トリスタから蹴り出されてリーヴスに着いたんだが…… 作:全自動髭剃り
クロスベルが特別演習先と決まって以来、変に気を遣われまいと気丈に振る舞うユウナに、これと言ってかけられる言葉もないことから、出発前日くらいは少し張った気を緩めてもらおうと、チョコレート菓子でも作ってあげるために料理研究部の部室に来ていた。
前晩餐の手伝いをしてもらったサンディとティータだけでなく、それ以降に入部したナイフを握ると恍惚した表情になりがちなフレディもいた。サバイバル好きなんだというくらいだから、クソでかいサバイバルナイフで料理していそうだったが……
「流石にサバイバルナイフの持ち込みは遠慮してもらうことになったかな? 危ないし」
とはサンディの言である。
できる限り料理研究部の人たちの邪魔にならないようにキッチンの隅の一角でチョコレートパフェでも作るかと思う。
時たま料理研究部からの依頼で、俺の知っているレシピなどを交換しあったりしているおかげで、こう言ったこともできるのだ。え、なに? 龍老飯店のレシピを簡単に外に出してもいいのかって? チャンホイ師匠ってばそこら辺にいる料理人の素質がありそうな人には全員作り方を教えてたし、大丈夫だろう。
しかしさすがは第二分校とはいえ、トールズなだけあって冷蔵庫も立ち入れるほどにビッグサイズで、前に買い置きさせてもらったチョコレートクリームがなかなか見つからない……。
<選べ>
【今日はいつにも増して冷えるなぁ】
【暑いので誰にも気づかれずに冷蔵庫に入って1人24時間耐久をする】
ばっかじゃないの? 夏の陽気が流れ込むこの晩春に寒すぎて風邪ひきましたとかアホか!
「今日はいつにも増して冷えるなぁ」
「それは、冷蔵庫の中だからじゃないんですか……?」
同じく冷蔵庫にやってきたティータが不思議そうに問いかけてきた。
<選べ>
【行こう、世界が冷気に覆い尽くされる前に】
【ティータも一緒に入る?】
なんだよ、その選択肢は! どっちも選べないってほど無茶苦茶じゃない代わりに、どっち選んでも変人になるやつ!
「行こう、世界が冷気に覆い尽くされる前に」
「えと、よくわからないんですが、お菓子を作りに来たんではないんですか……?」
「その通りだ」
「では、なぜどこかに行こうと……?」
「俺にもわからん」
「……?」
そそくさと冷蔵庫の奥からチョコレートクリームを取り出し、調理場に戻る。心底不思議そうな顔でこちらを覗き込むティータの純粋な眼差しが、俺のガラスのハートにブッ刺さる
創作料理に挑戦中な料理研究部の傍ですでにある程度完成したパフェにチョコレートクリームでデコレートしていく。スイーツとは見る食べ物と言っても過言ではないほどには、その見た目も重視しなければいけないのである。
ふと離れに目をやると、料理研究部の方はきのこの炒めと根菜の漬物を併せていた。一見ゲテモノそうな組み合わせだが、これがなかなかどうしてうまいのだ。料理の失敗でできたものを処理するときに偶然見つけた組み合わせで、俺が提案したレシピでもある。俺は見つけただけで、その味について探求したことはなかったので、料理研究部の人たちが具材や調味料の黄金比を見つけるだろう。
俺の方の料理は終わったので、グラスがまだ冷たいうちにユウナに届けるとしよう。……っと、その前にサンディに声をかける。
「サンディ、こないだ……」
「ひゃっ!?」
「へ?」
声をかけただけでなぜか驚かれた……。
あれ? 俺なんかしましたっけ?
「あ、ご、ごめんね? 驚いちゃって……」
「……?」
「そ、その……あたしにも、し、下着の色を……」
「聞かないよ!?」
急に訳のわからないことを言い出したサンディに急いで返答する。なんで俺、いきなり女の子にパンツの色を聞く系男子認定されてるの!?
