【百合百合か】アサルトリリィの世界に死神代行(消失編時)の力で介入するってよ【挟まらないようにせねば…(´•ω•)】   作:ストライカーシグマ5

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前回までのお話!

1つ!特型ヒュージに向け各レギオンで別れ対応する一同!

2つ!イッチ達「イッチと愉快な仲間たち。びっちりタイツ褐色美女と下駄帽子を添えて」も交戦開始!え?特型がデジモン!?

3つ!何とか撃破したけど突如飛来する黒コート!一体何条博士なんだ…


【水技って】特が…特型?これが?パート2【思ったより少ない】

side梨璃 夢結 結梨 美鈴 二水 楓 ミリアム 神琳 雨嘉 梅 鶴紗

 

梨璃「皆さん行きましたね…」

 

神琳「わたくし達も行きましょう、梨璃さん。一柳隊再集結ですわ」

 

雨嘉「私達の向かう先、どこなの?」

 

と尋ねる雨嘉、二水はジェネシスから渡された伝令神機の表示を出し

 

二水「はい、ケイブの反応はここから比較的近い施設から出ています。えーと、これは…学校、ですね」

 

楓 「どこかのガーデンですの?」

 

二水「いえ、これは大学ですね。キャンパス内にケイブが複数発生してるようです」

 

神琳「大学…避難はすんでいますの?」

 

今度は百合ヶ丘支給の端末に詳細が表示され

 

二水「っ…いえ、逃げ遅れた学生数名が校内に残っているとのこと!救助を求めているようです!」

 

梨璃「お姉様!行きましょう!手遅れになる前に…!」

 

夢結「ええ…」

 

美鈴「二水、案内をお願いできるかな」

 

二水「はい!」

 

二水の案内で数分で大学に辿り着く、そこは既に多数のヒュージが暴れており雨嘉の狙撃と美鈴の鬼道で一帯のヒュージを殲滅される

 

神琳「今ので最後ですわね、雨嘉さん、お疲れ様。美鈴様もお疲れ様です」

 

美鈴「ありがとう」

 

雨嘉「うん…でも、まだ建物の中が…」

 

一帯の殲滅は完了したものの肝心の救護者は校内。そこまではいくら狙撃の名手の雨嘉でも下手に撃つこともできるわけもない

 

二水「はい、要救助者は校舎の中に身を潜めているそうです」

 

梅 「ヒュージが入り込んでる可能性もあるな」

 

梨璃「でしたら早く突入しましょう!助けを待ってる人がいるんです!」

 

夢結「いえ、梨璃はここで待機していなさい」

 

梨璃「え?どうしてですか?お姉様!」

 

一刻も早く助けに向かいたい梨璃に楓が

 

楓 「わたくし達のCHARMは室内で振りは回すには少々大きすぎます。全員で突入しては機動力が大きく損なわれるでしょう」

 

梅 「そうだな、ここは少人数で行った方がいいだろうな。火力と機動力重視で選ぶなら私と鶴紗が適役かな」

 

鶴紗「わかった」

 

夢結「私も行くわ。手分けして探しましょう」

 

美鈴「僕も行こう、機動力ならそれなりに自信あるしね。室内なら斬魄刀ではなく鬼道で戦えるしね」

 

神琳「ケイブを潰したとはいえ今の都内の状況では何処からヒュージが侵入してくるかわかりませんものね」

 

二水「それに特型ヒュージの姿もまだ見ていません。もしかしたらここにはいないのかもしれませんが…」

 

梨璃「…分かりました。お姉様、美鈴様、梅様、鶴紗さん。よろしくお願い致します」

 

梅 「ああ、直ぐに見つけてくるよ」

 

鶴紗「何か異常があれば知らせるから」

 

美鈴「梨璃達もここをよろしくね」

 

夢結「では、行くわ…」

 

結梨「いってらっしゃーい」

 

校舎に入っていく夢結たちを見つめる梨璃

 

梨璃「お姉様…」

 

楓 「さて、わたくし達はここで陣を敷いて待ちましょう。どこからヒュージが現れてもいいよう警戒なさい」

 

二水「か、かしこまりました!」

 

