実家に帰って数日後。
家の物では無い飛行船が飛んできたかと思えば、どうやら王都から役人がやって来たらしい。
きっと俺達への処遇が決まったのだろう。
役人の人を親父と共に応対室へと案内するが、役人は鞠躬如とした態度を崩さない。
まあ仕事だし当然でもあるが、この人の宮廷階位が【五位下】なのに対し、親父は同じ【五位下】、爺さんは【四位下】だからと言うのもあるだろう。
ちなみに爺さんが子爵なのに伯爵級の階位を持っているのは、過去の武勲により家ではなく個人で昇進したからである。
ほんとマジで何したんだろ。
「それにしても、今回は随分と大騒ぎでしたね。複数の家で同時多発的に起きた婚約破棄に、決闘騒ぎは宮廷をも巻き込む大事に。最近だと王太子殿下方の廃嫡と、王都では話題に事欠きませんでした」
「はあ」
嫌味……では無さそうだな。
とてもそんな風には見えないし。
というかしれっと言ってるけど、皇子とその他の廃嫡ってかなりの大事件なんじゃないか?
「宮廷内では主に、エルブレイブ家よりもバルトファルト家の責任を問う声が上がっていましたが、レッドグレイブ家が動いてくれたおかげで何事もなく終わったようです」
ならリオンの方は大丈夫そうだな。
大臣クラスの公爵家が動いて、それでも反対意見を主張し続けるのは愚行である故、降格等も無さそうだ。
そして俺達は―――
「成る程。話を切るようで申し訳ないが、当家の処遇はどうなったので?」
本題に入るために親父が問うと、役人はうんうんと頷き、笑顔で答えた。
「確かに、心配するのも無理はありません。ですが安心してください、責任は問いません。 それにヴァン殿とリオン殿は独立した騎士として正式に認められることになりました。お二人は在学中の身ですが、近々王宮で正式に叙勲式を行うことが決まっています」
それを聞き、ほう、と声が漏れた。
役人の口から明らかになった慮外の事実に対し、些か淡白な反応の様にも思えるが、これでも結構驚いている。
廃嫡の件が本当なら、こちらだけお咎め無しなんて結末には絶対にならないだろうと思っていたから。
「……それはまた、随分と思い切ったことをしたんですね。俺は降格か爵位の剥奪くらいはあると思ってたんですが」
「いえ、そんな話は出ていませんでしたよ? バルトファルト男爵の時は少し揉めましたが、最終的にヴァン殿とリオン殿は男爵位を正式に与えられることになっています」
つまり実質的な昇進か。
本来ならば学園卒業後に与えられるはずだった男爵位および騎士の証が貰えると。
元より貰うのは諦めていた物なので、今回はありがたく貰っておけそうで何より。
「大体それで全部ですかね」
「そうですね。ヴァン殿にも以前の空賊討伐の褒章として、宮廷階位六位上を許すという案が出ましたが、今回は昇進を見送りする形になりました。そして叙勲式の日程なのですが―――」
その後は役人の人と、王宮で行われるという叙勲式の日程についての詳細について話し合い、迎えの飛行船が来た役人はその日のうちに帰っていった。
叙勲式は大体二週間後。
それまでに俺は王都の学園へと戻り、再び寮に入って式の準備をしなくてはならない。
いやまあ、戻れるって考えたら良いかもしれないが……
―――俺達が学園から去るまでのくだり、完全に無意味な茶番になっちゃったよね。
◆◇◆◇◆
「あー、これヤバいな。思い出したら本当にバカらしくなってきた……」
薄暗い洞窟の中を歩きながら、そう一人呟く。
実家に来た役人から俺への処遇を告げられてニ週間後、俺は今一人で王都のダンジョンの探索をしていた。
時折現れてくるモンスターを全て斬り伏せて、少しずつ授業では潜らなかったようなダンジョンの奥深くへと進んでいく。
日程を告げられた一週間後、早いうちに向かっておいて損はないとルクススペイを出して王都に行くまでは良かった。
ただその後辺りを散策すると―――知り合いが誰一人として居なかったのだ。
王都に住む人達はともかく、多くの知り合いがいる地方領主の子供たちは軒並み実家へと帰省している。
まして今は夏休み真っ只中で、最近後半中期に入った程度。
そんな時期に態々王都の学園近くに顔を出すのは、俺のように何かしらの用事があるか、よっぽどの暇人であるかの二択だ。
俺も一日足らずで暇人の仲間入りを果たしてしまったので、路銀稼ぎでもしようと思いダンジョン探索を行っていた。
どうやら皆お金が無いのか、頻繁に学園の生徒達らしき人とすれ違うが、誰もが俺と目を合わせようとしなかった。
むしろ遠巻きに、
『え、エルブレイブが何でこんな所に居るんだ…?』
『おいバカ、見るな。何されるか分かったものじゃ無いんだから無視だ無視』
