【百合百合か】アサルトリリィの世界に死神代行(消失編時)の力で介入するってよ【挟まらないようにせねば…(´•ω•)】 作:ストライカーシグマ5
1つ!美鈴様の死神になるまでの道程〜を聞いてドン引きする皆!
2つ!なんか特型4体もおるよ?なら別かれるしかねぇよなぁ!?って事で第1回レギオン対抗特型ヒュージ討伐大会開催!
3つ!なんかパイナポーヘアーと神羅シロモジャモジャが特型を使って何かしようと…あれ?その4体とあと一体を魔合成!するとやっべーやつにならん?
side真 夜一 喜助
喜助「反応はこの辺りっスね」
浦原さんの先導で走る俺達。周りを見渡すけど…
真 「…病院!?」
喜助「…ですね、がここはもう使われてないみたいっス」
良かった…
夜一「喜助、ヒュージは?」
喜助「んー…この先…っ!」
真 「断空!」
咄嗟に断空を貼る、すると何かが断空にぶち当たる
真 「特型か!」
夜一「…いや」
なんか奥ピカピカしてんなぁ…
夜一「お客様の登場じゃ」
真 「うへぇ…うじゃうじゃいる」
喜助「んじゃま…」
真 「殲滅開始ってな!」
飛び出す俺、まぁでも通路めっちゃ狭いしな。一応卍解して小さくなってるとはいえそれでも普通の刀よりは長ぇからな
夜一「退いておれ。お主は…」
真 「ぶっこわーす!!」
狭いなら ぶっ壊して 剣通す!
真 「おらっ!」
壁ごとヒュージをぶった斬る
夜一「全く此奴は…」
喜助「まぁ鈴村サンらしい若者の戦い方っスねぇ…まぁアタシらは年寄りっぽい玄人な戦いしましょうか」
夜一「お主と同じ年寄りにするでないわ!」
って言いながら白打で装甲ぶち抜いてたりなんかよくわかんない薬品ぶっかけて溶解してるんですけど
真 「夜一さん、なんか使いますー?」
夜一「儂素手の方が強いんじゃが…まぁええじゃろ。適当に寄越せ、使ってやろう」
真 「んーじゃあこれで」
テテレテッテレ-如意棒〜
夜一「まーた微妙なものを…」
真 「と、申しております。同士浦原」
喜助「シベリア送りっスねー」
あ、ミドル級が纏めて伸びた如意棒に貫かれた
夜一「何か言うたか?」
真 喜助「なんでもありませぇん!」
怖い…怖いよ!あと怖い!
真 「って言ってる場合じゃねぇか!」
夜一さんが作ってくれた道を使わん手はないわな
真 「ふっ!」
瞬歩で一気に駆け抜けながらぶった斬る!
喜助「流石鈴村サン!んじゃアタシも…破道の五十七「大地転踊」!」
瓦礫が浮き上がってヒュージに突き刺さっていく。そこにぃ!
真 「月牙ァ!!」
夜一「!?馬鹿が!!」
真 「ゲフッ!」
に、如意棒刺さった…!
真 「何すんすか!」
夜一「こんなところで大技を使うな!瓦礫に埋もれたいか!!」
真 「…てへっ!」
夜一「てへっ!では無いわァ!!」
いだぁい!!頭如意棒で引っぱたくなぁ!!
夜一「全く…さっさと終わらせるぞ」
真 「うっす!」
〜数分後〜
真 「こいつでラスト!」
スモール型の胴体に斬月を突き刺して動きを止める
真 「後は」
喜助「奥の特型っスね…ん?」
?浦原さんの伝令神機がピーピーなってるな、なんだろ
喜助「…不味いっスね」
夜一「どうした」
喜助「アタシら以外の人の反応が出てます」
真 「は?ここ廃墟なんだろ?」
喜助「の、ハズなんですが…」
夜一「喜助、それを寄越せ。儂が救出に向かう」
喜助「お願いします」
真 「…どうやら、こっちもお出まし見たいですよ」
嫌な気配を感じて天鎖斬月を構えた瞬間目の前が一瞬で消し飛ばされた
真 「はっ?」
喜助「っ!」
夜一「外からか!?」
とりあえず…
真 「外に出ましょう!これ以上壊されたらここが持たない!」
そうなると逃げ遅れの人達が被害受ける!って!
