CINDERELLA BRE@KER~BUILD THE FUTURE 作:wataru012
「最初のバージョンでの『覚醒』は、純粋な自己強化だけだったんですね」
「それも今の『覚醒』に『トランス系EXアクション』の効果が合わさった感じで、
今だとバーストアクションやオプション武装になっているものの一部がEXアクションとして
使えてたなんて…ホント、こうして見てみると今とは全く別種のゲームだったんだね」
「パーツ毎の得意武器の傾向の固定化やMGサイズパーツの
HGサイズパーツからの明確な高性能化という点は、黎明期感ありまスね」
「とは言え現行の『パーツへのアビリティ付与』や『ビルダーズパーツ』に繋がる
システムは既にこの時点で実装されていた…というのは、完成度の高さを感じさせるな」
「で、バージョン2.0では『バーストアクション』のカテゴリの確立と種類の大幅増加に
『狂化』システムとソロプレイ用のストーリーモードの実装がされた…か」
「ストーリーモードがあったって話は私も聞いてるけど、何でなくなっちゃったんだろ?」
「…バージョン2.0へのアップデート前後が、ちょうどミスターさんの全盛期だった事もあって
当時は『対人戦』が主流になっていた事と…バージョンアップの初お披露目イベント時に
選ばれたファイターが実際にプレイして、ストーリーの評価そのものは高かったけど
その時にエンディングまで到達した事で…多くのファイターがそれで満足して
しまった為に実装後のプレイ率が低かったというのが理由だという話は聞いてるな」
「…なんつーか、運営ミスというかある意味人選ミスというかな事態になっちまったんだなぁ」
「高い腕前故に、運営も途中でプレイを止めさせる事を躊躇ってしまったのかしらね」
ガンダムベース東京にて開催されている、前身の「ガンダムフロント東京」の
こけら落としイベントにして世界初となるガンプラバトルシステムが発表された
「ガンダム・グレート・フロント」から始まるガンプラバトルの歴史が纏められた掲示物を
眺めながら、泰葉達アイドル勢とミサ達彩渡商店街の面々がそれぞれ思い思いに感想を口にする。
そして次の掲示物では…
「あ、これが話に聞いた8年前のミスターとウィルのバトルの決着後の写真かぁ」
「…当時のその後の報道と、それに関する説明も添えられていますね」
「報道関係の説明、かなり詳細な内容っスが…当人からの情報提供でしょうかねぇ」
「おそらくはな、スリーエス社が関係している事まで踏み込んで書かれているし」
「…実際今回のイベント以前に彼自身によるこの時の事実の情報公開はされているけど、
それがきっかけで『全盛期のミスターの全力に打ち勝った』事に対する彼への批判が
8年前当時以来に一部で出てしまってるみたいなんだよね…当時のミスターさんを
それこそ狂信的に好いていたファンにとっては、彼は『許されざる者』扱いだったし
『手加減していたから負けた』という事がある意味救いだったみたいから…彼によって
『真実』が明かされた事は狂信的ファンにとっては絶望以外の何物でもなかったみたい」
「…ミスターさんをそれこそ崇拝するレベルで好きだと言うのなら、自分達の行動が
その崇拝対象を傷付けるかもしれないって発想に至らないものなのかな…」
「全くだよなぁ…」
「そういう人たちって『こっちが崇拝するレベルで好きだからこそ、その人の為に
行動しているんだ』みたいな感じに強く思い込んでるんじゃないかしらね?
