( ゚д゚)クワッ
オネェダレル「はーいどーもー♪可憐な美少女オネェダレルよ〜♪」
ひほー「ダレルさーんなんか変なのおるー。」
ダレル「……なにあれ気持ち悪。」
オネェダレル「ちょいと、アテクシはオネェダレル!
ボノ「あー、もう一人いたのかあの分霊。」
オネェダレル「てなわけでアテクシのフィールドちょーだい♡」
ダレル「却下の方針で。」
オネェダレル「なんでよ!他の生徒にはあげてるのに!アテクシの何がいけないの!!」
ダレル「全てだ全て。どういう理屈でワシがオネェになるんだよ。」
オネェダレル「あ、ちなみにオネェって言ってるけどアテクシ玉ないからね。穴しかないから。」
ボノ「やめろぉ!!仮にも全年齢対象目指してんだぞこの作品!」
ダレル「え?今までふざけてトゥイッターでやってたオネェダレルはガチのメスだったのか!!」
ボノ「アンタはどこに驚いてんだよ!!」
ひほー「もうどうしようもないね☆」
ボノ「お前は諦めんのが早すぎるんじゃ!」
狐春「げ、オネェだ。」
オネェダレル「あーらきつねちゃーん!!ほら、おいで。アテクシが抱きしめてあげる♡」
狐春「Σ(゚∀´(ω・` )ガブ」
ガブリンチョ!ガブ○ィーラー!
オネェダレル「あ!痛い!!」
狐春「(´・∀・`)ヘッ」
オネェダレル「さぁ!アテクシにフィールドを!!」
ダレル「仕方ねぇなぁ。ボーノ、あそこの教会誰も使ってねぇからあげていい?」
ボノ「え、でもあれ……。」
ダレル「正直相手すんのめんどいから頼むよ」ボソッ
ボノ「うーん、まぁいいんじゃないですか?」
ひほー「そんなことよりドゲンジャーズ見よーぜ。」
ダレル「仮面ライダー見よーぜ」
ボノ「状況わかってんのかてめぇら! 」
オネェダレル「わーい!アテクシの教会よぉー!お悩み相談バンバンやっていくわァー♪」
狐春「グリッドマンユニバース見た。」
ダレル「だからどうした。」
オネェダレル「出来たわよ!アテクシ専用のモビルスーツ!」
ボノ「……予算はどこから?」
オネェダレル「ダレスクの校納金から!」
ボノ「やっぱりそこはダレルなんだなと。」
ワ○ト「ワイ○もそう思います。」
ひほー「ワイトもそう思います。」
ボノ「おい
伏字「へい!」
ダレル「ワイト○そう思います。」
ボノ「そこは伏字にすな。」
伏字「へい、わかりやした!いっちょ上がりです!」
オネェダレル「ねぇ、ここにカジノないのー?○チンコとかあったら面白そうじゃない?」
ボノ「伏字ィィィィ!!」
ダレル「理事長へ、今日もダレルスクールは平和(カオス)です。」