「あ、あー。きょ、今日は女の子の服装だもんね」
「うん。…………うん?」
なんか勝手に納得してくれたからつい頷いたけど……、女子制服着てるからパンツの色を聞いてないだけと思われるのも心外なのだが……。
「まあ、いいや。ライカから届け物」
と、懐から預かったロケットを取り出す。……ロケットペンダントだよ? 首にかける、写真とかが入ったチャームがついたペンダントの方ね。パンツァーファウストの仲間のやつじゃなくて。
……士官学院だとどちらかというと後者の方を指すときの方が多いだろう。悲しいことに。
「えっ、それ、見つかったの!?」
「ああ。帝都の古物商が売り物にしてたらしい」
どこかに落としたらしいのだが、誰かが拾って売ったのか、それとも気づかない間にスられたのか。
ロケットの中身は、おそらく若き日の頃のオリビエと赤子から卒業したばかりのサンディ、およびその家族だった。話を聞くに、オリビエってアルスター生まれらしく、同じくアルスターからきたサンディが子供の頃に交流があったのだろうか。
「見つからないと思ってた……。でも、よかったぁ」
「貴重なものだった?」
「うん! 便利部に頼んでよかったよ……!」
「まいどありですよー」
など和気藹々に話していると、
<選べ>
【感謝するならパンツを見せろ】
【自らの男らしさの象徴を見せつける】
なんだよその、同情するなら金をくれ構文! 人の謝意につけ込んでなんちゅうことさせようとしてやがる!
それに、下の方も下の方だよ! 俺の男らしさの象徴を奪ったのは
上を選ぶわけにもいかないので、下の方を選ぶ。
………………………………………………。
…………………………。
………………。
……。
しかしなにも起こらない。
「……? どうしたの、あたしの顔を見つめて……?」
「……いや、なんでもないです」
てめえこの野郎、俺には男らしさが微塵も残ってないってか?? 俺から奪っておいて、盗人猛々しいやつめ!
「今日も部室貸してくれてありがとう! あと、その料理、揚げた獅子唐辛子を砕いて入れると美味しいので、試してみるといいかも!」
そんな言葉を残して部室から出ることにした。
・・・・・・
「あたしのために作ってくれたの!? ありがとう!!」
という喜びの声とともに笑顔が弾けたユウナを見て、少しホッとする。喜んでもらえたのなら作った甲斐もあるものだ。
「全部食べていいぞー」
「いいの!? でも、それじゃあノクスの分が……」
「俺は作ってるときにつまみ食いして腹一杯だから気にしなくてもいいよー」
「ほんと? じゃあ、遠慮なく」
そしてパフェに容赦なくスプーンを突き立てて頬張るユウナ。
そんなユウナを見ながら思う……。
生まれはノルドで、間違いなく帝国国籍で、帝国人の俺なのだが、その心はやっぱりクロスベルにあって。そのクロスベルにある心ゆえに、帝国によるクロスベル占拠と、帝国と共和国の国境紛争が、俺にとって“壁”になるような感覚があるのだ。
俺が帝国人だったなら、クロスベルという地の運命を知らなかったのであれば、帝国によるクロスベルの“保護”はその正当性はともかく、その政治的意義は間違いなくあった、と結論づけるだろう。帝国の庇護があれば、より安定した発展が可能で、安全保障上の問題が減るのだと。
だけど俺はそう思えなかった。
「うん、うんっ! これ、本当に美味しいね!」
特務支援課に憧れるユウナにとっても、“壁”という認識は同じだろう。
ただそれでも……。優柔不断な俺と、芯の通った彼女とでは、その“壁”に対する態度は全然違うものになるだろう……。
俺はまだ、この学院を無事に卒業することしか覚悟していないのだ。
「でも、こんなに美味しいパフェを作られると、女の子として妬けちゃうなぁ」
「俺の方は事情があって、作れないといけないから……」
ロゼたん餌付けのためである。