神琳「…ふふ」

 

雨嘉「どうしたの、神琳…?」

 

神琳「いえ、大変な状況だと言うのはわかっておりますがいつもの一柳隊が戻ったのだなと実感しまして」

 

ミリアム「そうじゃな、ヘルヴォルもグラン・エプレも気のいい連中じゃがこのメンバーが揃った時の安心感は特別じゃ」

 

結梨「実家のような安心感?ってやつ?わたし実家ないけど」

 

雨嘉「うん、大きな怪我もなく集まれて良かった」

 

ほっとしたのも束の間、サイレンが鳴り響く

 

夢結「っ!?梨璃、ヒュージが来るわ!」

 

梨璃「は、はい!皆さん!迎撃準備を!」

 

 

 

side真

 

真 「邪魔だ!!」

 

すれ違いざまに真っ二つにヒュージを真っ二つに切り落とす。クソッ!まだいんのかよ!

 

真 「あともうちょいで合流できんのに!」

 

そりゃね?その辺にケイブ湧きまくってるから仕方ないよ?けどさぁ!

 

真 「だからって多すぎるだろ!!」

 

ええい!めんどい!!

 

真 「月牙天衝!!」

 

近くのケイブ諸共月牙天衝で破壊して道を作る!

 

真 「よし!これで!!」

 

一気に駆け抜ける!

 

 

 

 

 

side梨璃 結梨 二水 楓 ミリアム 神琳 雨嘉

 

二水は自分のレアスキル「鷹の目」を発動させ

 

二水「新たなケイブ反応を確認!場所、大学構内です!」

 

が、ケイブは構内だけでなく至る所に発生し始め

 

楓 「分かりましたわ!二水さんはそのまま鷹の目を使用してケイブの正確な位置を!他の方々は二水さんにヒュージを近づけさせないように!」

 

梨璃「了解だよ!」

 

楓 「雨嘉さんは高所に移動して狙撃をお願い致します!目標はミドル級からラージ級を優先的に!」

 

雨嘉「わかった、大きいのは任せて…」

 

神琳「わたくしは雨嘉さんの護衛に回りますわ」

 

結梨「楓、私は?」

 

楓 「結梨さんはわたくし達とここでヒュージの足止めです」

 

結梨「わかった」

 

ミリアム「ふむ…うぅぅむ」

 

と唸るミリアム

 

梨璃「ミリアムさんどうしたの?どこか具合悪いの?」

 

ミリアム「…ヒュージの出現方向と数、そこからケイブの位置を割り出せるかもしれぬ」

 

楓 「どれくらい時間がかかりますの!?」

 

ミリアム「5分…いや、3分くれ」

 

楓 「分かりました。それでまでわたくし達でヒュージの相手を致しますわ。宜しくて?梨璃さん、結梨さん?」

 

梨璃「わかった!やろう、楓さん!結梨ちゃん!」

 

と梨璃の言葉に楓は

 

楓 「あぁ〜!梨璃さんとの共同作業…やはり、愛し合う2人は共に戦う運命なのですわっ!」

 

梨璃「楓さん大袈裟だな〜練習通りかっこいい連携決めましょうね!」

 

結梨「?私もいるよ?」

 

梨璃「うん!結梨ちゃんも一緒だよ!」

 

結梨「うん、私頑張る」

 

ふんすとやる気満々の結梨

 

楓 「くっ…おじゃま虫が…なんて言ってる場合じゃありませんわね。梨璃さん!結梨さん!訓練通り行きますわよ…それっ!」

 

梨璃「はい!」

 

結梨「おー!」

 

先陣を切る楓

 

楓 「さぁ、わたくしがお相手をして差し上げますわ!命が惜しくなければかかってらっしゃい!」

 

CHARMを巧みに操り射撃しながら一気に近寄りブレードモードで纏めて斬り裂く

 

楓 「第1波排除確認!梨璃さん!結梨さん!チャンスですわ!」

 

梨璃「うん、任せて!行くよ結梨ちゃん!」

 

結梨「うん!」

 

梨璃「はぁぁぁ!!」

 

マギを使った足場で飛びクジラの形をしたヒュージにCHARMを振り下ろす梨璃

 

