戦姫絶唱シンフォギア転生したら黒騎士〈女体化〉だった件 作:魂魄玉木
カールクラフトより
私の名はゲッツ・フォン・ベルリッヒンゲンまたの名はマキナそれが私の名だ本来Diesirae に出てくる筈のキャラのはずなのだが女性になっているのだ…全く意味が分からん肩が重いし怠いし全く胸を羨む女性の気持ちが分からん⁈今何がやっているかってノイズとか言う自然災害を駆除している
マキナ「退け。ここでこれ以上の流血に意味はない」
ノイズ「★★★」
マキナ「言っても意味無いかでは終焉の時だ…」
マキナ「死よ 死の幕引きこそ唯一の救い
Tod! Sterden Einz' ge Gnade!
この 毒に穢れ 蝕まれた心臓が動きを止め 忌まわしき 毒も 傷も 跡形もなく消え去るように
Die schreckliche Wunde, das Gift, ersterde, das es zernagt,erstarredas Herz!
この開いた傷口 癒えぬ病巣を見るがいい
Hier bin ich, die off'ne Wunde hier!
滴り落ちる血の雫を 全身に巡る呪詛の毒を 武器を執れ 剣を突き刺せ 深く 深く 柄まで通れと
Das mich vergiftet, hier fliesst mein Blut: Heraus die Waffe! Taucht eure Schwerte. tief,tief bis ans Heft!
さあ 騎士達よ
Auf! lhr Helden:
罪人に その苦悩もろとも止めを刺せば 至高の光はおのずから その上に照り輝いて降りるだろう
Totet den Sunder mit seiner Qual, von selbst dann leuchtet euch wohl der Gral!
創造
Briah――
人世界・終焉変生
Midgardr Volsunga Saga 」
と詠唱しノイズに拳を振り下ろすとノイズは終焉した
マキナ「面倒臭い連中を相手したくは無いとっとと帰るか」
???「待て君は一体何者なんだ?」
マキナ「名か…答えてやる私の名はデウス・エクス・マキナ…マキナと言うあまり私の事を詮索するなでないとお前らを消さねばならない」
⁇「っ⁈」
マキナ「また合間見えるだろうあの二人に落とし前をつけさせる貴様にもだいや風鳴弦十郎」と言うと空間を砕き消えた
弦十郎「マキナ君…君は一体何者なんだ…ん?なんだこれは軍旗このマークは」卍だったが何かが違う早速帰って専門の人に聞くがわからなかった彼女が現れる時に聞こうと思うだがコレが永劫回帰の始まりだったのである
マキナ「ふぅ響ちゃん未来ちゃん無事?」
響「マキちゃん無事だよーマキちゃんは大丈夫?」
未来〈393〉「マキちゃん…言おうとしてる事…分かってるよね?」
マキナ「うっ…有無分かっている済まない未来ちゃん」
未来「分かってるなら良いんだよ…」
相変わらず圧が凄いな…未来は…それだけ心配してくれているのかありがたいな…まぁ直す気は無いがな私の渇望は唯一の死なのだから
その唯一を安く見るのなら…潰す徹底的にな…
まぁこんな感じですなぁ続編はいつになるかわかりません