そしてゆくゆくは選択肢への対抗手段の獲得を狙わせてもらう。
「っていうか、ノクスの女子制服、様になりすぎてない? 心なしか本当に女の子に見えてくるんだけど……」
「!? あ、いやー、そ、そんなわけないじゃないかー」
「それもそうよね」
言いつつパフェにスプーンを差し込むユウナ。
よ、よかったぁ、パフェに気を取られて。
そうしてユウナがパフェを平らげるのを覗き込んでいると、8割がたを片付けた彼女がポツリと言った。
「ありがとう、気を遣ってくれて」
なんて言ってきたものだから、俺はとぼけたように返した。
「ん? なんのこと?」
「ふふっ。ノクスって誤魔化すの下手だってよく言われない?」
誤魔化すのが下手? この俺が? ……そうかもしれない……。
「最近のあたしの様子がおかしいから、気を遣ってくれたんでしょ?」
「……あんまり気を張りすぎて欲しくなくてね」
「うん、気をつける」
少しばかりの間、場を沈黙が支配し、呟くようにユウナは、
「クロスベルでの特別演習、どうなるんだろうね」
「……わからないけど、一筋縄ではいかなそうだよな」
「うん、同じことを思ってた」
ユウナは困ったように笑った。
「便利部に入って、いろんな依頼をこなしたおかげなのかなぁ、今じゃああたしにでもわかるよ。クロスベルが演習地になった理由と、そこに
「……そうか」
ここで第二分校ではなく、VII組と言った時点で、ユウナの考えていることは正解だとわかる。なぜなら、おそらくだが、結社の活動が確認された地域における治安維持活動の部隊としての小隊、それがVII組という枠組みなのだから。第二分校というのは、上のお偉いさんからすればただのおまけでしかないのだろう。
……だからこそ、そこに不安定すぎる要素であるはずの俺が組み込まれるのは、おかしいと思っているのが、今のところそれは重要ではない。
「ねぇ、ノクス」
「なんだ?」
「帝国がクロスベルを併合しちゃったのって正しいと思う?」
どストレートに聞かれてしまったなぁ。
「国家安全保障という観点で言えば、帝国からすれば必要だった政策の一つで、共和国とすれば――」
「――あ、そっちじゃなくてね。あたしの聞き方が悪かったみたいだから、質問の仕方を変えるね」
――ノクスは、クロスベルのことをどう思ってるの?
そんな言葉と共に、選択肢が現れた。
<選べ>
【嘘も方便である。ユウナに同情する言葉を投げかけて、彼女との親密度をあげよう】
【自分の思いを吐露する。何もかも全部ぶちまける】
正直、最悪な選択肢であり――同時にたとえ
正直前者は話すのは簡単だ。自由で平和な街を奪った帝国が全て悪い。俺たちでは力不足なのでどうしようもないけど、今は俺たちでもできる小さなことを重ねて、そしてクロスベルが独立できるその然るべき時のために準備しようとかなんとか。いまだに帝国当局に小さく抵抗し続けているクロスベルのヒーローである特務支援課や遊撃士のアリオスさんの名前でも出せば満点だ。
空気が悪くならずにユウナとの親密度とやらが上がる。万々歳じゃないか。
でも――。
(はぁ……)
心の中でため息をつく。
どうして俺は、自分の中にあるかもわからないような思いを吐露するために、下の選択肢を選んでしまったんだろうか……。
「俺は、
などと俺の口から言葉が出てきた。
自分の言葉なのに、なんだかモヤモヤしてよくわからなかった自分自身の感情を的確に説明していた。
そうか、俺はムカついていたのか……。
「けど、そんな事態を解決するために動くのが怖い」
「怖い……?」
「だってそれに向かって歩くことは、俺が今になってやっと掴みかけてる、一歩を踏み出すきっかけになる何かを、全て失う気がするから」
そんな抽象的にしてはやたらと的を得た言葉が俺の口からつらつらと出てきた。
怖い。
俺は怖いのか。
なにが?