結梨「えい!」

 

その後ろに隠れていた四足歩行のヒュージを結梨が撃ち抜く

 

楓 「その調子ですわ!撃ち漏らしたヒュージはわたくしにお任せあれ!」

 

2人の動きに合わせシューティングモードで撃ち落としていく楓。そして

 

ミリアム「…捉えたぞ!4時の方向、ケイブ反応あり!」

 

二水「索敵します!」

 

鷹の目を発動させ

 

二水「っ、見えました!ミリアムさんの指した方角にケイブが2つあります!」

 

ミリアム「なぬっ!重なっておったか!」

 

楓 「まずは1つ!わたくしたちが切り開きますわ!」

 

梨璃「突撃するよ!」

 

結梨「よーそろー!」

 

とケイブに向かう3人、その前にヒュージが立ち塞がる

 

楓 「って、いきなり邪魔者ですわ!わたくしと梨璃さんの行く道を塞がないで下さる!?」

 

梨璃「くっ!どいてー!」

 

倒して突破しようとした瞬間ヒュージの体に穴が開き倒れる

 

梨璃「っ、今の…!」

 

二水「雨嘉さんの狙撃です!このままケイブに突っ込んでください!梨璃さん!」

 

梨璃「ありがとう、雨嘉さん!神琳さん!行くよ、楓さん!結梨ちゃん!ケイブを壊そう!」

 

楓 「えぇ!ヒュージ如きにわたくし達の仲を引き裂く事など出来るわけがありませんわぁぁぁ!!」

 

結梨「楓は本当に梨璃が好きだな」

 

と冷静にツッコむ結梨、誰に似たのやら

 

梨璃「っ、見つけた…ケイブ!」

 

楓 「いきますわよ!梨璃さん!結梨さん!」

 

向け3人の集中攻撃がケイブに降り注ぐ。そして見事ケイブは破壊され崩れて消える

 

梨璃「っ、やった…ケイブを破壊したよ!」

 

二水「あともう1つ…ですが、ケイブからヒュージが出現中!このままでは囲まれてしまいます!」

 

ミリアム「仕方ないのう…トリはワシがいただくぞ」

 

二水「ミリアムさん!」

 

ミリアム「最短で行くぞ…おりゃぁぁあ!!」

 

フェイストランセンデンスを発動、マギを増幅させ

 

ミリアム「どけどけどけ!どくのじゃぁぁ!!」

 

ヒュージを蹴散らしながらケイブに向かう

 

楓 「相変わらず滅茶苦茶ですわね、あのちびっこ…」

 

梨璃「行っちゃって!ミリアムさん!そのままもう1つのケイブを!」

 

ミリアム「うおぉおぉ!!」

 

ケイブから現れたヒュージ諸共ミリアムのCHARM「ニョルニール」の一振で破壊されヒュージの出現が止まる。

 

 

side夢結 美鈴 梅 鶴紗

 

 

 

夢結「…ええ、校舎内にいた学生の救助は無事完了したわ。これから梨璃達の所に戻るわ」

 

と百合ヶ丘にいる百由に連絡を入れた

 

梅 「おっ、百由から連絡か?」

 

夢結「ここから出ていたケイブ反応は消失したそうよ。特型ヒュージの存在は確認できず…ここはハズレだったようね」

 

鶴紗「でも助かった人はいた…無駄じゃなかったよ」

 

美鈴「鶴紗の言う通りだね」

 

梅 「そうだな。梨璃達の方も頑張ってくれたみたいだし」

 

美鈴「成長したね、皆」

 

鶴紗「それはいいとして…これは何?」

 

と目の前の惨状を見て溜息を着く鶴紗

 

 

 

side梨璃 夢結 結梨 美鈴 二水 楓 ミリアム 神琳 雨嘉 梅 鶴紗

 

ミリアム「ぬはぁ〜〜〜っ、電池切れじゃ〜〜〜」

 

と大の字に寝っ転がっているミリアム

 

神琳「あ、足元気を付けてくださいね。ミリアムさんが転がってますから」

 

夢結「…レアスキルを使ったのね」

 

