1:名無しの学生
兄貴達!おはよう↑ございます↓
2:名無しの学生
おはようイッチー!
3:名無しの学生
イッチーオッスオッス!
4:名無しの預言者(仮)
おはようイッチー!今日はいい天気だな!
5:名無しの学生
ってか今5時じゃねぇかよ!(歓喜)
6:名無しの学生
イッチー早起きっすね〜
7:名無しの三年生
そう言う兄貴達だって早起きしてるやんけ
8:名無しの預言者(仮)
≫7
だって仕事だし
9:名無しの学生
同じく
10:名無しの学生
社会人だからね、仕方ないね
11:名無しの学生
朝は強いタイプ
12:名無しの青髪根性女子推し学生
酒飲んだら早く起きれるタイプ
13:名無しの学生
≫12
おー同士よ
14:名無しの少女
おはようございます!
15:名無しのクライマックス兄貴
お、開いたんじゃ〜ん!
16:名無しの学生
スレ姉貴とclimaxjump兄貴オッスオッス
17:名無しの中学生
皆んなああああああああああああ!!
高校受かったよおおおおおおおおお!!
18:名無しの三年生
≫17
おーマジでか!
おめでとう!
19:名無しの学生
やれば、できる!(ティモンディ高岸)
20:名無しの学生
やりますねぇ!
21:名無しの少女
おめでとう!!
22:名無しの中学生
≫21
スレ姉貴ありがとナス!俺、高校入学たら彼女作るんだ(宣言)
23:名無しの学生
≫22
死亡フラグネタやめーや
24:名無しの預言者(仮)
んでイッチーとスレ姉貴はどうなったんや?
25:名無しの三年生
≫24
受かったに決まってんだろ!!(迫真)
26:名無しの少女
私も第一志望校に受かりました!!
27:名無しの学生
おおおおおおお!!
28:名無しの中学生
流石イッチーとスレ姉貴や!
29:名無しの学生
お前達ならやってくれるって信じてたぜ!
30:名無しのクライマックス兄貴
いいじゃんいいじゃんすげーじゃん!(AAA)
31:名無しの学生
これでイッチーも4月から晴れて大学生か
32:名無しの学生
あとは..........放課後のあれやな(ニヤリ)
33:名無しの学生
おっ、そうだな
34:名無しの学生
なんかこっちまで緊張してきたゾ..........
35:名無しの中学生
俺なんて卒業式あと一週間はあるゾ...
36:名無しの三年生
≫35
え?いつ結果出たん?
37:名無しの中学生
≫36
昨日の午前中やで
その後中学に戻って教師に報告したんや
38:名無しの学生
成歩堂龍一(逆転裁判)
39:名無しの学生
ちなみに何処の高校?
40:名無しの中学生
≫39
私立ひびきの高校や
41:名無しの三年生
ファ!?(驚愕)
ひびきの高校!?
42:名無しの少女
隣町の高校じゃないですか!?
43:名無しの学生
そんなに近くなの!?
44:名無しの学生
意外に近くに居て草
45:名無しの学生
はぇ〜すっごい...
46:名無しの預言者(仮)
む、嫁さん起きたから俺抜けるわ
47:名無しの三年生
んじゃワイもそろそろ準備するとしますかね...
それじゃあ朝のスレは此処まで!
放課後のスレでまた会おう!!
48:名無しの学生
オッケーや!気をつけてなイッチー!
