特態所代106支部 所長「飯は?」課長「この仕事終わってからです」 作:粗製ヘッドライナー
どうも粗製フィーチャーです
さあっ! まさかまさかの第一章を読み終わった方々 つまり! 私のへなちょこ文章を全部読んでくれたら方々ちということですね いやぁ嬉しい限りまです! あっ! いやいや初めての方でももちろん読めますよ!!
とにかく楽しんでください!!
「チキチキ領土奪還泥棒大作戦、完了っ!!! さあ帰るぞお!」
「「「おおお!!」」」「……おぅ?」
いつものメンバーに加え何故か連れて来られたチュノオがいまいち慣れていないように言う
今は上記の作戦を終え、さぁ帰って明日から休暇だっ! と意気込んでいるのだ。
しかし
このつい数日後、機体整備を終える頃をピッタリ狙ったかのように依頼が来て、絶妙に面倒臭い事態にまたも巻き込まれることを彼らは知らない。
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Brats can't learn enough 編
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報酬の精算、機材の点検 補充 その他もろもろをこの数日で済ませ、ようやく休暇が始まるといったムードである
ちなみにチュノオはこの間のアレコレを踏まえ、一旦実家に帰るそうでひと足先に出て行った(べつに正式な所員というわけでもないので休暇とは表記しない)
「さてどうする? 久しぶりに仕事抜きで遠出でもするかあ?」
「いいですねぇ カジノとか国営闇市とか とにかくデカいものあるところ行きたいです!」
「、、、人、多そうなところですね」 ピーーーー ジリジリジリジリ ガチャッ 「はいっ もしもし……なんでしょう? ウチは今日から休暇で、、、」
数分後…… ガチャッ
「ふぅ……」
「あっ! 電話終わりました? 所長 所長!旅行は海のリゾート地が候補になりましたがどうです? 何黙ってるんです 今回の仕事、相当儲かってるの知ってるんですよぉ?」
「………だあああああああああ!!!!!!」
「うおっ! どうしたんだ所長!?」
「行くぞっ!」「どこに?」「Sの5地区」「えっ 難民地区?」「そう」「何故?」
「…………ッッッッッッ、、、仕事だあああ!!!!!」
「「「えっ、、、ええ〜〜〜〜〜(クソ嫌そうに言う)」」」
「やめましょうよお もう稼ぎはあるんですよね?」
「今回はただの依頼じゃあない 、 本部からや、、、」
「なっ、それじゃあほぼ命令じゃないですか ウチはそういうのとは距離があるんじゃなかったんですか? 特態所の独立性は、、、」
ユウの無言と目線で察し マシロも黙る
「マシロの意見もそうだが、忘れたか? 俺らの特異性を もちろん、普段は他の事務所以上に、ウチは干渉されんよ しかしな、そもそもウチの成り立ちは''他の事務所において対処不可能な状況発生時に対しての対応力としていかなる影響も受けない超法規的機関" 聞こえはいいが実際はとんでもねぇ厄ネタの行き着く先、それに言い換えれば上がそうだと判断すれば俺らは使われ放題ってこった」
「、、、それは十分承知しています。 ここに来た時からそうです。」
「なら、いいんや……じゃあ 任務の内容を言うぞ?」
「「「はい!」」」
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ここでチキチキ領土奪還泥棒大作戦について解説
聖O=タク帝国(ニホンとも呼ぶ)において運営されている国家直属のテロリスト集団が存在する
周辺の諸外国によって不正に占拠されたにもかかわらず上手く手を出しにくい自国領土などに攻撃を加えさせ、その制圧と称して送り込まれた自国の軍とともに相手国を制圧
結果的に領土に残るのは自国の兵と設置された兵器だけ(相手国のやつも貰っておく)
この集団と協同し、海を挟んで隣の国に不法占拠され、軍港、町が設置されていた「バンブー・フィッシュ島」を襲撃し、見返りとして特態所の基地を置くことを了承させたのだ
任務は大成功し、軍港、その他都市機能を全て掌握し、ニホンが所有を示すまでに一時的に宙ぶらりん状態になった島民を報復対策の人質にするため難民という形で受け入れた
解説終わり!!