『あなたのため』という言葉を都合よく利用しているか…本気でそうだと思い込んで
無意識に子供の気持ちを無視して自分の理想を押し付けてしまっている親のように」
一同がかつてミスター本人から話を聞いた「8年前のバトル」に関するものが
提示されており、泰葉達が写真に添えられた説明について触れる中で泉が
「8年前の『全力のミスター』に勝利した事」と「当時の報道に関する『真実』の公表」が
原因となってウィルが「静止軌道ステーション漂流未遂事件解決による各種宇宙開発計画の
加速が齎した関連企業の過重労働問題の原因の一つ呼ばわり」と「過重労働問題の影響による
退職者向けの求人を出した事へのマッチポンプ呼ばわり」に続く批判に晒されている事を
口にする。それを受けてユウイチとマチオがその批判層への疑問を零すと、
ミヤコは返答代わりに「批判層が陥っている心理状態」の推測を口にする。
さらにそこから次の掲示物に移動すると…
「お、ここからは世界大会を含めた今シーズンに関する部分か」
「とはいえ大部分が彩渡商店街チーム関連状態っスけどね」
「ま、あれだけ衝撃的な事が立て続けに起こったからだろな」
「正直照れ臭いけど…改めて振り返ると、約半年の間に
ここまで凄い事が立て続けに起こってたんだなぁって
改めて実感すると同時に…正直な気持ちの1つとして、
当事者だけど未だに『信じられない』って感じるような
内容の濃い出来事が多かったなぁって思うよ」
「そうですね、意図せず関わって来た人の一部の過去に触れたり
あわや一命の危機と言える事態に追い込まれたり…皆さんの助力もあって
解決した先に、本当に予想出来ない手段によって無事に帰還出来たりと
いった凄まじい出来事が次々に私達の身に降りかかって来ましたからね」
「…その一部分に、僕達も関わる事になるなんて事も予想出来なかったよ」
「全くねぇ」
「…改めて、あの時はありがとうございました」
彩渡商店街チームを中心とした世界大会までの今シーズンの
出来事が掲示されており…それを見て改めて自分達が辿った軌跡を
振り返りながら、その内容の濃さに対する改めての驚きが
一同の口から次々に発せられる。それが一区切り付いた所に…
「…ガンプラバトルに新たな歴史を刻み込んだ皆さんによる
これまでの歴史の振り返りと、当事者だからこその言葉や
近況等も含まれた聞き応えのある感想ありがとうございました!
それでは引き続き『ガンダム・グレート・フロント』にて
使用されたものを再現したステージへの挑戦に移らせて頂きます!」
泰葉達と一緒にイベント会場を歩いていた司会者による
一同の反応への感想と感謝の言葉に続き、次に泰葉達が
挑む事になるバトルの内容が告げられるとそのまま一同は
ステージ脇に用意された控室へと移動して行った。
~~~~~
「皆さん、準備は完了しましたか?」
「うん」
「おう!」
「ええ」
「皆さんも全種類のビルダーズパーツは使えるんですが…
ステータス上昇効果付きの内部構造系のみで良いんですか?」
「そうだね、気遣いは有難いけどやっぱり個人的には
当時のままの武装で挑みたいって気持ちだからね」
「俺はそもそもあんまりゴテゴテと武装を盛りまくるより、
単純にメイン武器で撃って殴って…ってのが性に合ってるからなぁ」
「確かに便利なパーツも沢山あるけど、だからって付け過ぎちゃうと
別物の機体になっちゃうし…頼っちゃう形で申し訳ないけれど、
泰葉ちゃんの機体の沢山の武装で援護射撃お願いね?」
「わかりました、それでは…岡崎泰葉、ダブルオーヘヴィバレット…行きます!」
「サツキノ・ユウイチ、ガンダムゼピュロス…行きますっ!」
「カネミツ・マチオ、猛烈號行っくぜぇ!」
「シイナ・ミヤコ、ジェガン・コマンドカスタム…出るわ!」
そこからステージ上に用意されたシミュレーターに入った泰葉とユウイチ達
商店街店主勢の3人が、控室内の残りの面々に出撃準備の完了報告を行い…
実質的にビルダーズパーツ未使用状態で出撃する事に対し泰葉が確認の意味を込めて
3人に質問するも、3人それぞれの「拘り」が込められた返事を聞いて納得し
そのまま4人それぞれの口上と共に4機のガンプラがステージに飛び出して行った。
~~~~~
「うおお! まんまあの時のジャブロー地上部じゃねぇか、懐かしいぜ!」
「出て来たCPU機も、この場所にピッタリと言える1stからの機体達か」
「あー、厳密に言えば『ジム・コマンド』も混じっていまスが…
確かSDガンダムのビデオ作品の中に、ジャブローでリアル描写の