と冷静な反応の夢結、戻って来た夢結を見つけた梨璃と結梨は

 

梨璃「あっ、お姉様!聞いてください!私達ケイブを2つ破壊しました!」

 

結梨「わたし、がんばった」

 

と子犬のようにはしゃぐ梨璃と褒めて褒めてと言わんばかりの結梨

 

楓 「夢結様にも披露したかったですわ。わたくしと梨璃さんの一心同体となったコンビネーションを!」

 

雨嘉「そんなことよりそちらは大丈夫でしたか…?」

 

楓 「そ、そんなことよりぃ〜!?」

 

と楓をスルーする雨嘉

 

梅 「あぁ、学生達は無事に保護したゾ。最寄りのガーデンに引き取ってもらう手はずだ」

 

鶴紗「でも、特型ヒュージ…いなかった」

 

梨璃「そうですか…こちらにもいませんでした」

 

楓 「んー…こほん。そういうとこでしたら早くこの場を去りましょう。ヘルヴォルとグラン・エプレ側に特型ヒュージが出現していれば助けが必要になるはずですわ」

 

移動しようと用意を始めたその瞬間

 

美鈴「…待った。近くにヒュージのマギを感じる。二水、頼めるかい?」

 

二水「わ、分かりました!」

 

美鈴の言葉で全員が戦闘準備に入る。二水を囲うように立つ一柳隊、二水は鷹の目を発動

 

二水「…ここから200mほど西にヒュージが居ます!数は…あ、たれ?」

 

夢結「どうしたの、二水さん。まさかまたケイブが?」

 

二水「い、いえ!そうではなく!ヒュージの数がどんどん減っていて…何かがこちらに近付いてきます!」

 

楓 「総員警戒態勢!」

 

楓の号令でヒュージのいる方にCHARMを構える一同、が

 

真 「いらっしゃいませぇぇえ!!」

 

そちらから来たのはヒュージだけではなく、卍解した状態でヒュージを蹴り飛ばしている真だった

 

 

 

side真 梨璃 夢結 結梨 美鈴 二水 楓 ミリアム 神琳 雨嘉 梅 鶴紗

 

もう目の前だってのにヒュージが邪魔しよった!ムカついて何体か微塵切りにして最後の一体は飛び蹴りしちゃった☆

 

真 「んお?おーい!」

 

おー良かった。皆無事だわ…ん?どしたん?

 

楓 「…いえ、何となくそんな気がしていたと思っただけですわ」

 

なんのこっちゃい…あ、

 

真 「とりあえず死んどけ」

 

コアに天鎖斬月を突き刺してヒュージを破壊する。いやぁ忘れるところでした

 

真 「皆怪我なさそうだな」

 

梨璃「はい!」

 

真 「特型は?」

 

夢結「こっちには居なかったわ」

 

真 「そっか…俺達のところのはとりあえず倒した…倒したんだけど…」

 

鶴紗「何かあったの?」

 

んーなんと伝えればいいか…

 

真 「形がね?」

 

神琳「形?ヒュージの形状のことですか?」

 

真 「うん…なんかもう…ヒュージらしくないというか…機械の恐竜みたいな見た目だった」

 

雨嘉「恐竜…?」

 

真 「うん…」

 

地面に枝でデフォルメした奴を描く

 

結梨「なんか可愛いね」

 

真 「いや、俺が可愛く描いたからな…」

 

梅 「梅は真が画伯な方に賭けてたから残念だゾ」

 

真 「人で賭け事してんじゃねぇ…」

 

神琳「しかしそれが本当ですと今までのヒュージとは戦い方が全く違うことになります。厄介ですわね」

 

真 「そうだな…皆恐竜となんて戦ったことないもんな…」

 

俺もないけど…恐竜じゃない変なものとかはよく戦ってるけど

 

真 「ま!とりあえずここから出るか。二水ちゃん、ヘルヴォルとグラン・エプレ、どっちが近い?」

 

二水「そうですね…!ここからですとヘルヴォルの皆さんが向かった霊園が近いです!」

 

真 「そっか、じゃあヘルヴォルの救援に行こうか」

 

雨嘉「霊園…って…お墓!?」

 