なにを失うのが怖いんだ?
それは、今の生活なのだろう。VII組のみんななのだろう。第二分校の一員としての自分なのだろう。
それが俺に小さな一歩を踏み出す勇気をくれたのだから。だからこそ、それらを捨てるための一歩を踏み出せないのだ。
ただ、言ってしまったら気分が少し良くなったのだろうか。心の中の蟠りが少しとれた気分だ。
「ははっ、ムカついてる割には怖いのかよ、俺……」
「ノクス?」
「ユウナからすれば俺はただの臆病者にしか見えないかもしれないけど、俺は今この日常が壊れて欲しくないから、なんの行動もできないんだよ」
「ノクス……」
うなだれてしまう。
気を張りすぎてるユウナに気を遣ってきた割には、俺の方が先にダウンしてしまった。
自分の無能さに反吐が出そうだし、勇気のなさを嘲笑したい……。併合されるクロスベルを眺めて、なんだかんだ自分の中で言い訳を作り続けて何も行動を起こさず、挙げ句の果てにクロスベルから帝国に尻尾を巻いて逃げたうえに、このザマかよ……。
……いや、けどそこまでムカついてたのに、なんで俺は帝国なんかに戻ってきたんだ……? …………いや、どうせ似たような話だろう。
学院に入って、友達ができたから浮かれて、そんな毎日を手放したくなくて……。そんな友達の願いを叶えてあげるために一歩をも踏み出せないんだ。なんてざまだよ。
「はい、あーん」
「え?」
顔を上げると、イチゴソースのついたアイスを乗せたスプーンを、ユウナがこちらに突き出していた。
「あーん!」
「あ、あーん?」
言われるがままに口を開けると、ユウナはパフェの残りが乗ってるスプーンを俺の口に突っ込ませた。
「気を張りすぎだよ。甘いものを食べて、落ち着こう?」
「ん、んんー(あ、ああ)」
もぐもぐともらったパフェを食べる。……冷たくて甘い。ロゼたんも納得してくれる味だろう。
って、そうじゃなくて! これは間接キスとかってやつにならない!? ……ユウナが気にしなければいいけど……。
「顔真っ赤よ?」
「……ユウナも人のこと言えんぞ」
「あはは、やっぱり慣れないことはするものじゃないね」
歯に噛んだように笑うと、ユウナは続けた。
「確かにクロスベルを取り戻すために少しでも行動した方がいいと思うけど、でもあたしたちが急ぎすぎても仕方ないでしょ?」
「……ああ」
「確かにあたしは考えたらすぐに動くタイプだけど、それでもわかるよ。今じゃないって」
「……」
「今はどしっと構えて、あたしたちにでもできることを少しずつやっていこう!」
「……そうだな」
「こんなことを言ってて、あたしもただ怖いだけかもしれないけどね」
あははと笑うユウナ。
「……なんかこっちが気を遣わせちまったな……」
「こういうのはお互い様でしょ。……けど、同じ学校に同じ仲間がいて、少し気が楽になったよ。パフェも美味しかったしね」
「なら良かったよ」
残ったパフェをスプーンでかきあげて、一気に口に入れるユウナ。
「それにしてもこのパフェ本当に美味しいね。店を出せるんじゃない?」
「じゃあ、学院祭にでも店を出すか?」
そうだな。
そうやって適当に返した。
学院祭までこの学院が存続するかすらわからないような状況なのに。
――いや、そうか。
そんな時だからこそ、どしっと構えるべきなんだろうな。
などと雑談しているとあっという間に昼過ぎもいい時間となっていった。夜通しでクロスベルに向かうデアフリンガーに資材を積み始める時間も近いとのことで、その場は解散となった。
「ノクスもクロスベルを故郷のように思ってくれてるのを知って嬉しかったよ」
だけど、別れ際に語られたユウナの言葉は、なぜか耳にこびりついて離れなかった。