ポケ戦登場MSが1st機体風のカラーリングで戦ってたって場面が
描かれたものがありましたよね? それを考慮すると、確かに
この場所に相応しい機体で構成されたステージではあるっスね」
「確かにそうだったが、そいつぁ相当昔の作品でアイドルの嬢ちゃん達が
生まれる前の代物だぜ? なのに良く知ってるもんだなぁ」
「ロボ太の参加が決まった際に、SDガンダム関係の情報を可能な限り
調べていたものでな…その一環として、ミサ経由でユウイチさんが持っている
SDガンダムのビデオ作品がまとめられたDVD-BOXを借りて一通り見たのもあってな」
「そう言えば、そんな事もあったっけな」
「みんな、本当に熱心よね…それはそうと、私にとってもこの光景は
懐かしさを感じさせるわね…大学最初の年に、その時まで漫画でしか
描かれなかった『ガンプラバトル』が現実になったって話を聞いて…
3人揃って勢いのままに東京まで足を延ばした程の興奮は忘れられないわ」
「全くだぜ…そんでもって実際遊んでみたら面白かったし、今まで読んでた
プラモバトル漫画の世界が現実化した事に素直に凄ぇって感じたしなぁ」
「そうだね、と…悪いね泰葉ちゃん、僕達だけで盛り上がっちゃって。
遅まきながらここからガンガン仕掛けて行くから、支援頼むよ」
「はい、しっかり支援しますので気兼ねなく前進して構いませんよ」
「おっしゃ、んじゃお言葉に甘えさせてもらうぜ!」
「よし、行くぞ!」
「全く、2人とも勢い良過ぎよ…泰葉ちゃん、私も一応遠距離からの
砲撃が主体だから心もとないかもだけど精一杯後方支援して行くわね」
「ありがとうございます、では私達も行きましょうか」
「ご覧下さい! 彩渡商店街の店主のお三方の機体は『ガンダム・グレート・フロント』
参加当時のままの模様ですがそれでも当時の最新ガンプラまで投じた構成、
1st時代の機体であれば今でも余裕とばかりに果敢に前進しながら次々と落とし…
撃ち漏らしや新たに湧いた機体も、初代世界王者を含む後方支援担当の砲撃と
弾幕の前にどんどん落とされて行ってます! 果たして何処まで行けるのか!?」
そうして降り立ったステージの様子にマチオが懐かしさを爆発させ、
続けてユウイチが湧いて来た敵機を見てステージとの一致ぶりをしみじみと口にする。
それを受けての比奈の発言をきっかけとした「SDガンダム」映像作品に関する話題を経た後に、
ミヤコは「ガンダム・グレート・フロント」当時の興奮を懐かしみながら話し…
それへの店主勢の反応が落ち着いた所で、本格的なバトル開始と言わんばかりに
ユウイチとマチオが自機を果敢に敵機集団に向けて前進させる。それをフォローしての
ミヤコによる砲撃と泰葉による全体攻撃武装による弾幕が相まって次々と敵機が
撃破され続けて行く光景を前に、司会者は興奮を隠さず称賛の叫びを上げていた。
~~~~~
「…リーダー機登場反応を確認! 機体データは
既存のものではない新規機体のようです!」
そうして一同がフィールド移動口近くまで進んだその時、
リーダー機の登場時の反応を確認した泉がそれが新規機体で
ある事を同時に一同に告げる。そうして現れた機体は…
「…リバウっスか」
「同じ宇宙世紀出身機体だけど、結構時代を飛ばしたなぁ」
「まぁ、新規機体となれば新しい作品のものというのが
定番だからね…何にせよ初見の機体、まずは射撃しながら
武装の確認をした上で本格的な撃破に向かおうか」
「そうですね」
比奈が現れた機体の名前を口にしたのに続けてのマチオの反応を受けて、
ユウイチが返事から「まずは相手の武装確認を」と皆に告げる。
それに泰葉が返答したのを合図代わりに牽制メインの射撃を放ちながら
リバウの集団からの攻撃の様子を観察し、一通り確認すると…
「オプションはほとんどが射撃系統の武装みたいね」
「だな、だったら俺は懐に潜り込んで殴り合いと行くか…オラァッ!」
「それじゃあ僕も…シャイニングフィンガー、行けぇっ!」
マシンキャノンによる弾幕や単発のビームにグレネードといった
射撃系の武装がほとんどだというミヤコの言葉を受けて
マチオは「ブラストタックル」、ユウイチは「シャイニングフィンガー」と
突進系の格闘EXアクションを繰り出してダメージを与えつつ
リバウの懐に飛び込んでの格闘攻撃に繋げていく。
その後方からさらに泰葉とミヤコの支援射撃が加わる事で、
リバウの集団はまさにあっという間の勢いで全機撃破されて行った。
「最新鋭機にも怯むことなく果敢に飛び込み、そこに初代世界王者が放つ
厚い弾幕の支援射撃が加わる事で見事に全機撃破を成し遂げました!