真 「世間一般的にはそんなかんじ」

 

楓 「正確には違いますわね。お寺に属していない墓地のことを霊園と言いますわ」

 

梅 「死者が眠っているという意味では同じだな」

 

雨嘉「し、ししゃ」

 

今のお墓って凄いよな、樹木葬やら集団墓地何てものもある。身寄りのない人もそうだけど応募で当たれば入れたりする人もいる

 

雨嘉「な、なんでそんなに落ち着いてるんですか…?お墓ですよ…ゆ、幽霊とか…!」

 

真 「んー?安心しなって雨嘉ちゃん」

 

雨嘉「そ、そうですよね。ゆ、幽霊なんて…」

 

真 「墓地にいる幽霊は基本的無害だ。生きてる人間の方がよっぽど有害だよ。それに昼間はあんま出てこないぞ?」

 

二水「その言い方だと夜には出るような…」

 

幽霊って何かに乗り移ったりすることなんてそうそう出来ない。そのものに思い入れがあったりすると出来るらしい…言うなればオーバーソウルだね

 

雨嘉「い、いい、いるんですか!?」

 

真 「?むしろなんでいないと思ってんの?墓地舐めんなよ?」

 

鶴紗「聞きなれない言葉…」

 

神琳「逆に恐がらせているのでは?」

 

真 「え?なんで?」

 

魂だけの状態じゃ何にもできないけど?

 

二水「…もしかして何故怖がってるかわかってません?」

 

楓 「の、様ですわね」

 

真 「のヮの」

 

梨璃「ごめんなさい、雨嘉さん。怖いかもしれませんが…一緒に戦ってください。亡くなった人が眠る場所をヒュージ達に荒らされるなんて私…許せません!」

 

と雨嘉ちゃんの手を握る梨璃ちゃん。おおー

 

雨嘉「っ…そうだね、私も…そう思う」

 

980:一般転生社畜 ID:V0I/Xc0va

りりゆーいいぞぉ

 

981:一般転生社畜 ID:hTTVVmFvw

ふつくしい…

 

983:一般転生社畜 ID:lFWMJh/N0

雨嘉ちゃんてその…下品なんだけど…下品なんで辞めときますね

 

984:一般転生社畜 ID:HIkMV3NeU

辞めんのかよ!だったら言うなよ!

 

986:一般転生社畜 ID:zLlpoAEMJ

踏みとどまったのは偉い

 

987:一般転生社畜 ID:247f0gsD6

原作だと結梨ちゃん死んじゃってるからな…

 

988:一般転生社畜 ID:tA82kGTTC

イッチの世界はイッチが助けたから大事には至ってないけど

 

990:一般転生社畜 ID:McfGQhpwy

かと言って梨璃ちゃんは梨璃ちゃんだからな

 

991:一般転生社畜 ID:KQs6buuhh

イッチが1番気にしてなさそうなの草なんよ

 

992:一般転生社畜 ID:3vg6fZ+Dd

お、そろそろスレも終わりそうやん

 

993:一般転生社畜 ID:rVXxO53Xh

>>1000ならイッチが特型連戦!

 

994:一般転生社畜 ID:R8RdAT+ga

割と普通やな

 

995:一般転生社畜 ID:bKp/Xe/vx

>>1000なら一柳隊のマスコット&藍ちゃんとお昼寝!

 

997:一般転生社畜 ID:ION2S1d0V

>>1000なら分身して対艦刀で突撃、ゼロ距離砲撃、バルマ!

 

1000:一般転生社畜 ID:t2dbT4/Zx

>>1000ならヘルヴォルにラキスケ☆

 

1001:神様 ID:GOD

スレッドが1000に達しました。別のスレッドにお移り下さい

 

楓 「そうと決まれば参りましょう!ヘルヴォルの皆さんが待つ霊園へ…!」

 

ミリアム「わ、わしも行くぞ…行くから、誰か運んでくれるかのぅ…?」

 

待ってぇぇぇ!!!なんか大変な事にぃぃぃ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 




次回 【イッチ!この!】特が…特型?これが?パート3【ラキスケ野郎!】








タイトル回収出来なかった…(´・ω・`)
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