(吉良吉影)してしまいましてね!!
もしよかったら推しウマ娘ちゃん教えてください!
風評被害無い程度に、書けたら書きますから…我ながら大分信用ならん言葉だな。
---54.生徒会ウマ娘共---
---あーたらしい朝が来た、希望のあーさー…なんだその…こんもりは!!?---
朝の学園にて
ルド「おはよう!トレーナー君!!」
トレ「…ん、ああ、おはようルドルフ……朝から元気だね…ふぁ〜」ボー
ルド「そういうトレーナー君は…まったくなんで顔をしてるんだい!?」
,,,,,
γ' - -ヽ くzzz
; ω ;
; U /
彡';, ノ.ノ
U J
ルド「締まりが悪いぞ!!?」
⚪︎締まりが無い
×締まりが悪い
ルド「…だが案ずるなトレーナー君!!一穴二本差しならばまた締まりは良くなるぞ!」
トレ「朝から何を言ってやが……ぐーーーzzz」
エア「たわけぇ!気持ちは分からいでもないがタルむなっ!!」
---君は来るだろうか 明日のラジオ体操に (赤いシルシ)…このサブタイの付け方、一話目以来やん!!---
ルド「先日、近所の子供会のラジオ体操の手伝いに行ったんだ」
トレ「ほうほう」
ルド「小学生の頃を思い出して、体操は楽しめたんだが…その後にハプニングが起きてしまったんだ」
エア「ハプニング…ですか?」
トレ(…嫌な予感しかしないぜ)
ルド「ああ…と言っても些細なことでな。出席したハンコを押す朱肉がなかったんだ…そこで私は機転をきかせー」
エア(…止めるべきか?いや子供達の前でそんな…)
ルド「破瓜ってる青カンカップルを探したんだ!」
ブラ「血判とは…やるな」
ト&エ「や、やっぱりこういうオチ(です)かっ!!」
---you get to burning キミらしく誇らしく向かってよ 祝!25周年‼︎---
ブラ「…暑い」
エア「…とけるな、と言いたいが。本当に暑いな」
ルド「…学園のエアコン修理が終わるまでの我慢だ」
/彡トミ |
|| ( ・ω・) | <アイス買ってきたぜ‼︎
||oと. v |
|| |(__UJ|
||/彡 ̄ ガチャ
ブラ「!!!」
エア「…助かる」
ルド「ありがとうトレーナー君…だが良いのかい?かなり良いやつじゃないか、コレ」
トレ「良いんだよ。君たちのおかげで懐が暖かいからね」
ブラ「…普段アンタは、確かズボンに財布を入れていたな?…バナナ味、これにするか」シャクシャク
ルド「全くトレーナー君は…以後下半身が暖かいと表現するように頼むよ!!ふむ、オレンジか…これをもらうよ」シャクシャク
トレ「…エアグルーヴさん、なんでオレは怒られてるのでしょうか??」
エア「知らん…む、コーヒー味をもらうぞ」シャクシャク
トレ(´・ω・`)Ξ(´・ω・)
トレ「…バニラにするか」シャクシャク
---手を繋ごう 一緒に笑おう 友達になろう ホラゲみたいな字並びだな おい---
ルド「手が冷えるな」
トレ「真夏なのに?」
ルド「…エアコンが修理されてから、教室も生徒会室も…効きすぎているんだ」
トレ「あーなるほどね」
ルド「手を温めたいが…ポケットに手を入れるのは些か行儀が悪い…ふむ」
トレ「???」
ト( ・ω・)人(´ω` )))ル
ルド「こうすれば暖かいな♪」
トレ「お、おう…」
バン「あーー!そこっ!!学園内の風紀乱しているっス!」
ト( ・ω・)-oo-(*・ω・)ル
ルド「バンブーメモリー…今学園内の冷え性の解消法について模索しているんだよ」
バン「…で、でも距離が近過ぎるっス!せめて公共の場では…もう少し控えて欲しいっス!!」
ルド「致し方無し…行こうか、トレーナー君」
トレ「お、おう///」
ト((( ´・ω・)ハ(´・д・)ル
バン「やっぱ距離感近すぎるっスよ!!!?」
もうちょいで平均評価7.21…
元気玉よろしく、力を分けてください〜!