49:名無しの中学生
いってらっしゃーい
「〇〇くん、おはよう」
「あぁ、おはよう詩織」
スレ民兄貴達に報告した通りに、俺は一流大学に合格して一安心した後に、直ぐに卒業式を迎える事となった。そんで今俺は一足先に学校へ向かおうとしたが、案の定、詩織が玄関の前でスタンバっていた。
「おばさま、行ってきます」
「行ってらっしゃい、気をつけてね」
「うん、行ってくる」
母から見送られた俺は、詩織と共に学校へと向かう。前に「早く孫の顔が見たい」等とふざけた事言っていたが、詩織は満更でもない様子だったのを覚えている。俺って、今でも貞操狙われてるのかな........。
「今日で卒業だね」
「あっと言う間だったな...」
振り返ると、三年間クッソ頑張ったな........。安価がメインだったけど。
最初は確か筋トレして、それで虹野さんに目をつけられて、体育祭で盛大にこけて清川さんに気に入られて、二学期には鏡さんとぶつかって、クリスマスパーティには詩織の紹介で美樹原さんと知り合って、そんで二年になったら好雄の妹の優美ちゃんが入学してきて、体育の時間に古式さんと会って、紐緒さんの研究を覗いたら部活に入っていた事にされてたり、二度目の体育祭で腹壊して医者に運ばれたり、そんで地獄の修学旅行を耐えて、二度目の文化祭に朝日奈さんと会って振り回されたり、二度目のクリスマスパーティは伊集院の野郎が風邪引いて皆んなが俺の部屋に押しかけてきて........。
........あれ?青春ってこんなのだっけ?
なんか、俺の思ってた高校生活とは違う気が........。
「........〇〇くん?どうしたの?」
「へ?」
「さっきからぼーっとしてたけど」
「あ、いや........なんでもないよ」
いかんいかん、自分の世界に入り過ぎたようだ。それから詩織と他愛のない話しをして、学校へ向かった。
〜教室〜
「よっ」
「うっす好雄、今日は早いんだな」
「あぁ、お前にちょっと話しがあるんだ」
教室へ到着すると、いつもより早く着いた好雄が居た。
「え?話しって?」
「悪いけど、伝説の樹のとこに来てくれるか?」
伝説の樹に?なんでだ?全く見当もつかない........。そんな疑問に思いながら、俺は好雄の後について行って、伝説の樹へと向かう。
「それで、何の話しだ?」
「へへ...実はな........。おい、こっち来いよ」
伝説の樹に到着し、本題を聞き出そうと好雄に聞いてみると、好雄が誰かを呼び出した。すると、
「〇〇くん、おはようございます」
「え........如月さん?」
何故か如月さんが居た。
........え?もしかして........。
「お、お前........まさか........」
「実は、未緒と付き合う事になったんだ...」
「な、なんだってーーー!?」
卒業式一番、俺は伝説の樹の下で絶叫した。
え、何?どゆこと?大きな伝説の樹の下で、貴方(好雄)と私(如月さん)仲良く遊びましょう〜ってか?
そんな大きな栗の木の下での替え歌やだよ?
「お、お前...優美ちゃんに許して貰ったのか?」
「あぁ、土下座したからな」
パネーわ好雄パネーわ。よく優美ちゃんに許して貰えたな........。
「好雄くん、私、そろそろ教室に戻らないと........」
「あ、あぁ........そろそろ卒業式だもんね。取り敢えずおめでとう」
「さ、さんきゅーな。お前に一番最初に言いたかったんだ」
好雄...お前、嬉しい事言いやがって!(男泣き)
「........如月さん、泣かせるなよ?」
「ああ!俺たちも行こうぜ!」
「おう!」
俺は好雄と如月さんと共に教室へと戻った。しかし好雄の奴、いつの間に...。
まぁいいさ、俺も今日限りで決着を着けてやる!
〜卒業式終了〜
疲れた........。あのクソ校長の話し長過ぎるんだよ。そんな長話ししてるから禿げるんだよ...。
にしても、さっきから詩織もだが、ヤンデレ候補者の動きがない。一体どうしたのだろうか?