『正直ムカつくけど……これを聞かれて目を付けられたら溜まったものじゃないわよね……』
『あの目、絶対昔に何人か殺した事のある目よ』
とあまりにも散々な言われようだった。向こうは聞こえてないと思ってたんだろうけど普通に聞こえてるし。
何で俺はこう、周囲から関わっちゃ駄目な危険人物扱いをされるのだろうか。
あと俺はまだ人殺しなんかしていません。
身体的と言うよりも精神的に壮大な疲労感に襲われて、内心げんなりしつつも、モンスターが強くなる深層へと進んでいく。
今の俺は一人ということで、背中にバックパックを背負う荷物持ちを兼用している以上無茶は出来ないので、次の層辺りで切り上げて戻る予定だ。
階段を降りて次の層へと向かう。
そこは今までよりも開けた空間で見通しが良かった。
どうやら先客がいたらしく、モンスターの死骸が黒煙となって消えていくのを確認する。
仮に先客が学生だとして、此処まで来れるのは中々の実力者なのではないか。
そう考えた俺は、その姿を一目見ておこうと近づくが、直ぐにその選択を後悔する事となる。
何故ならそこに居たのは―――
「あ」
「「「「「あ……」」」」」
目と目が合い、気まずくて何とも言えない雰囲気の静寂が辺り一面に訪れる。
モンスター達の近くに居たのは―――皇子達五人とマリエのみ。
状況から察するに、こいつらがモンスターを倒したらしく、緑……ジルクの背中には結構な量の鉱石が詰まっているだろうバックパックが背負われていた。
ブラッドが話しかけて来る。
「エルブレイブか。一人のようだけど、君もダンジョンに用があったのかい?」
「まあな。王都に戻ってきてもやることが無いし、日銭を稼ぎに来たって訳だ。お前たちも同じだろう?」
「……知っているかも知れないけど、僕達は廃嫡されたからね。暫くは実家からの援助も望めそうに無いし、大した額にはならないがやらないより遥かにマシさ。それに、元より僕達の先祖は冒険者。ダンジョン探索も悪くない」
そう言って右腕で自身の髪を搔き上げるさまは、その相貌と相まって、キザだが様にはなっていた。
にしても、やっぱり廃嫡は本当だったのか。
だから生活費を稼ぐ為にそこのエルフ合わせて七人の皆でこんな所まで来たと言うわけか。
ただマリエは何処となく死んだ目をしており、焦点も合っていないからか、俺の存在にも気付いていなそうだった。
……ん?ちょっと待て。
だとしたら―――
「……何でそいつが居るんだ?俺の記憶だとマリエと接触禁止が言い渡されていた気がするんだが」
「…!?い、いや、それは……」
俺からすればどうでも良い話だが、決闘内容の項目に『皇子はマリエと金輪際関わらない』、的なのがあった気がする。
そう考えてみれば何で当然の様に居るのだろうか。
これが分からない。
額から冷や汗を流していた皇子が弁明する。
「俺がダンジョンに挑もうとしたら、マリエ達と偶然一緒になってな。決して意図していた訳では無いぞ。決して」
「殿下の言う通りです。私達が共に行動していた所、偶然殿下に出会いまして、ね」
「あーはいはい、そーですか」
……もう少し分かりにくい嘘をついてくれよ。
一度きりの建前だけなら確かにそれで押し通せるかも知れないけど、何回もは無理だぞ。
たがここで俺がネチネチ言って、こいつらと無駄な軋轢を生みたくは無かった。
そういうのはリオンの仕事だろう。
「分かったよ。『お前達が別々で行動していた所、この場所で偶然出会い、俺はたまたまそのタイミングで出くわした』って事で良いんだろ?」
「……!感謝する!」
「お前のお礼なんか要るか、気色悪い」
面倒だから今回だけは見逃してやろう。
この件も部外者の俺にはもう関係無い以上、後は満足行くまでは好き勝手にやっていて欲しい。
思わず一瞬漏れた俺の本音に対して皇子はムッとしていたが、今回の貸しがあるのを理解してか、それ以上何も言ってくることは無かった。
「じゃ、俺はこの辺で」
「―――おい、エルブレイブ!」
見たところもう大型のモンスター等も居なそうだし、ここにある鉱石を横取りする気も無い。
なのでさっさとこの場からおさらばしようとすると、さっきから静かにしていたグレッグが話しかけて来る。
これ見よがしに溜め息を吐き、呼びかけに応じる。
「……なんだ」
「決闘の後一人で色々考えて、分かったことがある。……今の俺じゃあ、どうやってもお前には勝てない」
そう言って下を向くグレッグは、僅かな間を開けて、「でも」と言い顔を上げる。
「俺はこんな所で折れるつもりは無い! いつかお前に必ずリベンジしてやるから、バルトファルトと首を洗って待ってろよ!」
その瞳の中に、最初俺が見たような、他者を格下だと見下していた色は無かった。
