ハイスクールブレード   作:テッカマンブレ

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色々ぶっ飛んでるわ今回。


魔人乗り込みます

あれから数日経った。えっ?あの後のことですか?原作読んでくれ。俺は関わってないから。俺が毎日オカ研に顔出してるわけないでしょ?フリーなんだし。

 

「……何でこうなるのさ」

 

俺は夜の散歩がてらに街を歩いて居ると、絶賛バトル中の現場に出くわしました。ね〜本当に此処悪魔の土地?何で神父さん居るよ?普通いないだろ?外道神父は麻婆とプッチ?まぁこの二つは関係ないど…

 

「四季くん!何で此処に!」

 

おい!ホモ!名前呼ぶな!つうか話掛けるな!味方とおもわれるだろ!

 

「あれれ?腐れ悪魔さんのお仲間でーすかー?なら頭と胴体をチョッパーしないと〜悪魔さんと出会った事を恨んでくださいや!」

 

神父さんが俺に向かってビームサーベルを振りかぶって来たので俺は手に持った【有るもの】を振りかぶる。それは神父…もう良いやフリードの顔面にクリティカルヒットした。

 

「四季くんそれって…」

 

「一夏それは…」

 

それは木製で洗礼されたフォルム、滑らかな肌触りにそして所々に刺さった【釘】そして持ち手に行くに連れて細くなってる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「釘バットですが何か?」

 

そう釘バットだ。銃刀法に引っかからないだろ?俺の今回の獲物だ。最近ネタが欲しくてな?嫌自作でアイスソードラムとかアポロチョコ型の槍とか作ろうとしたけど時間が足りなくて今回は釘バットDeath!

 

「一体何しがりますこのおと…がは!」

 

俺は無慈悲に釘バットを振り下ろす。ついでにあれも言っておくか

 

「ボクは涙を流さない。容赦はないから、無慈悲だから。」

 

「それ今言うことか?」

 

「ははは、どっちが悪役かわからないね」

 

勝てば正義なのですよワトソン君。俺は更に釘バットを振り下ろす。多分ノリはニャル子さん見たいに!そう無敵の力はアタシの為に!的にね。あっ!マジンカイザーつくろうかな?あのロボットガールズみたいな奴を!

 

「もう…がは!やめ…がは!て…がは!」

 

まだまだ!魔法カード発動!バーサーカーソウル!」

 

「声に出てるよ一夏…」

 

「ノリノリだね四季くん」

 

そのままバットを振りかぶって

 

「ドロー!モンスターカード!ドロー!モンスターカード!ドロー!モンスターカード!ドロー!魔法カード!ドロー!トラップカード!ドロー!モンスターカード!ドロー!モンスターカード!ドロー!モンスターカード!」

 

すると後ろから誰かがやって来て俺を羽交い締めをして

 

「やめてください!フリード神父のラインはもうゼロです!」

 

「HA☆NA☆SE!HA☆NA☆SE!HA☆NA☆SE!AIBO…AIBO!」

 

スッキリした。てかこの子だれ?あ〜アーシアちゃんか間違えてもアー♂シアちゃんじゃ無いからな?殺されるぞ?お兄さんとの約束な?

 

「ふう〜スッキリ!さてこいつ洗濯だな。」

 

俺は自分の服の有り様を見てそういった。すると魔法陣からグレモリー一行が現れたではあ〜りませんか!あっ!フリードになっちまった。俺はジッポとダブルバー○トを取り出して火つけて吸い煙を吐く。心が落ち着くわ

 

「四季くんタバコは二十歳じゃないと駄目じゃ無いかしら?」

 

「癖なんでもう無理です。」

 

また一口吸う。するとこの気配は…

 

「…部長、堕天使の気配が…」

 

白音がそういった。堕天使以外にもこの嫌な感じまさか…

 

「俺のハーレム!ヒャッハー!何でワンサマー居るわけ?」

 

やっぱりだ…この世界にも転生者が他にも居るよ…

 

「グレモリー先輩たちは先に逃げてください!俺が此処は引き受けます。」

 

「行くわよイッセー!」

 

「ならこの子も」

 

「無理よこの魔法陣は私のけん「ならこれを使え!」えっ?」

 

俺はブレスレットを渡す。

 

「それは設定した場所に転送する装置だ。触れてる奴はその指定した場所に転送される。姫島先輩頼みます」

 

「あらあらわかりましたわ。可愛い後輩の為ですもの」

 

グレモリー眷属+αは転送された。俺は男と向き合う目と目は合わないよ。

 

「おめーの性で俺のハーレム居なくなったじゃねーか!」

 

「それは良かったよ。中二病で頭の残念な転生者。どうせアニメの世界だなんとかって言うんだろ?」

 

「あたりめーだ!この世界はアニメでだろ?好きなキャラでハーレム作らねーとじゃん」

 

やっぱこう言う輩は好きになれないわ。俺は前世から持っている狼が掘って有るドッグタグを握り

 

「おめーみたいのはこの世界に居てはいけない。アルト来い!」

 

俺は赤い光に包まれて身体中に装甲がつく。光が晴れると俺の体アルトアイゼン・リーゼになる。こいつは前世から使っているパワードスーツだ。そう言えば堕天使の気配が消えた。アーシアの気配が無いからな帰ったか ?