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また数日後
ドンッ! シュパーーーパパパパパッッッッ
「ほんまに、イヤになるわこれわよぉ」
ポポッイッ カラカラカラッ
「まったくですよ あっポチッとな」 ドドーーーンッッ!!!
「はぁ ここまでパワースピーダーインジェクションがありがたいのはひさしぶりです」
シュッ ジジジッッ! ボガガアアアアアアンンッッッ!!
ピピッ(通信音)「目標 B.2 へ 発射 」 ガヂャッ ポンッ! 「まぁ、そうは言ってもなぁ、、、」 ズズンッ!!
「でも みんな早く帰りたいならやる でしょ?」
現在ユウ達はニホンに大量に流入した難民の殲滅作業に就いている
どうやら近々最近の状況に乗じて大規模武装蜂起を計画するグループが難民の中に紛れ難民に武器を供与しつつ仲間を増やしているらしく、その主要構成員を排除するのが目的である
加え、元々例の作戦の前から難民が急増し、その対策に悩まされていたニホンは敵幹部と難民、両方を一気に処理するため、当該地区にて武器を持ったものを見つけしだいその周囲50メートルにいる人間全てを無差別に殺害する という作戦をたてたのだった
自分から受け入れた難民を殲滅するのも変な話ではある しかし、今まではあくまで"宙ぶらりんの土地が固まるまで"に置いておきたい"人質"である
そして、その調整は両者の思惑を超えに超えほんの数日で終わってしまい、結局のところただでさえ溢れている難民を自分から更に受け入れただけになってしまった
難民には元々反対気味であった国民の反発を回避したい政府は、ちょうど良い(本当に偶然)タイミングで武装難民の蜂起の可能性ありという情報を入手したことで、一気にその問題を解決してしまおうと考えたのだ
もちろん普段なら断るが、今回に限っては完璧な"命令"である
ほんっっっっっとうに仕方なく、殺戮行動に対して心理的抵抗を抑えるパワースピーダーインジェクションを規定量以上、常時投与して作戦行動中 ということになっている
実際は、全員せめて自分だけでも と投与を行わず結局全員シラフで作戦にあたっている
そのせいであまりに増加したタバコの消費量に後々セナを愕然とさせるが流石に今回は怒られることはなかったという
(実際、効率は良い 加えて失敗しても損害どころか断然の得の方が とても大きい だがなぁ、、、流石にこれは、、、ぬっ?)
「全員 散開!」「「「ッッ!」」」 シュシュッ!バッ!!、、、、、、
「!! いやっ!まて!! 元の位置に戻れ」
ユウが赤黒い紐状のものを生成し全員縛り元の場所に降ろす
「なんです?」 「おっ やつらか」 「そういうことだっ」 「無視、でいいんじゃぁないですか?」 「、、、気晴らし 」 「「「、、、了解」」」
「やめなさい!」「また現れやがったなっ!!」「今日こそは逃がさん」「いくよっ! みんな!!!」
「「「「「「変身!!!!!!」」」」」」
一人40秒以上掛けて変身し高々と名乗りをあげる
(戦隊モノ的な名前が思いつかなかったので仮に「6レンジャー」 と呼ぶ)
特態所メンバーは二度彼らに遭遇しており、その時は一切の会話をせず撃退していたので、とりあえず今日はちょっと動きをつけようと考え少し名乗りの後にあるであろう口上を聞いてあげる
(ちなみに6レンジャーの構成は 白男 黒女 赤男 青女 ブラックピンク男 黄色男 衣装は魔法少女的素材と対魔忍的要素を混ぜ少しメカっぽくした感じである 要するに可愛くしたガンツスーツ)
またも長々と時間を使い口上を言い 背後が爆発してようやく話しだす
(わかりやすいように特態所メンバーのセリフは「」戦隊メンバーのセリフは『』で書く)
「また来たんか 無謀やねぇ」『うるさい! 』『こんなこと 見逃せるか!! ユノ!イディン!負傷者の救助にまわれ!』『、、、ダメだっ 』『何が!?』『、、、全員 もう……』『なんで!? 酷すぎるよっ こんなの!! なんでこんな事をするの!? 』『許せねぇぜ! 今日こそはどうやっても止めてやる!!』
と一通りテンプレ的セリフをいい終わり臨戦体制に入ろうとしている
「ンッフフフ そこまでテンプレセリフを フフフッ 恥ずかしげもなく なぁ?……そんで? 理由だったか この国、ひいては国際社会の平和のため やな これでOK?」「 で、そっちは?……あっ! まったまった そっちの理由は?………やっぱりええわ どうせ聞いても予想通りやろし」
『……………………』
シュッ! シャァァァ カチンッ スバッ! ガチンッ!! ピタッ
突如 間合を詰めユウがアンブッシュまがいの攻撃を放つが白い男が横からガードし止められる
「よく止める!」『 卑怯な!、』「卑怯? 女の子から狙うのは? ノンノン 俺は男女平等に一番弱いヤツ狙うだけやよぉ、、、もう1発っ! うぉりゃっ!!」
刀を手放しその場で回転し着地、体制を整え白男の顎へ踵蹴り上げ!