ですがこの先に待ち受けるのはさらなる強敵…果たしてどうなるか!?」
その様子を見た司会者の称賛の声を受け、泰葉達はリバウ集団撃破によって
開放されたフィールド移動口から次のフィールドへと進んで行った。
~~~~~
「基地内部に入ったみてぇだな」
「閉鎖空間、という事はここでボス出現でしょうね」
「そうだね、あの時もそういう流れだったし」
「…来たわ!」
進んだ先のフィールドが、閉鎖空間状態の基地内部という事で
ここでステージボスとの戦いになるだろうという推測がされる中、
一同のポッドのモニター中央にボス出現警告が表示され…それに続いて、
完全にプレーンな状態のPGサイズのガンダムの登場ムービーが流れた。
「純粋なオリジナル状態のPGガンダムっスか」
「ここまで現れた敵機の主な面々とステージに関する
皆の話を聞く限り、ある意味出すには最適と言えるか」
「武装はシンプルですが、PGサイズ故の威力の高さは
持ち合わせていると思われますので注意して下さい」
「わかりました、ではここでこのステージが終わるのでしたら
ここまでに貯め込んだ力…解き放ちます!」
そうして現れたボス機体のPGガンダムに対する比奈・晶葉・泉の
それぞれの反応と注意点が伝えられた直後、泰葉はここまでのバトルで
ゲージが貯まった事とこのステージの最後のバトルになる事から
躊躇なく「覚醒」を発動してそのまま攻撃に移る。
「おっし、嬢ちゃんに続くぜ!」
「ああ!」
「もちろんよ!」
「おおっと、ここで岡崎泰葉さんが『覚醒』を発動! そしてその姿に応えようと
商店街店主のお三方も勢いよく攻撃に移りました! このステージの最後の相手となる
PGサイズのガンダムとの戦い、果たしていかなるものとなるのでしょうか!?」
その泰葉の姿に釣られるように、マチオを皮切りに店主勢の操る3機も
攻撃に移る。そしてその光景を見ての司会者の感想を合図代わりに
このステージのボスであるPGサイズガンダムとの戦いが始まった。
そこからは、主に店主勢3人が偶に攻撃を回避し切れず大ダメージを受ける事が
何回かあったものの…即座の回復や泰葉からの警告もあって行動不能に陥る事態には
至らず、回避からや攻撃後の隙を見計らっての攻撃を命中させ続けたその果てに…
ガキィンッ!