真 「ドカドカ撃ちすぎだろ!?」
どうなってんの!?
夜一「ええい!横をぶち破るぞ!」
夜一さんの合図で3人で壁を破壊して外に出る。攻撃のあった方を見るとそこには
真 「はぁ!?」
喜助「こりゃまた…随分とでかい事で」
F型ほどでかくないけどラージ級より大きいな…!ってなんかあのメカメカしい恐竜みたいなのどっかで
夜一「それよりアレなんか見た事ある気がするんじゃが」
真 「なんでしたっけ」
940:一般転生社畜 ID:AjyUZFNkI
確かに見たことあるような…
941:一般転生社畜 ID:m/qyC06zN
メカメカしい恐竜ねぇ
943:一般転生社畜 ID:CNLDZFYys
…これさ、デジモンじゃね?
944:一般転生社畜 ID:XKeiJNNhq
…あー確かに!
946:一般転生社畜 ID:OBvbudePZ
道理でどっかで見たことあると思ったわ!
947:一般転生社畜 ID:tempura
メタルティラノモン
サイボーグ型デジモン
強力なパワーを身につけるため体を改造したサイボーグデジモン。対空用に改造された「メガドラモン」につづきメタルティラノモンは対地用迎撃デジモンとして改造された。強化されたボディーはあらゆる攻撃を跳ね返し、強靭な顎でどんなに硬い装甲でも砕いてしまう凄まじい攻撃力をもつ。必殺技は右腕から発射されるミサイル『ギガデストロイヤーⅡ』と左腕から発射されるエネルギー弾『ヌークリアレーザー』。
949:一般転生社畜 ID:PALJtchRi
テンプレニキ助かる
951:一般転生社畜 ID:k2a5LCXro
あれ、ギガデストロイヤーって確かメタルグレイモンにもついてて核ミサイルに匹敵するとか言ってなかったっけ
953:一般転生社畜 ID:Js/bZdepE
…
954:一般転生社畜 ID:zo8Ats/9X
イッチィィ!!撃たれる前にぶっ壊せぇぇ!!
真 「デジモンかよ…!つーかなんでこんなところに!」
喜助「…どうやらあれが特型ヒュージ見たいっスね…」
真 「はあっ!?」
うっそだァ!?特が…特型?これが?
喜助「あれから特型の特有のマギが発生してます」
ほな特型やな…ってやってる場合か!
真 「夜一さんは逃げ遅れた人達の捜索と救助お願いします!浦原さんはここら一体に結界張ってください!」
夜一「任せろ」
浦原「アタシ鬼道苦手なんスけどねぇ…まぁ言ってられる場合じゃないっスね。分かりました」
side真
とりあえず建物から引き剥がさねぇと…!
真 「はぁぁぁ!!」
瞬歩で一気に近づいて
真 「月牙…天衝!!」
月牙天衝を叩き込み病院から廃棄されたと思われる倉庫に叩き込む…けど今の月牙で装甲を砕けた感じはしなかったな
真 「ほらな」
瓦礫から出てきやがった。うおっ!?
真 「レーザー!?」
あっぶねぇ避けれた!ってよく分からない銅像一瞬で溶けたんですけど!?
真 「虚閃ぐらいの威力はあるって思っといた方がいいか!」
なら接近戦で!
真 「オラオラオラァ!!」
装甲が貫けるまでぶった斬ってやる
ヒュージ「Gaaa!!」
真 「当たるか!」
腕を振り回して俺を遠ざけようとしてるが瞬歩に追いつけない…っ!