その後、両サイドから殴りかかった黒女と赤男のパンチを流しつつ二人の頭の上に飛び乗り上から飛びかかっていたブラックピンク男と黄色男の顎を掴みジャンプ 顎を掴まれた二人を持ったまま元の立ち位置へ飛び退く
ポイッ ポイッ
二人を地面に投げ出し
「ホラっ! 何突っ立っとんや!! 仲間が持ってかれたぞう?」
『『『ハッ! 』』』
『タアアアアアッッ!!』 『うぉおおおおお!』『せやぁああああ』
「その意気は良き! だがっ! ………!! グエエえっ! ウゴッォ ゲボッおお!!!」
ピュゥゥゥゥゥンッ(ギャグ的飛翔) ドサッ(着地)
「グエッ!」
「所長!? 何やってんですかぁ? 」 「まぁまぁ ちょっとはやったらな可哀想やん」
と聞こえないよう小声で話す
「了解 じゃあ乗っかりますねぇ………えぇ ゴホンッ ああ〜 よくもしょちょうを〜〜」
「くそお〜〜〜」
とわざとらしく言いながらマシロとインレが突撃する
数分後、、、
「なかなかやりますねぇ」「つよい」(二人とも超棒読み)
『前からわかってたけど、なんて奴らなの! 』 『私達じゃ 、、、使うしかないの? あれを……』 『使うぞ! 今!』『いや! まて 今使って二人倒してもまだ他にいるかもしれん!』『ならもう1発打つまでだ! いくぞ!!!』
『『『『『おおっ!!』』』』』
「なんか来そうやな じゃっ、俺受けるわ」
と小声でさっきから寝たふりをしているユウが言う
これまた戦隊モノというか魔法少女的というかそんな感じの大技を繰り出す予備動作を始めだす
どうやら魔法のステッキ的なモノを連結させてランチャーにしているようである
どうやら各メンバーが持っている武器の出力を合わせ魔法的な光線を出すのだろうと予想できた
『いくぞおおお!!! 発射あああああ!!!!!』
ブブブブブブブッッッ ビジュウウウウウンンンッッッッ!!!!!
「………こんなもんか」
ユウが何事もなかったように立ち上がり居合の構えをとり切り込みつつ体を逸らし光線を捻じ曲げ 軌道を逸らす
カチッ ズバッ! ぎゅゅゅゅうううんッッッッ!!!
『、、、えっ えっ?』『おいおい嘘だろう!?』『どうすんだよ あんなの』『ちぃっ ならもう一回撃つ!! 今度は最大出力でいくぞ』
『『『おおっ!!』』』『……』『……』『どおした! 構えろ!!』『『ハッ!!』』
『いくぞ!!』『うおおおおお!!!!』
「そうはいくかってんだよお!! んんっっ、、、 そらぁっ!!!!」
ビュンッ! ユウがスパイドを投げ大技用のランチャーの銃口に突き刺す
ドガッ! ヴヴヴジジッ!! 『マズイ! 爆発す……』 バゴオオオオンッッッッ!!!!
