これらのキャラに関しては、ハーメルンにおける「僕のヒーローアカデミア」二次創作において、引用元を明示の上で自由に利用いただいて構いません。
■家野冨路(いえのぷろ)
第3話登場。モブで不動産屋さん。
■名無しの元ヒーロー
第3話登場。五体満足かつそれなりの資産を作って引退したある意味勝ち組。と言うか、名無しなのでここで紹介する意味がない人。
■瀬久原摩男(せくはらするお)
第24話登場。職場体験で登場した入院患者。フルネームは未登場。これを書きながら決めた。
作中、オリ主のマッサージで眠らされた第1号。
個性「擦る」
手の届く範囲なら、どこでも擦れる。峰田がAFOなら、真っ先に奪う個性。
■ヴィラン名:バネ足ジャック(命名:武良工事様)
本名:屯田羽根太(とんだはねた)
第67話登場。ヴィラン名のネタ元は英国の古い都市伝説。
跳躍力を活かして空き巣泥棒を行う前科4犯。うち4犯目は初代インゲニウムにより逮捕。出所後に再犯をしたところ、再びインゲニウム(天哉)により逮捕。
個性は30秒で決まったのに本名(本文未登場)には5分もかかった。名前は折角、ヴィラン名をもらったので付けました。
個性「バネ足」
足がバネのようになる。
■八瀬小路(やせ こうじ)
第97話登場。経営科1年K組。オリ主のプロデューサー1号。
花魁風コスチュームはコイツの趣味。
外見イメージはビルドダイバーズのナナセ・コウイチ。
個性「痩身」
痩せているとその分、知性が増す。
■藤野アヤ(ふじの あや)
第97話登場。経営科1年K組。オリ主のプロデューサー2号。
外見イメージは同じくビルドダイバーズのアヤメ(フジサワ・アヤ)。
忍者コスはこっちの趣味。
個性「可愛いは正義」
可愛いものを愛でると身体能力が増す。
□医療系ヒーロー事務所アクスレピオス
オリ主の職場体験先として捏造したヒーロー事務所。捏造設定としてリカバリーガールも所属。
ヒーローが立ち上げた事務所ではなく、超常以前の医療系NGOが設立母体。
あまりに便利使いできそうだったので、インターンは医療資格がないものは受け付けないという設定を追加して、オリ主が逃げ先にしないようにしてたりしますが、結局便利使いしました。
■星井志矛院(ほしい しむいん)
第23話で登場。
医療系ヒーロー事務所・アクスレピオス事務局長。事実上の代表で無個性。
雄英高校経営科出身。卒業後は海外留学の後にアクスレピオスに就職、事務局長に上り詰めた。
ちなみにアクスレピオスは、大体の現場でメンバーが頑張りすぎてて事務局もそれを支えようと頑張ってしまうためセルフブラック企業と化してますw
■ヒーロー名:ホワイトマウス
本名:間臼実健(まうす じつけん)
第23話が初出。アクスレピオス所属のプロヒーロー、医師。雄英OB。ネズミの異形型で外見は頭部は白ネズミ。実家はお寺。異形ゆえに跡を継がずに医療ヒーローになった。さりげにげっ歯類系異形ハーレムを形成している。下半身以外は人格者。
オリ主の指導役兼初代インゲニウム飯田天晴の主治医という捏造キャラ。医師としての専門は神経外科。
包帯捕縛術については、個性「マスターマウス」のマスター〇〇からの連想で、某東方不敗の戦闘術がネタ元。
個性「マスターマウス」
げっ歯類と意思疎通が可能。操る事も出来る。本人もネズミにできる事はネズミ以上にできる。根津校長の天敵であるため、蛇蝎のごとく嫌われてますw
■ヒーロー名:ドールマウス
本名:山根栗栖(やまね くりす)
第24話初出。ホワイトマウスのサイドキック、女性。看護師。捕縛術が得意。
なお、再登場した時にはホワイトマウスとの間でデキ婚。間臼栗栖となっています。
個性「ヤマネ」
ヤマネにできる事ならほとんどできる。
■ヒーロー名:ヘッジホック
本名:針音純夏(はりね すみか)
第24話登場。ホワイトマウスのサイドキック、女性。医師。専門は外科。
設定としてはドールマウスと妻の座をかけて妊娠レースをしていたが、負けて愛人(妻公認)におちついた人。なお、設定のみで一言もセリフ無し。
個性「ハリネズミ」
ハリネズミネにできる事ならハリネズミ以上にできる。緊急事態には針を縫合に使ったりもする。
■ヒーロー名:ドラギッツ
本名:薬研来馬(やげん くるま)
第59話初出。アクスレピオス所属で製薬部門担当。男性。
名前は薬研車から。ヒーロー名はDruggist's Mortar(米英語表記で薬研、参照:wikipedia)
個性:調薬
対象の薬剤を作りだす。サンプルをもとに複製や成分の調整も可能。
生薬と言うにはアレな個性破壊薬については、一応は”薬”と言う認識で(がんばって)培養を行った。