 

「その貴様の腐った野望打ち砕く!」

 

「お前のISは白式じゃ無いのかよ!」

 

あ〜こいつ俺が織斑一夏と勘違いしてるよ。外見同じだからって使う力が同じとは限らないんだぜ?

 

「まぁ良いや、死ねよ!」

 

俺を簡単に飲み込めそうな魔力の塊を作り出して放ってきた。俺はそれを構わず突っ込む。そして俺に魔力の塊があたる

 

「死んだか?」

 

「この程度では傷一つつけられん!」

 

何せアルトの装甲にはAMC(アンチ・マジック・コート)してあるからな。簡単に言えば魔法攻撃を弾くようにしてある。俺はそのまま頭に付いてる突起物【プラズマ・ホーン】で奴の右腕を斬る。

 

「お、俺の腕がぁぁぁぁぁ!腕がぁぁぁぁぁ!」

 

痛みでのたうち回ってるよ。俺は一歩また一歩と近づき右腕のパイルバンガー【リボルティング・バンカー】構えて腹に刺す。そしてトリガーを引くと撃鉄がおりてバンカーが突き出る。すると残念な転生者の胴体が爆殺四散する。生身の人間には辞めておこう。これはスプラッタ過ぎる。俺はウォッカを撒き散らし、マッチで火を付ける。そう結界が解けた後こんなものが残ってないように処理しないと

 

「終了!」

 

俺は結界を解きながらそう言った。結界何時張ったて?フリードボコってる時だよ。じゃなきゃ大変なことになるだろ?近隣の人達にバレるし。

 

「何て説明するべきか?」

 

俺はタバコに火をつけながら考える。今日は帰ろう。明日ヴァーリと考えるか

 

「ただいま〜」

 

「おかえりって一夏くん何があったの!」

 

ヴァーリは俺の血塗れの格好に驚愕していた。俺はとりあえず上着を脱いで漂白剤に突っ込む。色落ちするかもな〜

 

「あ〜はぐれ神父に襲われて返り討ちにした」

 

「はぐれ打つべし…」

 

ヴァーリさん目がやばい事になってますよ?ハイライトさんカムバーク!

 

「落ち着いてな?落ち着こ?俺は無事、はぐれ神父は釘バットでボッコボコだし問題ない。俺の実力知ってるだろ?【あれ】使えばグレードレッドもボコせるんだしな?」

 

「それでも血塗れで帰ってきたら心配するよ。」

 

あ〜言い返せないや。もしヴァーリが返り血浴びてたら心配し過ぎてとりあえず片っ端から殺しに行くもんな。

 

「ごめん心配かけた。は〜心配かけないように努力はしようとしてたのにな。」

 

「なら今度心配かけたら願い事一個叶えて。」

 

寒気がする!ヴァーリの一言に寒気がした。うん!絶対に絶対に心配かけさせてはいけない!

 

「ウンボクシンパイカケサセナイ」

 

「い、一夏くん?何で片言?」

 

「なんくるないさー!自分天才だから心配かけさせないぞ!」

 

「い、一夏くん!何で響!」

 

「ごめん。少し錯乱してた。それより明日の夜に堕天使達に襲撃かけようと思う。今日堕天使達が保護してたシスターをグレモリー眷属に保護(強制)させたから心置き無く襲撃出来る」

 

するとヴァーリは頷く。さて白と白の共演するかな?一応明日の放課後グレモリー眷属には言っておくか。

 

「なぁヴァーリ」

 

「何一夏くん」

 

「今日一緒に寝るか?性的な意味では無い」

 

「え!な、何で」

 

そりゃ心配かけたしな。俺はそのまま口にする

 

「心配かけたしな。」

 

「うん。お言葉に甘えます。」

 

まぁこいつ何時も何時の間にか入って来てるんなだけどな。俺はヴァーリと一緒に寝た。何故か今日はもの凄く安心して寝れた。こんなのは久しぶりだ。

 

「じゃあ今晩教会襲撃しますで」

 

俺は放課後オカ研に顔を出してそう言った。アーシアも此処に居たのか

 

「あ、あの昨日はありがとうございます。」

 

「あ〜それ言うなら彼奴らにいってくれ。特に一誠にな。彼奴が助けたいって言わなかったら事情の知らない俺はそのまま放っておいたし」

 

「ですがあの腕輪無かったら私今頃…」

 

「気持ちだけ受けっとておく。それより確認しておきたいんだけどえ〜と名前は」

 

「アーシア・アルジェントです。イチカさんですよね?」

 

お互いに名前を教えるつうか誰だよ名前教えたの!