戦いを受けるのではなく、挑む立場。
格上と相対する、挑戦者の目をしていた。
よく見ると、授業中のダンジョン探索に比べて、胸当てや手甲など、僅かに防具の着用が増えている。
所詮は僅かな変化だが、あの決闘の後、あいつの中で何かが変わりつつあるのは確かなのかもしれない。
まあそれでも―――
「十年早えよ、バカが」
今は同じ発展途上であろうとも、あいつらに負けるつもりなんてものは到底無いがな。
バカ共に別れを告げて、俺は再び奥へと歩き出す。
余談だが、直後に襲いかかってきた数匹のモンスターを授業の時と同じ要領で瞬殺したら、五人とエルフの子合わせた六人からからヤバい物を見る目で見られた。
そしてマリエは最後まで俺に気付いて居なかった。
◆◇◆◇◆
一週間後。
王宮に来た俺は、下を礼服仕様にしたタキシードの上に、飾りの多い赤マントの様な物を左肩に羽織った、騎士としての正式な服装をしていた。
何度もタキシードタキシード言っているが、普通のものとは見た目が大きく違うせいか、遠目から見ると完全に黒の騎士服なので、役人の人からも着用が許されたのだ。
ダンは今回俺と表彰されるリオンのアロガンツと共に、会場に飾られており、来場客もかなりのものだった。
ちなみに先日リオンと再会した際は、第一声が「あの時のやり取り……完全に無駄、だったよな」であったのもあり、テンションは互いに低かった。
あとリオンの呟きだけはルクシオンがバッチリ録音していたらしく、それを俺の前で何度も再生していた際に、リオンは「これ黒歴史だ……」と死んだ目をしていた。
『成る程、これが人類の感情区分における「愉悦」という物ですか。興味深いですね』
とはルクシオンの談。
そして『これをオリヴィアやアンジェリカの前でも……』と言った辺りでリオンに殴られていた。当たり前である。
「お前も晴れて正式な騎士か。……時の流れとは、存外早いものだな」
控室に居る俺は、時間まで待機していた。
親父は昔の俺のことを思い出してか、少ししんみりとしていた。
というかそういえば、国王って皇子の父親だよな。
特に思う所は無いのだろうか。
……考えるのは止めておこう。
普通はどう考えても良い感情は持たれていない筈だ。
爺さん辺りに聞けば分かりやすい答えが返ってくるとは思っているが、態々自分が後悔しそうな答えが返ってくると分かっていて問うほど、俺は愚かじゃない。
◇
――その日。
一人……
十五、十六歳という年齢で正式に騎士として認められるのは王国でも珍しく、彼等には同時に男爵位も正式に与えられる事となった。
リオン・フォウ・バルトファルトは【六位上】。
ヴァン・フォウ・エルブレイブは【六位下】。
功績としては、両者共に冒険者としての成功と、元王太子殿下の愚行を諌めたことが数えられる。
ヴァンは、ここに空賊討伐の功績も加えられた。
実際は、実力を既に認められていた名のある家の跡取りたちを、圧倒的な力量差で蹂躙したその実力を評価されたと言われているが、正確な理由は不明である。
だが、ホルファート王国に若く力のある騎士が誕生したのは事実。
そんな騎士達を見るために、王宮には大勢の者たちが押し寄せてその門出を祝福した。
それだけ二人が注目されている証でもあったのだ。
◆◇◆◇◆
夜。
再び寮へのチェックインを済ませた俺は、自室……では無くリオンの部屋にお邪魔していた。
以前と違いリオンの部屋も、俺が住んでいた所と同じで少し豪家な部屋へと移動させられていた。
ベッドに横になって干された雑巾のようにくたびれたリオンが、天井を見上げながら呟く。
「……どうしてこうなった」
『やはり安易な考えで行動した結果ではないでしょうか? 私がいるから多少無理をしても大丈夫と判断し、調子に乗って決闘に参加した事が致命的でした。比較的冷静だったヴァンに比べて、好き勝手に暴れたのがいけません。
後処理の杜撰さも問題です。命欲しさに大金を支払い、宮廷工作では随分と資金が流れたのでしょう。結果、マスターだけがこうして昇進するという、望んでいない形に行き着きました。まぁ、ハッキリ言って……自業自得です』
「長くて的確な回答をありがとう。気が付いたなら途中で言えよ、馬鹿野郎が」
『途中で修正しようにも情報不足でした。言わせていただければ、私としてもこの結果は少々意外です』
流石にAIも万能では無いということか。
それだけ王宮が摩訶不思議な場所だということだ。
リオンがこちらを向く。
「……お前も昇進されれば良かったのに」
「いや無理だろ。やるにしろ理由が無いし」
「俺と違って空賊討伐の功績まで含まれてるのに、か? ほんと何でまた婚活生活に戻らなきゃいけないんだよ……」
