「この魔法の学園でもシャドウの意思を継ぐもの」 作:ブラックマッハ
これで一旦お別れだと思います。一応これから投稿するのを後書きに貼っておきます。
又感想が来たらお礼をするかは分かりません。
ですがお礼が来たら今の所もしもシリーズをやるので楽しんでください。
ちょっと流石に服部先輩との戦い少し雑だった嫌、あれで勝てるのが現実だけどもう少し続けていたらどうなっていたかを想像したのを更に深く想像をして行きたいと思う。
服部先輩の動きを読んでいたあたりから再開する。
まだその時は動かずに様子見てをしている。
服部先輩は、サイオン弾を十発俺に当てようとする。俺はそのサイオン弾をどうしたかというと何をしていたかというと
「カキーン」
「ッチパワーを入れすぎたか?ホームランだぜ」
「カキーン」とサイオン弾を服部先輩にめがけてうつ。ピッチャーゴローを狙っている感じで疲れさせるて、悪賢い立派な作戦である。
先輩は慌てて来たサイオン弾をサイオン弾で迎え撃ちする。
「く、流石にこれは効かないか」
範蔵は自己加速術式で俺に接近していく。
途中で自己加速術式を解除したその瞬間、俺が勢いよく前に出て突きがあたりそうになり、再び術式を再開して回避した。
勿論本気を出していたら完全に突きが当たり体を貫通させることは可能だ。だがまだ本気を出す相手じゃないくらいの区別は出来る。
後ろに下がって冷静に判断しようとしたが近づけない限り攻撃は当たらないと分かっているみたいだ。
そして今度は俺の番だと思い竹刀を投げて俺はそれに乗り、「ドラゴンボール」のタヨパイパイみたくしたかったのだ。
動揺したみたいだが、冷静に服部先輩はカウンターで攻めようと考えたみたいだ。
そのために「高周波ブレード」の術式を発動した。
「高周波ブレード」とは刀身を高速振動させ、接触物の分子結合力を超えた振動を伝播させることで固体を局所的に液状化させて切断する魔法であるとインターネットで乗っていた。
嘘かも知れないから騙されないようにな。
基本的には刀身を自壊させないための魔法と同時発動して使用される。今回は刀身では無く5つの指だったが腕がいいため、使いこなせるみたいだ。
俺はジャンプして右手で竹刀を持ち、そこから二秒で勝負がついた。右手で再び俺が服部先輩に投げた。それに気づかず服部先輩は俺に「高周波ブレード」を当てようとしたが力を尽きて倒れてしまった。
「く、こんな弱そうな奴に負けてしまうなんて屈辱だ。全く抵抗ができなかった」
これで2人の本気を出し合った勝負が終わった。
まぁこんな感じだったけど、俺の物語は、続くからそろそろ現実と向き合わないといけないな。
いつまでももし、本気を出していたとしても今が楽しいならそれでいいじゃないかと思うほどポジティブな精神でいないとな!!
感想を又宜しくお願いします。
https://syosetu.org/?mode=review&nid=308956
もしかしたらお礼として復帰するかもしれないです
これがこれから投稿する作品です。戦闘シーンはないと思いますが同じ感じの似た内容だと思いますので楽しめると思います。ラブコメです
https://syosetu.org/novel/309790/
エリカがヒロインに見えるのは気のせいですか?
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作者だけ
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気のせい
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そのままヒロインにしてしまえばいい
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他のキャラをヒロイン扱いにするべき