仮面ライダーW ~SIX CROSS MEMORY~ 『4つのHと紐解くQ』 作:MIGHTY
今回はプリキュアとシンフォギア編!
元からクロス予定だったのもあって、こっちはスムーズに行きました!
翔太郎や鳴海創吉との繋がるキャラもありますので、本編をお楽しみに!!
【プリキュアside】
『ひろがるスカイ!プリキュアのメンバー!スカイランドの王女様であるエルを護る為にプリキュアとして立ち向かう!』
ソラ・ハレワタール
『運動神経抜群なスカイランドの女の子。幼いころピンチから救ってくれた憧れの人のようなヒーローになるため、まじめに一生懸命に日々鍛錬中!風都で出会ったましろの家に、エルとともに居候することになる。口癖は「ヒーローの出番です!」空のプリキュア「キュアスカイ」に変身!』
虹ヶ丘 ましろ
『優しく思いやりのある女の子。風都の中学2年生。料理や自然についての知識もたくさんもっていて物知り。両親が海外赴任中のため、祖母ヨヨと2人暮らしをしている。あだ名は「ましろん」翔太郎やフィリスともある事件で知り合い、以降鳴海探偵事務所にもたびたび来ている。光のプリキュア「キュアプリズム」に変身! 』
エル
『まだまだ幼いスカイランドの王女さま。誘拐されたことをきっかけに、ソラと共に【風都】へやってきた。プリキュアに変身するきっかけを与える【スカイトーン】を生み出す不思議な力を持っている口癖は「えるぅ~!」 』
虹ヶ丘 ヨヨ
『虹ヶ丘ましろの祖母(※)。彼女の両親が海外赴任中のため唯一の保護者である。異世界スカイランドの出身者で、ソラ・ハレワタールとエルを居候として自宅に住まわせている。50年前に何らかの調査で人間界へと渡っていたが、そのまま定住し、その際に鳴海創吉と知り合い、色々と助けてもらっていたそうな。』
【特異災害対策機動部二課side】
『認定特異災害ノイズに対応するため日本政府が設けていた組織で奏者が所属する二課が今作の話に絡む』
立花 響
『シンフォギアでの主人公でガングニールを纏える3人目のシンフォギア奏者。明るく闊達で、困っている人が居れば放ってはおけない性格で、それが功を奏すこともあれば裏目に出ることもある。過去のとあることから鳴海探偵事務所に親友の未来と共にちょくちょく遊びに来るようになってる。』
風鳴 翼
『響の先輩でシンフォギアの第1適合者。原作とは違い、Wの介入により奏が生存したことにより、今でも奏と共にツヴァイウイングとして活動しており、性格も無印に比べると軟化している。敵か味方かも分からないWに対して一番警戒している』
天羽 奏
『響と同じガングニールを纏うシンフォギアの第2適合者。原作では絶唱を使用し、死亡してしまうのだが、今作ではその直前でWが介入したことで、絶唱を使うことなく生存。その時のことや、その後のWの行動も見たこともあり、翼ほどはWを警戒していない』
風鳴 弦十郎
『翼の叔父で、特異災害対策機動部二課の司令官を務める。人間のレベルを遥かに超えた身体能力と卓越した中国武術のスキルを有しており、純粋な戦闘能力(特に肉弾戦)に関しては生身でシンフォギアを装着した翼とも渡り合えるが、ノイズには効かないために忸怩たる思いを持ちつつ、装者となる少女のことも気にかける包容力の持ち主である。鳴海創吉とは旧友であり、その繋がりで翔太郎とも昔からの知り合い。』
櫻井 了子
『特異災害対策機動部二課の研究者で、二課の主要技術を一手に担当している。呑気かつマイペースな性格であり、『できる女』や『天才考古学者』を自称する自信家。』
緒川 慎次
『特異災害対策機動部二課のエージェント兼翼の世話役&マネージャー。実は忍者であり、彼も弦十郎に負けず劣らずのOTONAである。』
藤尭 朔也
『男性オペレーター。状況判断力に優れている。気は強いがボヤキも多い。』
友里 あおい
『女性オペレーター。冷静なかつ戦況を伝えることに定評がある。現場の処理に同行しており、生存者にあたたかい飲み物を配りながら元気づけるなど、配慮もできる性格。』
小日向 未来
『立花響の幼馴染で、響にとっての陽だまりと言える人物。響とは同じ寮に住んでおり、家事全般は彼女の役割。響の過去のこともあり、彼女に対して心配性な部分も見える。最近隠し事をしている響とは距離が遠くなることも…響と共に鳴海探偵事務所にはたびたび来ている。』
簡単な自己紹介になりますが、詳しくは本編が始まってのお楽しみにと言うことで!
とりあえず味方sideの登場人物紹介を完成させたら、本編制作を開始しますので、気長にお待ちください