『『『『ぐわあああああ!!!』』』』『『きゃああああーーー!!!』』
6人がスリケンめいて各バラバラな方向に飛ばされる
「さっ 今日の仕事は終わりやな 一旦帰って次に備えるぞお」
「いいのですか? 彼ら」 「いいの いいの ああいう手合いはまずしっかり見てもらわんと」「あれを、か?」 「そう 一晩?2日?三日三晩? 少なくとも今日中の合流はなさそうやな まっ、とにかく俺は奴らに学んで欲しい」 「優しい、ととっていいんですか?」
「さあ? わかってくれれば、済むんやけどな………ないやろうなぁ、、、」
「よしっ!!」
「うわっ びっくりしたあ! なんです?」
「行ってくるわ」「………まっさかそのつもりで?」 「そうそう やってよぉ 今回の題名見ろよ! それにあそこまで気持ちのいい連中は今時少ないからなぁ 少なくともそこらへんにおるようわからん活動家どもよりマシってな」「どこです?」
と言われ生ゴミのほうを指差す
「ええ? そこにぃ……あっ もう死んどったか」
「所長、何度も言いますが…」「おぅ 始末書は任せろ」
「違います いえ、それは頼みますが そうでは、なく……」
「ああ こういう手合いが湧くわけもわかる さっきも言ったが、今回はなぁ 流石に、、、 とにかくっ! これ終わればリゾートで休暇や 幸い、おおかた潰し終えたからな 後は、(大型のスラム)どれぐらいや?」
「はいっ 候補になりそうなのは後、ニ、三個ほどですかね?」
「了解 明日朝イチで出るからデータ送ってくれ…」
「もう送りました」
「流石。 まっ、今日は終わり 今晩はフェーダの要望にこたえるかね」
「やったあー」
「コンカフェですかぁ? フェーダちゃんも好きですねえ、、、 でっ! どんなやつです!?」
「最近 ラバー系パイロットスーツにハマってる」
「あははっ フェーダも好きですねぇ 僕は初めてですね そんな感じのは」
「予約は入れといたぞ? 俺もここら辺はしらねぇから正直どうなるかはわからんが」
「んっ 行くかっ 初めての場所は、それも醍醐味やろ?」
その後
6レンジャーのメンバーがスラム街で強制社会勉強を一晩中受けている中、割といい感じの店に行き フェーダが豪遊し マシロ達がゲンナリするほどの熱量でラバー系パイスーにハマったセナが店の人と立場を忘れておすすめの販売店などについて話し通して夜を過ごした ユウなどは早々とどこかへ行ってしまったしまつであった
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名前 年齢 家族構成 仕事 死因
ペシッツ 男 150歳 妻 娘一人 難民 下半身断裂による失血 ショック
ヘリョナー 女 234歳 妹5人 難民 下半身断裂
デンイリスト 女 188歳 彼氏 娘二人 娼婦 下半身断裂
イェタポット 男 311歳 妻 息子 娘 屋台 下半身断裂
スァバー 男 170 母 父 姉 難民 下半身断裂
ウーディショイド 男 260 難民 下半身断裂
ジス 134 難民 下半身断裂
ビュチビイド 下半身断裂
ノズツウェバル 下半身断裂
メクセライン 下半身断裂
ヴマートシァアド 下半身断裂
ジホァワー 下半身断裂
ゴバー 下半身断裂
ニョズ 下半身断裂
レハロス 下半身断裂
スァジェイド 下半身断裂
プゾー 下半身断裂
