魔法が使ってみたかったのでいろんな魔法を使いたいと思います 作:ネリア
全く関係ない話ですが……TSM優勝おめでとう!
莉央「いってきま~す」
制服を着て学校に向かう。
いつもの通学路を歩いていきながら、今日はなにして遊ぼうかな~と考えていた。
しばらく歩いていると前から楓が歩いてきた。
莉央「おはよう楓 昨日はお疲れさま!」
楓「おはよう莉央! うん!無事上位に入れてよかったね!」
昨日のイベントの話や今後の事を話しながら通学していく。
2人とも学校まで徒歩5分くらいの距離なのですぐに校門が見えてきた。
校門をくぐり自分の教室へ向かう
楓は窓側の席、莉央はその隣、理沙は楓の前である。
席に着きチャイムがなるまでNWOの話をしていると
理沙「どうやらお2人は相当ゲームにハマったご様子ですね〜」
ゲームをおしt……勧めてきた張本人の理沙が話しかけてきた。
莉央「理沙おはよ〜 あのゲーム面白いねこの前のイベントで楓と一緒に上位取れたよ〜」
楓「うん!さすが理沙のおすすめだね!」
理沙「え?上位に入ったの?レベルは?キャラの方針とかどうなってるの……?」
2人のキャラの方針レベルを詳しく聞くと
理沙「え……何その化け物キャラ…… 莉央の方は100歩譲って分かるけど楓は化け物すぎる……これは追いつくの大変そうだなぁ……」
今後莉央もキティとの修行で楓並の化け物になるとはこの時は誰も思っていなかった……
理沙「それはそうと2人とも 今日は重大発表があるのだよ」
楓「んん?なんだい理沙くん」莉央「その重大発表とは?」
理沙「なんと……なんと!ついにゲームの許可が下りたのです!」
2人はパチパチと拍手をする。それだけ勉強を頑張ったんだろうと思うと2人も嬉しくなる。
莉央「やったね理沙!」楓「これで3人でパーティが組めるね!」
理沙「2人共存分にハマったようだし 押し付けたかいがあったよ〜」
楓「押し付けてた自覚あったの!?」
莉央「私は気づいていたけどね!」
ゲームの話をしていると一人の女性が莉央の方を見ていた
「莉央君ゲームやっているのですね…… 私もやってみようかしら?NWOと言うゲームですね…… 帰ってから調べてみましょう」
そう言って自分の教室へと帰った。
話が進み理沙が回避盾を目指す事になった
なんでもこの2人で攻撃を受けきり莉央の魔法で攻撃するというコンセプトのようだ。
夜3人でプレイしようと約束し学業に励むのであった。
一方その頃……
「ただいま帰りました」
「おかえり○○」
帰宅すると自室に戻りNWOの事を調べ始めた。
「あら とても人気なのですね…… 凄く楽しそうですね!」
あんまりゲームをやらない子なのだがゲーム動画など見ていると面白そうだと分かる
前回のちょうど前回のイベント映像が公式から出されており見知った顔が写った
「あら?この顔は莉央くんと楓さん……ですよね?」
そうイベント3位だったこともあり2人は存分に映像で使われているた。
「莉央くん……かっこいいです…… 決めました 私もこのゲームプレイします」
そう言いたまたま再販で1つだけ残っていたNWOを購入するのだった。
防振りのキャラじゃないので書くの難しくなるかもですが頑張っていきます
最後にTSM優勝おめでとう!!!