翔陽が愛するかわいい妹がいたら   作:ぱぴおん

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もう夏がおわる。。。。。。

わたしの青春がぁ―←

占ツクでも、活動中!!!

よろしく!!!!

http://uranai.nosv.org/u.php/novel/YukinaSeik1/


第4話!!

~入学式~      心美さいど

 

ねっむい!!!つか教頭、話ながいよ!!!

 

ん?ちょとまって?え?あの、教頭の頭ズラじゃね?え?wwwwまじかwwwwww

 

まさか!!!銀○から・・・・○魂やってきたのかぁ~!!!あれか、ズラかぁ―、ズラなのかぁー?((ズラじゃない、かつr「知ってるし。」グスン;;))

 

ん?おっとぉ~!!!周りを見ると、笑いをこらえてる生徒が何人もいますねぇ!!←何の実況wwwwwwww

 

てかwwwwwほぼ全員wwwww

 

そう言いながら、わたしも笑いをこらえてる一人でもあるんだけどねww

 

 

~入学式おわって、放課後~

 

((早いとか思ったやつ表に出てこいやぁ!!!!こらぁぁぁぁあああああああああ!!!!!!!作者もそう思ったから、褒めてあげよう!!wwwwwwwBY作者))←

 

放課後ってことは、翔陽の教室に行かないといけないじゃん。

 

自分で言ったことだけどめんどくさいな・・・はあ。行くか・・・。

 

 

~1-1きたよ~

 

翔陽クンはっと・・・・・・・・・・・・・いねぇし!!!!

 

なんなの?ばかなの?あ、ばかか←

 

いないとなると、体育館だな。

 

まあ、あとで説教かな?

 

はぁ、めんどくさい;;

 

 

 

で、体育館に来てみたんだけど、

 

心「なんで、影山クンと、翔陽がここにいんの?」

 

翔「あ!!心!!」

 

心「あ!!じゃないから。で?なんで?」

 

影「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・追い出された。」

 

心「は?なんで?」

 

翔「それは、カクカクシカジカイー○ーブで・・・・・・。」←

 

心「・・・・・はぁ?なんなの?ばかなの?(二回目)・・・てか翔陽・・・・あんた、わたしが何言ったか覚えてる?」

 

翔「?なんだっけ?」

 

心「ほぅ・・・・・・・そっかぁー覚えてないかぁ―そっかそっかぁーーーー^m^」

 

翔・影「「(gkgkbrbr)・・・:::::::」」

 

心「やさしい、心美ちゃんが、だーいヒントぉー!!!!部活に行く前に何をしとけって言ったっけ?19文字で答えなさい。」

 

翔「・・・・・・・教室で待っときなさいと言われました。」

 

心「言ったよね?わたし、言ったよね?」

 

翔「イイマシタ。;;;;;;」

 

心「・・・・・・・はぁ、まあ、今日はゆるしてあげようかな?」

 

翔「ほんとに!?」

 

心「・・・・・・でも、次はないから。」

 

翔「・・・・・・・・・・・・・・・ハイ。」

 

影「ちょっとまて!!!取り込み中悪いけど、おまえらどういう関係だ?」

 

翔・心「「双子の兄妹。」」

 

影「でも、あんま似てねーな・・」

 

心「まあ、一卵性じゃないからね。じゃあ、わたしはこれで。ふたりとも、がんばってね。」

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