本日誕生日を迎えて、また一歩アラサーになっちまいました。
特に変わることもないですが、のんびり書いていこうと思います。
---77.生徒会ウマ娘共---
---溜まっている ナニか 求めて---
トレ「・・・」スー
∧_∧
(´・ω-` )<…ヨシッ‼︎
O^ソ⌒とヽ
(_(_ノ、_ソ
ルド「トレーナー君…!?神妙に顔して座っているとは…何か悩み事かい??」
トレ「ああルドルフ…驚かしてすまない。大したことじゃないんだ」
ルド「そうは言ってもだね、…あんまり自分の中に溜め込むのは良くないと思うんだ」
トレ「うーん…」
ルド「さあ、そう我慢しないで 早くイって楽になるんだ」
トレ「見下ろされながらそう言われると、色々誤解を招きそうだね」
---プリンッ 3 bang!bang‼︎ ッボン‼︎! ……御臨終です---
トレ「いや、本当に大したことじゃなくて…臀部におできが出来ちゃったんだ……座るとまあまあ痛くてね」
ルド「あぁ…なるほど。それは大変だったね、しっかり養生して欲しい」
トレ「ありがとうね」
ルド「あんまり痛がり過ぎると『掘られた』と勘違いされるから気を配るんだぞ、トレーナー君」
トレ「何も言わなかったら、誤解されていたのはオレだったのか…」
---もげ!もげもげ!尻をもげ!!もーげプリリンッ bang‼︎ Restage‼︎! もげ、I'll be ファック---
ドサッ
トレ「ヴッ!!…尻痛ぇ…」
ブラ「……」ジー
トレ「ハッ!?ち、違うからな!!ブライアンが想像しているのとッ!」
ブラ「分かってる分かってる…ある程度」
トレ「絶対分かってないッ!分かってくれ!痛いのは表面だけだから」
ブラ「…なるほど、スパンキングプレイの方だったか」
トレ「やっぱり分かってないじゃないか!ナニとの択だったんだッ!!?」
---όπ νό βιγακυ 読めた貴方はギリシャ語マスター---
ルド「暑くなって皆薄着になってきたな」
エア「〜〜〜ッ」ニゲルンジャナイ(タユン)
ブラ「…、、」ワカッタワカッタ(タユユン)
ガヤガヤ
ルド「…牛乳を飲む量、増やすか」ゴクゴク
エア「会長、朝から4本目になるかと思いますが…少々、飲み過ぎでは?」
ルド「いや…うん。少しばかりカルシウムを摂取したくてね」
エア「ですが」
ブラ「フン。女帝殿、私の仕事だ…。理由も見当がつく、説得は任せろ」
エア「…分かった。ブライアン、頼む」
---
ブラ「例えばだ、ルドルフの好きな人が巨乳好きの場合、努力する余地があるだろう」
ブラ「だが…もし仮に私の好きな人が貧乳好きだった場合…分かるだろう、もうどうにもならない」
ルド「知ったことか」(汝、皇帝の神威を見よLv.6)
ブラ「失敗だ」
エア「このっ……!たわけぇぇッ!!!」
よければなんか感想とか評価とか貰えたらなぁ…
って思ってます。