ダレル「あー、ブルーアイズカオスMAXドラゴンになりたい。」
ひほー「勝手になってもろて。」
ダレル「だって狂人無敵でかっこよくね?」
ひほー「しれっと文字間違えてんのよね。」
ダレル「とりあえずひほー、ホープになってくれや。」
ひほー「お断りいたす。」
ダレル「ボーノ。」
ボノ「はいはい。」
ダレル「お前、ホープになれ。」
ボノ「シバきますよ」
ダレル「ちぇー。」
カリア「ハリファイバー死んだから」
ダレル「ジャンクスピーダーがおるやろがい。」
ペレ「仕方ないなぁ、俺が戦おう。」
ボノ「カードゲームやねんペレさん。」
ペレ「大丈夫大丈夫、なんとかしてくれるよ。校長が。」
ひほー「人に丸投げなんよなぁ。」
ダレル(?)「ひほー。」
ひほー「んー?」
ブルーアイズダレルMAXドラゴン「なってもうた。」
ボノ「……どういうことやねん。」
ひほー「もう俺はつっこまんぞ」
状況は至ってカオス。
まぁいつも通りである。
ブルーアイズ(ry「どないしよー。」ドゴォォォン!
ダレルが突然ビームを放ち校舎が半壊する。
ボノ「なぁァにしてんですかアンタァァァァァァ!!」
ブルーア(ry「ん?吠えただけぞ?」
ひほー「悪いけどこれ、大災害なんだよね。」
ブルー(ry「なこと言われてもなぁ。」
カリア「しゃーない、ちょっとシンクロしてくるわ。」
ペレ「いてらー。」
ブ(ry「ブラックサンダー食いてぇ。」ドゴォォォン!
ひほー「アンタは1回落ち着け」
(ry「エッチなイラストあれば。」
ひほー「それ逆効果じゃん。」
ボノ「あー……頑張って作り直したのにィィィィ!!」
(ry「ギャオオオオン」
ひほー「……ん?」
(ry「ギャオオオオン!!」
ひほー「………あ、やばそう。」
ボノ「フェ……?」
(ry「ギャオオオオン!!!!」
ひほー&ボノ(理性がお亡くなりになったぁー。)
ナンテコッタイ\(^o^)/
ひほー「そんな時はホープの一万パンチ。」
ボノ「よーしやっちまええぇ!!」
ペシッ
ブルーアイズダレルMAXドラゴン
攻撃力一万
相手の効果の対象にならず相手の効果で破壊されない。
このカードは戦闘破壊されない
ひほー「インチキ効果も大概にしろ!」
ボノ「ヴァルトラウテ出すしかないかぁ……。」
カリア「お待たせー。」
ペレ「おかえりー。」
ボノ「ペレさんやアンタ戦わずにどこいってたんや。」
ペレ「んー?逃げてた。」
ひほー「サラッと言うあたりさすがやわ。俺も逃げたい。めんどくさいから。」
ボノ「面倒くさがるな!」
カリア「行くで、シューティングセイヴァースターの効果。選んで効果無効やから対象耐性は無意味やで。」
ペレ「じゃ、あとは任せて。」
ボノ「やからこれカードゲームやって。」
ペレ「必殺ペレパーンチ」ペシッ
ボノ「だから意味な」
(ry「ギャオオ………。」
ブルーアイズダレルMAXドラゴンは倒れた
ひほー&ボノ「もうペレだけでええやん。」