ウィヴリミト 下半身断裂
ザマー 下半身断裂
フンド 下半身断裂
ズテト 下半身断裂
アラッヒ 下半身断裂
ツトヤリャター 下半身断裂
ヘケ 下半身断裂
ケント 下半身断裂
スキンナド 下半身断裂
バエプハー 下半身断裂
ゾーペタドン 下半身断裂
ロベーゼ 下半身断裂
ゴチェンワー 下半身断裂
ソジャル 下半身断裂
ニケスンター 下半身断裂
パンド 下半身断裂
ヒパー 下半身断裂
ゲアド 下半身断裂
イェラー 下半身断裂
コマレズ 下半身断裂
ナワミラ 下半身断裂
ロパカナ 下半身断裂
モズィク 下半身断裂
モンサ 下半身断裂
タシミナ 下半身断裂
キロア 下半身断裂
シィンブテ 下半身断裂
マキオトマ 下半身断裂
モホジーシラ 下半身断裂
パミラ 下半身断裂
クマホンナ 下半身断裂
コニョユルナ 下半身断裂
ヒピュマ 下半身断裂
ロレデワタ 下半身断裂
デパレナ 下半身断裂
ヴィニナ 下半身断裂
ヌカナ 下半身断裂
プキョプイラ 下半身断裂
ヤマーペル 下半身断裂
ウェタス 下半身断裂
ハス 下半身断裂
ホチェクーリア 下半身断裂
プキミ 下半身断裂
チジピンナ 下半身断裂
ネムタ 下半身断裂
トゼスィル 下半身断裂
ツァジル 下半身断裂
ルミナ 下半身断裂
ルピホピュル 下半身断裂
ハンテロア 下半身断裂
ホェエハチェリア 下半身断裂
リヌ 下半身断裂
ブシア 下半身断裂
クシィウネアナ 下半身断裂
スファネ 下半身断裂
バトサタ 下半身断裂
ケヌンシル 下半身断裂
ワネアン 下半身断裂
ニョンビュス 下半身断裂
ナダー 下半身断裂
ヌボゾガ 下半身断裂
ユギョガン 下半身断裂
カボソクォガー 下半身断裂
ケヴァン 下半身断裂
タル 下半身断裂
ナワミラ 下半身断裂
ロパカナ 下半身断裂
モズィクンシラ 下半身断裂
モンサ 下半身断裂
タシミナ 下半身断裂
キロア 下半身断裂
シィンブテ 下半身断裂
マキオトマ 下半身断裂
モホジーシラ 下半身断裂
パミラ 下半身断裂
クマホンナ 下半身断裂
コニョユルナ 下半身断裂
ヒピュマ 下半身断裂
ロレデワタ 下半身断裂
デパレナ 下半身断裂
ヴィニナ 下半身断裂
ヌカナ 下半身断裂
プキョプイラ 下半身断裂
ヤマーペル 下半身断裂
ウェタス 下半身断裂
ハス 下半身断裂
ホチェクーリア 下半身断裂
プキミ 下半身断裂
チジピンナ 下半身断裂
ネムタ 下半身断裂
トゼスィル 下半身断裂
ツァジル 下半身断裂
マーポラ 下半身断裂
クブリ 下半身断裂
エカ 下半身断裂
ワニア 下半身断裂
ヤフォナロア 下半身断裂
コツーホロア 下半身断裂
リタルラ 下半身断裂
ラカナ 下半身断裂
レツィアナ 下半身断裂
ピョユシィヌミ 下半身断裂
ブンスンナ 下半身断裂
スァレベコ 下半身断裂
シエル 下半身断裂
テホェチャヌ 下半身断裂
シレラ 下半身断裂
ネプレナ 下半身断裂
ジンリラ 下半身断裂
キルラ 女 140 妹 父 売人 下半身断裂
メニョムキア 女 239 父 医者 爆死
ケワティジュラ 爆死
ヌリナ 爆死
ネミ 爆死
ソポリナ 爆死
ナツヴズナ 爆死
ニレユコ 爆死
ルリナ 爆死
テア 爆死
アマ 爆死
ンリラ 爆死
ロンユ 爆死
ワバゼ 爆死
スリャヘヘセア 爆死
ヤクィノア 爆死
ヴミ 爆死
ヒュゼマジル 爆死
ピツブネリ 爆死