「すいません」
なんて小さい声で愚痴を溢してたら、背後から声を掛けられた。
其処には、何時ぞやの無能黒服野郎だった。
「確か、伊集院家の、えっと...」
あれ?名前なんだっけ?(忘却)
「外井雪之丞で、ございます」
あ、そうそう。無能........外井さんだったわ。すっかり忘れてた。
「伊集院なら教室に........」
「い、いえ...。実は貴方様に用がございまして...」
「えっ?俺に?」
はて、俺に用とはなんだろうか?俺、この人とは一年のクリスマスパーティーと誕生日パーティーぐらいしか会ってないような...。
「実は...。貴方様の事が...」
「やめるんだ、外井!」
外井さんが言いかけてる途中に、伊集院が間に入って待ったをかけた。
「レ、レイ様...」
「所詮それは報われぬ恋だ...。お前の気持ちは分かるが、諦めろ...」
「........」
え?報われぬ恋........?こいつ何言って........っ!?
「うちの外井が失礼した。今日の事は忘れてくれたまえ」
「い、いいけど........」
「さ、外井。もう帰るんだ」
「は、はい...。そ、それでは失礼いたします」
「では、失礼するよ」
そう言って伊集院は外井さんを連れて行ってしまった。
俺、今めちゃくちゃ危なかったのでは?そう思うと背筋が凍る...。
うん!記憶から消しておこう!俺は外井さんに会ってなかった、何も言われなかった!ヨシッ!(現場猫)
「あ、あの!」
外井さんの記憶を消し終わった後、今度は一人の女子生徒に声を掛けられた。振り向くと、見覚えのあるコアラヘアーの女子生徒だった。
「あっ、君は...。何度かぶつかった子だよね?」
「今までごめんなさい。私、館林見晴っていいます。それと...イッチーさん、ですよね?」
「........へ?」
館林さんと呼ばれた女子生徒が、俺の事をイッチーと言った。
え?なんでこの子が知ってんの?もしかして、隠れ女子スレ民?
「わ、私です!『名無しの少女』です。皆さんからは、スレ姉貴と呼ばれてます」
「........スレ姉貴ぃ!?」
うっそだろ!?スレ姉貴が館林さんだったの!?
まぁ面識ないから知らなくて当然だな!(開き直り)
「わ、私...言いたいことがあったから...」
「い、言いたい事って、何?」
「私、今まであなたにぶつかっていたのは、偶然じゃないの」
「偶然じゃない?というと?」
「そ、そう。私、貴方に一目惚れしちゃって、いつも、貴方の事見てたの。それで、せめて顔だけでも覚えて貰いたくて、あんな事を...。ごめんなさい!」
な、なんだってーーー!?(二回目)
ひ、一目惚れ...?じゃああの時、友達が一目惚れの話題を持ち出したのは...。
『そ、そう。そうだったのか...」
「あの...あんな事、しておいて何ですけど...やっぱり、一目惚れを信じます。私と付き合ってください!」
うわあああああああああああ!!まさかの告白イベントォォォォォォ!?
どうする!?恋愛なんてクソ雑魚ナメクジな俺に、どうしろって言うんだよ!?
そもそも俺、今の所誰とも付き合う気が無いんだが!?
