ゼファーの服ってやばいよなぁ…!!
…書くことねぇな。
ネタください。
---生徒会ウマ娘共.29---
---あそこってドコ??A.衝撃ィしゃいしゃーい!フィンガー!---
エア「…」ウルウル
ルド「エアグルーヴ、どうかしたのかい?目が潤んでいるが」
エア「ああ…すみません。こちらの小説で感動したもので」
ルド「なるほど…それは恋愛小説か。タイトルは…運命の赤い糸」
エア「あまり嗜んだことはなかったのですが、こういう系統も良いものですね…お読みになられます?」
ルド「ふふ、なら次に読まさせてもらおうかな…それにしても赤い糸か…もしそのようなものが見れるなら」
ルド「『へへへ…お前、あそこから糸引いてるぜ?』なんて言われるんだろうなぁ…!」
エア「そうですね」
トレ(ツッコミ放棄ッ!?)
---乙女の遊戯、早乙女の流儀---
ルド「・・・」
トレ「・・・」カリカリ
ルド「…かゆい」
トレ「ん、ルドルフ。背中か?」
ルド「ん、違うぞ。トレーナー君」
トレ「そうか…孫の手あるから必要なら使ってくれ」
ルド「いや、なんというかな…」
トレ「もしかして、かぶれとか?薬もあるぞ」
ルド「アノ日なんだ」
トレ「俺が全面的に悪かったな、これは」
---雨音はチ〇〇ンの調べ---
ザー
トレ「お、雨降ってるなー」
ルド「ふむ…どしゃ降りだね」
トレ「俺ってさ、結構雨好きなんだよね」
ルド「分かるぞトレーナー君!自家発電による音を、かき消してくれるからな!マスだけに!!」
トレ「……」
〜
ザーザー
どこかのモブウマ「メェェェェン‼︎」
トレ「…なぁブライアン、俺ってさ…雨結構嫌いなんだ」
ブラ「そうなのか…確かに、足音が聞こえないからおちおちソロ活動も出来ないからな」
トレ「どっちを選んでも運命は変わらず、か……!」
---ようこそParanoia!疑心の愛言葉---
ルド「トレーナー君トレーナー君!」
トレ「ん、ルドルフ…どうしたの?」
ルド「クッキーを焼いてみたんだが…食べてみてくれないかい?」
トレ「おお!美味そうだ!!ありがとうルドルフ!!」
ルド「ふふっ!3枚くらい一気に口に入れてみてくれたまえ!!……隠し味のワサビがしっかり味わえるよ!」
トレ「…ぁー、大丈夫なの?それ??」
ルド「味見したときは美味しかったよ?まあ、騙されたと思って…そうだね」
ルド「幼馴染のヒロインが非処女だった時くらいの感覚で食してくれ!!!」
トレ「本当に大丈夫なの!?それ!!?」
---名探偵ルドルフちゃん---
トレ「…おはよう、ルドルフ」
ルド「ああ、おはよう…トレーナー君?何か明後日の方向を見ているような気がするんだが?」
トレ「うっ…朝起きたら無理な体勢で寝ていたようで…」
ルド「なるほど、寝違えたんだね…ふむ」
ルド「…その状況から察するに!」
ルド「床オナ中に寝落ちしたんだね!!!」
トレ「全然察してなぁーい!!!」
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継続パワーになります!!