真 「ちっ!雑魚がワラワラと」
あーあスモール級からミドル級までよりどりみどりな事で…うっざ!!
真 「一気に行くぜ」
浮かぶヒュージに天鎖斬月を投げる真、天鎖斬月はヒュージを纏めて突き刺し壁に衝突。ビームを掻い潜りながら天鎖斬月を回収しメタルティラノモンの懐に飛び込み月牙天衝を顎に叩き込む
真 「っらぁ!!」
浮いた体を蹴り飛ばしスモール級を薙ぎ倒しながら転がる
真 「いーってぇ…!」
硬ぇよ!何でできてるんだよ!!え?ヒュージなんだから硬いに決まってるだろ?うるせぇ!
真 「よっ!」
ヒュージに腕をぶっ刺しぃ!
真 「雷吼炮!」
詠唱破棄した雷吼炮(と自分で思ってるただの失敗)で三体のヒュージを消し炭にし。天鎖斬月の鎖を持って回転させ地面に突き刺し霊力を流し込む。霊力で地面が割れヒュージのバランスを崩し瓦礫で挟み込み動きを取れなくし
真 「炎羽!」
呪符を燃やして爆発を起こす
真 「さて、雑魚は粗方倒したか」
デジモンヒュージは…おい!何胸開いとんねん!!
真 「それはダメ!!」
核弾頭クラスの威力とか言ってるもんを撃とうとすんな!!
真は瞬歩でメタルティラノモンの胸部の弾頭を切り落とす
真 「残りは閉まっとけ!」
胸部の蓋を無理やり閉じて
真 「縛羽!」
縛羽による拘束。ミサイルは発射ギリギリで閉じられた為胸部で炎上
真 「次で決め…どわっ!?」
気配を感じるな…なんて思ったら…なんじゃい!まだ居んのかよ!?ってさっきより多いじゃん!!…ん?
真 「…は!?」
おいおい…なんであいつ
真 「他のヒュージ食ってやがる…」
いや、もうスナック菓子みたいな勢いで食べてるんだけど!?え?共食い…!?そんなことすんのこいつら!?
真 「って直ってきてるし…」
せっかく爆発させた胸部が食ったヒュージのパーツ使って直ってやがる。うせやろ…
真 「てか共食いなんて今まで…」
何度か見た事あるのは「合体」だった。でも今こいつは明確に「食べて」直した…なんだかすげー嫌な予感がする
真 「まぁここで倒すことに変わりは無いけどな」
この場所なら暴れても問題無いしな
真 「月牙天衝!!」
直されるならコアぶち抜いて終わらせりゃいい!
黒い月牙天衝が特型ヒュージに向かって放たれるが、特型を守るように何体ものヒュージが盾となり月牙天衝の威力を削り到達させなかった。その間に特型ヒュージの破損部分は完璧に直る
真 「あーあ…まぁいっか。ぶっ壊しゃ…はい?」
あのーなんか…
ヒュージ「「Gaaa!!」」
同時に突き出した腕からレーザーが発射される。真は横に飛び回転しながら物陰に隠れる
真 「嘘だろ!?2体に増えるのは聞いてないよ!!」
ええい!浦原さんに電話だ…!
喜助『どうしたんスか?鈴村サン。今アタシ結界貼るので忙しいんスけど』
真 「んな事よりこっちがめんどいことになってんすよ!特型が2体に分裂した!」
喜助『…詳しく聞かせて下さい』
真 「詳しくも何も一瞬目を離した間に2体になってたんですよ!うおっ!」
危なっ!レーザー掠めたぞ!?