あああああクッソ!こうなったら上手い感じでこの場をやり過ごすしかねぇ!!(ヤケクソ)
「........えっと、正直、嬉しいよ。一目惚れの事も、告白してくれたのも...。でもごめん、こう言うのって、もっとお互いの事を知ってからじゃないと駄目なんだと思う...。それに、君だけは俺の事を知ってても、俺は君の事を知らない。これって不公平だと思うんだ...」
「そ、そんな...。私は別に........」
「君が良くても、俺が駄目なんだ。それに、スレ姉貴だって知ってると思うけど、俺はまだ、誰かと付き合う気はないんだ。それに、詩織とかもそうだけど、一方的な愛なんて、俺には受け入れられない...。君が俺の事を想ってくれるのと同じぐらいに、俺もそうありたいんだ」
「........................」
「だから......」
そう言って俺は、館林さんに手を差し伸べる。
「まずは........友達からって事で良いかな...?」
「................ふ、ふふ」
すると、館林さんが小さく笑いを溢した。
「意外と、不器用なんですね。イッチーさんって」
「なっ!?悪かったな!これでも結構考えたんだけど!?」
「ごめんなさい、でも........。嫌いにならないでくれて良かったです」
「嫌いなんかならないよ、寧ろスレ姉貴...館林さんには感謝してる方なんだよ?」
「そう言って貰えると嬉しいです。........じゃあ、恋人はまだ早いって事で、友達からって事で........」
「うん、ごめんね。折角告白してくれたのに」
「ううん、私こそ急にごめんなさい」
「........それじゃあ、これからよろしくね。館林さん」
「うん!」
こうして、俺の高校生活三年間は幕を閉じた。
思えば、スレ民兄貴達と雑談したり、安価ばかりしかしてないような気がする。
何はともあれ、無事卒業できて本当に良かった。
一流大学に合格もできたし、何も言うことはないな。詩織は居るけど...。
そういえば、館林さんは俺と同じ進路だった。いつのまに調べてたんだろう...。
彼女とはお互いにまだ理解しあえてないけど、いつまでも二人で歩んでいける、ような気がする。
伝説の樹の下で告白された訳じゃないけど、きっとこの学校の伝説が永遠に語り継がれるように、俺達二人の関係も永遠に続くだろうと、俺は信じている...。
卒業式、私にとっては最後のチャンスだった。
卒業式が終わった後に、彼の後を着いて行って、私は彼に声を掛け、告白をした。
でも、結局は叶わなかった........。彼曰く『もっとお互いの事を知ってからじゃないと駄目なんだと思う...。それに、君だけは俺の事を知ってても、俺は君の事を知らない。これって不公平だと思う』との事。
確かに、彼は私の事を何一つ分からない。私も、彼の事を見てきたけど、全部が分かってる訳じゃない。
でもそれは、付き合ってからでも良いじゃないか........。そんな黒い想いが私を蝕む。
でも、彼は........。
『詩織とかもそうだけど、一方的な愛なんて、俺には受け入れられない...。受け入れたくないんだ。君が俺の事を想ってくれるのと同じぐらいに、俺もそうありたいんだ』
そう言った。
確かにそうだ。彼の事は入学式の時からずっと見てきたから分かる。幼馴染の藤崎さんからの一方的な好意を向けてるけど、彼はそれを受け入れようとはしなかった。
つまり、彼は『お互いの事をよく知り、お互いの気持ちが一緒でなくちゃ、誰とも付き合いたくない』と言っているのだ。
要は、両想いが良い........。それは、私にとってはフラれたっていう認識させるようなものだった。
無理もない。ずっと私を振り向いて欲しかったから、わざとぶつかったのに、好印象なんて持つ訳がない。
まさに因果応報、今の私にぴったりな言葉だった。
そんな彼だけど、私に手を差し伸べてくれた。
『まずは........友達からって事で良いかな...?』
最初は困惑した。普通なら嫌いになる筈なのに、友達なろうと言ってきたのだ。
よく見ると、彼の顔は赤くなっていて、とても恥ずかしそうに言ってるような気がした。
そんな彼を見て、クスッと笑ってしまった。
『意外と、不器用なんですね。イッチーさんって』
『なっ!?悪かったな!これでも結構考えたんだけど!?』
『ごめんなさい、でも........。嫌いにならないでくれて良かったです』
『嫌いなんかならないよ、寧ろスレ姉貴...館林さんには感謝してる方なんだよ?』
『そう言って貰えると嬉しいです。........じゃあ、恋人はまだ早いって事で、友達からって事で........』
『うん、ごめんね。折角告白してくれたのに』
『ううん、私こそ急にごめんなさい』
『........それじゃあ、これからよろしくね。館林さん』
『うん!』
そして、私は彼が差し伸べた手を合わせた。
恋人になれなかったのは残念だったけど、勇気を出して告白して良かった。
決して一生の別れたじゃないのだ。これからじっくり、彼の事を知って、関係を深めていこう。
そう思った私は、彼と一緒に帰路に着くのであった。
70:名無しの三年生
以上が卒業式の出来事や
71:名無しの学生
そうだったんかー
72:名無しの中学生
にしてもスレ姉貴がイッチーの事をねぇ〜
73:名無しの学生
ちゃっかりしてるなスレ姉貴も〜
74:名無しの預言者(仮)
隅に置けないなぁ〜このこの〜
75:名無しの少女
えへへ〜
76:名無しの学生
可愛い
77:名無しの青髪根性女子推し学生
可愛い
78:名無しの学生
あ^〜
79:名無しの青髪根性女子推し信者その1
いいゾ〜これ
80:名無しのクライマックス兄貴
でもこのスレも今日で終わりか...
