出しますよ...いつか。
セン「おしそこ立っとけ」
【KNOCK OUT FIGHTER!】
作者「辞めろセン!争いは治療費しか生まないぞ!」
セン「お前は俺の心をたぎらせた!」
【DUAL UP!GAME START!】
作者「辞めろォ!」
セン「許さん、駄目だね」
フウト「チャンチャン♪」
妹紅「取り敢えず本編、始まるぞ」
フウト「あッ妹紅お前!それは俺が言うつもりだったんだぞ!」
妹紅「遅いのが悪いんだろ〜?」
フウト「ぐぬぬ...」
作者「イ"エヤァァアアアア!」
「GAME OVER」
フウト「んじゃあ次はドレミファビートを試してみるかな?」
黎斗「ちょっと待ってくれないか?」
フウト「あ?どうした黎斗?」
黎斗「神の才能で作ったガシャットを試したいんだが、いいか?」
フウト「勝手にやりゃあ良くないか?」
黎斗「私は君みたいにホルダーを持っている訳ではないんだ...」
フウト「神の才能(笑)でなんとかならないのか?」
黎斗「おいフウトォ!!(笑)とは何だァアア!?私の才能を愚弄するなァァアア!!」
うへ〜、めんどくさいな〜。何か慧音もいつの間にかいなくなってたし...まぁいいやさっさと渡そ...
フウト「おーい神〜?ホルダー貸すから落ち着け〜?」
黎斗「...あぁ。感謝する」
こいつ情緒不安定過ぎないか?(笑)でブチ切れてたのにホルダー貸すって言った途端静かになったよ....
取り敢えず黎斗にホルダーを渡し、少し離れた。
黎斗「フフフ...遂に、遂にこれが試せるゥ!!」
そうして黎斗が取り出したのは変わった形状の装置だった。それを黎斗はそれをホルダーに差し込んだ。
「Extended system,all ready」
黎斗「ヴェハハハハァ!成功だ!やはり私は神だァ!よし、次はガシャットを試してみる
か...」
フウト「おい黎斗!その装置、大丈夫なんだろうな!」
黎斗「私の神の才能を信じろ」
そう言って黎斗はガシャットを取り出した。だがそのガシャットは俺の知るガシャットよりも分厚く、タイトルが書かれる部分には何も書かれていない。
黎斗「これからテストを開始する」
〈ダブルクリエイター!〉
フウト「おい待て何で俺の後ろにもホログラム出てんだ!?」
黎斗「セット」
〈Double ROCK ON!〉
黎斗「ゲーム開始」
フウト「駄目です!」
〈GAME START!〉
そして俺の身体は黎斗の方へ吸い寄せられ、意識が無くなった。
〜数十分後〜
フウト「ん....ここh..は?」
黎斗「何が起きて....ん?」
俺の目が覚めた時、身体に違和感を感じた。着ているはずの無いスーツが視界に入ってくる。そして全く意識がないのに右手が動いている。
フウト「なぁ黎斗...」
黎斗「あぁ...」
フウト&黎斗『「合体してるゥ!?」』
フウト「おいコラてめぇどうなってんだ!説明しやがれ!」
黎斗「ヴェハハハァァア!やはり私の才能は本物だァ!」
フウト「だから説明しろって!」
黎斗「はぁ...簡単に言えば、お前と私は今本当の意味で二心同体と言う訳だ」
フウト「へ〜二心同体って言葉は聞いたこと無いけどなんとなく分かったわ...ハァ!?お
い早くガシャット抜け!」
黎斗「.....」
フウト「おいどうした?」
黎斗「...抜けない」
果たしてどうなる!俺!
ダブルクリエイターはオリジナルで考えた幻夢コーポレーションのゲームです...
黎斗「クリエイター視点のゲームがあってもいいと思ったのだ。まぁ私を超えるクリエイ
ターは現れないだろうがなァ!!」
フウト「うわうぜ〜。んじゃあまた次回!」
新キャラが主に使うゲームは?
-
ブルーアーカイブ
-
FNF
-
原神
-
NFS No Limit
-
サイバーパンク2077
-
アーバンチャンピオン
-
パックマン
-
ストリートファイター