 

「君って神器持ち?」

 

「あっ!はい!」

 

アーシアがらそう言って来たので全て理解した。つうか原作で知ってるんですけどね

 

「あの堕天使の目的はアーシア、君の神器だよ。儀式で神器を抜き取るのさ。」

 

すると絶望的な顔をしていた。だろうな何食わぬ顔で近づき保護してくれた奴らは自分の神器狙いだ。

 

「なら、神器渡せばいいんじゃ無いか?そうすればアーシアは狙われないんだし」

 

ヴァーリは首横に振りながら

 

「イッセーくん、神器持ちが神器抜かれたらどうなるか知ってる?」

 

「嫌、知らないけど?」

 

「死ぬんだよ。」

 

すると周りは凍ったように固まった。アーシアに関しては膝をついていた。

 

「何だよそれ…何でそんなこと簡単に出来るだよ!」

 

「レイナーレにとっては人の命はそこらへんの蟻と変わらないのさ」

 

「何で一夏やヴァーリはそんな組織に手を貸せるんだよ!」

 

「一つだけ言っておく。今回はレイナーレの独断だ。アザゼル自体はそんなこと微塵もする気は無い。」

 

「そうだよな…一夏みたいな奴がそんな奴らに手を貸すはず無いしな…」

 

あれ?俺一誠の中で評価高いの?まぁ良いや。

 

「つうわけだ、今晩教会を襲撃するから教会付近魔力とか気にしないで」

 

すると一誠が立ち上がりながら

 

「一夏頼みがあるんだ」

 

「何だ?」

 

「俺も連れてってくれ。彼奴ら許せないだ。一発殴りたい」

 

「なぁ一誠。二つの意味で無理だ」

 

俺がそう言うと一誠はくいかっかてきた。

 

「何でだよ一夏!」

 

「一つ、これは堕天使の問題な。二つにお前の主が許すわけ無い。」

 

「ぶ、部長!行っても良いですよね!」

 

「四季くんの言う通りこれは堕天使の問題よ。無闇に関わって3大勢力間でまた戦争とかも起きるきっかけは作りたくないわ。」

 

「部長!」

 

さて合いの手でも入れますかね

 

「まぁ現地の悪魔から手を借りちゃいけないとは言われてないしね」

 

「なら連れて行ってくれ一夏。」

 

「まぁ何かあったら俺が責任持ちますんで良いっすよね?」

 

グレモリー先輩は手を額に持っていて

 

「は〜イッセー、ポーンは決して弱い駒ではないわ、敵陣に行けば。ナイトにでもルーク、クイーンにもなれるわ。それを忘れないで。私達は他にやることあるから」

 

そう言ってグレモリー先輩は席を外す。これで良し。

 

「よかったな。許可出て」

 

「あ、あれが?」

 

一誠は拍子抜けた顔をしていた。嫌〜なら何でポーンの特性教えたんだって話さ

 

「さて今晩乗り込むから準備しとけよ?それに木場や小猫ちゃんに黒歌も来る気?」

 

「まぁ兵藤くん心配だし。」

 

「…私は一夏先輩が」

 

「小猫に同じくにゃ」

 

は〜まぁ戦力有るのはいい事出しな。そして夜になり俺たちは教会の前に来ていた。

 

「さて、正面突破でちゃっちゃと終わらせて寝ますかね。」

 

「緊張感は無いのか?一夏」

 

「はは、一誠くん。一夏に緊張感何て無いよ。」

 

「…逆に頼もしいです」

 

「にゃはは、常に平常心はいいことにゃ。」

 

「黒歌先輩逆に平常心すぎるのはどうかと」

 

言いたい放題ですね此奴ら。まぁいいか、俺は手榴弾のピンを抜いて思いっきり投げる。教会のドアは派手に壊れるさて

 

「ヴァーリと黒歌は外で待機してる堕天使三羽頼むわ」

 

「了解一夏くん」

 

「任されたにゃ!」

 

俺と一誠に白音そして木場は中に乗り込む。すると

 

「あの時にんげ…「邪魔!」がはっ!僕ちんこんな役回りなの」

 

俺はフリードにラリアット喰らわして気絶させる。さて隠れるなら

 

「そこか!青龍鱗!」

 

俺は気弾で教壇を破壊して隠し階段を見つける。そして乗り込むと

 

「出会え!出会え!」

 

「くせもじゃ!」

 

「天誅!天誅!」

 

「悪、即、斬!この誠が悪を斬る!」

 

「コタツゼロシシキ!」

 

「ヒテンミツルギアーツ!クツ・リュー・セン!」

 

あるえ?はぐれ神父ですか?こいつら

 

「侍じゃねーか!」

 

「…侍ですね。」

 

「侍だね」

 

「侍だな」

 

はぐれ神父改侍が現れた。だって神父服の上から誠の字が入った羽織羽織ってるんだぜ?ライトセイバー擬きから日本刀だぜ?マジ何これ〜だよ

 

「先ずは…」

 

俺はコートの中から有るものを出す。それは

 

「名も伏せたかき手榴弾!」

 

俺はピンを抜いて投げる!一個じゃ無いぜ大量にだぜ?

