転生したらキャロル・マールス・ディーンハイムでした。   作:XIYON

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深条蒼也(しんじょうそうや) CV:小野友樹



性別:男性



年齢:25歳



種族:人間



誕生日:6月6日



身長:178cm



血液型:AB型



好きなもの:大牙様、大牙様の好きなものと愛するもの全て、日々前進しようとする者、コーヒー



苦手なもの:大牙様の覇道を阻む者、怠惰な者。

趣味:読書、大牙様の伝記を作ること。



一人称:私



二人称:○○君/○○様(大牙と大牙の関係者)



容姿:仮面ライダージオウのウォズが眼鏡をかけた姿



大牙に仕える従者の一人にして大牙の右腕。



徹底した能力評価主義者であり、実力のある相手には部下や敵対者であろうと礼儀正しく、敬意を払う公明正大な好漢な青年。

そのためか不断の努力を何より好む傾向があり、
日々前進しようとする者に助力を惜しまない。

要は頑張る子には手助けしてくれる頼れるお兄さん。

そして異常なまでの天導大牙狂信者であり、大牙のことを「この世の総てを統べる王となるこの世で最も偉大で素晴らしい尊き御方」と慕い、大牙のことを「大牙様」、「我が主」と呼ぶ。

またの名を「天導大牙狂信者」、「変態(色んな意味で)執事」、「光の奴隷」。



大牙が成し遂げた様々な偉業や功績など大牙に関する事が生まれてから現在に至るまで余さず全て記された覇王英雄伝と呼ばれる本を持っている。

見た目は時計や星、十二星座の意匠が施され、カラーリングが金と青になった逢魔降臨暦。

大牙の従者の中でもとびっきりの大牙狂いだが、大牙が絡まなければ極めて常識的な人物だが、大牙のことに関しては人格が変わるレベルで豹変する。


天導大牙のカリスマ性や人間性の輝きに狂った者の最悪な末路を辿ったのが深条蒼也という人間である。

気合と根性、そして本気で取り組めばどんな事も絶対にできると本気で思っている破綻者で、大牙の関係者の何人かからは「大牙の執事でなければ、なにがあっても絶対に関わりたくない」とまで言われるほどに嫌われている。

普段は温厚で、何者に対しても平常心で接するが、ひとたび逆鱗に触れるようなことがあれば、周囲すべてを強制的に跪かせるほどの凄まじい重圧を発する。





イメージとしては仮面ライダージオウのウォズとシルヴァリオトリニティのギルベルト・ハーヴェスにヴァンガードのガスティール猊下が合わさったような感じ。

戦闘能力

端的に努力を惜しまない天才。元々の素養が極めて高い人間に血の汗を流す鍛錬と過酷な戦場で培われた戦闘経験値を重ねた戦士の理想値。
しかもここに何の奇跡か偶然か、大牙に由来する「覚醒」が加わるため手が付けられない。




単純なステータスの優劣や総合的なバランスではマナカや野薔薇四葉達超天神が若干上だが、覚醒によって劣勢を軽々と覆しかねない危険性を備えているため戦えば、ほぼ間違いなく勝つとされる。

ちなみに蒼也がなぜ覚醒を使えるかというと、深条家は天導家の分家にあたる家であり、なにより一番の理由は大牙の戦いを誰よりも傍で見守り、共に戦ってきたせいで蒼也にも大牙の覚醒の力が感染したせい。


また、武力以外のあらゆる分野にも当たり前に優れており、特に盤面全体を見渡し、掴んだ情報を整理して望んだ運命を導き出す手腕と決断力、臨機応変な対応力。

神算鬼謀の領域においては文句なしに大牙の従者達の中では最強。
全方位に優れながらオンリーワンの強みを持つ、ある意味大牙以上に味方にすれば頼もしく、敵にすると恐ろしい男。


しかしながら、負ける戦いは決してしない慎重な性格で、何事にも周到に前準備をして挑む。

全ては己が愛する主へと勝利を捧げる、ただそのために。



戦闘スタイルは主に剣を用いた接近戦だが、中〜遠距離、さらにら魔法も一通りこなせる万能型。

能力

覚醒

魔法(全属性対応の万能型)

オーバーロード

その他諸々



武器

ゾディアックブレイド・レプリカ





サンプルセリフ



「深条蒼也です。よろしくお願いします」



「頑張りたまえ。諦めず、日々邁進し努力する者を私は全力で応援しよう。」



「祝え!全ての次元を統べ、時空をも超越し、天を導く偉大なる覇王、その名も天導大牙!我が主がこの世界に降臨した瞬間である!」


偽・光導星神剣 ゾディアックブレイド・レプリカ



見た目:銀に輝く刀身を持つ機械的なパーツなどがついた長剣で刀身の両面にそれぞれ6つずつ、黄道十二宮星座が刻まれている。



大牙の愛用武器である光導星神剣 ゾディアックブレイド。その試作品を大牙から貰い、独自に改良を施した蒼也専用の魔法剣。





大牙のものとは違い、柄頭の球体状のクリスタルに超小型に縮小された極小宇宙が内蔵されていない。

だがその代わりとして蒼也の編み出したオリジナルの魔法である「祝福せよ、偉大なる覇王の降誕を(ブレッシング・オブ・ザ・オーバーロード)」が常時エンチャントされている。