そう言って項垂れるリオンに対して、ふよふよと浮いているルクシオンが近づく。
『よろしいではないですか。昇進したことで女性の見る目も変わるかも知れません』
「変わると思うのか?」
『はい。ただし、決闘での賭けがいけませんでした。あれで七割に近い学生を敵に回してしまいましたから。情報を集めましたが、夏期休暇にダンジョンに挑んで金を稼いだ生徒は男女ともに過去最高だったそうですよ』
ダンジョンに挑んだ人数が過去最高……。
成る程、だからあんな人数とすれ違ったりしたのか。
「ああ、確かにダンジョンでかなりの人数とすれ違ったな。あの七人も居たし」
「ん?お前夏休みでユリウス殿下達と会ったのか? てか当然のようにマリエと一緒に居るのかよ。 あいつら決闘を何だと思ってるんだ……?」
俺のその発言に対して、そんなことは聞いてないと言わんばかりに、リオンが尋ねてくる。
特に隠すようなことでも無かったので、そのままの真実を伝える。
「一人で探索してたらたまたま一緒になったらしいぞ。あいつらは楽しんでたようだが、マリエはこの世の終わりみたいな顔をしてたな」
「へぇ―――それだけ聞けて本当に良かったよ。今夜は良く眠れそうだ……」
マリエの不幸を知り、その様子を想像してか悪どい笑みを浮かべていたリオンだが、そこにルクシオンが爆弾を放り込んで来る。
『因みにマスターの評判は、卑怯者、口が悪い、最低野郎、などの罵倒が多い結果となっています』
「何で人が良い気分に浸ってるときにそんなことは言うの!? てかその情報いる!?」
『そしてヴァンの評判は、怖い、近づきたくない、化け物、などの畏怖を抱く者が多い結果となりました』
「いや俺の情報はいらなかっただろ」
ルクシオンの赤いレンズが小さく機械音を立てて動き、どことなく目を細めている様に見える。
動機は中々にしょうもなかった。
『マスターが嫌がると思って集めてみました。ですが、一部の男子からは人気もあるようです。言いたいことを言ってくれた、と。ヴァンは只のついでです』
「嬉しくて涙が出るね!」
……嫌がると思って、って何だよ。
小学生みたいな動機の癖に、やってることは全然可愛くないったらありゃしない。
あとダンジョンの時から思ってたけど俺何でそんなに怖がられてるの?
『決闘で強さを強調し過ぎたせいでは? マスターの場合は性能に物を言わせた情けない戦いでしたが、ヴァンの場合、周りから決闘内容を見ると「名門貴族を自身の力で捻じ伏せた実力者」というイメージが生まれ、それが学園の中で生まれた様々な噂を通じて肥大化した結果でしょう』
「さも当然の様に人の心読んでくるなよ」
『私に他人の心を読む機能は搭載されていませんよ? ただ貴方の思考が予測しやすい単調な物だというだけです』
「……なあ、こいつ壊していいか?」
「いや逆に何で良いと思ったの?」
だってこの浮遊物体ムカつきますし。
多分こいつの内部システムには挑発機能でも搭載されてるんじゃないのか?
リオンの近くへと移動したルクシオンが、話を畳んで最終的な結論を出した。
『まぁ、良いではないですか。女尊男卑で男に厳しい世界ですが、結婚が全てではありません。ヴァンのように世間体を気にしない胆力があればそれ以外は自由です。それこそ、金の力を使うべきでしょう。金に困っている女子を探せば良いのです』
「え~、それってちょっと酷くない?」
『マスターにピッタリの解決方法ですね』
やっぱりリオンは相当舐められている気がする。
おや?グレッグのようすが……
次回から学園祭。
特に大きな変化も無いので出来るだけ早く終わらせたい所。
グレッグ:ヴァンに完膚なきまでにやられたことで、自分の中で何かが折れた……かもしれない。
気絶させられたお陰で、気を取り直した後に自分を客観的に見る時間があったのが少しだけ良い方向に働いた。
しかし彼が
先に明言しておくと、恐らく原作から最も魔改造強化が施されるキャラである。(ヒント:中の人)
それでは、前回高評価をしてくださった
【☆9】
ゴロらさん、あるふぃさん、ringosukiさん、凧の糸さん、のんびりゆっくりさん、グデーリアンさん、トランプさん、ドムR35さん、モノアイの駄戦士さん、siroziさん、魔王ドミノさん、アルトルードさん、A-kiさん、翔悟さん、#勇者王#さん、ステグマzzzzさん、ハムトロールさん、室伏周平さん
ありがとうございますm(_ _)m
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マシュマロ
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