喜助『…鈴村サン。伝令神機をカメラにしてヒュージ映せます?』
そろーっとカメラモードにした伝令神機をあいつに向ける
喜助『…ふむ、確かに2体に増えてますね…火力もほぼ同じ。攻撃方法も変わったところは有りません…ん?』
真 「どうかしました?」
喜助『鈴村サン。2体のうち1体の胸元にキズが付いてませんか?』
んあ?どれどれ…ホントだ
真 「俺が付けたキズかな?」
喜助『ならそっちが本体でしょう』
真 「つっても単純に火力2倍にはなってるからなぁ…」
どうすっかなぁ…
真 「被害が…」
喜助『鈴村サン。なにいってんスか?』
真 「はい?」
喜助『今そこには鈴村サン
真 「…だから?」
おい、今はぁって言ったろ。通信越しに聞こえてるからな
喜助『つまりそこには鈴村サンが
真 「…あ、なるほど」
そっか…俺最近誰かと一緒に戦ってる事が多かったから無意識に被害出ないようにとか考えてたかもしれん。いよっし!
真 「ふっ!」
物陰から出て天鎖斬月を振るう。風圧で体制を崩すヒュージ
真 「月牙天衝!!」
先程よりも大きく鋭い月牙天衝がヒュージを飲み込む。再びヒュージが盾になろうとするが黒い斬撃がすぐに斬り裂き特型にも襲い掛かる
ヒュージ「Gaaa!」
本体が襲われてキレてたな。げっ…また増えたよ、でもな
真 「そんな寝ぼけた分身が通用する訳ないだろ」
瞬歩で高速移動しヒュージから見た真は何人にも分かれているように見え
真 「本当の分身ってのはこうやるんだ!」
一斉に襲い掛かる。片っ端から3体の特型ヒュージは真を落としていくが全てが瞬歩で移動し終えたもの、つまりは残像。視認して攻撃しても当たるわけが無い。四方八方から月牙を纏った打撃でガリガリと装甲が破壊されていく
真 「まず1体!」
分身の内の1体のコアを天鎖斬月で貫きすぐに離れる。まだまだスピード上げるぞ!
真 「はぁぁ!!」
続けて上下左右からほぼ同時に月牙天衝、四方の波状攻撃でもう1体の分身も消し飛ぶ
真 「後はお前だけだ」
さてどうやって倒しますかね。試したい技結構あるんだけど
夜一『聞こえておるか真』
な、なにこれ。脳な直接聞こえるんだけど!?
夜一『「天挺空羅」じゃ。それよりも病院内におった奴らは全員保護したぞ。なんでもここは有名な心霊スポットだそうじゃ』
真 「アホくさァ!こんな時にそんなとこに来んじゃないよ!!」
バカしかおらんのか!!今大変だってわかってるでしょぉぉぉ!?ええい!!
真 「とりあえずお前はぶっ倒す」
腕のレーザーを乱射して俺を遠ざけようとする。よくもまぁそこまでボロボロにしてやったのに動けるもんだわ…
真 「ま、潰すけど」
レーザーを天鎖斬月で弾きながらにじり寄る。はーい届きませーん
真 「さっさと」
瞬歩で足元に跳び、天鎖斬月の刀身から黒い霊力が溢れさせ
真 「堕ちろ!!」
胴体に月牙天衝を叩き込む。振り抜かれた一撃はコアを完全に破壊し活動を停止する
真 「…ふいー」
よし、退治完了っと
真 「夜一さん、浦原さん。特型倒しました。他の雑魚も」
喜助『了解っス、結界解きますねぇ』
少しすると結界特有の威圧感が消えた。さーて梨璃ちゃん達の手伝い行くか〜
真 「ったく余計な事しやがって」
なんだよデジモンの特型ヒュージって…異様に硬いし…つーかさ
真 「
ゲシゲシと特型を蹴る俺、余計な事しよって
喜助『そっスねぇ』
夜一『そう見るのが妥当じゃろ』
真 「…あいつらも俺達と同じ転生者なんですかね」
960:一般転生社畜 ID:6g9oLB6T3
うーんどうなんだろうな
961:一般転生社畜 ID:sG1zqhHs7
転生にも色々種類あるしな
963:一般転生社畜 ID:eWrk0wx4c
イッチみたいに完全オリジナルもいれば人に憑依するタイプもいる。後は原作そのまま転生とか
965:一般転生社畜 ID:r0yfZvUSf
濃厚なのが2つ目か3つ目だな
967:一般転生社畜 ID:6y48ZdcGg
どっちもろくでもねぇ
969:一般転生社畜 ID:49Vk46eVu
前者だとしたら快楽殺人と変わらんしな。後者はもうそういう風に作られたとしか言いようないし
970:一般転生社畜 ID:G1yD9jqaC
これ以上リリィを曇らせないで貰えますか?
