DIOとジョジョラーの奇妙なVR冒険記 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
場面変更には線を使います
他のも直します。(いつか)
「そういえばメイプルはどんなスキルをゲットしたんだ?」
「ふっふっふ。それはね?【
良かった。大幅なスキル構成は変わってないな。
「すごいね」
「へへーん!そうでしょ!でね、ほかにもこんな装備を手に入れられたの!」
「おおー!いいじゃん。じゃあ次俺見せるね。【
ブゥゥゥゥゥン チック チック チック
「ここまで行ってっと【そして時は動き出す】」
「え!どこ!どこ行ったの!」
「後ろ」
「え⁉」
「の後ろ」
「ええ⁉」
「これが俺の能力。【
「ほんと!すごいね!時間停止?って!」
「俺もユニーク装備を手に入れてたからね。まあ見せてあるけど」
「そうだね!やっぱ和服ってかっこいいよね!」
「じゃあこれで補えてない装備を買いに行こうか」
「うん!」
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「まずはいい防具屋さん知らない?」
「えーっとね。クロムさんって人から教えてもらったんだけどね。イズさんの腕がいいんだって」
「へー。じゃあ探してみるか」
「大丈夫!場所は連れて行ってもらったからわかるよ!」
「そう。ならいいか」
うん。イズにクロムか。着々と原作メンバーに出会ってるな。
そうだ!どっかのギルドの重要キャラ拉致ってDIOに支配してもらうか!
(いいだろう)
うわっ!ビビった!いきなり来るなよ。じゃあその時は頼んだ。
(その時まで寝ているか、、)
「よし!ついたよ!」
ここか
「思ったより良い雰囲気だな」
「でしょー!」
なぜお前が自慢げなんだ、、
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「で、私のところに来たのね」
「ああ、予算は3億ある。これで最高の靴と頭防具が欲しい」
「素材は食虫神からゲットしたものがあるからその繊維で靴は欲しい」
「いいわよ」「でもメイプルちゃんがこんなかっこいい人と知り合いとはねぇ」
「いや?現実では長髪でよく女に間違われるほどだ」
「ほんとに?確かに中性的ではあるけど、、」
「いやいやー現実の天m」
「ストップよ。現実の名前で呼んじゃダメ」
「あっ!ごめんなさい、、」
「いいよ別に俺は。結構有名だし。ってかこのゲームの開発陣に載ってるし」
「え!じゃあ特別な功績とかの情報は!」
「ないよ。あくまで基礎プログラム担当だから」
「そう、、で、メイプルちゃんは白い大楯だっけ?」
「はい!お願いします!」
「分かったわ!とりあえずフレンドになって出来たらメール送るわ!」
「分かりました!」
「分かった」
よし!これで十分に装備は整った!ついに第一階イベントだな!
サリーの型を変えたいと思うんですけどどんなのがいいと思う?
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魔法特化
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やっぱそのままのほうがいい気がする
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INTにしてマルクスみたいにしようぜ
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粉砕!玉砕!大喝采(ATK特化)
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オリ主と同じ(スキルの感じが違う)