81:名無しの学生
悲しいなぁ...(諸行無常)
82:名無しの学生
別れは必ず訪れるものさ...
83:名無しの学生
≫82
名言っぽく言ってて草
84:名無しの三年生
ワイから最後に一言
スレ兄貴の皆んな!!この3年間、本当にありがとナス!
恐らく、このスレ関係はおしまいだけど、また何処かで開けたら良いなぁ〜って思ってるゾ!
85:名無しの煽り兄貴
二言になってて草
86:名無しの学生
俺らも楽しかったゾイッチー!!
87:名無しの学生
本当にお疲れさんイッチー!
88:名無しの青髪根性女子推し信者その3
(思ってたより感動的で涙が)で、出ますよ...
89:名無しの学生
もう安価が出来なくなるのか...
90:名無しの学生
≫89
相変わらず安価中毒で草
91:名無しの三年生
それじゃあ兄貴達!本当ありがとナス!
また何処かで会おう!!
それでは諸君、サラダバー!!
92:名無しの学生
ありがとうイッチー!
93:名無しの青髪根性女子推し信者その2
良い思い出をありがとナス!
94:名無しの学生
最高のスレをありがとナス!
95:名無しの学生
お疲れさんイッチー!
96:名無しの学生
3年間、楽しかったゾ!!
97:名無しのクライマックス兄貴
大学でも頑張れよイッチー!
それとスレ姉貴!!
98:名無しの中学生
お前日本一や!
99:名無しの学生
お疲れさん!!ゆっくり休めよ!
〜おまけ〜
「私の方が〇〇くんの事、誰よりも知ってるわよ?」
「私だって、彼の好みの料理は分かってるわ!」
「何言ってるのかしら?彼は私の研究に必要な人材よ?誰にも渡す訳ないじゃない」
伝説の樹にやってきたヤンデレ候補者は、ちょっとした討論をしていた。
どうやら彼女達は、想い人の机の中に手紙を入れて、先に伝説の樹に待っていたのだが、どうやら他のヤンデレ候補者達も同じ事を考えていたようだ。
「あ、あの........詩織ちゃん達?もうあいつ帰っちまったぜ?だからもうこの辺で........」
「「「「「貴方は黙ってて!!」」」」」
「アッハイ」
結局、好雄でも彼女達を抑える事は出来ず、諦めて恋人になったばかりの未緒を帰宅した。
完結です!!
伊集院姉貴と結ばれると思った?ざんねーん!見晴ちゃんでしたー!(結ばれたとは言ってない)
ちなみに、伊集院姉貴ルートは書こうと思います。読みたい方だけ、どうぞ。
もう一度言いますが、2以降は書きません!(重要)
もしイッチーがヒロインの中で結ばれるとしたら(好雄、如月さん、優美ちゃんは対象外)
-
藤崎詩織
-
紐緒結奈
-
片桐彩子
-
虹野沙希
-
古式ゆかり
-
清川望
-
鏡魅羅
-
朝日奈夕子
-
美樹原愛
-
伊集院レイ
-
外井雪之丞(おまけ)