その能力は「与えた衝撃を多重化し、対象に付着させる」こと。


つまりは蒼也が一度切りつけた物体に複数の衝撃が付着し、任意のタイミングで起爆することができる。
単純に一撃が多段攻撃となるため、ただ殴るだけでもそれなりに強力だが、その真価は見えない爆弾を好きな場所にいくつでも設置し好きな時に起爆できる点にある。

例えば、攻撃に転じようとしたタイミングで相手の武器もしくは身体を起爆し出鼻を挫いたり、予め自分の身体に設置した衝撃を相手の攻撃の命中に合わせて起爆することで相殺したり、足元で起爆することで緊急回避など発想次第で応用は多々。


要は即死性が落ちた代わりに汎用性が滅茶苦茶に上がったキラークイーン(第一の爆弾)みたいなものである。 
付着可能な衝撃数には制限がないので10や20、あるいはそれ以上の衝撃を付与できる。





武器を打ち合うだけで知らない間に敗北へと近づき、本質を見破るのが困難でありながら見破った時には大凡手遅れになっているとても性格の悪い魔法と言え、大牙曰く「初見であれを見破れる奴はかなり少ない」とのこと。 



新条アカネ (転キャロ版) CV:上田麗奈

容姿 新条アカネがベロバの服装を着た姿

仮面ライダーバローネこと宮藤芳佳のサポーター。その正体は元エンジェル・パラダイスの住人。どうやら最近、歌姫の結晶を狙っているクロウ達と何かしらの関係を持っているらしい。

性格はベロバみたいに人の不幸が大好物で高圧的な態度が多い。クウガブレイズに変身するキャロルや縁来たちドンブラザーズに並々ならぬ恨みがある様子。

さらにインスタンス・ドミネーション持ちでそれは怪獣は愚か、ダークプリキュアが放った怪人さえも操ってしまう。


久條御咲(くじょうみさき) CV:月野きいろ

性別:女

年齢:17歳

身長:150cm前後

一人称:私/俺

二人称(演技時):あなた/君/○○君(ちゃん)

二人称(本来):お前、貴様/〇〇(身内や認めた相手のみ)

容姿:ミサキ・クジョウ(シルヴァリオラグナロク)


天導大牙が魔法で女体化した姿。

一人称は二つあり、演技している時は「私」で本来の一人称は「俺」。

性格

演技時は無邪気にして、人懐っこい犬のように天真爛漫な性格。しかして時に計算高く、合理的で容赦がないという相反する二面性を矛盾なく同化させた可憐な少女。

本来の性格は大牙の通常時の姿、所謂男性時と変わらず。

また、彼女を大牙が女体化した姿なのを知っている者、例を挙げると蒼也を始めとした大牙の従者や零瑠(オリジナル)からすれば声だけで判別可能らしい。
演技時は明るく高めな声で、大牙本来の時はかなり低い声になる。

ちなみにこの姿の時は最高レベルの認識阻害魔法を自身と周囲にかけている為、一兎や煉は愚か、超天神クラスの神ですら、彼女が大牙であることに気づけない。

しかし、一度でも正体がバレたり、大牙であることを知っている者には効かない弱点を持つ。

戦闘能力

演技時は全ての力を封じて、別の力で戦う為、本来より戦闘能力は大幅に下がる。

大牙本来の時は男性時と変わらず、天下無双の如き力を振るう。

武器

雪月花

見た目:雪と月と花の模様が刻まれたサーベル式軍刀

久條御咲の持つ剣。
形を自由自在に変える能力を持ち、自由自在に伸縮・屈曲させる。シンプルだがそれ故に強大な能力で、自動車を一刀両断できる程刀身を伸ばすことは勿論、刀身を伸ばし敵に刺した後、縮めて接近するなど応用も利く。

サンプルセリフ(演技時)

「私は久條御咲、よろしくね」

サンプルセリフ(本来時)

「ちっ、なぜバレた。」

余談

女体化時の大牙の容姿は複数あり、今回は今時の女子高生風の超絶美少女・御咲ちゃんモード

これの他にも、ミステリアスな女子大生風の魔性のマドンナ・御咲お姉様モードなど色々存在する。



・第19話:目が覚めたら保健室

 

俺はライジングアルティメットにソーサラーとオーディンを混ぜた新たな姿へと変化した。

 