「おっ! 止まったぜ!」
「残り耐久力もあと僅かです、私はここでバーストアクションを
放ちますので皆さんも支援攻撃をお願いします!」
「了解っ!」
「もちろんよ!」
鈍い金属音が響くと同時にPGガンダムが膝を付いて
動きを止めたのと、残り耐久力が僅かなのを確認した泰葉が
トドメをささんとバーストアクションを発動すると同時に
店主勢3人への支援攻撃の要請を行う。そして…
「全実弾火器、一斉発射!」
「行けぇぇぇぇっ!!」
「こいつで…どうだぁっ!」
「撃ち抜くわ!」
泰葉の「フルオープンアタック」とユウイチの「スラッシュレイヴ」、
それに加えてマチオの「デッドリーブロウ」とミヤコの「ブレイカーシュート」が
一斉にPGガンダムに叩き込まれ…それらを合わせた合計ダメージは残り僅かであった
耐久力を完全に削り取り、それによってPGガンダムは爆散し消滅した。
「決まったぁーっ! 弾幕と斬撃波の嵐に全力を込めた拳と撃ち抜く弾丸が
見事にPGサイズのガンダム撃破という結果を叩き出しましたっ!」
「おーし、いい調子だぜ!」
「まだ1ステージ目だけど、大勝利と言っても過言じゃない結果だね」
「そうね、でもまだまだステージは続くし…泰葉ちゃん、引き続きお願いね?」
「はい、こちらこそこの先もよろしくお願いしますね」
一斉攻撃による撃破の様子を興奮気味に語る司会者の裏で、
店主勢3人の満足げな言葉と泰葉の返事が交わされ…
4人は高い戦意を保ったまま次のステージへと移動して行った。
比奈:今回は前半がガンブレ1から2の時期の簡易的な説明から始まって
8年前のバトルから世界大会での出来事までの振り返りっスか…
簡素に留めてるとは言えこれだけでも濃い内容っスよね
P:毎度の事だが色々とこちらの独自解釈もぶち込んでるのもあるしな…
その皺寄せで後半のバトル部分は若干淡白気味になってしまったが
比奈:それでもユウイチさん達商店街店主勢3人の反応がゲーム内以上に
含まれてましたし、色々とゲーム内の設定から変更されてる部分も
相まってある程度の補完はされてたんじゃないかと思うっス
P:すまんな…と、話題に出ましたしここで商店街店主勢に関する
ゲーム内での設定からの変更点についての説明をさせて頂きます
・「ガンダム・グレート・フロント」開催時の3人の年齢を、
ゲーム内での小学生時代から大学1年辺りの年齢に変更
・3人の機体の使用キットは、宇宙世紀作品は「08小隊」までとし
アナザー(オルタナティブ)作品は「∀」までとする
(「ガンダム・グレート・フロント」の開催年を1999年辺りに想定している為)
比奈:なるほど…だからミヤコさん機はジェスタベースから
ジェガンベースに代わって、マチオさん機ともども使われてた
「00」以降の作品の機体由来のパーツも変更されてたと
P:そうなるな…最後に店主勢3人のこの作品での機体のアセンブルと
EXアクションを紹介して締めとします、次は9月末の次話でお会いしましょう
・ユウイチ機「ガンダムゼピュロス(Ver.CB)」アセンブル
【挿絵表示】
頭~陸戦型ガンダム
胴体~シャイニングガンダム
腕~シャイニングガンダム
脚~V2バスターガンダム
バックパック~ガンダム試作1号機ゼフィランサスFb
射撃武器~ビーム・ライフル(V2)
格闘武器~ビーム・サーベル
盾~シールド(GP01)
EXアクション~
フィールドリペア
スラッシュレイヴ
スーパーモード
シャイニングフィンガー
・マチオ機「猛烈號(Ver.CB)」アセンブル
【挿絵表示】
頭~∀ガンダム
胴体~キュベレイ
腕~ジ・O
脚~サーペントカスタム
バックパック~ジ・O
射撃武器~バズーカ(サーペント)
格闘武器~格闘用MSハンド
盾~シールド(∀)
EXアクション~
フィールドリペア
ブラストタックル
デッドリーブロウ
サイクロンパイルドライバー
・ミヤコ機「ジェガン・コマンドカスタム」アセンブル
【挿絵表示】
頭~ジェガン
胴体~ジェガン
腕~ガンダムNT-1
脚~陸戦型ガンダム
バックパック~ガンダムEz8
射撃武器~180mmキャノン
格闘武器~ビーム・サーベル
盾~シールド(NT-1)
EXアクション~
フィールドリペア
ブレイカーシュート
スプレッドブラスト
クロススラッシュ