・・・・・・
「こんにちは、そして、お久しぶり」
「ああ、そうだな。……あんたがオレのことを覚えてたこと自体驚きだがな」
5月18日深夜。
ペンダントの捜索依頼をこなしたのち、便利部を通さずに自分個人へと送られた依頼書を片手に、彼女にとって忌まわしい記憶である裏道にあるコンテナ群で、依頼者と対峙していた。
「あら、
「……あんときは悪かったよ。今なら返せるけど?」
「いいえ、今更そんなはした金いらないわ」
「そうかよ。さすがは帝国の歌姫だな……」
「それよりも、私の依頼、受けてくれるかしら?」
金と赤の髪の少女は持っている依頼書に目をやる。
「はぁ……。あんたに迷惑をかけてなければ、こんな怪しい依頼を受けるわけがなかったけどな」
ため息をつきながら続ける。
「クロスベルでミシュラム湿地帯にいくことがあれば、こいつを持っていけってなぁ」
依頼書と同封された赤色の鉄塊。
それを手の中で遊ばせながら聞く。
「ふふっ、報酬は弾むわよ?」
「報酬の問題じゃねェけどな」
ぶっきらぼうに吐き捨てながらライカは続ける。
「解せねェのは、なんでわざわざオレ一人に依頼書を送ったのか、というかどうやって便利部の部室で、一番目立つはずの場所に置いてあるこの紙が、オレにしか認識できないなんてことができたかだが……」
「ふふっ」
「ふん、意味深に笑いやがって。まあ、いい」
「あら、受けてくれるの?」
「ああ。けど、特別演習じゃあ湿地帯に行かないかもしれねェぞ?」
「それでも、もちろん報酬は支払うわ。けど、そのときはその鉄塊を破棄してちょうだい?」
「ああ、わかったよ」
言いつつ懐に依頼書を仕舞い込む。
「で、こいつがなんなのか説明してもらえるか? 誰かに渡すのか?」
「ええ、その通りよ。とある人に渡すものだわ」
「へー。で、誰かに渡すところのこの鉄塊はなんなんだ?」
「とある機械の部品よ」
「ふーん」
そのまま振り返り、手を振りながらライカは続けた。
「期待せずに待っといてくれ。それと、今度依頼があるんなら、変な細工なんてせずに便利部の部室に持ってきてくれよ」
・・・・・・
とある無線の
「あんたが欲しかった封牢についての情報だ」
「ほう?」
「ったく、存在するかどうかもはっきりしない概念の観測なんつう、無茶も大概にしろってレベルの指令が出た時には、ついに耄碌したかと思ったけど……、
「ふむ、やはり優秀なものだな」
「それで、こっからどうするんだ?」
「因果律から外れた概念をどうすることもできまい。だが念の為、保険をかけさせてもらおう」
「……、へぇ、あんたにとっての不確定要素ってのは、あれのことか……。てっきりその依頼はシュバルツァーに出すものかと思ったけどな」
「なに、帝都での犯罪行為を見逃したのだ。これくらいはやってもらわんとな」
「……ですが、彼に任せると再び指名手配犯を見逃しかねませんが……」
「別に捕まえる必要がない、そういうことだろ?」
「鳥籠に新たな雛鳥を閉じ込める、そういうわけですね?」
「そうだ。だがあれを雛鳥と侮ることなかれ。網ごと食い破られ、襲い掛かられぬようにな」
「ええ、閣下の申し付け通りに。赤い星座は出し抜かれたようですが、私がそのようなヘマをするはずがありません」
「ならば良い。これにて本日の定例会議は終了とする」
いつも感想、評価、誤字訂正ありがとうございます!!
夏休みの追い込み時期に入ってきたので、少しの間休みます! 仕事が落ち着いたらまた時間をかけて書いていきます!
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