皆さんは因子強くなりましたか!?
自分は…ナオキです。
---生徒会ウマ娘共.28---
---グラスワンダーは思春期---
グラ「トレーナーさん、少しお勉強を教えて頂けませんでしょうか?」
トレ「ああグラス、いいよおいで…教科はなんなんだい?」
グラ「こちらになるんです【ENGLISH】」
トレ「おい帰国子女」
グラ「日本のお勉強をしているうちに、横文字がニガテになってしまいまして〜」
グラ「この間もクリーニングをクンニリングスと読み間違えちゃいました」
トレ「それは君が思春期だからだよ」
---そして天然モノ---
トレ「他には何かある?」
グラ「他には…副教科になりますが課題が少々」
トレ「よし!それもやっちゃおうか…えーと、書道か」
グラ「あ、これは自信あるんです!最近、フクキタル先輩にも教えて頂いたんで」
トレ「じゃあ完成したら、見せてもらおうかな」
〜〜〜
【愛人】
グラ「人を、愛す……良い言葉ですね!」
トレ「国語をもう一度やり直そっか!!」
---若者の〜性が乱れる〜この時代 poison---
トレ「それにしてもこの学園は女子の比率が高いからか、随分落ち着いているね」
ルド「ほう、というと?」
トレ「いや、俺男子校行ってたからさ……例えばジャージおろしとかが流行ってたのよ」
エア「…子供じゃないか」
トレ「はは、みんなガキだったからな」
ルド「ふふ…しかし、この学園でも警戒する必要があるかもしれないな」
エア「?? なぜでしょうか?」
ルド「流行るかもしれないからね、筆おろしが!!」
トレ「俺が話題振っておいてなんだけど この話終わって良いかな??」
---不思議な擬音---
ナカ「…」テクテク
ツルッ
ドシン
ナカ「イテェ!?」
ルド「どうした!?大丈夫か!ナカヤマフェスタ!!」
ナカ「…あんた本当どこからでも出てくるな。……歩いてて滑って転んだんだよ」
ルド「そうか……!大丈夫か?手が必要か??」
ナカ「大丈夫だろ…多分。…手首がコキってなった程度だ」
ルド「手首が、コキ……手首、コキ……ハッ!手コキかっ!?」
ナカ「あんたがGO TO 保健室だな」
---I will Face myself---
ルド「トレーナー君トレーナー君…気になっていたんだが、その……つ、付き合っている人とかいるのかい?」
トレ「はは、あいにくそういう人はいないよ」
ルド「なるほど…なら右手が恋人なんだね!」
トレ「んーーー違うねぇ!!」
ルド「!?…ま、まさか左手派かい??器用だね」
トレ「それも無い!」
ブラ「待ちな会長……トレーナーは身体が柔らかい………よって口だ!!!!」
ルド「!!??」
トレ「一番ないよっ!!!!???」
グラキン親愛あげなきゃ(使命感