皆様には多大に読み辛いものをお見せしてしまいました。
心よりお詫び申し上げます。
と、いうわけでここにもダーレー頭部分載せときますね。(前話修正済)
マジですみませんでした、以後気をつけます。
---謎の始祖A---
??「〜〜〜♪」
エア「…たわけ、知っているウマ娘か?」
トレ「俺も見たことねぇ…」
ルド「おまたせ、遅れてしまったよ…ん?なんで3人とも入らないんだ?」
エア「実は会長のイスに知らないウマ娘が座っていまして…」
ルド「?? トレーナー君なら目の前にいるじゃないか」
トレ「え!?俺ってルドルフのイスだったの!!?」
---15.生徒会ウマ娘共---
---お口の匠、切れ味+3---
ルド「冬の練習後は冷えるな…」
トレ「全くだ…自販機があるな。奢るよ、何か飲むかい?」
ルド「そうだね、もらおうかな」
トレ「よし、ちょっと待ってな…手がかじかんでて上手く動かねぇ」
ルド「ふふ、この時期はみんなそうなるな………ハッ、こういう時のために、口でゴム付ける練習した方がいいのではっ!?」
トレ「冬に屋外でやらなくてもいいだろぉ!?」
---願いをかけましょうアイス日和---
夏の生徒会室で追い込み中
トレ「あ"〜、暑い!!」ダラダラ
エア「…たわけ、垂れるな…見た目が暑い」
ブラ「アイスが食べたい」
トレ「…しかしこの暑い中、買いに行くのもな」
ルド「閃いたぞトレーナー君ッ!…作ろう!!」
トレ「輪にかけて面倒くせぇ!!!!」
---100通りの神秘とアイシュー---
ルド「バニラエッセンスを取ってくれるかい?」
エア「これですね、どうぞ」
ルド「うむ、ありがとう」
ブラ「…作るのはバニラか?」
エア「ピューレを入れてフルーツ味も出来ますね」
ルド「…あ、抹茶も有るね 選択肢に入りそうだ」
トレ「大人っぽく苦味のあるアイスはどうだ?」
ブラ「食ザ◯か?」
トレ「コーヒー味だよバッキャローーッ!!」
---振作者<シェイカー>---
ブラ「出来た」
エア「後は冷蔵庫に入れて3時間位か」
ブラ「…そんなに待てん」
ルド「では氷と塩を混ぜて 周りを冷やす方法で作ろうか」
【作業中】
トレ「…結構重労働だな」
ブラ「トレーナー、よこせ」
トレ「お、振ってくれるのかい?」
ブラ「違う…底にオ◯ホールを着けてやったぞ、これで振れるだろう」
トレ「交代で振ろうか」
---ズポォ!ヌポォ!フォカヌポゥ!!---
トレ「いててて…痛み止めが切れてきた……」
ルド「虫歯治療か……薬は無いのかい?」
トレ「あるにはあるんだけど…座薬なんだよなぁ…」
ルド「ほう!」
トレ「ルドルフは近づくの禁止な…ってかどこまで入れたらいいんだろう、これ」
エア「一般的には、第二関節までと言われているな」
ブラ「…ならば、私に任せてもらおうか」←ウデマクリサンスケ
トレ「指のだっ!肘じゃないっ!!躊躇しろよッ!!!」
---会長の指導ver下半身変態ガース---
ナカ「〜♪」
ルド「む、待てっ!ナカヤマフェスタ」
ナカ「ゲッ…久しぶりに見つかっちまった」
ルド「何故、校内を裸足で歩いているんだ?危ないだろう??」
ナカ(両足、水溜りに入っちまったんだよ…言いたくねぇ)
トレ「ルドルフ、何しているんだ?」
ルド「指導中だよ。ナカヤマフェスタが下半身露出をしたことに対してね」
ナカ「確かにここも下半身だがっ、それは許容出来ねぇ!!!」
また感想等々お待ちしてます。
よろしくお願いします。