プロローグ
今ワイの身に起こっていることの話をしよう。
ワイは今天国に居る、
今?が頭に浮かんだ人がいるだろう
安心せいワイもや取り敢えず自己紹介とナゼェこんな事になったのか。
説明させてもらいたいおれいや今はワイと言っておくか
ワイは橘 勇作ピッチピチのlv18や
(lvとは名前だぜ★)
生まれた日は4月29日10時53分13秒に
生まれた2735グラムの…
???「うるさいぞお前」
???「も~良いところやったんやぞ」
???「まだ1章橘誕生が終わってないのに割り込まないでな悲しいかなネタ考えたのに」
???「あ〜ほら第一話始まるからなコールしよな」
???「へいへいわかりましたよわかりましたよ」
???&???「「さてさてどうなる第1話(プロローグ)!?」」
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
橘「もう食べれませんよ〜」ムニャムニャ
橘「ん?」起きた
橘「ココドコ〜?」
俺、橘 勇作は謎の白い空間にいるまずは経緯を話そう
橘「いや〜仮面ライダーギーツの映画!最高だぜぇ〜
いや最後の(雑音)や(雑音)めっちゃ感動したな〜」
橘「ん?あんなところにでっけぇぱっつんのスーパーボディの女の人やキレイ」
橘「ん?なんであの人赤信号になりかけやのに歩いとるんや」
橘「!?まずい」
橘「えい!」ドン
ププーッドォンピーポーピーポ−
回想終了
橘「何でこんなところに居るんだろうか?」トコトコ
そして俺は歩きだした
???「おい」
橘「!?」
目の前には謎の白い髪の人が居た
橘「あっ貴方は?」
???「我は神向こうでは神様と言われている」
橘「へぇー神様ね〜神様…ってゑ!?」
神様?「そう我は神」
橘「何でこんな男の前に貴方のような人が居るのでしょうか?」疑問文
神様?「我が使いの者を助けてくれたからな願いを叶えてやろうと思ってなまぁ条件付きだが」
橘「願い?条件?」ナニソレオイシイノ?
神様?「願いというのは我のお願い(条件)を叶えるのを手伝ってくれると与える能力じゃ」
神様?「んで条件はとある世界が崩壊寸前でのぉその修復作業をしてもらいたい」
橘「修復?」
神様「そうじゃ太古の昔にいた悪の帝王が今も生きておってその悪の帝王が何やらヤベーイことをしようとしてるらしい」
神様?「だ か ら 君がその世界の膨大な悪を成敗してほしいんじゃ」
橘「えっ膨大な悪?悪の帝王?俺…一般人ですぜ!?ムリムリムリ」
神様?「じゃから能力を授けようと言っておる」
神様?「さぁ選べ魂の循環か世界を救う英雄となるか…」
橘「能力有るなら…逝きまs「よく言った!では能力を授けよう!」えぇ…」
橘「では仮面ライダーになれる能力を下さい」
神様?「ほぁ?かめんらいだー?」
神様?「ほぅ仮面ライダーの力か…」歴史の本で把握
橘「あと歴代の仮面ライダーの主人公2号ライダーなどの仮面ライダー全般(ダークライダーは抜き)のライダーを記憶抜き力を抜きで転生させてください」
神様?「なぜだなぜ力と記憶を忘れさせる?」
橘「そっちのほうが手っ取り早いだろ、どうせリミッター掛けてるんだろ?」
神様?「良く分かったなそんな要求確実にリミッター掛けてたぞい」
橘「そして力と記憶の呼び起こし方はそのライダーの名前を呼ぶかドライバーを無理やりつけるそれで良いな?」
神様?「それなら尚更良いでは飛ばすぞ〜」
橘「ハイッ」
キュビィーン
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
橘「あれ?ココは?」
???「おい!大丈夫か!?お前!」
橘「あっ!お前は!?」
プロローグ完
次の次に出すライダー誰にしよ安価で
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仮面ライダークウガから1人
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仮面ライダーアギトから1人
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仮面ライダー龍騎から1人
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仮面ライダーファイズから1人
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仮面ライダーブレイドから1人
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仮面ライダー響鬼から1人
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仮面ライダーカブトから1人
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仮面ライダー電王から1人
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仮面ライダーキバから1人
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仮面ライダーディケイドから1人
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仮面ライダーWから1人
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仮面ライダーオーズから1人
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仮面ライダーフォーゼから1人
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仮面ライダーウィザードから1人
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仮面ライダー鎧武から1人
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仮面ライダードライブから1人
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仮面ライダーゴーストから1人
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仮面ライダーエグゼイドから1人
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エボルトイッちゃう?
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仮面ライダージオウから1人