トヤア 爆死
ホイラ 爆死
エシナ 爆死
ミニ 爆死
ファビメーシル 爆死
ザヨサ 爆死
ポバダ 爆死
マエナ 爆死
オミナ 爆死
ツィザヴア 爆死
スギュス 爆死
ヒケルポゼ 爆死
クコ 爆死
サスナ 爆死
ベシア 爆死
モラ 爆死
テムニア 爆死
テツーテ 爆死
ザンソスナ 爆死
ヒョナブルア 爆死
イェニ 爆死
ロエル 爆死
スユ 爆死
キルラ 爆死
メニョムキア 爆死
ケワティジュラ 爆死
ヌリナ 爆死
ネミ 爆死
ソポリナ 爆死
ナツヴズナ 爆死
ニレユコ 爆死
ルリナ 爆死
テア 爆死
アマ 爆死
クチンマ 爆死
ズシル 爆死
ナヤヴィベロア 爆死
パフェルレラ 爆死
ホパフェレラ 爆死
ミベタエナ 爆死
チザシル 爆死
サルナ 爆死
タクィリラ 爆死
ツォキュデシナ 爆死
テヤミナ 爆死
パロヤズナ 爆死
ビヒ 爆死
クチンマ 爆死
ズシル 爆死
ナヤヴィベロア 爆死
パフェルレラ 爆死
ホパフェレラ 爆死
ミベタエナ 切断 爆死
チザシル 切断 爆死
サルナ 切断 爆死
タクィリラ 切断 爆死
ツォキュデシナ 切断 爆死
テヤミナ 切断 爆死
パロヤズナ 切断 爆死
ビヒョリナ 切断 爆死
ディーレア 切断 爆死
ジュザバラ 切断 爆死
ルンル 切断 爆死
ロテベテ 切断 爆死
ブモサルラ 切断 爆死
トヴェムエナ 切断 爆死
ビャネ 切断 爆死
マーポラ 切断 爆死
クブリ 切断 爆死
エカ 切断 爆死
ワニア 切断 爆死
ヤフォナロア 切断 爆死
コツーホロア 切断 爆死
リタルラ 切断 爆死
ラカナ 切断 爆死
レツィアナ 切断 爆死
ピョユシィヌミ 切断 爆死
ブンスンナ 切断 爆死
スァレベコ 切断 爆死
シエル 切断 爆死
テホェチャヌ 切断 爆死
シレラ 切断 爆死
ネプレナ 切断 爆死
ジンリラ 切断 爆死
キルラ 切断 爆死
メニョム 切断 爆死
ケワティジュラ 切断 爆死
ヌリナ 切断 爆死
ネミ 切断 爆死
ソポリナ 切断 爆死
ナツヴ 切断 爆死
ヴォンワズエナ 切断 爆死
ヒョアナ 各部切断による失血
ツシノラリア 切断 失血
ドゥラカナ 切断 失血
モアシル 切断 失血
オヒイエル 切断 失血
カマ 切断 失血
チャソナ 切断 失血
エギョバプアナ 切断 失血
クォノイルナ 切断 失血
ミサキャチテ 切断 失血
ネキカ 切断 失血
テスゼロア 切断 失血
スシアキネ 切断 失血
セブモンバラ 切断 失血
ヴヒョミナ 切断 失血
スピヒュニレナ 切断 失血
ネシハバジル 切断 失血
ヴアナ 切断 失血
ザピンテ 切断 失血
プホネ 切断 失血
ニソピホルラ 切断 失血
メウズオリラ 切断 失血
ノサーイア 切断 失血
セタロア 切断 失血
キネ 切断 失血
シオヒャマヌ 切断 失血
オマ 切断 失血
サヤ 切断 失血
ブヤッファキア 切断 失血
ヴィウビョフコ 切断 失血
ズバカ 切断 失血
シツィブニナ 切断 失血
フツィロア 切断 失血
ロンユ 切断 失血
ワバゼ 切断 失血
スリャヘヘセア
ヤクィノア 切断 失血
ヴミ 切断 失血
ヒュゼマジル 切断 失血
ピツブネリ 切断 失血
トヤア 銃撃
ホイラ 銃撃
エシナ 銃撃
ミニ 銃撃
ファビメーシル 銃撃
ザヨサ 銃撃
ポバダ 銃撃
マエナ 銃撃
オミナ 銃撃
ツィザヴア 銃撃