972:一般転生社畜 ID:t7Fng2dtN
そこはイッチ達にかかってるとしか言えんな
973:大前田のパパンID:previous age2 No.2
つっても出来る事とやりたい事が同じって訳には行かねぇしな
974:一般転生社畜 ID:PdlCKaJx3
難しいね
なんでこんな事する?いろんな人が苦しんでる世界で更に人を苦しめて何が楽しい?
真 「とっ捕まえて洗いざらい吐かせてやる」
許さない…絶対に
喜助『っ!?鈴村サン気をつけて下さい!そっちに何かが行きました!』
真 「は!?」
喜助『この反応は…!』
真 「連戦かよ…ったく!」
まぁやるしかないか!
真 「…どこから来る」
自分の周りに霊力を放って「円」を使う。これ霊力の消費もそうだけど精神削れるから疲れんだよなぁ
真 「…何処だ?」
え、いつまでたっても来ないんですけど…まさかステルスか?でもそれはレーダーに反応しないだけで俺の「円」の中に入れば分かる。物質が動いたりすれば俺に伝わってくるから
喜助『
真 「っ!」
咄嗟に横に跳ぶ。すると俺がいた地点に何かが落ちてくる。あっぶねぇ…「円」の死角からはどうにもなんねぇわ…!
? 「ふん、避けられたか。まぁそれぐらいしてもらわねばな」
真 「テメェ…黒コートの…骸じゃない方!」
両手にガンブレードを持った男がそこに立っていた。地面はXに斬られコンクリートが砕けている
? 「流石
真 「転生者を知ってるってことはテメェも転生者か!」
? 「そんなあやふやなものと一緒にされては困る。まぁ
真 「…テメェ一体何者だ」
? 「お前のような劣等種に教える義理はない。私の目的は
これ…?っ!?特型の残骸が動いてる!?いや…なんだあれ黒い何かに吸い込まれて…
真 「なんだそれ」
? 「何度も言わせるな、お前に教えてやる義理はない」
真 「あっそう、なら」
天鎖斬月を握り直しフードに飛びかかる
真 「腕ずくで聞き出してやる!!」
? 「無理だ。もう私はここに用はない」
俺が斬り掛かるのより早く黒い何かの中に消えるフード野郎
真 「逃げるのか!?」
? 「逃げる?何を言うかと思えば…私はデータを取りに来ただけだ」
…ちっ完全に気配が消えた。しかしデータ?あいつが作ったもんならそんなの現場に行かなくても届くもんじゃないの?うーん…あぁ!?
真 「あー!!」
喜助『ど、どうしました?』
真 「あいつに特型の残骸持ってかれた!!」
喜助『残骸を?』
夜一『?なぜそんなものを欲する?』
真 「…確かに?意味あんのかな?」
だとしたら…他のところにも行くのか?…不味いな
真 「夜一さん!浦原さん!俺は梨璃ちゃん達のところ行きます!」
喜助『分かりました。アタシは相澤サンたちの所へ』
夜一『なら儂は叶星達のところに向かう』
真 「もしあいつが残骸を集めることが目的なら他の特型の所にも行くはず…」
喜助『ですねぇ』
真 「2人共そっちはお願いします!」
次回 【水技って】特が…特型?これが?パート2【思ったより少ない】