アサルトリリィ×仮面ライダー episode of 御台場女学校   作:黒破リンク

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さぁ!御台場女学校編!舞台を元に作るため、実装されてないキャラ沢山出ます!!待ってた方、お待たせしましたぁ!!


-The Singular Ability-編
「Hの思い〜ロネスネスの戦い〜」


翔太郎vision

 

俺達の所属するレギオンは御台場最強レギオンの1つ、『ロネスネス』。

 

唯一の3年は、『御台場の鬼神』と称される実力者、「長沢雪」様。

 

雪「ふっ!!はっ!!はぁぁぁぁっ!」

 

『劎の妖精』と言われる剣技の天才にしてロネスネスの司令塔、「藤田槿」。

 

槿「ふっ!はっ!せいっ!!」

 

優れたCHARM捌きとマギにより射撃弾を操る異能を持つ、『岬の神童』「梢・ウェスト」。

 

梢「ほっ!せーの、バーン!おーっとっとっと…えいっ!」

 

覚醒者に弱者なしと言われるレアスキル、円環の御手持ちの『岬の聖花』、「川端蛍」。

 

蛍「えーーい!やっ!んんー…!よいしょ。はぁぁっ!!」

 

御台場史上屈指の射撃の鬼才、『岬の聖射手』、今村紫。

 

紫「ふっ……!!はっ!」

射撃でヒュージを撃ち抜く紫。

 

藤田槿と並ぶロネスネスの司令塔で剛力突貫のリリイ、『岬の将軍』と称される、「井草昴」。

 

昴「ふっ…はぁぁぁぁぁぁっ!!はぁっ!!」

 

幼少期からGEHENAの強化を受けてきたデュエルの猛子、『鞍馬の女天狗』、司馬燈。

 

燈「ふふ、はぁぁぁぁっ!!ひひっ…ふっ!ぐっ…うっ…はぁ!ヒヒヒ…」

 

そして俺らの隊の中心が、『船田姉妹』。

 

人望が厚く、実質レギオンのまとめ役。実は妹よりも好戦的な姉、『白の魔女』船田初。

 

初「はっ!ふっ!はぁっ!!」

 

隊長でありながら能力主義で気位が荒く、何かと輪を乱しやすい妹、『狂乱の姫巫女』船田純。

 

純「はぁぁぁぁ…!!はぁっ!!」

 

この2人は『ルナティックトランサー』を持ち、『共感現象』で絶大な威力を誇る。

 

俺たちは仮面ライダーダブル。

ボディを形成しているのがこの俺、今井翔太郎。

 

ダブル(フィリップ)「ハードボイルドを夢見る、ハーフボイルドの半熟だね。」

うるせぇフィリップ!!

 

ソウルを形成しているのは相棒のフィリップ。脳内に『地球の本棚』を持ち、俺を支える相棒だ!!

 

ダブル(フィリップ)「紹介どうも。僕たち2人で、仮面ライダーダブルだ。」

 

ロネスネスには俺たち以外にもう1人いる。

 

ダブル(フィリップ)「白金竜。仮面ライダーアクセルさ。」

 

あいつも俺たちにとっちゃあ、もう1人の相棒だな。

ダブル(フィリップ)「昔は復讐に囚われていたが、今は心強い仲間さ。」

 

アクセル「さぁ…振り切るぜ。はぁぁぁぁぁぁっ!!」

 

九条響。俺の探偵助手であり仮面ライダースカル。スカルの力は父さんの遺した装備であり、今使わせている。

スカル「翔太郎くんっ!!」

 

 

純「ふっ…!!」

 

ヒュージ「ギャァァァァァァァァァァァ!!!」

 

 

ダブル(翔太郎)「よし。討伐完了だな、純。」

 

純「えぇ。まだまだ行きますわよ。」

 

 

 

……To be continued       




さぁ、続きます!!


次回、アサルトリリィ×仮面ライダーepisodeof御台場女学校!!

雪「このケイブ、長引くかも。」
ダブル(フィリップ)「まだ親玉が出ていない、油断禁物だよ、蛍。」
楪「遊学したまま帰ってこなきゃ良かったのに。」
純「この船田姉妹さえいれば……怖いものなんてありませんわ!!」

『Hの思い〜ロネスネスと頼れる援軍〜』
これで決まりだ!!
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