スギュス 銃撃
ヒケルポゼ 銃撃
クコ 銃撃
サスナ 銃撃
ベシア 銃撃
モラ 銃撃
テムニア 銃撃
テツーテ 銃撃
ザンソスナ 銃撃
ヒョナブルア 銃撃
イェニ 銃撃
ロエル 銃撃
スユ 銃撃
モベドゥバル 銃撃
ブーニル 銃撃
マレナ 銃撃
ウォル 銃撃
ペネゼミラ 銃撃
トカシャスヤ 銃撃
ナリャール 銃撃
メエナ 銃撃
リュゼニア 銃撃
ミスナ 銃撃
ネゼ 銃撃
ナンギュリョリラ 銃撃
グィニル 銃撃
ユヴアルナ 銃撃
チャニイテ 銃撃
シツミ 銃撃
ケポダ 銃撃
ハーデシラ 銃撃
キマシャ 対人特型散式弾の直撃および爆破により飛散した諸々の衝突
ズアナ 弾貫通 衝突
グィイア 弾貫通 衝突
ワクィレナ 弾貫通 衝突
ワエズベシア 弾貫通 衝突
ベリ 弾貫通 衝突
ヌギュポニ 弾貫通 衝突
デオピルラ 弾貫通 衝突
ケジヘイア 弾貫通 衝突
フカヒキア 弾貫通 衝突
ニョザペゼレラ 弾貫通 衝突
ハセネ 弾貫通 衝突
シュンダ 弾貫通 衝突
レンユ 弾貫通 衝突
モハニャポユ 弾貫通 衝突
シィヘル 弾貫通
ウマ 弾貫通
モハリナ 弾貫通
アチコタ 弾貫通
タザペン 弾貫通
シェシャメポジル 弾貫通
デウチュミナ 弾貫通
ピウパユ 弾貫通
イェケチョヴタ 弾貫通
テカ 弾貫通
ヴォイデヒリ 弾貫通
フニョーロシア 弾貫通
パミラ 弾貫通
ビュッルア 弾貫通
タキア 弾貫通
クロア 弾貫通
タキクユ 弾貫通
ロビネナ 弾貫通
ヨハー 弾貫通
ペクス 弾貫通
ベギジダー 弾貫通
ガンツクスト 弾貫通
ゾブン 弾貫通
テノソハー 弾貫通
タンポンソン 弾貫通
コーケント 弾貫通
ムファウ 弾貫通
ポボ 弾貫通
ノスアド 弾貫通
コニュート 弾貫通
ツェナゼスワー 弾貫通
マラン 弾貫通
ランルワー 弾貫通
ゴガ 弾貫通
ヘズワー 弾貫通
シァンネガズ 弾貫通
ハピュギヨドス 弾貫通
ニアシュフ 弾貫通
ヒシァヴェアン 弾貫通
ネアナー 弾貫通
ピツェイチロス 弾貫通
ハコドマー 衝突
ナメガン 衝突
スフモアン 衝突
ビサット 衝突
ツァッツ 衝突
ピホバル 衝突
トニザー 衝突
ハラグアン 衝突
テイェンス 衝突
ヴェキミワー 衝突
パタフ 衝突
リュテロス 衝突
イワドスト 衝突
ビューメドン 衝突
キシムズ 衝突
ファタド 衝突
プヒヘプマー 衝突
ナジュゼゴド 衝突
ジュラー 衝突
ラック 衝突
キヨメッツ 衝突
クエイス 衝突
モネハー 衝突
ソヌドー 衝突
ワス 衝突
ヘヌナー 衝突
ブニョターゼ 衝突
シード 衝突
トゥスァンケザー 衝突
オズウカー 衝突
リャドダチョイ 衝突
ニャイ 衝突
シィワー 衝突
ゲザー 衝突
ポワー 衝突
シァソン 衝突
スエック 衝突
ピーギ 衝突
コド 衝突
ジュベソヴィザー 衝突
スボ 衝突
ヒョヴィ 衝突
ツィター 衝突
ウェリドス 衝突
ミトムンダー 衝突
なお全員事前の勧告を無視 武器を捨てず幹部から離れなかった成人済みの者たちである
(何人か若干違うものも含まれているが誤差である)
まずはここまで読んでいただきありがとうございます
このような文をっ! 本当にっ!! ありがとうございます!!!
面白かったでしょうか? 今回はこんな話です
死亡者リストは早々に力尽きました 今度からは名前と死因しか書きません
では ご機嫌よう