 

「貴様はそれでも武士か!」

 

「ハラキリせよハラキリ!介錯してやる!」

 

知るか!そんなこと!

 

「姫をお守りせよ!」

 

「おー!」

 

こいつら本当に神父?絶対侍だよな?木場は魔剣でバッサリ斬ってるし、白音はパンチでクレーター作るわ一誠は…うん頑張ってるのはわかるわ

 

「なら次は此れだ!」

 

物資転送でミニミを出して構える。さぁいっちょ殺りますか!

 

「Let's party!」

 

ミニミをフルオートでぶっぱーする。ははは!見よ人がゴミのようだ!

 

「なぁ、一誠何でレイナーレを殴りたいんだ?」

 

「そりゃ、あんな優しい子を殺して神器抜き取ろうとしたのが許せないんだ。」

 

「ふ〜ん3大勢力の均衡より1人の女の子を選ぶと、凄いなお前」

 

「嫌、そのな戦争なんて起こるのはやだけど、その、あの…」

 

「ハーレム王よ、さてはアーシアに惚れたな?」

 

俺が一誠にそう言うと一誠の顔が真っ赤になる。ふ〜ん図星か…なら

 

「なら、先に殴らせてやる。一誠今のお前は弱い。そしてお前には戦う才能がある。勇気って才能が…お前今めっちゃ怖いだろう?」

 

「こえーよ!けど此処でやらなきゃ男じゃ無いだろ?」

 

「それでいい…どんな理由であれ、勇気を持って立ち向かう奴は強い。弱いけど強い。忘れるなよ?さて先に行け!」

 

「おう!」

 

一誠は先に行った

 

 

 

 

 

 

 

「殴りにきたぜレイナーレ!」

 

祭壇上に立っているレイナーレに向かって叫ぶ。

 

「あら愚かな下級悪魔が何の要かしら?」

 

俺は赤龍帝の籠手をレイナーレに向かって突き出しながら

 

「殴りに来た。アーシアを殺そうとしたこと後悔させてやる。」

 

【boost】

 

赤龍帝の籠手から一回目の倍加の音が聞こえた。ヴァーリ曰く赤龍帝の籠手の能力は10秒毎に持ち主の能力を倍にするらしいけど、地味に長い更にダメージを受けるとリセットされてしまう。俺はレイナーレの攻撃をひたすら避ける。

 

「さっきの威勢は何処にいったのかしら?」

 

「うるせー!作戦だよ!」

 

俺はまた光の槍を避ける。すると

 

【boost】

 

やっと2回目の倍加が終わる。禁じ手(バランス・ブレイク)と言う神器の最終形態になれば倍加を一瞬で終わらせられるらしいけど

 

「どうにかならない?ドライグ」

 

【今の相棒では無理だな、地道に倍加するしか今はない。安心しろ後2回倍加すればあの堕天使ぐらい仕留められるさ】

 

簡単に言ってくれるよこのドラゴン。こいつはドライグ、赤龍帝の籠手に宿ってるドラゴンだ。ヴァーリに赤龍帝の籠手を触れられた時に目を覚ました。それ以来俺の専属トレーナーになっている。ドライグ曰く歴代最弱らしいそんなこんなで

 

【boost】

 

3回目の倍加が終わる

 

昇格(プロモーション)【ナイト】」

 

俺はナイトに昇格して一気近づく。一夏曰く【クイーン】を使う前にそれぞれの長所を知ろ。今のお前じゃ扱いきれない。寧ろ一つに特化した方のやつが場面場面で使いやすい。先ずは使い分けることから覚えろだと

 

【boost】

 

4回目が終わるそして

 

「昇格【ルーク】」

 

俺はルークになって拳を振りかぶり

 

【explosion】

 

「吹き飛べ糞天使!」

 

俺の拳がレイナーレの顔面を捉えた。何かが砕ける感触もした

 

【相棒、お前の勝ちだ。初戦にしてはまぁまぁだな】

 

うるせいやい…でも勝った。此れでアーシアは無事だな。それで良いか




次回は魔人再誕のディアボロスのラストです。結構短いです。短いのは何時もか
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