芳佳「なんだその姿は…」

 

キャロル「ほぉー……大牙、結構いいのを作るんだな?んじゃ、行くとするか!」

 

と言った俺は目の前にいる仮面ライダーバローネにゆっくりと歩いていく。芳佳は迫ってきた俺に先程のクローで攻撃していくが、俺はそれを受け止めていく。

 

芳佳「なっ!?」

 

キャロル「ふん!」

 

そのあとにバローネに向かって光線のようなものを放つ。だが芳佳はそれをクローで防ぐが、その装備していたクローが溶け始めた。

 

芳佳「溶解しただと!?」

 

式「あの光線……まさか放射能!?」

 

芳佳「くっ……しかも軽く痛い。」

 

マナ「ねぇねぇもしかして……あのアルケミーキーには放射能分裂光(ガンマレイ)の力が入ってるんじゃない?」

 

めぐみ「え!?ガンマレイってそういうこと!?……って、放射能分裂光……ってなに?」

 

式「簡単に言えば放射能の光だよ… 黄金の光と雷の力……あれを見る限りその力が入ってるようだね。」

 

HEAVENS BLADE!

 

そのあとにクワガタの角をなくしたオージャカリバーZEROを取り出し、ドライバーに装填されていたガンマレイアルケミーキーを柄尻にあるスロットに装填する。

 

Gamma-ray HEAVENS BURST!

 

ヘブンズブレードから雷が纏われる。俺はその剣でバローネに向かって雷と光が混ざった刃を放った。だが…

 

GIGANT SHIELD!

 

キャロル「なっ!?」

 

芳佳はクローからすかさず盾に変えてその攻撃を防いだ。一撃一撃が防御を貫通し、光が掠っただけでもそこから放射能の毒光が体内に浸透して激痛が襲い続ける…それをシールドで防いだのだが…

 

芳佳「くっ……」

 

流石の芳佳も耐えられずにそのまま変身が解除される。そして俺も…

 

キャロル「がっ……なんか、意識が…」

 

頭がボッーとし変身が解除され、その場で倒れてしまう。目からは何故か血がダラダラと垂れていた。

 

マナ「大変!耳と鼻から血を出してる!」

 

めぐみ「しかも口からも!急いで保険室に連れていかなきゃ!」

 

式「俺はコイツを仕留める。」

 

と、式が芳佳を仕留めようとしたその時だった。

 

アカネ「ダメだなぁ〜♪芳佳にはまだまだ働いて貰わないとけいないのに。」

 

式「新条アカネ!」

 

めぐみ「あの子が?」

 

マナ「芳佳ちゃんのスポンサーの?」

 

芳佳「はぁ……はぁ……遅いぞ。何してた?」

 

アカネ「ダークプリキュアの連中が何か面白いことを企んでるから協力して貰うことにしたの。」

 

「「え?」」

 

芳佳「そうか…楽しみにしているぞ?お前が私の実力にどれだけ戦えるかをな?」

 

と言ってその場から霧のようなものを発して消え去った。俺は意識が朦朧としていたが、ちゃんとその言葉は聞こえていたのだった。

 

キャロル「く……俺に……もっと……力があれば……」

 

2人がその場から立ち去ったあと、俺の意識は遠ざかっていった…その様子をモニターで見ていた一兎と大牙は…

 

大牙「いきなりガンマレイから使ったのか…」

 

一兎「あのアルケミーキー、何か副作用があるのか?」

 

大牙「絶大な力を持つ反面… 凄まじい激痛が体を駆け巡る。鼻や眼、口からは出血するほどの反動が襲いかかる。例えれば『魂が全焼する』だぜ?
」

 

一兎「おいおい…」

 

大牙「さてと……しばらく俺はここに残るとするよ。」

 

一兎「え?お前どーすんだよ?この世界には…」

 

御咲「久條御咲、この世界でそう名乗るとするよ。」

 

するとそこに大牙の従者の一人にして大牙の右腕である深条蒼也がやってきた。

 

蒼也「大牙様、一兎様。ご報告が…」

 

大牙「なんだ?」

 

蒼也「たった今スフィア天界から歌姫の結晶の一つ…混沌を奪い返したとの報告を受けた。取ったのは折紙くん、英澄くん、ショウくん、そして…ヒロミくんだそうだ。」

 

一兎「アイツも噂を嗅ぎつけてきたか…」

 

大牙「ふぅ……さて、俺はしばらくここにいるとするよ。」

 

一兎「何するつもりなんだ?」

 

すると大牙は魔法陣を足元に召喚し、自身の身体に通していく。そして彼の姿はなんと女性へと変化した。

 

御咲「久條御咲。どう?魔法で女体化したの。」

 

