゃないって」
どうも「大砲が悪い」
デール「じゃあ使わないでくださいよ」
どうも「やーだ」
ナレーション「またある時は」
かなべぇ「つまり、おじさんのはしてるものがあれば、ここのまきびしのある道も歩けるのですね」
おじいさん「そうじゃ、わしの持ってるこの「アツゾコブーツ」があれば、ここはかんたんに渡れるぞい」
B「本当ですか、では」
おじいさん「ただでやるわけにはいかん、これは大事なものじゃからな、そうじゃな、じゃあアレを取ってきてほ」
どうも「あー、大丈夫やで」
おじさん「え?」
どうも「スピントルネーード」
B「ふんっ」カッキーン
ピゅーーーーーーー、
一同「・・・」
どうも「あい、片付けたで」
かなべぇ「ちょいちょいちょい、ここはさすがにそれは反則ww」
どうも「え?どかせたやん」
デール「どうもさん、もう少しゲームのシナリオ通りにならないのですか?」
どうも「あー大丈夫、だってこの小説の内容がこれの地点でシナリオ通りなんよ」
B「うーん、メタイ」
おじさん「わしの持ってるこのブーツ、要らなそうじゃな」
かなべぇ「はは・・(失笑)」
ナレーション「こうして、多少、いやほぼ無理矢理なショートカット(ずる)をかましながらも、絶景スポットに向かうのだった、そして」
B「ついたーー」
デール「実感がわきません()」
どうも「ええやないか、それよりBBQやろ♪」
かなべぇ「はいはい」
ナレーション「こうして一同はキャンプをすることに、BBQかぁ、いいなぁ、まぜてよ」
どうも「やだ」
B「ナレーションでしょ」
かなべぇ「そもそも実体あるのかよ」
ナレーション「実体?君の想像に任せるよ」
デール「相変わらず...」
どうも「しゃーねぇな、あいこれ、鳥もも」
ナレーション「サンキュウー」
B「わけがわからん」
飯食い終わった
かなべぇ「片付け楽だね」
どうも「さすがファーストプレゼンターに売ってた「ポケットコンロ」、スイッチを押すだけで箱になるなんて」
B「よくそんなことできるよね」
デール「MPを利用して物を産み出したり、片付けたり、不思議です」
ナレーション「まさに、小説だからこそできること」
かなべぇ「うん、黙ってくれるかな?」
片付け終わり
テロップ「4人のHPとMPが全回復した」
ナレーション「そして一同は、夜空を眺めることに」
かなべぇ「きれいだな」
どうも「せやね、うまそう」
B「なんでその感想がでた?」
どうも「流れ星とかこないかな、そしたら「おうどんたべたい」って願うんだ」
B「どうせ明日になったら食べてるでしょ」
・・・
デール「私の住んでた惑星、ミエマスカネ?」
かなべぇ「分からないな、どこら辺だったかも忘れた」
デール「この星からは、8時間ぐらいでつくんじゃないですかね」
B「デールのロケットって結構早いよね」
デール「私の星の技術が使われていますから」
どうも「うわー、うまそう」
B「そうはならんて」
かなべぇ「いつか帰省するの?」
デール「そうですね、わかりませんね」
B「そういえばさ、連絡手段って?」
デール「それでしたら、Bさんの家にあるランプでやり取りしてます」
B「寝室にあったんだ」
ナレーション「そう、デールはこの星では家がないため、料理人Bの家ことBの家に住んでいるのだ」
かなべぇ「ランプ?携帯じゃなくて?」
デール「いえ、じつは家にあるランプは、私の星にある実家にある回線と繋がっていまして、あちらも私の寝室にあるランプと回線が繋がっているのです」
B「え?それがどう連絡に?」
デール「モールス信号です。それでお互いやりとりしてます」
かなべぇ「え?携帯は?」
デール「ありますけど、別の惑星にいる関係で料金がものすごくかかるのです。モールス信号ランプの方が携帯よりも圧倒的にコストをおさえれるのです」
どうも「さすがやわ」
B「覚えるの大変だったでしょ」
デール「以外とあっさりでしたけど、」
B「そうだ、デールIQものすごく高かったわ」
デール「あ、ありがとうございます」(笑)
かなべぇ「とりあえず、寝るか」
どうも「そうね、そして本編もここでしめるか」
B「え?もう?」
どうも「7000文字いってるんだから勘弁してや」
かなべぇ「理由がメタい」
デール「本編っていってる地点でメタいです」
B「まぁ、俺たちは寝て、明日帰ろう」
かなべぇ「そうだね、じゃあ、おやすみ」
「おやすみー(おやすみなさい)」
ナレーション「こうして、一同は、眠った」
ナレーション「おす、みんな、ひさしぶりだね」
ナレーション「いやぁ、4と5月は忙しくて書ける暇なかったよ、ごめんちょ、ってどうもがいってたよ」
ナレーション「これからは書く余裕生まれるから、なるべく早く書くから」ってどうもがいってたよ」
ナレーション「まぁあいつ言い訳がすごいから、遅くても許してくれると嬉しいな」
ナレーション「さて、次回は「なに‼️ストレート大砲が進化するってぇぇ⁉️の巻」
ナレーション「期待せずに、待っててね‼️」
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