一兎「あぁ、そりゃ見て分かるよ。それとお前……俺が気づかないのか知らなぇけど。認識阻害魔法を自分と周囲にかけてるだろ?たぶん気づいてるのは蒼也だけだろうな?」

 

蒼也「恐縮です。」

 

一兎「それで?何を企んでるんだ?」

 

御咲「ふふ、内緒。まぁ…強いて言うなら彼がどれだけヘブンズの力な相応しいかを見抜くだけよ?」

 

と、その場から立ち去っていった久條御咲こと天導大牙。彼女(彼)の後ろ姿を見た一兎は嫌な予感がしてならなかった。

 

一兎「悪いことが起きなきゃいいけどな…一葉たちは大丈夫だろうか?」

 

一方、キャロルは先程のガンマレイの不可によって気絶しまっていた為、マナとめぐみによって保健室に連れてこられていた。

 

キャロル「う、うぅ……」

 

???「あっ!先生!起きましたよ!」

 

黎夢「目が覚めたか、キャロル。」

 

キャロル「保健室…」

 

ガンマレイの副作用て目や耳、口から出血してしまった俺はその場で気絶。そして目が覚めると保健室のベットに寝ていたのだった。

 

キャロル「先生…俺は…そうだ!芳佳は?」

 

黎夢「道中にサポーターである新条アカネが乱入して逃げられてしまった…らしい。」

 

キャロル「らしい!?」

 

???「その場にいたマナちゃん達が見つけたんだけど、2人とも部活の時間が迫ってて…」

 

キャロル「そうか……んで君は?」

 

ネルア「私は鬼燈ネルア、保険部員よ?よろしく。」

 

キャロル「あぁ、確か保健室でいつもニートしてる。」

 

ネルア「ニート言うな!ちゃんとここで勉強してるわっ!他の生徒と一緒に授業したくないだけやで!」

 

キャロル「か、関西弁!?」

 

ネルア「あぁごめん。怒りで昂ると関西弁をつい話しちゃうんだ。」

 

するとそこに…

 

縁来「おっす、心配だから見に来たよ?」

 

キャロル「縁来……ってお前、なんでヘブンズブレイドを持ってるんだよ?」

 

縁来「あぁ、マナとめぐみが保健室に連れていく最中にアナタが懐から落としたから拾ったのよ。見たらめちゃくちゃ気になる不備があってさ…とめられなくてつい改造しちゃったのよ?追加要素もあってね?」

 

キャロル「おいお前!何ヘブンズブレイドを改造してるんだ!?ちなみに…追加要素って?」

 

縁来「え?データ受信機能だけど?」

 

キャロル&ネルア「勝手にドンブラしてやがるコイツ!?」

 

縁来「あぁ、ごめんごめん…ところでいい情報が一つ。あの新条アカネが言ってたダークプリキュア達。監視カメラにばっちり映ってたよ?」

 

キャロル「本当か!?」

 

ネルア「何を企んでるいるかは知らないけど、学園近くの森の監視カメラにばっちり映ってたよ?」

 

キャロル「なるほどな…」

 

そんなことを考えていたら突如お腹の音が鳴り出した。

 

ギュルルル…

 

キャロル「あ…」

 

縁来「キャロル…もしかして腹減ってる?」

 

ネルア「もしかして…ガンマレイの副作用?」

 

黎夢「可能性はあるな…(あの天導大牙という男…なかなかにヤバい奴だな?)」

 

縁来「冗談じゃないわよ。私、今日作ったおにぎり皆にあげちゃったもん。」

 

キャロル「うぅ……腹ペコった…」

 

ネルア「なら、喫茶トロピカルにいきましょ?」

 

縁来「だね?キャロル、立てる?」

 

キャロル「まぁ、何とか。」

 

そう言いながら俺はあるアルケミーキーを手に持ってこう言った。

 

キャロル「(ヘブンズ…この力が…ガンマレイの副作用を改善してくれる可能性はあるのだろうか?)」

 





鬼燈ネルア/オニシスター CV:南條愛乃


【挿絵表示】


輪音学園の保険部員でエルフの女性。非常にマジメな性格と明るくてノリも軽い今時の女子高生その物。いつもメモ帳とボールペンとシャーペンを携帯している。服はいつもサロペットを着用し、キャスケットという帽子を付けて通学している。普段は学校やその近辺の町の噂を独自に調査している探偵をしている傍ら、喫茶トロピカルでバイトもしている。

また怒ったり、ツッコミしたりするときは関西弁口調になる。お前エルフなのに関西弁言うんかい。

サンプルセリフ

「鬼燈ネルアよ。よろしくね?」

「是非!是非!その情報、私にくれませんか!」

「エルフが鬼になっちゃ悪いか!」

「おい雉那!お前また変な動画上げてるやないかい!」

じかーい♪じかい♪

・縁トリーどころじゃないヘブンズの力

というお話。


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